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☆★☆ コブラインタビュー ★ロブ・ポッターのコブラインタビュー★ ☆、。・:*:・゚`★

May 11, 2017

このインタビューの投稿は、猛烈な抵抗に遭いました。
収録時には、二つの緊急事故が企(くわだ)てられました。

編集と公開時にも、二回のコンピューター・ハッキングが起きましたが、それでもこの記事の公開を止めることはできませんでした。
投稿は、遅らせられたけどね。

このインタビューの前半部は、4月上旬に行われたもので、後半部は5月上旬のものです。
この情報の公開を嫌がっている、特定の利害集団があるようです。

◎ Rob Potter : コブラ、ラジオ番組「光の勝利」へようこそ。
おかりなさい。

★ Cobra : どうもありがとう。

【 プラズマ界 】

◎ Rob : 3月28日の最新報告で、ロックフェラーが確かに亡くなっていて、プラズマ界に隠れているということを貴方は確認しましたが、彼はもう捕まりましたか?

★ Cobra : ええ、実は、彼はもうこの惑星系にいません。
間もなく、セントラル・サンに送られるでしょう。

◎ Rob : 貴方の言っているプラズマ界というのは、地球と繋がっている部分ですか?
それとも、太陽系全体?

★ Cobra : 基本的に、宇宙全体はプラズマ階層を一つ持っています。

しかし、私がよく言っているプラズマ層は、地表に近い層です。
何故なら、そこにはほとんどのプラズマ異常が集まっており、それが問題を起こしているからです。

【 死亡体験について 】

◎ Rob : それでちょっと気になるのですが、レプティリアン、ドラコ、またはロックフェラーのような魂の死亡体験は、通常の地球人のそれとは違うのですか?

★ Cobra : もちろん違います。
死後向かう場所は、本人の波動周波数、または意識状態によって大きく左右されるからです。

平均的なレプティリアンなら、低層のプラズマ界・低層のエーテル界、または低層のアストラル界にいく羽目(はめ)になりますが、高度に進化した魂は、捕まらなければ、それらの次元界を高速で通り抜けて、高い次元界に向かうでしょう。
従って、レプティリアンの平均的な死亡体験は、一般人の平均的な死亡体験とすら、大きく違うのです。

◎ Rob : 臨死体験について、聞きたいと思います。

一度は死んだと判断されて、皆が死を悲しんだ状況を自分の体から離れて見ているという体験や、光のトンネルに向かって行くなどの体験がありますが、そういうのも同じ体験ですか?
今は、もうそういうことは起きないのですか?

★ Cobra : いいえ、今も同じです。
唯一の違いは、平均すると、数年前に比べて(死後の世界では)光の存在がずっと強くなっているということです。

ほとんどの人にとって、移行は、以前よりずっと安全になっています。
誰でも同じという訳ではありませんが、ここ数年間で改善されました。

アルコンに捕まった人の割合が、大分低くなったという意味の改善です。

◎ Rob : ちょうど、それを聞きたかったです。
転生のプロセスで、よくアルコンの罠(わな)に嵌(はま)りますね。

以前の貴方の記事で、ストレンジレット爆弾とトップレット爆弾は、邪悪な四人組と、主なカバールのメンバーに繋がれていると書いてありました。
彼らを逮捕すると、爆弾を起爆させかねないとも示唆しました。

その状況は、今も変わりませんか?

★ Cobra : まだ課題は残っていますが、光の勢力は、それを回避する為の特定の計画やアプローチを持っています。
詳細はいいませんが、これは厄介(やっかい)な話題なので、正直に答えることはできません。

爆弾の起爆に繋がるいくつかの状況がありますが、防げる場合もあります。
これを完全に解消する為の計画が、進められています。

【 プラズマ爆弾について 】

◎ Rob : 前の記事には、もし、ストレンジレット爆弾の作動が起きた場合、連合勢はその反応を止めることができると言いました。
どのように……

★ Cobra : ストレンジレット爆弾は、既に完全に取り除かれています。
今、残っているのはトップレット爆弾だけです。

◎ Rob : なるほど。

では、質問を変えましょう。
彼らは、トップレット爆弾を止めることができるのですか?

★ Cobra : できる場合は、いくつかあります。

この反応についての研究は、まだ完全ではありませんが、成果は着実に上がり続けています。
彼らがそれを完全に把握できるようになれば、それはイベントが起きる時でしょう。

◎ Rob : それは、嬉しい話ですね。
カバールのメンバーがデービッド・ロックフェラーのような死に方であれば、トップレット爆弾の起爆はないが、彼らが急に襲われると起爆されるのでしょうか。

★ Cobra : 彼らの死亡そのものが、トップレット爆弾の起爆には繋がりません。

◎ Rob : 急襲以外で、起爆に繋がる他の要因があるのですか?

★ Cobra : 爆弾の起爆を決めるのは、非常に複雑、かつファジー/曖昧(あいまい)な論理的アルゴリズムです。
いつ、どこで、どんな状況下でそうするか、決めるのは人工知能です。

【 スカラー波について 】

◎ Rob : スカラー波によるマインドコントロールの拠点について、聞きたいと思います。
惑星全体の拠点はブルックヘイブン研究所にあるというのは、本当ですか?

★ Cobra : 完全に正しいとは、言えません。
ロングアイランドの複数地点にあると言った方が、正しいでしょう。

ブルックヘイブンはその一つですが、唯一ではありません。
状況は、最近、改善されていますが、主要拠点はロングアイランドです。

◎ Rob : 貴方がブログでシェアしたリンクによると、今、稼働中の現場が36箇所ありますが、実際は、世界中にもっとあるかも知れません。
このHAARP技術の置かれた有力拠点を、いくつか教えて頂けませんか?

★ Cobra : HAARP技術のある場所に関して言えば、世界中にたくさんあります。

その多くは、知られています。
カナダとか、北ヨーロッパとか。

◎ Rob : なるほど。
ありがとう。

★ Cobra : それは、大した問題ではありません。
HAARP技術は、時代遅れの古い技術です。

彼らはずっと先進的な移動式ユニットを持っていて、他の場所への移動は簡単にできます。

◎ Rob : 移動式ユニットなんですか?

セミトレーラーのようなものですか?
それより大きい?

★ Cobra : かなり、小さいのもあります。
小さなバンに入れることも、可能です。

◎ Rob : これらのネットワークと繋がっているキメラ技術が、地下にあるに違いないですね。

★ Cobra : ええ、この技術には、多くのレイヤーがあります。

それぞれのグループは、知る必要のある情報にしかアクセスできません。
ネガティブ・ミリタリーの一部、特に空軍はこの一部にアクセスできますが、全てにはアクセスできません。

◎ Rob : これらのマインドコントロール技術は、人口密集地帯に置かれていると考えていいですか?

★ Cobra : ネットワークの一つは、人口密集地帯と繋がっていますが、もう一つのネットワークは、地表を実質的に満遍(まんべん)なくカバーするように配置される必要があります。
惑星全体を低い波動に保つ為には、ある特定の波長を維持する必要がありますから。

だから、この特定の波長を維持する為に、彼らは特定の地点に置いているのです。

◎ Rob : つまり、彼らは、私達や地球に有害な針治療をしている訳ですね。

エレクトロニック・ハラスメントについて、多くの苦情がメールで寄せられて来ました。
これらのプラズマ・スカラー場を作り出す地点が移動式だとしても、ずっと人里から離れた場所に移住すれば、被害を軽減することは可能ですか?

★ Cobra : 多くの場合、自然のある場所に移動することで、ある程度役に立ちますが、全てがそうとは限りません。

後(あと)お薦めなのは、水がたくさんある場所に移ることです。
水は、スカラー・プラズマ波を遮断し易いからです。

◎ Rob : 私はマウイに住んでいるから、大分助かっているのですね。

この技術は、人工衛星の中にあるのですか?
それで地球上の任意の地点にいる個人を、狙うことができるのですか?

★ Cobra : ええ、この技術の特定のレイヤーは、人工衛星に搭載されています。

理論的には誰でも狙うことができますが、最近の状況の進展で、プレアデス勢の艦隊や母船が、これらの一部を動作不能にできるようになりました。
従って、数ヶ月前と比べると、動きはそれほど活発でなくなっています。

でも、それはその技術の一レイヤーに過ぎません。
他にも、多くのレイヤーがあります。

◎ Rob : それは、いいことを聞きました。
それにイベントが起きれば、銀河連合の命令一つで、これらの技術の多くは止められますよね。

★ Cobra : イベントが起きれば、これらは完全に止められるでしょう。

【 ピラミッド 】

◎ Rob : それを聞いて、安心しました。

次は、ピラミッドに関する質問です。
エーテル界やプラズマ界において、人間の体は地球の磁気コアと密接に繋がっていますが、これらのスカラー波技術は、その地球の磁気コアに影響を与えていると言われています。

古代の歴史では、メルキゼデクや他の先史文明が、地球に多くのピラミッドを置いたことは、よく知られています。
地球の磁気グリッドや、レイ・ライン場の安定を図る為だと言われています。

これについては、コメントして頂けませんか?

★ Cobra : ええ、実際のところ、ピラミッドは神聖幾何学に基づいて作られたポータルであり、高次元のエネルギーを伝達することができ、ネガティブなスカラー波技術を打ち消すこともできます。
だから、アトランティス時代に、ピラミッドは、惑星上の重要地点にネットワークとして置かれていたのです。

これらのピラミッドの一部は、まだ見えていて、何らかの方法でアクセスできるのです。
闇の勢力は、まさにピラミッドの力を恐れています。

ピラミッドは、ネガティブなプラズマ技術の効果を打ち消す重要因子の一つである為、彼らはピラミッドの科学を抑制しているのです。

◎ Rob : フレッド・ベル博士は、色んなピラミッド技術を作り出しました。
彼が使ったピラミッドシステムは、水晶やレーザーを使って人間の意識に介入して、人間の意識と相互作用を起こして、個人の想念を増幅します。

ピラミッドが人間の想念を増幅するのなら、それは内部地球にも影響を与えるのでしょうか。
影響を与えるとしたら、どのように?

★ Cobra : 実を言うと、フレッドベルが開発したピラミッドシステムは、プレアデスの技術です。
彼は、その技術を授かりました。

その目的の一つは、惑星のコアと繋がっている大陸構造プレートの安定化です。
もう一つの目的は、人類の意識向上です。

更に、ネガティブなプラズマ・スカラー・グリッドの効果を、打ち消す目的もあります。
彼はそのことをよく知っていて、それを意識して活動していたのです。

【 HAARPについて 】

◎ Rob : そうなんですか。
ありがとうございます。

HAARPは、未だにプエルトリコのエルユンケや英国のアセンション島で、時空連続体の中で亀裂を生成しているのでしょうか。
それとも、既に閉鎖されていますか?

★ Cobra : 前にも言ったように、HAARP技術は時代遅れです。
古い技術で、以前ほどの威力はないので、タイムラインに影響を与えることはできません。

◎ Rob : 彼らはELF(超低周波)という古い技術をもっていますが、もしかして、今もまだ地球の電子システムの中で使われているかも知れません。
私達は、このETによるマインド・コントロール・ネットワークを押しつけられていますが、それに使われている搬送波は、何ですか?

★ Cobra : えーとですね、主に使われている技術は、所謂(いわゆる)モルフィック・チェンバー(形態チェンバー)です。

モルフィック・チェンバーというのは、ある種の人工知能構造体です。
それがプラズマ場に影響を与えて、強い電磁場とスカラー波で、プラズマ場の形を変えるのです。

実は、それが惑星の周りにあるプラズマ界の形態や、デザインを決める技術のことです。
惑星の地表全体は、この技術の影響下にあります。

先週から、銀河連合勢は、このモルフィック・チェンバーの除去に着手しました。
その結果、人類史上で初めて、キメラグループが触発されて反応しました。

彼ら曰く「銀河連合勢が介入するのなら、我々は第三次世界大戦を起こすぞ。」

それが、今のシリア情勢を作り出しました。
何故なら、人類史以来、初めて銀河連合勢が、それを取り除こうとしているのです。

【 地下基地でのレプティリアン遭遇 】

◎ Rob : この情報を聞いて、皆さん喜んでいるでしょう。
排除と関係する話で聞きたいのですが、コーリーやその他の筋から聞いた情報です。

国土安全保障局やFEMAの地下基地への急襲作戦で、レプティリアンのことを知らされずに、ETの予備知識がないままで突っ込んでいったら、海兵隊がPTSDになったという話があります。
これらの急襲作戦は、本当に起きているのかどうか、貴方の方で確認できますか?

★ Cobra : 私には確認できません。
何故なら、私の情報によると、本当に地下にある地下基地は、キメラの基地と光の勢力の基地だけです。

ネガティブ・ミリタリーは、彼らの基地を何年も前に失いました。
コーリーが話した特定の情報は確認できますが、私が確認できない情報も大分あります。

◎ Rob : では、もし、人間の兵士がレプティリアンに出くわす基地を掃討しに行く場合、彼らは事前に知らされるのですか?
それとも、いきなりショックを受ける羽目になるのですか?

★ Cobra : 前は、両方あったと思います。
事前に知らされた兵士もいますが、聞いていないのもいます。

それも、「知る必要があるかどうか」という基準によるものです。
ですから、それは確かに事実です。

基地掃討時にレプティリアンに出くわして、精神的に深刻なショックを受けた人が多数いました。

◎ Rob : 次の質問ですが、ポジティブ・ミリタリーが地下の隠れ穴で行っている作戦のことを、トランプは知らないのですね?

★ Cobra : トランプは、情報階層の中では決して高い位置に居る訳ではありません。
なので、彼の知らされていないことはたくさんあります。

【 闇の勢力の権力構造 】

◎ Rob : それは同感です。
目覚め始めている人は多いのですが、邪悪なプログラムに関わっているカバールの下層メンバーが、イルミナティ、フリーメイソン、CFR、RAND、IMF、世界銀行、WHO(世界保健機関)、300人委員会、多国籍企業などの隠密グループの中に潜んでいることを、彼らは知りません。

また、アメリカでは、DOJ、NSA、CIA、CDC、司法省、国務省などが強い権力を持っています。
でも、ほとんどの人は、これらの地球組織が、レプティリアンやグレーなどの敵意を持つ無法者ETによって支配されていることを知りません。

こうして次元間の銀河戦争が、今、起きている訳ですが、人々がイベントの前に、この地球で起きている板挟み状態について、正しい歴史を全体規模で知らされることはありますか?
それとも、イベントの後ですか?

これだけたくさんのグループが居るのに、私達が受け取った情報はあちこちの小さな断片だらけなので、全体像を知りたい人は多いです。

★ Cobra : では、今、何が起きているのか、説明しましょう。
貴方は、ちょうどイルミナティの基本構造について説明したので、それについて話しましょう。

彼らは普通の人です。
貴方が言ったように、舞台裏では、イルミナティやこれらの社会構造を支配している者がいます。

先ず、イエズス会です。
イエズス会の本当の実力と、支配の規模を知らない人はほとんどだと思います。

所謂(いわゆる)ハザール・マフィアを支配しているのもイエズス会です。
それら様々な組織を支配しているのは、イエズス会です。

イエズス会の背後に居るのは、アルコン一族です。
彼らは、大昔にアンドロメダ銀河からやって来て、主にヨーロッパの特定の家系に生まれ変わっています。

イルミナティを支配しているのはイエズス会ですが、イエズス会を支配しているのは、アルコン一族です。
そして、アルコンの背後に居るのは、次元間に棲むET生命体と、キメラ・グループです。

レプティリアンやドラコに関して言えば、彼らの大半は既に排除されており、もはや惑星の情勢に大した影響を与えることはありません。
以上は、現状についてのちょっとした説明です。

それで、貴方の質問の後半ですが、完全開示は、イベントが起きた時だけです。
闇の勢力がメディアを支配し続けている限り、完全開示は不可能です。

部分開示についての議論がたくさんありますが、無意味だと思います。
もちろん、イベント前では、部分開示しか期待できません。

当然、イベントが起きれば、完全開示がもたらされます。
状況を理解していれば、これは合理的な結論です。

それ以外は、考えられません。
従って、光の勢力がマスメディアの支配を手に入れれば、全ては公表されるでしょう。

何もかも、説明されます。
何が起きていたのか、何が起きているのか、水面下で行われて来たゲームは全て明かされます。

◎ Rob : ドラコやレプティリアンの影響は、ほとんど取り除かれていて、今、残る相手は最上位のキメラと、アルコンや地球由来の子分だけということですね?

★ Cobra : ええ、その通りです。
過去数年間で、地球上のドラコやレプティリアンの数が、最低でも95%は減らされたといっていいでしょう。

【 イエズス会について 】

◎ Rob : イエズス会について、少し話して頂けませんか?

キメラやアルコンが、何かを決定を下したとしましょう。
彼らは、どうやって政治家や個人に行動を起こさせて、望み通りのことをやってもらうのでしょうか。

電話をかけるみたいな感じですか?

どうやって、指示を速やかに伝えるのでしょうか。
アルコンから、ISILの隊員まで、どうやって情報をあんなに早く伝えるのですか?

教えて下さい。

★ Cobra : 分かりました。
先ず、イエズス会のネットワークについて、説明しましょう。

イエズス会のネットワークは、500年近く前からできていました。
過去200年間、西洋で金融制度が広がり始めましたが、それよりも前に、イエズス会はスパイや工作員を、あらゆる政府、あらゆる秘密組織、あらゆる場所に送り込んで、完全なネットワークを稼働して来ました。

つまり、彼らはロスチャイルド以前から居たのです。

彼らは、ロスチャイルドを支配していました。
ロスチャイルドの前に、彼らは金融システムを支配していました。

彼らは、18世紀に、フリーメイソンに潜入しました。
その潜入によって、200年以上も前から、彼らは全てのイルミナティの秘密組織に潜入しました。

彼らの工作員はいたるところにいるので、それを通じて、裏で糸を引けば済むのです。
だから、本当は非常に小さな集団です。

イエズス会員が15,000人いるとしたら、イエズス会のネットワークに入っているのは、5~10%くらいでしょうか。
残りの人は一般の信者で、上層部に影の組織があるなんて、全く気づいていません。

更に、その中の恐らく1000人ほどのイエズス会工作員は、ある小さいなアルコン集団によって、簡単に支配されます。
この小集団が、裏で糸を引けばいいのです。

アルコンのネットワークは、更に古い時代から存在していて、もう何千年間も維持されています。
このアルコンの古いネットワークは、経験豊富で、イエズス会の新しいネットワークを容易に支配できます。

彼らは支配についての知識や経験を、たくさん持っているからです。
彼らはマインドコントロールについてのことは、何でも知っています。

人間が知っていることなら、彼らは全て知っています。
それが、彼らの強みです。

◎ Rob : では、この1000人のイエズス会員が、乳児生贄(いけにえ)やら、ブラック・サン崇拝やらに関わっているのですか?

★ Cobra : そうです。
そうです。

◎ Rob : この集団の人達は、自分のやっていることを分かっているのですね。
欺(あざむ)かれて、やっているのではなく……

★ Cobra : 欺(あざむ)かれた訳ではありません。

◎ Rob : 何かを指示されて、それを実行するのですね。

★ Cobra : 彼らは自分の自由意志で、自覚を持ってやっているのです。

◎ Rob : 酷い話ですね。
ご説明ありがとうございました。

色んな人が、たまたま私のラジオで、地球解放という良い知らせを聞きましたが、彼らは今の地球が置かれた隔離状態や人質状況について、十分な知識を持っていません。
それでいて、「アメリカ共和国が復活した!」とか、「明日リセットが起きるぞ!」とか、「セント・ジャーメインと大天使が……」だとか、そういう情報を言って来ます。

言って来るのはありがたいのですが、主流メディアに対するバビロニア支配の終焉や、完全な真実がテレビで放送されるまで、私は「暫(しばら)く待って、自分の目で見なさい」と返すしかありません。
これらの勝利宣言は、どうやって確かめるのですか?

★ Cobra : その情報源次第です。

◎ Rob : まあそうですね。
貴方もその情報源の一つで、コーリーもそうですね。

貴方達二人は、明らかにこのエソテリック・ムーブメントの双璧になる存在ですね。
コーリーは、私にとっては、事故現場のレポーターみたいなものです。

彼は、極(ごく)普通の人間ですが、非常に正直で誠実、物事を違う視点から報告してくれています。
貴方達の情報は、お互いを裏づけていて、多少の違いはありますが、それはそれでいいことです。

コーリーは主流寄りで、貴方の情報は、どちらかというと哲学的です。
貴方が言っていることは本当だと思うし、信じていますが、本当の終わりを迎えるまでは目に見えませんね。

視聴者の為に、何かの確証を示して頂けませんか?

★ Cobra : いいですよ、もちろん。

状況は常に前進し続けていますが、この作戦の規模の巨大さを考えると、これが一夜にして達成できることではありません。
何しろ、闇の勢力が私達を奴隷にする為に、25,000年かけて築いて来た世界の解体が行われているのです。

何層もある支配の階層が、一つずつ取り除かれているのです。
その為の時間が必要です。

見るべき場所を貴方が知っていれば、進展の痕跡が至る所に現れています。
もちろん、主流メディアの中で、それも特に西側のメディアでは、何一つ手がかりは見つからないでしょう。

東側の主流メディアの中なら、見つかるかも知れません。
代替メディアの中からも、見つかります。

もし、貴方が内なる繋がりを持っていれば、進展ぶりを感じることもできるでしょう。
だから、見かけの確証を貴方に与えることはしたくないです。

貴方自身の内側から、湧き出る必要があります。

【 新世界秩序と終末戦争 】

◎ Rob : ありがとうございます。

その内なる確証、よく分かります。
それと、自分が勝利の主張を躊躇(ためら)う理由になっている、消極性も自覚しています。

勝利が近づいていることは、分かっています。

大人しく、集団瞑想のようなことを続けるのがいいと思います。
それは確実に役立っているのです。

ところで、イエズス会でしょうか、シモン・ペレスが、どうやら聖書のワンワールド宗教による新世界秩序を訴えているようですが、それは大衆の支持を得ることができると思いますか?
それとも、ただの妄想ですか?

★ Cobra : ええ、もちろん妄想です。

支配している集団の多くは、アルマゲドンのような世界終末シナリオを夢見ています。
でも、その通りにはならないでしょう。

彼らは自由意思を持っているように、私達も自由意思を持っています。
私達の自由意思は、それに「ノー!」というでしょう。

◎ Rob : 聖書では、終末戦争についての予言があります。
実際に、世界大戦が二回起きました。

もちろん、核戦争が許容されないことは分かっていますが、それでも、通常戦争が起きる可能性があります。

聖書で予言されている終末戦争のタイムラインは、完全に消えたのでしょうか。
そういう古代の予言にあったアルマゲドン計画が、変わったのでしょうか。

★ Cobra : それをゴールにしている集団がありますが、そうはならないでしょう。
何故なら、私達の集合意識は既に強くなっていて、多くの人は目覚めており、それに対して「ノー!」というからです。

これらの集団は、それを具現化しようとしていて、実際にそれは、既に限定的に具現化されていたが、それまでです。

【 白貴族について 】

◎ Rob : 今度は、ベンジャミン・フルフォードの言っていることに、ちょっと意見を述べたいと思います。

彼は、グノーシス派の貴族階級が、イエズス会に攻撃されていることを言っていますが、物質界でのことです。
でも、人間社会における政治的支配を考えれば、私はこの貴族階級という概念が大嫌いです。

そんな感情を抱いても、銀河連合のレジスタンス計画を妨げることにはなりませんよね?

★ Cobra : 彼の言っているポジティブな白貴族というのは、この地球上で、何千年間も支配して来た貴族階級とは違うものです。
それは、精神的な貴族性で、実際にそんな血筋ができています。

物事に、良い影響を与える血筋です。
それは、名声や富とは然程(さほど)関係ありません。

どちらかというと、精神的な貴族気質です。

実際に、それが生まれて来ています。
そういう集団が、生まれているのです。

彼らは、この惑星上でレジスタンスやその他の善良な勢力と協力して、惑星解放に努めているのです。

◎ Rob : つまり、彼らは善良で正直で道徳的な人間で、今の政治情勢の中で、世界を変える為に舞台裏で活動しているのですね。
この集団の中で、ETに導かれたり、霊的に接触されている人はどのぐらいいますか?

★ Cobra : 彼らの多くは、このような認識を持っていません。
それでも、彼らは導かれています。

従って、彼らの多くは接触を受けていないが、霊的な導きは受けています。
彼らは、光の勢力から様々な影響やビジョン、時に目に見えない助けをもらっています。

◎ Rob : 素晴らしい!

貴方が言及していた、スペインやスコットランドでの抵抗は成果が出ていますか?
金融制度の変化など、具体的な結果が達成されていますか?

それとも、光に少しずつ近づいてはいるが、ブレークスルーまでには常に潜り続けて、目に見えないものですか?

★ Cobra : 具体的な成果は少し出ていますが、これはエネルギーを溜めて、勢いをつける為の運動です。
そのエネルギーが一定量まで溜まると、ブレークスルーが起きます。

支配勢力は、まだそれなりの強さを持っている為、エネルギーの蓄積量はまだ足りないだけです。

◎ Rob : オイルマネーからの脱却運動は、成功しそうですか?
中国の人民元は、既に準備通貨として公表されていますが、いつになればオイルマネーから脱却できますか?

それとも、イエズス会は人民元を支配しようとしているから、彼らがその目的を遂げるのでしょうか。

★ Cobra : 彼らは人民元を支配しようとしていますが、それは不可能でしょう。
何故なら、中国やロシアでは光の勢力が大きな割合を占めており、イベントが起きた時に、完全な代替金融構造として動き出す体制を各国が作っているからです。

実のところ、この金融構造は新しい金融制度への転換において、大きな重みを占めています。

【 後半-2017年5月3日 】

◎ Rob : 金融制度の質問で、続きがあります。
イエズス会の人民元支配は失敗するだろうと貴方は言いましたが、あまりにも多くの動きがある為、状況をいまいち把握できません。

金融制度の最前線で、何か明るいニュースが起きているのか、一般人でも分かるように説明して頂けませんか。

★ Cobra : 東方連合は、代替の金融基盤を完全に機能させる為の努力を今も続けており、進展も確実に起きています。
最近の状況報告で、私はそれについて、いくつかのリンクを入れました。

ただ言っておかなければいけないのは、リセットが起きるまでは結果が出ないでしょう。
何かが、配達されて来ることはありません。

リセットが起きるまで、目に見える変化はありません。
もし、リセットの前に何かが起きることを期待しているのなら、失望に終わるでしょう。

◎ Rob : 何とか、それを実現させようとしている人達が、水面下で動いていることは……

★ Cobra : ええ、確かにそういう動きはあります。

【 エレクトロニクス・ハラスメント 】

◎ Rob : どうやら、色々知っていると言っている人は居ますが、本当は誰も知らないようですね。
エレクトロニクス・ハラスメントについてもう少し聞きたいと思います。

これは、どの程度の範囲まで及んでいますか?
これは、無差別的なものですか?

それとも、特定の人を狙った攻撃ですか?
それとも、全体的に攻撃の回数が増えただけ?

★ Cobra : いくつかのレイヤーがあります。

一つは、非物質的なレイヤーで、全世界が影響を受けます。
これは、プラズマ層のものです。

もう一つは、実際の移動式物理装置による物理的攻撃です。
かなり、高価な装置です。

エレクトロニクス・ハラスメントの物理形態攻撃は、プラズマ形態のものほど広がっていません。
狙われた人達が何人か居て、被害を受けています。

それが行き過ぎた為、その状況を解消する為の対抗措置が取られたのです。

◎ Rob : 貴方自身は、個人的にこのレベルの攻撃を受けていますか?

★ Cobra : その質問に答えるのは、望ましくないと思います。

◎ Rob : 貴方の近況報告には「キング」という人物が出て来ましたが、それは誰のことですか?
或いは、その地位が表すものでもいいです。

少し、教えてもらえませんか?

★ Cobra : その質問には、答えられませんね。
単純に、惑星の情勢に発言力を、それなりに持っている人のことです。

◎ Rob : ピーター・ハンス・コルベンバックという闇の幹部について、教えて下さい。

彼はまだ、地球に居ますか?
それとも、既に排除されていますか?

★ Cobra : 彼は、既に排除されています。

◎ Rob : 完全に?
だから、彼がどこに居るのか、誰も知らないのですね。

★ Cobra : 彼は、排除されました。
ええ。

訳注:ピーター・ハンス・コルベンバックはフルフォードの著書によると、イエズス会の元総長で地震兵器で3・11を引き起こした首謀者だそうです。

【 チンターマニストーン 】

◎ Rob : 今度は、私達にできることが何か、建設的な側面から話を聞いてみたいと思います。
意識レベルを上げる為のタキオン関連技術の話とか、チンターマニストーンの話とかはどうですか?

★ Cobra : ええ、もちろん。
チンターマニストーンの効果は、その大きさと品質に比例します。

でも、チンターマニストーンの一つ一つは、それぞれ貴重な宝石です。
この惑星にあるどんなものとも、比べることはできません。

【 タキオンとタキオン技術 】

◎ Rob : では、タキオンはどうでしょうか。
貴方の技術で、これらの素粒子が水晶とかに注入されていますが、それはどのように役立てられているのでしょうか?

★ Cobra : タキオンは、この宇宙で一番最初に作り出された粒子です。
その為、タキオンはソースと直接繋がっており、物質と組み合わせることのできる素粒子として、最高の波動周波数を持っています。

タキオンの注入された物質は、物質として持ち得る最高の波動周波数を持っています。
その為、物質のエントロピーや非物質的エントロピーを減らして、光をもたらしてくれるものとして、今の地表で、最も素早く効率的な手段になります。

様々な形で、役立ててくれます。

◎ Rob : 瞑想では、強い気持ちを持って、セントラル・サンからの光を自分の身体に満たして、地球の中心まで導きますが、その時はある程度のタキオンをもらい受けることになるのですか?

★ Cobra : そうはなりません。
何故なら、地表から一定の高度の所には膜があります。

その膜が、ほとんどのタキオンを吸収してしまうからです。
従って、普通に瞑想をしても、僅(わず)かな量のタキオンを引きつけますが、それでさえその膜に阻(はば)まれてしまいます。

もし、貴方がアセンデッドマスターであれば、技術の助けは要りませんが、三次元の世界で通常は技術による支援が必要です。

◎ Rob : インドでは、非常に高度のヨガ行者が居ますが、彼らなら多少はタキオンを引き入れることができますか?
呼び込まれた光は、タキオンと違うのですか?

★ Cobra : 彼らは、多少のタキオンを引き入れることができますが、しかし、やはりアセンデッドマスターでないと、ベールを貫く完全な能力は持っていません。

◎ Rob : 一般人は、これらのタキオン化されたものをチンターマニストーンのように手に持てばいいのですか?

★ Cobra : ええ、もちろん。

◎ Rob : 水晶は、どのようにして波動を上げるのですか?
水晶で、エレクトロニクス・ハラスメントから身を守ることはできますか?

★ Cobra : 水晶は、物質が進化して到達し得る最高レベルの形態です。
その為、水晶は物質界に光を定着させることができます。

エレクトロニクス・ハラスメントからの保護に関して言えば、プラズマ界ではかなり有効ですが、物質界ではそれほどではありません。
それ単体だけでは、不十分です。

◎ Rob : スカラー波装置について、聞かせて下さい。

コンピューターは、コンピューターとプログラムを組み合わせたスカラー波装置だと言っている人が大勢います。
コンピューターの中のプログラムで、そんな技術を作り出せるのですか?

★ Cobra : プログラムだけではできません。
でも、もし、そのプログラムが音、または何かの電磁波、特定の重要な周波数による電磁波放射を出しているのなら、ある程度の害をもたらせます。

それでも、スカラー波を出すのに十分ではありません。

◎ Rob : フレッド・ベル博士は、プレアデス人から受け取った技術の中に、音、光や色を利用した金星人のヒーリング技術があります。
各チャクラの固有周波数を、特定の色や特定の音の周波数に結びつける、一体化システムはありませんか?

★ Cobra : 先進的なレーザーシステムの開発者なら、知っていますよ。
現段階では、彼らは音を組み込んでいませんが、レーザー光と通常の光を組み合わせています。

非常に有望な技術ですが、エレクトロニクス・ハラスメントに対しても、最も有効な技術の一つだと思います。

【 ピザゲート関連 】

◎ Rob : 私も、そう感じています。
ピザゲートやらペドゲートやらの闇に関して、貴方の知っている情報を教えて頂きたいです。

衝撃的過ぎて、犠牲にされた幼い子供達への関心や同情を集めていますが、このシステムは止められているのですか?
それとも、未だに最大限の活動が続けられているのですか?

★ Cobra : これは、巨大なネットワークです。

皆さんの想像よりも、ずっと広く蔓延(まんえん)しています。
特に、アメリカに多いのですが、世界中で何百何千もの人が関わっています。

私に言えるのは、イベントが起きてこれらが暴露された時、これが最も受け入れがたい事実の一つになるでしょう。

今、暴露されているのは、ほんの氷山の一角に過ぎません。
これに関する偽情報もたくさんあります。

私は、ピザゲートそのものについて確認することはできません。
同じような暴露で、もっと信頼できる情報が他にあると私は思います。

何(いず)れにしても、これは真実の全貌からは、ほど遠いです。
予定される暴露は非常に多く、大半の人はショックを受けるでしょう。

◎ Rob : イベントの時、下層階級の小児性愛者は暴(あば)かれて、逮捕されるのですか?
それとも、カウンセリングを受けさせられるのですか?

どのような扱いになるのですか?

★ Cobra : 様々なケースがあります。

強制させられた人も、居ます。
そういう人達は、大量のヒーリングを受ける必要があるでしょう。

その件に関して、自分の罪悪感に直面しなければなりません。
自由意志で加わった人になると、ある種の真実和解委員会によって、運命が決まるでしょう。

惑星から排除される者も居れば、セントラル・サンに送られる者も出て来るでしょう。
善行を通して自分の過去の行いを償い、バランスを取り戻すように努める人もいるでしょう。

彼らは自らが作り出した状況を、打ち消して修復する必要があります。
従って、多くの事後処理があり、大変な時期を迎える人も多いでしょう。

解消には、時間が掛かります。

これは、暴露の最も厳しい一面です。
これは、開示とは言わないでしょう。

これは、イベント発生時の暴露です。
これは、人類を癒す為に通らなければいけない関門です。

これが暴露されて、対処されて、修復されなければ、人類を完全に癒すことはできません。

【 ロシアによるNORADの機能停止 】

◎ Rob : ありがとう。

前回貴方と話した後、ロシアはアラスカの近くで大きな空中パレードを行い、何らかの技術を使っていたようでした。
貴方は、そのリンクを貼りました。

ケシュ財団の技術らしいですが、本当ですか?

★ Cobra : ケシュ財団の技術ではありません。

そのリンクの内容が、全て正しい訳ではないとも言いました。
でも、アラスカに駐留している飛行機の電子通信を妨害できる先進的な電磁気技術を、彼らが持っていることは確かです。

内容は言いませんが、彼らは他にも何かをしました。

私に言えるのは、その状況を利用して、プレアデス人が、物質界のその一帯で何かの行動を取ったということです。
何故なら、NORADが停止状態である為、プレアデス勢の宇宙船が大気に進入したことを、彼らは探知できませんでした。

その時に、面白いことが起きていたのです。

◎ Rob : それは、素晴らしい!
要するに、地上軍とプレアデス勢の共同作戦だったのですね。

★ Cobra : ええ、その通りです。

◎ Rob : その真相は、何(いず)れ教えて頂けるのですか?

★ Cobra : できるかも知れません。
これ以上話すことが許可されるかどうか、分かりません。

現時点では、かなり微妙な話題です。

【 EMP兵器について 】

◎ Rob : アメリカのEMP兵器は?
アメリカ政府、または秘密宇宙プログラムの地上政府がEMPを持っていますか?

ロシアのものと比べたら、どの程度ですか?

★ Cobra : 地上にはEMP技術を持っている派閥は、様々でたくさんあります。
作るのに、それほど難しいものではありません。

アメリカ政府だけでなく、米軍、特定の国の政府も持っていて、皆さんが考えるよりもずっと広く普及した技術です。

◎ Rob : その効果は、どんなものですか?
ロシア軍よりも強力ですか?

★ Cobra : 地球上の配電網システムを、停止させるほどの威力があります。
使用されれば、西洋文明を崩壊寸前までもたらすほどの威力があります。

◎ Rob : それは……

★ Cobra : 但し、プレアデス人や光の勢力は、この技術を常に監視しており、その悪用は決して許されません。

◎ Rob : なるほど。
ロシアのような使い方は、できないのですね。

彼らがロシアまで行って、NORADの防衛網と同等な、ロシア側のシステムを停止させることはできないのですね?

★ Cobra : プレアデス人が許すような目的があれば、可能性はあります。

惑星の情勢にとって重要である為、ロシア軍が、この技術の使用を数回許されました。
使用は、許可されたのです。

プレアデス人とロシア軍の高官の間に、ミーティングがありました。
エレクトロニクス・ハラスメントが「何とかしなきゃ」という限界まで来た為に、それらの装置の利用が許可されたのです。

もし、エレクトロニクス・ハラスメントをそのレベルのままで維持すれば、それなりの行動を取るぞ!ということを、彼らは米軍内の特定の悪しき派閥に対して、その技術を見せつけたのです。
そして、それ以降、エレクトロニクス・ハラスメントは、あるレベルまで下げられました。

◎ Rob : ほほう。

★ Cobra : 完全にはなくなっていませんが、ある程度まで下げられました。

【 核兵器について 】

◎ Rob : 長崎への原爆投下以降、地表で使用を許された核爆弾は非常に少数ですが、それでも過去には、核攻撃を仕掛ける試みは何度も起きたそうですが、本当ですか?

★ Cobra : ええ、本当です。

◎ Rob : それが毎回のようにETによって止められました。
だったら、何故、地上の軍人は核の使用を脅し続けているのでしょうか。

決して、許されないことを知っているのに。
それとも、金正恩のような人が、実際にアメリカかどこかに核攻撃を仕掛けられると思っているのですか?

★ Cobra : ET種族の存在についての本当の証拠は、極秘事項であることを知っておいて下さい。

本当の証拠を手に入れる為には、軍の中の極めて高い地位に就いていなければなりません。
米軍の中の最高階級にある大将でさえも、そのような証拠へのアクセスを持っていないと思います。

憶測はできますが、でも、軍の方針では、憶測だけでは何もできません。
従って、プレアデス人のようなETの存在を確認できない以上、彼らの立場としては、核開発を続けるしかないのです。

たとえ、核兵器が無駄だという憶測があっても。

【 北朝鮮について 】

◎ Rob : 北朝鮮の状況が、気になります。
人権侵害にしても、マインド・コントロールにして最悪の国です。

それについては、少し話して頂けませんか。
それと、ベンジャミン・フルフォードが、今後の展開について予想していますが、貴方の情報源から信頼性を確認できますか?

★ Cobra : 北朝鮮での人権問題は、地上で最も恐ろしい悪夢です。
1950年代のロシアも、1920年代のロシアも、その比ではありません。

1940年代のドイツナチスと、同じくらいでしょう。
それだけ、酷いです。

背後にある真の悪は、イエズス会です。
北朝鮮政府と、西側の特定の勢力を結びつけているのは、まさにイエズス会です。

ところで、フルフォードの情報への質問ですが、もう少し具体的でないとコメントはできませんけど。

◎ Rob : 金正恩がロシアに移されて、代わりに彼の従兄弟(いとこ)かなんかが、権力の座に就くとか言っていました。

★ Cobra : 私の観点からも、レジスタンスの観点からも、その計画はうまくいかないでしょう。
何故なら、それは一個人の問題ではありませんから。

対処しなければいけない相手は、非常に固い結束を持つ一族です。
それに、イエズス会や、西側の特定勢力と繋がるネットワークもあります。

それが解消されるまでは、北朝鮮で大きな変化は望めません。

やるべきなのは、北朝鮮での人権状況についての認識を高めてもらうことです。
それさえ遂げれば、状況が変わり始めるでしょう。

もちろん、イベントさえ起きれば、これらも全て変わります。

◎ Rob : 北朝鮮の政治やリーダーの内輪を見ると、彼らはマインドコントロールされていて、非常に強力なハンドラーが関わっているようです。
その通りですか?

★ Cobra : ええ、もちろん。

◎ Rob : 西側では、大勢の人は、喜んでマインドコンロールを受け入れているように思います。
北朝鮮で手に入れた絶大な支配を、彼らは、地球全体に拡大しようとしているのですか?

★ Cobra : 実のところ、カバールの特定派閥にとって、北朝鮮は一つの実験室です。

◎ Rob : 彼ら(北朝鮮)のミサイル打ち上げは、威嚇以上のものですか?
もっと遠くまで到達するミサイルの発射能力を、彼らは持っていますか?

彼らは繰り返し発射テストを行って恐怖を煽(あお)っていますが、その打ち上げは本当の脅威ですか?

★ Cobra : 彼らよりも強い力が存在していて、それらの打ち上げが決して成功しないように働きかけられている、とだけ言っておきましょう。

【 中国・アメリカ・ロシアの状況比較 】

◎ Rob : 中国情勢について、新しい情報はありませんか?
大きな国で、根深い政治問題があるのは分かっていますが、プレアデス人、またはその他の光の勢力によるアプローチで、私達に教えられる情報はありませんか。

★ Cobra : 公開できる情報はありません。
接触はありましたが、ロシアと同じレベルまで行っていません。

中国国内の秘密グループと、善良なETとの間に、特定の形の接触は持たれていますが、政府レベルまではまだ届いていません。
従って、現時点で、直接的な接触を持つ唯一の国はロシアです。

◎ Rob : アメリカは、どうでしょうか。
善意のETからの接触を受けた米軍が、明らかに居るはずですが……

★ Cobra : ええ。

でも、今の状況は少し違います。
アメリカの場合は、非常に複雑です。

軍の中に、非常に強いポジティブな派閥がある一方で、非常に強いネガティブな派閥もあるのです。
緊張関係が余りにも蔓延(まんえん)している為、接触は極めて慎重に行う必要があります。

今は、本当に用心深くなっています。

◎ Rob : では、公開できる計画はないですね。
全ては、区分化されているのでしょう。

★ Cobra : ええ。
ロシアでは、トップの将校が秘密の場所に出向いて、そこでプレアデスの宇宙船が着陸して自由に話し合えますが、アメリカではそういうことは一切不可能です。

◎ Rob : ニューヨーク地下のシリウス・プレアデス合同基地に、レジスタンスのリーダー、マイケルが居ると、貴方は以前のブログに書きましたね。
その認識は、正しいですか?

★ Cobra : それは、1970年代の話です。
今の状況は、少し変わりました。

◎ Rob : レジスタンスのリーダー、マイケルについて、少し教えてもらえませんか。
彼は、今も地下深くに居て、守られていますか?

★ Cobra : ええ。

彼は今も、レジスタンスのリーダーです。
そこに居るし、今も非常に活発に動いています。

【 レジスタンスへの参加について 】

◎ Rob : それは良かったです。
レジスタンスの活動に関わりたいライトワーカーが大勢いるようですが、情報をシェアしたり、瞑想やブログ以外で、彼らがレジスタンスに協力できる可能性はありませんか。

★ Cobra : 問題は、二つあります。
先ず、一つは、警備と安全の問題です。

現場作戦に関わる人間の警備や安全に、レジスタンスが面倒を見ることはできません。
極(ごく)稀(まれ)の場合を除けば、単純に難し過ぎるからです。

レジスタンスのメンバーであれば、訓練を積んで来た為、同じ任務でも効率的にこなすことができます。

地上のライトワーカーのほとんどは、そのレベルの任務を遂行する為の訓練を受けておらず、必要なスキルも知識も持っていません。
何か悪さをされて挑発を受けた時、それに動じない為の安定感も持ち合わせていません。

レジスタンスの任務をこなせられる人は、ほとんど居ないのです。

◎ Rob : それは、ある程度頷(うなず)けます。
でも、普通の戦争で、命を投げ出してもいいという人達がたくさんいますが……

★ Cobra : それは、問題の解決にはなりません。
役に立たないのです。

高いスキルを持つレジスタンスの一メンバーなら、誰も傷つけずに任務を極短時間内で達成できるのなら、それを敢えて、時間かけてリスクを伴って、効率を落としてまで誰かが傷つくかも知れない地上グループにやらせる必要性はありません。
そういう選択には、ならないのです。

レジスタンスは、効率よく仕事をしたいのです。
効率を落とすのではなく。

なるべく最小限の被害で、最大限の効率を達成したいのです。

惑星の解放は、映画のようなロマンスでもなければ、英雄物語でもありません。
リアルな、現実です。

見当違いの理由で参加して来る人が、たまにいます。
人生の中で何かやりたい、面白いことを起こしたいと彼らは考えていますが、でも、これは本物の戦争です。

ゲームではありません。

◎ Rob : 全く、その通りです。
確かに、これは現実の問題です。

でも、人生の余興としてではなく、心から行動を起こしたい人も……

★ Cobra : では、そういう人達に、ちょっとアドバイスを。
自分を教育して、人間性を磨いて、挑発されることのないように、光の勢力に任せられるように自分を鍛えて、信頼を勝ち取って下さい。

例えば、ちょっとした悪いことで、互いを攻撃しないようになるとか。
そして、関わりたい人達にとって一番重要なレッスンは、他人を攻撃せずに、喧嘩せずに、協力し合えるようになることです。

それが、一番にこなさなければいけない目標です。

その試練を乗り越えた人なら、将来に何か本格的な取り組みに関われるかも知れません。
イベントの前であっても。

【 コブラへの攻撃について 】

◎ Rob : それは、良いことを聞きました。
皆さん、識別力とプロテクションのレベルを上げて、自分の考えをコントロールする能力を磨いて、あらゆる攻撃に対処できるように頑張って下さい。

ところで、コブラ、偽情報で貴方を攻撃した個人のことですが、タイミングが余りにも良過ぎるので、情緒不安定で触発されただけの人でしょうか?
それとも、内情に通じた人の申し合わせによる中傷でしょうか。

★ Cobra : その特定の者は、プラズマ界のアルコンによって触発されました。
早い話、私の記事が彼の信念体系に合わなかった為、アルコンは、彼に何かを書くように「提案」したに過ぎません。

自分の信念体系に、膨大なエネルギーを注ぎ込んだ人達がいます。
その信念体系が損なわれると、その相手を攻撃しがちな人がいるのです。

ディナール詐欺に、たくさんのお金を投資した人がいます。
もし「資金は戻って来ないよ」とか言われると、頭に来るかも知れません。

理由は同じです。
それに、それは組織的な攻撃の一部でした。

ご存じのように、コーリー・グッドも、数日後に攻撃されました。
同じキャンペーンの一部でした。

◎ Rob : その人は、物質界でアルコンの接触を受けたのでしょうか?
それとも、全てはプラズマ界で起きたこと?

★ Cobra : いいえ、接触は受けていません。
それは、プラズマ界からの「提案」に過ぎません。

私の記録には、多くの例があります。
個人がそれぞれのスピリチュアル・ガイドから、「私を攻撃しろ」という指示を受ける場合があります。

そんな感じのことです。

◎ Rob : なるほど。
前回、中断されたインタビューを再開してくれて、感謝しています。

来て頂いて、光栄です。
このインタビューを、なるべく早く公開したいと思います。

どうも、ありがとうございました。

★ Cobra : ありがとうございました。
なるべく早く、公開したいですね。

◎ Rob : ええ、そうします。
視聴者の皆さん、ありがとうございました。
光に勝利を!

★ Cobra : 光の勝利を!
ありがとう。

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