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☆★☆ コブラインタビュー ★私のインタビュー整理ノート10★ ☆、。・:*:・゚

April 2, 2017

【 マラウイ共和国 】

◎ リン : 今月は、とても勇気のある人物に焦点を当てようと思います。

彼は、まだヨチヨチ歩きの頃に母親を亡くし、12才で父親も亡くしました。
彼は孤児となり、マオニ孤児院に引き取られました。

彼は孤児院で、聖書とイエスについて教わりました。
彼は10代後半になると、マオニ孤児院でキリスト教聖職者のインターンとなり、他の村への布教にもついて行きました。

彼自身も、キリスト教聖職者となりました。
当初の夢はパイロットでしたが、貧困の為叶いませんでした。

私は、ケイアソン・マンジョロについて話しています。
彼は孤児として、そして、今では大きなハートを持つ成熟した既婚者として人生を見て来ました。

彼は、仲間の人達を愛しており、コミュニティー内の弱者である、お年寄り、障害者、多くの孤児達を助けたがっています。

数ヵ月前、彼はチクワワ地区の新しい場所に移ることに決めました。
モザンビークとの国境に、近い所です。

ケイアソンは、この場所に繋がりを感じたのです。
彼は、この場所は孤立しているものの、良い農地とフレンドリーな人達が居ると私に伝えてくれました。

この地域の人達は、ケイアソンがしている仕事を見て、僅(わず)かなものでも持ち寄って支援し、助けています。
彼自身も孤児であった為、孤児の気持ちをよく知っています。

彼らは自分達が劣り、必要とされず、愛されていないと感じています。
ケイアソンは、彼が創っている新しい場所に「孤児院」という名をつけたくありません。

彼は、この新しいホームを、“A Place for Preparing for Change”か“Home of Preparing for Change” と呼ぼうと考えています。

問題は、山積みです。
ケイアソンの下(もと)に来る孤児達の身の上話には、胸が張り裂けそうになりますが、私達の援助で和らげてあげられます。

この地域には、電気も医療的ケアも病院もありません。
現在、2人の孤児が、マラリアに罹(かか)っています。

もう一つの大問題は、綺麗な飲料水がないことです。

内陸なのに、塩水になっているのです。
これは、穀物の栽培にもよくありません。

ほとんどのマラウイ人は農民で、ケイアソンは、村長から一区画の土地を与えてもらいました。
村長も、ケイアソンのコミュニティー・センターのビジョン……孤児達が生活して教育を受け、障害者とお年寄りが養われて必要なケアを受ける……に共感しているのです。

私は1月、何人の子供の面倒を見ているのか、ケイアソンに尋ねました。
彼は、70人と言いました!

地域社会の新参者である彼は、早くも「孤児を助ける男」との異名を得ました。

私は、今週、彼に同じ質問をしました。
子供の数は、今では250人くらいだそうです。

ケイアソンの初めての家族は、妻のサラです。
彼女もまた、人々や孤児を癒やしたり助けたりする心を持っています。

二人には、3人の子供がいます。
娘が、ムファッツォ14才と、メアリー11才、一人息子は9才のアーサーです。
3人とも、学校に通っています。

マラウイでは、学校に行けるのは特権です。
教育費を納めねばならないので、全ての子供が学校に行っている訳ではありません。

家族の居ない子供は、家なしの「ストリート・チルドレン」です。
個人の寄付と、人々の温情だけが頼りです。

今日、私がケイアソンをご紹介したのは、彼が恵まれない子供達や人々を助ける為に、たくさんの支援を必要としているからです。
どうかご支援いただけませんか?

これは単にリンのプロジェクトとか、PFCの最初の人道支援プロジェクトとかいうことではありません。
これは世界の人々が、世界の支援を必要とする人々を助けるというプロジェクトなのです。

私がこれを行っているのは、私がこの状況を知っており、このようなマラウイの人達に何か助けとなることをしたいからです。
彼らは、私達ヒューマン・ファミリーの一部です。

どうか、彼らを助けて下さい。
ケイアソンを直接助けたいという方の為に、ケイアソンの住所をお伝えします。

Christian Alliance Ministry and All Churches Resource Center
P.O. Box 31
Chikwawa, Malawi, Central Africa

私は、皆さんが世界に、何か良いことを行う機会を提供するパイプ役に過ぎません。
このプロジェクトは私に関するプロジェクトということではなく、マラウイについて熟知しているふりもしません。

それは数ヵ月間行って来た、マラウイの人々への食糧支援という、PFCの世界的コミュニティーの延長線上にある支援活動です。
次の食事時、貴方の全感覚を喜ばすバランスの取れた食事を前にする時、どうか、食べ物もなく共に食卓を囲む人もいないマラウイの人達に、思いを馳(は)せて下さい。

私達は、これを変えられます!
世直しは、私達全員が取り組まねばなりませんが、これはその端緒となります。

何(いず)れ人道支援基金が、マラウイだけでなく、飢えと貧困、病気と絶望に苛(さいな)まれている、世界中の至る所に届きます。
それまでは、ケイアソンが人々を支援できるよう、どうか彼にご送金願います。

このコミュニティーから始めましょう。
お願いします。

私はここで、どうしても支援者のお名前をあげさせていただきたいのです。
額の大小に関わらず、できることをして下さいました。

毎月、援助してくれた方もいます。
心からの謝意を表し、お名前の一部をあげさせていただきます。

Jane from Ireland
Katsuko from Japan
Elvira from Romania
Raymond,
Gail,
Sophia,
DaNell,
Megan,
Dane from the United States

引き続きPFCを通じての支援を希望する方は、新しくなった新住所へお願いします。

”Prepare for Change
1441 Huntington Drive, Suite 1110,
South Pasadena, CA 91030”

を受取人とする小切手でお願いします。
PayPalも利用できますが、人道的支援の寄付であっても、手続き時に総額の3%分引かれてしまいますのでご注意下さい。

ご支援ありがとうございます。

【 ダーク・フリート 】

◎ Q : コーリー・グッドの言うダーク・フリートが、アウター・バリアによって太陽系内に閉じ込められたらしいが、南極や月にある基地など、太陽系内を彷徨(うろつ)いているのか?

★ A : 基本的にダーク・フリートは、南極においてある程度活発に動いているが、この状況は間もなく変わるだろう。

【 ヴァルカン 】

◎ Q : 火星よりも手前に、ヴァルカンという惑星があるのか?

★ A : 一部の天文学者が存在を主張している、理論上の惑星だ。
実際は、存在していない。

【 モントーク・プロジェクト 】

◎ Q : モントーク・プロジェクトの目的や社会に与えた被害について、教えて欲しい。

★ A : いくつかのタイムラインをコントロール下におきたかったが、成功しなかった。
実験の結果、当時は、地表に一定量の初期異常がもたらされたが、既に処理されているので問題はない。

唯一の問題は、そのプログラムの被害者が、まだ癒やしを必要としていることだ。
それは、イベント後になるだう。

【 マリファナ/茶番 】

◎ Q : こんな文章が寄せられたが、本当か?

「純粋なマリファナ、或いはクリーンなマリファナなんて本当に手に入られると思っているのかい? 考え直しな! こいつはヴァージニア州クワンティコのFBIで、合法的な医療グレードとされるマリファナなのだが、チップが埋め込んであるのさ……ナノテクの……。全くのGMOナノマシン・コンパチブルで、物凄く微細なコンピューター・システムだ。全てのタバコ、ヴェープ、ジャンクフードと同じだよ」

★ A : イエス、それは本当だ。

◎ Q : こうも書いている。

「全てが、茶番なのさ! 合衆国政府は、大都市の電気代で毎月3兆ドル以上徴収するがね! 赤字なんてものは、全くないのだ。奴らは、税として徴収しなければならない100倍ものマネーをつくれるのだ。奴らは欠乏のマインドセットを生じさせ、かつまたそれを利用する方法を考え出しているだけだ。奴らは、そもそも何もないところからマネーを創り出せる上、ゼロポイント・エネルギーも、レプリケーター装置もあるのだから、原料でも道具でもクラフトでも必要なものは何だって物質化できるのだ。一方で、一般人は地上に縛られているがね。全くの茶番だよ。支払い済みの請求書だったのだ。……奴らはこの文明を終わらせて、別の環境へ逃げ切るつもりだ」

★ A : 現在地球上で起きていることを、とてもよく描写している。
人々が、この現実を知るようになることは良いことだ。

そして、もちろん、私達はそれを変えていく。
そんなことにはならない。

【 デビッド・ロックフェラーの死/リチャード・ロックフェラー 】

◎ Q : デビッド・ロックフェラーが2017年3月20日朝、ニューヨーク市の自宅で亡くなったのは、本当か?

★ A : 本当に、死亡した。
彼は、クローン・ボディーに宿っていない。

◎ Q : 自然死か。
光の勢力に連れ去られたのではないか?

★ A : 光の勢力の、あるオペレーションに晒された後、恐怖の為に死んだ。

◎ Q : 2014年6月に、デビッドの息子であるリチャード・ロックフェラー医師が、飛行機事故で亡くなったと伝えられた。
しかし、ベン・フルフォードは、それは嘘で、南米の地下基地に逃げたと書いている。

★ A : 確かに、彼はその基地に行ったが、もうそこにはいない。
彼は、捕まった。

【 潜水艦事故 】

◎ Q : 2月の終わりに、潜水艦の爆発により、ヨーロッパや北アメリカの一部と南極が、放射能に汚染されたと言われている。
この為特殊部隊が、民間人を南極から退避させたというニュースが流れた。

それについて、教えて欲しい。

★ A : この原子力潜水艦事故による放射能漏れは限りがあり、あまり危険ではなかった。
民間要人の退避は、その件に関係しているのではない。

南極の下で、ドラコと銀河連合の間の代理戦争が起きていた為だ。

【 マイケル・フリン補佐官の辞任 】

◎ Q : 何故、マイケル・フリンは、国家安全保障問題担当大統領補佐官の地位を退いたのか?

★ A : 現在、様々な派閥間で内紛が起きている。

私は、クリントン/ロックフェラー派とトランプ/イエズス会派と呼んでいるが、その派閥争いの結果、政権に多くの退任劇や変化を生じさせている。
そして、それは多くの人々が考えるほど、あまり重要なことではない。
何故なら、舞台裏で本当に糸を引いている人達は、表から見えないからだ。

メディアには、出ていない。
彼らは、自分達を晒しはしない。

彼らは自分達のアジェンダを遂行する為に、特定の人物を前面に置いているだけだ。

【 ビットコイン 】

◎ Q : ビットコインは、安全か?
闇の勢力の、企(たくら)みではないのか?

★ A : ビットコインは、未来の世界通貨にはならないだろう。
そこそこ安全なので、利用しても大丈夫だ。

貯蓄のほとんどを注ぎ込むことは、しない方がいい。

◎ Q : ビットコインの創造者サトシ・ナカモトは、光の勢力と協調しているのか?

★ A : 直接ではないが、間接的にならイエスだ。

◎ Q : ビットコインのシステムは、他の惑星に由来するのか?

★ A : ノー。

◎ Q : どうすれば、A.I.やハッキングによってセキュリティーが脅(おびや)かされないか?

★ A : A.I.は、人々が心配するほどパワフルなものではない。

常に、人間のマインドの方が有能だ。
何故なら、ソースと繋がっている人間のマインドは、A.I.のあらゆる動作の裏をかくことができるから。

◎ Q : 金や銀の方が、ビットコインに投資するよりもいいか?

★ A : イエス。

◎ Q : ビットコインの背後に居るのは、誰か?

★ A : ポジティブな連合。
間接的に。

【 カバールと高度テクノロジー 】

◎ Q : カバールが、宇宙船やレプリケーターなどの高度技術を持っているのなら、金や稀少金属をつくって崩壊している金融システムを、永久に存続させられるのではないか?

★ A : カバールの圧倒的多数は、そのような技術にアクセスできない。
極(ごく)限られた小さなグループのみアクセスでき、彼らは残りのカバールにその権利を与えない。

【 地下深部の軍事基地 】

◎ Q : 貴方は、最近の(ロシア人グループの)インタビューで、ロシアには、地下深部の軍事基地はもう残っていないと答えていた。
そのような基地がまだ残っている国は、どこか?

★ A : 従来から、カバールと関係を持つ国。
従って米国、イスラエル、サウジアラビアだ。

UK、トルコ、日本にもいくらかある。
しかし、その他の国は、現時点ではかなり自由になっている。

【 福島の放射能 】

◎ Q : 日米複数の信頼筋が、メルトダウンした福島原子炉の高い放射能値を報告している。
これは、福島について大きな問題はないという、貴方の主張と矛盾しているのではないか?

★ A : 私がこれまで何度も述べて来た通り、原子炉周辺の極(ごく)限られたエリアを除いて、福島から過度の放射線は出ていない。
原子炉から10マイル、20マイル以上離れていれば、安全だ。

その他のことは、全て偽情報だ。
私は、ガイガーカウンターで正確に計測する人達と接触しているが、福島にかなり近くても、過度の放射能は出ていなかった。

◎ Q : 銀河勢力は放射能を減じる為に、何かしてくれるのか?

★ A : 福島に限らず、多くの場合そうしている。

過去にもっと深刻な核災害がたくさん起きたが、地域内の災害に収まっている。
銀河勢力が、放射能が遠くへいくのを防いでいるからだ。

【 ピーター・ハンス・コルベンバックの死 】

◎ Q : 2016年11月26日、ピーター・ハンス・コルベンバックがベイルートで死亡したというニュースは、本当か?
彼の死は、ディスクロージャーと、9.11、3.11の裁きにどんな意味を持つか?

★ A : それは、大悪人の一人が死んだというか、地球から排除されたことを意味する。
しかし、(9.11や3.11に関する)真実が表に出るのを妨げていたのは、彼だけではない。

あるグループ全体がそうしていたのであり、まだこのグループは排除されていない。
しかし、彼らの誰かが排除される毎(ごと)に、様々なトピックについて以前には出なかったものが、たくさん表に出て来る。

【 小児性愛者の逮捕 】

◎ Q : 小児性愛のネットワークに関係している人達が、世界中で逮捕されているのか?

★ A : 大勢の人達が逮捕されたが、トップはまだだ。

現在、ネットワークの中間管理層が、多くの国々で逮捕されている。
そのことは代替メディアで明るみにされているし、主流マスメディアにもある程度出ている。

◎ Q : 間もなく、一般人も子供の売買取引や小児性愛について知るようになると思うか?

★ A : これはディスクロージャー・プロセスの一部であり、既に世界のあちらこちらで知られている。
人々が、否定しようのないほどまでに明らかになるのも、後(あと)少しだと思う。

【 アメリカ共和国 】

◎ Q : 3月20日のフルフォード情報について真偽を、教えて欲しい。

・共和国アメリカ合衆国の復帰・20兆ドルの負債は合衆国株式会社のものなので、米国政府はシャットダウンしなかった。
・合衆国株式会社は破産宣告したので、負債はなくなった。

★ A : 共和国の復帰は、追認できない。

もし、そうなら、合衆国で暮らす人達は誰もが大変化を見るだろうし、マスメディアもしっかり伝えるだろう。
だから、これは真実ではない。

負債については、いつも舞台裏で操作が行われ、次の危機が来るまでいつも奇跡的に問題が解決する。
何故なら、カバールがまだ金融システムをコントロールしており、数字などどうにでもできるからだ。

【 麻薬 】

◎ Q : フルフォード情報では、違法麻薬ビジネスを根絶できなかった為、アジアの秘密結社と白龍会は、麻薬を合法化することでマネーがギャングに渡らないようにするという。
麻薬が合法になるのは近い未来か、遠い未来か?

★ A : マリファナに関しては、既に特定の州や国で合法化されており、そうした傾向は始まっている。
カバールは力を失いつつあるので、それを止めることができないだろう。

麻薬撲滅戦争は、麻薬ビジネスを潤す為のカバールの策略だ。

【 クラスノヤルスク 】

◎ Q : ロシアの地質学者がクラスノヤルスクで5時間瞑想した後、3つの文明とコンタクトをした。
一つはビシュヌ文明で、シバ神が地球史の秘密情報を彼に教えた。

この地質学者かクラスノヤルスク地域について、何か知っているか?

★ A : クラスノヤルスク地域は、非常にパワフルなボルテックスで、過去にも多くの人達がコンタクトを経験している。

【 焦点 】

◎ Q : マハトマ・ガンジーは「世界で見たい変化に、自分がなりなさい」と言った。

自分の愛、平和、調和を高めるよう努めているが、キメラグループやドラコなど、闇の側も意識している必要があるのか?
私達が地球の為にできることに焦点を合わせることは、どの程度の役に立つのか?

★ A : ビジョンを持ち、そのビジョンを持ち続け、進行中のことに気づいていながらも囚われ過ぎないことが大事。

【 シルバーコード/松果腺 】

◎ Q : シルバーコードは、何か。
松果腺についているのか?

★ A : 肉体と、高次元の体との繋がりを言う。
松果腺と脳下垂体の間の、電磁場についている。

◎ Q : 松果腺を活性化することが、何故、重要なのか?
どうしたら、活性化できるのか?

★ A : それが多次元的な橋として、高次元へと繋いでくれるからだ。
活性化する為テクニックは、インタビューの中で簡単に説明できるようなものではない。

【 インプリント 】

◎ Q : どのようにして、プラズマ体のインプリントが、私達の思考と感情を物理的な状況下で形成させるのか?

★ A : インプリントが、私達の思考と感情を形成させるのではない。
私達の思考と感情が、プラズマ界に反応を生じさせる。

キメラグループのスカラーテクノロジーは、それを操作して現実に現す。

【 風水 】

◎ Q : 風水が、どのようにして私達の生活にポジティブに作用するのか、説明して欲しい。

★ A : 基本的に風水は神聖幾何学と、様々な恒星系との結びつきに関係している。
風水は完全な科学大系を持っており、その一部を中国が伝えている。
本来はもっとしっかりと科学に根づいたものであり、遥かに古いものだ。
それは神聖幾何学に関する銀河の科学の一部である。
アトランティス時代に地球にもたらされた科学に関係しており、占星術の遠縁である。

【 スターシード 】

◎ Q : スターシードはどの星から来ているのか?

★ A : 多くの恒星系から来ている。
大半はプレアデスとシリウス、アンドロメダ銀河の特定の恒星系から。
アルクトゥルスや他の多くの恒星系からも来ている。

◎ Q : スターシードが他よりも多い場所はあるのか?

★ A : 集中している場所はある。
彼らはソウルグループで転生する傾向にあるから。

◎ Q : ヤルダバオトとプラズマ界の浄化が進んでいる2017年に、もっと多くのスターシードが生まれて来るか?

★ A : 少しは増えるだろうが、大して増えないだろう。

◎ Q : ウォークインとして体に宿るスターシードも居るのか?

★ A : 滅多にいない。

【 コブラの今生のプラン 】

◎ Q : 今回の生涯のプランを覚えているか?

★ A : 覚えている。
実際、私は自分のソウルグループと共に今回の人生の計画を立てた。
しかし、そのソウルグループのほとんどの人達が、合意を尊重しなかった為、計画通りにはいかなかった。

【 地球での転生を終えて 】

◎ Q : 地球での全生涯を全うした後、死後の魂はどこに行くか?

★ A : とても高い振動周波数を持つ魂は、今なら隔離状態から抜け出て別の場所でアセンション・プロセスに入れる。

◎ Q : 魂はどんな感じに見えるのか?

★ A : 光の点。
光の存在。
内なる眼……高次元の知覚器官……で見ることができる。

【 チンターマニ・ストーンとオルゴナイト 】

◎ Q : チンターマニ・ストーンをオルゴナイトに入れるのはどうか?

★ A : 効果を減じるので勧めない。

【 インフラ/ウルトラサウンド 】

◎ Q : キメラはインフラ/ウルトラサウンド・テクノロジーで人類をコントロールしているということだが、それを止めさせる為に何かできることはあるか?

★ A : 一番はこの情報を広めることだ。
知れ渡れば、彼らにはそれができなくなる。

【 重力 】

◎ Q : 重力は物体の質量に由来するのか?

★ A : 間接的にはそうだが、もっと正確には、エーテルの流れの強さが物質原子を創り、物体の質量を生じさせる。

【 アップルは信頼できるか? 】

◎ Q : アップルはグーグルより信頼できるか?
巨大テクノロジー企業は何(いず)れも(情報漏洩の面で)危ういのか?

★ A : どちらも同じ。私は信用していない。

◎ Q : プライバシーに関して、他社よりも良い企業はあるか?

★ A : あるが、現時点では名前をあげられない。

【 レプリケーターの安全性 】

◎ Q : レジスタンスは、レプリケーターの責任ある使い方をどのように考えているのか?

★ A : この技術は無責任な使い方ができない。
無責任な使い方ができない安全なメカニズムを持っているからだ。

【 シューマン共振 】

◎ Q : シューマン共振はイベントへの指標になるか?

★ A : ノー。

◎ Q : シューマン共振の上がり下がりはここ100年で起きていることなのか?

★ A : 基本的なシューマン共振は同じままだが、最近大きなオシレーション(振幅)が起きている。

◎ Q : それはポジティブなことか、ネガティブなことか?

★ A : それはプラズマ界にかなり激しいことが起きているのを示しており、どちらでも有り得る。
最近の場合は、ポジティブなことが起きている。
光の勢力がネガティブなプラズマを浄化しているからだ。

【 瞑想の効果 】

◎ Q : 良い変化を生み出す為に、多くのグループや個人がそれぞれに瞑想を行っている。
効果を大きくする為に、纏(まと)める方法はないだろうか?

★ A : 全てのグループが同じ目的を持って同時刻に瞑想することがとても重要だ。
そのようなグループを纏(まと)める方法があれば、私も興味を持つと思う。

【 ブラックホール 】

◎ Q : ブラックホールはトーラスの一方の開放口か?

★ A : とてもよく言い表している。

【 火星から逃れた魂 】

◎ Q : 火星の破滅から逃れて地球人に宿っている魂はあるか?

★ A : 極(ごく)少数だと思う。

◎ Q : 地球に来なかった魂はどこに逃れたのか?

★ A : 他の恒星系へ避難して、現在は高い進化を遂げている。
彼らは地球の状況に関わっていない。

【 念力、バイオキネシス 】

◎ Q : 念力やバイオキネシスの能力を持てるくらい振動数を上げるにはどうすればいいか?

★ A : アセンション後でないと無理だ。

【 結びに 】

コブラ:私達は現在、人類史においてとても重要な時期を生きています。
私達はプッシュし続けるのみです。
地球に光の勝利をもたらしましょう。

(インタビュー了)

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