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☆★☆ ベンジャミン・フルフォードニュース ★英語版 2017/5/17★ *:..。o○☆*゚¨゚゚

May 17, 2017

敗北する悪党が増えるに連れて、世界平和の交渉が円滑に進む。

北朝鮮和平協定、ウクライナ和平協定と、イスラエル/パレスティナ問題を含む中東問題の解決は、全て舞台裏で交渉されていると、多くの情報源が認める。
これが、米大統領ドナルド・トランプが今月の24日から始まる、イスラエル、サウジアラビアとローマへ行く理由であると、その情報源は言う。

トランプ自身フォックスTVで、これらの会談後、世界を助けることになる国々の大きな会議に行くだろうと語った。(コメントは、25分10秒のところで聞くことができる)

https://www.youtube.com/watch?v=k

北朝鮮の平和協定の詳細はまだ交渉がされていないが、交渉に近い関係筋は、北朝鮮は核兵器計画を公に放棄する代わりに、主権と安全保障を保証されると述べた。
もちろん、これは面子(めんつ)を保つジェスチャーに過ぎないので、秘密裏には、北朝鮮はその核抑止力を保持することを認められると、その情報源は言う。

未完了の北朝鮮和平協定は、朝鮮半島の和平協定が、日本とユーラシア大陸を繋ぐトンネルの建設を認めることになるので、中国の大規模一帯一路の主導権に必然的に関連している。
このトンネルの建設は、既に始まっていると日本政府関係者は認める。
今週末に集まる、中国の一帯一路への、米国、韓国、日本、ドイツ、英国とフランスの代表団の出席は、この計画への西側の抵抗が終わったことを意味している。

中国の習金平主席が、トランプとの最近の首脳会談の帰りにアラスカに立ち寄った事実は、アラスカとユーラシア大陸を繋ぐトンネルを作ることの合意ができたとするのは、非常に良い推測である。
既に、貨物列車は、ロンドンとドイツから中国へ走っており、商品の運搬時間を半分にし、コストを同様に下げた。

http://www.telegraph.co.uk/finance/newsbysector/transport/4667863/Beijing-Hamburg-train-halves-time-by-sea.html
https://www.forbes.com/sites/wadeshepard/2017/01/06/the-story-behind-the-new-china-to-uk-train/#2093e8bf261b

これらの新陸上貨物ルートは、ユーラシア内の陸上輸送が安価で速い為に、バルティック海運指数が、非常に低い水準に留まっている理由の一つである。
列車や船の商品が、ニューヨーク発、中国やロシア経由でロンドンへ運ばれることができるようになるのは、そう遠いことではないかも知れない。
ロンドンとニューヨークを結ぶ、地下超高速3,000km/時の真空チューブレールトンネルも稼働すると、米秘密宇宙計画の情報源は言う。

中国人はまた、コンパス、火薬、神や印刷のような世界を変える技術の発明者に、再びなりたいと思っている。
中国主席習金平は、中国は、人工頭脳、ナノテクノロジー、量子コンピュータやスマート都市の分野で、画期的なものを創り出す為に莫大な投資をしていると言っている。

トランプが「世界を救う」と言った大規模キャンペーンは、数京ドルとは言わないまでも、数兆ドルを解放する秘密裏に交渉されて来た西側の主導権によって、この大規模な中国主導権は薄らいでしまう可能性がある。
このキャンペーンはとりわけ、容易に貧困を終了させ、環境破壊を終わらせ、そして、宇宙開発と殖民という新時代を立ち上げることが可能である。
公開が可能な西側の発明には、光より速い自由エネルギーと、何もない所から実物を作ることができる次世代3次元印刷機が含まれると、NSA情報源は言う。

ハザールマフィアが、如何に人類の進歩を妨害して来たかを理解するには、1990年代に国連は、2000年までに貧困と環境破壊の廃除を求める計画を出して来たことを、思い出して欲しい。
その計画は、貧困はたった2,000億ドルで終わらせることができ、環境破壊はたった4,000億ドルで止めることができると見積もっている。
それにも拘(かか)わらず、ハザールマフィアは911を演出し、国際金融システムを乗っ取り続けて、人類の90%を殺す為の計画に数兆ドルも費やして来た。

金は、戦争、SARSやエボラのような生物化学兵器の拡散、そして、大量飢餓を始める為に、食料の代わりに燃料を栽培するよう農民に支払うことに費やされて来た。
それは、この地球を天国に変える計画が実行できる前に、ハザール悪魔主義者の抵抗の最終拠点を一掃することが、依然として我々の念頭にあることを意味している。

ここに我が国防総省情報源が、これについて言わなければならないことがある : 「(FBI長官のジェームス)コミーの首切りは110日遅く、クリントン財団、オバマといった深層国家との戦争を始め、小児性愛スキャンダルや、民主党全国委員会は、司法省によって積極的に訴追されるだろう。」
「コミーは、ヒラリーを自由にさせ、ロシアのハッカーにプーチンに濡れ衣を着せる為に贈賄しようとしたり、トランプと他のVIPとの間の盗聴の徹底調査を拒否することで、司法妨害で訴追される可能性が高いと、国防総省情報源は続ける。」

また、日本の皇室家族とCIA情報源は、ヒラリークリントンは、実際はデイビット・ロックフェラーの娘であることを確認している。
ビルクリントンは、ウィンスロップ・ロックフェラー(これらの情報源による)の息子であるので、我々は、今、悪魔血統近交支配は、新しい姓名によって隠されていたことを見ている。
「デイビット・ロックフェラーの死は、人々に、このような情報を提供する勇気を与えた」と、王室家族情報源は言っている。

先週、ホワイトハウスの記者の前に、トランプと一緒に突然のヘンリーキッシンジャーの出現は、彼の長年の奴隷ご主人ロックフェラーについて喋り始める前兆かも知れない。
キッシンジャー特使は、白龍会に、暗号名ボアといソビエトの代理人であったこと、そして、デイビット・ロックフェラーが彼を辱めたことに憤慨していたことを、既に話している。
何(いず)れにしても、キッシンジャーは、最近、世界中の最終和平取引を交渉する為に彼のコネを使っていることは明らかであり、今のところ彼は、指名手配リストからは取り除かれている。

このような血統支配の暴露は、デイビット・ロックフェラーの孫マーク・ツッケンベルグと、その眠れる羊支配網のフェイスブックのようなロックフェラーの、隠れた権力センターを含む。
ハザール暴徒召使が、米安全保障基盤から追い出されるに連れて、クリーンアップは勢いを増して行く。

コミー後に倒れる次にドミノは、国家安全保障担当顧問HR・マックマスターが予想され、解雇、或いは降格、そして、国家安全保障会議に仲間と重任している有罪判決を受けた男、デイビット・ペトロイアスに機密情報を漏洩した件で軍法会議に掛けられるかも知れないと、国防総省情報源は言う。
その情報源は、彼らはシリア、または北朝鮮で、第三次世界大戦を始める悪魔主義者による、大きな最後の瞬間の圧力の背後に居る人々であると言っている。

もちろん、ワシントンDCのハザール代理人は驚いて、トランプの弾劾について話し合っている。
以下に引用されたCIA代理人からの(風刺的)電子メールは、DCにおける全物語を非常にうまく纏(まと)めている。

「NBCのレスター・ホルトとのインタビューで、ドナルド・トランプは、彼が弾劾されれば、歴史上他の弾劾の人々より、テレビの格づけは上がるだろう」と、自慢した。
「私がどこへ行こうと、人々は私に弾劾されるのかと聞くであろうし、彼らはそれを見つめているだろう」と彼は言った。

「評価は、屋根を突き破るであろう」
彼は彼の弾劾格づけが、1998年のビル・クリントンの弾劾の聴衆の規模より、更に多くなるであろうと予想されると述べた。

漫画は益々良くなっている……トランプはロシアと特別なビジネス関係はない、と言っている手紙を書いた法律家は、ロシアと豊富な関係を持ち、2016年「ロシアの法律事務所」賞を受賞した法律事務所で働いている。

ロシアが実際に、世界の他国と共に、ハザール汚物を権力から取り除くことに協力していることは、間違いがない。
それが、イスラエルのハザールマフィアの巣窟に、多大な圧力が掛かっている理由である。

ここに、中国、ロシアと米国は、イスラエルは、パレスチナとの二国間解決を受け入れなければならないと主張していると、国防総省情報源は言う。
更に、米ジョセフ・ダンフォード大将は、今週、イスラエルに居り、シリア、その他の地域に、ロシアが定めた紛争地域を遵守するように強要していると、その情報源は言う。
言い換えれば、彼らは、ダーイッシュがトラブルを起こすことを中止し、思い留めなければならない。

日本でもまた、水面下で、大きな動きが起こっている。
日本最大の暴力団山口組は、今、三派に分かれており、三人の支配者が代表をしていると、三派の情報源は確認している。

それらの派閥の一つ、最も弱い派が、依然として、ハザールマフィアの下請けを行っている。
しかし、もし、北朝鮮のアンフェタミン流通(合法化と規制)による合意が成立すれば、一つの最後の派もまた、ハザール人との関係を断つだろう。
ハザールマフィアが、ここでの完全な執行機関を失うことになるので、日本の権力構造を完全に変える道筋が明らかになるであろう。

既に、フランス・ロスチャイルドの代理人、麻生太郎のようなハザール奴隷を日本の権力に据える企(たくら)みは、完全に止められた。
麻生は、小沢一郎と共に、解放が期待される大規模資金を手にする為に、日本の権力の座に座るべく圧力を掛けて来たと、日本右翼情報源は言う。
しかし、麻生の故郷九州のヤクザ暴力団は、彼は悪魔であり、これ以上支持しないと言っている。

金塊に苦しんでいるハザール人もまた、インドネシアで問題を起こそうとしていると、インドネシア情報機関の情報源は言う。
インドネシアにおける、キリスト教徒とイスラム教徒の間の現在の大変化は、その国を不安定にしようとする西側権力によって支えられている。

これはジョコウィ政権が、フリーポート(マクモラン鉱山)の指揮者の命令に従わないからである。
彼らは、インドネシアの鉱山法を迂回しようとしている。
彼等が言及している大騒動は、民主的に選出され、人気の大統領ジョコウィを打倒する為に殺人的、前スハルト政権に繋がる、ハザール人が支配する寡頭勢力による多くの企(たくら)みであると、その情報源は言う。

何(いず)れにしても、これが終わるまでは、ウクライナ、インドネシア、中東の、日本、他で、我々はいくらかの継続するハザール人トラブルが予想される。

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