gin7141



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆★☆ 光の銀河連合(ブロッサム・グッドチャイルド)からのメッセージ ★光の船体★ ☆、。・:*:・゚`★

April 27, 2017

◎ ブロッサム : 上の方か……どこかそっちの方に居るに皆さん、ご準備はできていますか?

★ 光の銀河連合 : もちろん、できています。

私達は‘上の方’に居ると思われているのですね、まるで雲の上には別世界があって、そこに‘文明’があるかのようです。
非常に興味深いです!

◎ ブロッサム : じゃ、実際にはどこに居るの?

★ 光の銀河連合 : ある Space の中……

◎ ブロッサム : 空間?
それとも宇宙?

★ 光の銀河連合 : こうなると、話は長くなりますね。
では、 Space についてお話しさせて頂きます。

皆さんが使う言葉‘ Space ’には、いくつかの意味があるようです。
貴方の周りの空間……「あそこが‘空いて’いるから、あそこに置こう」などと言ったり、‘ちょっときついからもうちょっと場所を’空けて‘くれない?」とか。
そして……宇宙の Space もありますね。

永遠に続く、世界、銀河、惑星、星々の連続体……私達は、その中のどこに属しているかって話でしたよね?

私達は、私達の’ Space ‘に居ます!
全ての方には Space があり、 Space の確保には限界がありません。

◎ ブロッサム : なるほど。
では、私は、地球のオーストラリアのクイーンズランドの Space を確保しているってことね?

★ 光の銀河連合 : 貴方の居る‘ Space ’は表現し難い所です……何故なら、私達には皆さんのように言葉もないし、何かに名前を付けることもないから。
それよりも、緯度的な配置の方が感覚的には近いかも知れませんが ; 私達の理解している皆さんの Space とは、皆さんの領域では使われない定義なので、理解し難いかも知れません。

本当のことを言うと、私達は瞬(まばた)きの速さで、行きたい所へどこへでも行けます。
皆さんのように制限はなく、もちろん、行きたい所へ行く為に輸送機のチケットを購入する必要などもありません。

◎ ブロッサム : 皆さんには、行く必要のある場所などあるのですか?

★ 光の銀河連合 : 光の銀河連合としての私達……ブロッサム、貴方がやり取りしているしている意識には……どこかに行く必要がありません。
私達は意識として、いつでもどこにでも望む場所に‘居る’ことができるからです。

◎ ブロッサム : 肉体でも?

★ 光の銀河連合 : 必要であれば。

◎ ブロッサム : とは言っても、私達が‘光の存在、若しくは地球外生命体’などと呼んでいる存在の全てが、それをできる訳ではないですよね?

★ 光の銀河連合 : はい、正解です。
何故なら‘光の存在、若しくは地球外生命体’などと呼ばれる存在の全てが、これを可能にする上昇した‘ Space ’に居る訳ではないからです。

◎ ブロッサム : では、興味本位で聞きますが……以前に皆さんが、‘私達の領域/ Space ’にやって来ること、空に宇宙船がたくさん見られ、皆さんと直接会えるという話しをした件ですが……それは、光の銀河連合に会えるという意味だったのですか?
それとも、肉体を持つ他の星に住む存在達が来て、私達と合流するという話だったのですか?

★ 光の銀河連合 : それに関しては、話すべきことがたくさんあります。
確かに、中には自分の星を離れて、そうする為に旅を続けている存在もいます。

そして、中には、計画の一部を担う存在達も居て、人類と非人類が共に‘お茶会をする時’が来るのを楽しみにしています!

◎ ブロッサム : お湯を沸かす為のヤカンは、もう既に何年も前から干上がっていますけど!
では、会うのは、光の銀河連合の皆さんではないのね?

★ 光の銀河連合 : はい、そして、いいえ……こう言ったら、ご理解頂けるでしょうか?

◎ ブロッサム : はい & いいえ!

★ 光の銀河連合 : ブロッサム、分かりますか……地球を故郷へと還す、この神聖な計画には……様々なイベントの様々なシステムがあり、非常に複雑です。
もちろん、私達光の銀河連合は、私達の果たすべき役割がありますし、その他の何百万もの地球上に住んではいない‘光の仕事人達’にも、同じようにそれぞれの役割があります。

私達は以前に、自分達の立場を‘監督者を監督する者’と話したかと思います。
大きな決断を下すのは、私達……そういった意味です。

私達は、見守り、観察し、決断しますが……それは最上級レベルの決断ですので、決まったことはそのまま採用され、尊重されます。
ですので、私達も、もちろん、‘様々な世界の統合’においては、多きな役目を果たしています。

ですが、地球にやって来て皆さんとやり取りしたり、馴染むようになる存在達は、私達よりももっと肉体度合いが高いです。
何故なら、私達は光の形態なので。

だからと言って、私達は必要に応じて、特にそうするべき状況になれば、どんな肉体の形態にもなることができます。

◎ ブロッサム : じゃ、皆さんに会うことはできないの?

★ 光の銀河連合 : それに関しては、貴方は私達のことを‘知っている’はずです。
頭の意識の中でという意味で、栄光の光の形態の私達を知っています。

分かりますか、ブロッサム……これに関しては、必要に応じてというのがあります。
必要に応じて、様々な形態で現れるということになります。

◎ ブロッサム : なら、楽しみにしています。
でも、何だか変ではないですか ; 私は何年も皆さんとこうやってやり取りをしていて……皆さんの愛を確実に感じたし、圧倒されるほど……何回も。

でも、皆さんが何者かは、よく分かっていないのですよね、
見た目とか。

★ 光の銀河連合 : でも、私達は何にも似ていないし……肉体がないので、見た目もありません……私達は、ただ、ただ、光なのです。

◎ ブロッサム : でも、以前に皆さんの仲間が、光の船体で旅をしているという話をして下さったと思うのですが?
光の形態であるのに……船体に乗る必要性はあるのですか?

★ 光の銀河連合 : それは、私達が、光のエネルギーでできている光の船体で旅をするからで、私達はそのエネルギー内に滞在するという形になります。

◎ ブロッサム : 入れ物みたいな感じですか?
皆さんは、その中に詰め込まれているの?

★ 光の銀河連合 : 私達は微笑んでいます……ある意味……私達はたくさんある……一つの光体として旅をしています。

◎ ブロッサム : では、皆さんは一つの光のエネルギーであり、光のエネルギー内に居ながら旅をしている……そして、それは船体である?

★ 光の銀河連合 : まあ、そんなところです。

◎ ブロッサム : 敬意を込めて、聞かせて頂きます……そうなの、そうではないの、どっち?

★ 光の銀河連合 : そうではないです。

私達の光のレベルは……私達のである意識の光のレベルというのは……なりたいものは何にでもなれるし……誰と接しているかによって変えられます。
光の入れ物に入りたいと思えば……そのエネルギーを創造して、そうなるまでです。

◎ ブロッサム : では、常に、光の船体の中に居る訳ではないということ?

★ 光の銀河連合 : そんな必要ありますか……どこにも行かないのに?

◎ ブロッサム : でも、好きな時に、どこにでも行けると言いましたよね。
かなり、混乱して来たのですが。

では、今、貴方はどこから、私にコンタクトしているのですか?

★ 光の銀河連合 : ある Space から。

◎ ブロッサム : その Space はどこにあるの?

★ 光の銀河連合 : 無の空間の中に……私達は、単純にテレパシーでお話ししているのです。

◎ ブロッサム : では、貴方には帰る家はないの?

★ 光の銀河連合 : ありますよ。

◎ ブロッサム : それはどこですか?

★ 光の銀河連合 : 先ほども言ったように、無の空間です。
何故なら、私達には肉体がないから、貴方が言うような‘形のある家’は必要ありません。

◎ ブロッサム : では、光の船体は必要なの?

★ 光の銀河連合 : それとこれは、全く別物なのです。

私達は、今、やっているように、意識としてブロッサム貴方の思考の中へと旅ができます。
しかし、もっとよりスケールの大きい話になると……どう説明すればよいのでしょう……私達は、同時に、私達でもある防護された光の船体で旅をします。

◎ ブロッサム : 光の船体は、皆さん自身でもあると言っているの?

★ 光の銀河連合 : はい、そうです。
私達の一部なのです……私達の意識の一部です。

異なるエネルギー間を移動するには、ある程度のレベルまでに達していないと、それはできません。

◎ ブロッサム : 何だか、私のちっぽけな脳味噌にはあまりにも複雑過ぎて……つまり、この光の船体は、私達の地球環境で形を成すことはできるのですか?

★ 光の銀河連合 : はい、貴方のヒントで明らかに説明がし易くなりました。
もし、地球などで形を成す必要はあった場合……皆さんから見れば、私達は船体の‘中’にいると認識する方が理解し易いかと思いますが……それと同時に、私達は船体そのものでもあるのです。

そして、皆さんに理解して頂くという目的の必要性に応じて、形を纏(まと)うこともできます……皆さんに、より容易に理解してもらう為だけにです。
分かりますか、ブロッサム……光というのは……愛と同じように……全なる全てと同じように……電子的な光とは違うのですよ……その点、私達は謙(へりくだ)ることはしません。

街灯の明かりは点けたり消したりできて……光を提供します……道が良く見えるように。
しかしながら、全てがそうであるように……エネルギーでありながら……「あの」エネルギーとは……全然違うのです。

貴方である光、愛である光、何故なら、真の光の裏には……感情があります……愛の……表現です。

私達全員が、それでできています……その様々な表現を、様々なレベルにて体験しているのです。
ですから、私達のような存在が、この愛の光の活動を体験すると……それを直ちに自分達の最も役に立つ形態へと……‘変えたり/転換させる’ことができます。

◎ ブロッサム : 光の銀河連合の皆さんのエネルギーを、人の形に転換させて、今直ぐ、私の目の前に現れてくれたらどんなに良いか。
それは、できないの?

★ 光の銀河連合 : 貴方が、それを妨害しています。

◎ ブロッサム : え、どうやって?

★ 光の銀河連合 : 何故なら、まだそれが起きるべきタイミングではないからで、これは貴方側の都合です。
もし、そうなったら、貴方の人生は激変するだろうし、今はまだその‘時’ではないということです。

まだ、早過ぎます。
存在としての貴方は既に知っています……私達の関係を、そのレベルに上昇させる際のタイミングを。

◎ ブロッサム : だと良いですが……現時点で、自覚はないですけど!
感じるのは、私のエネルギーがそういうことが起きるのを許可するには、私がもっと多くのことに関する理解を深めなくてはならないという気はします。

となると、この先はどれくらいあるのか……そこからが、また長いのか?
言わなくてはなりませんが、まだまだ先は遠いという気持ちになってしまいますね。

★ 光の銀河連合 : 私達からのお願いは、どうか辛抱強くいて下さい……そして、自分に信望強くいるよう言い聞かせて下さい。

全ては、計画通りに行っています。
貴方の望んだ通り、そのままにです。

そして、‘全てのパズルのピースが揃った時‘、‘全てが分かった時’……貴方は、‘はい、一つ終わった’……と言って、次に何をしようかと探し始めます……そして、また何かが始まります!

◎ ブロッサム : はい、もう今日はここまで……もう、行かなくちゃ!
皆さんありがとう……下界の皆んなから、愛を送ります。

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional