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☆★☆ コブラインタビュー ★PFC コブラ・インタビュー 4/2★ ☆、。・:*:・゚

April 2, 2017

【 イベント関連 】

◎ Lynn : コブラ、三月のPFCインタビューへようこそ。
司会は私、Lynnで、音声ともう一人の聞き手はAaronです。

最初は、イベントの現状についての質問から始めたいと思います。
いつものように、質問がたくさん来ています。

今日は、いつもより時間を長めに取って頂いたので、質問を多めにカバーできたらと思います。
では、最初の質問です。

2月26日に、コンゴの為に行われたエーテル界解放瞑想が成功に終わりましたが、その意味を説明して頂けませんか。
かなり成功した瞑想と、貴方は言いました。

瞑想人数が、クリティカル・マス(臨界数)に到達しました。
それ以外に、何か話して頂けますか。

★ COBRA : それについての詳細報告を、既に公開しました。
ベールの突破と、惑星周りのプラズマ界の構造に永続的な変化を作り出す為には、クリティカル・マスへの到達は必要でした。

私達は実際に、コンゴの異常を封じ込めたのです。

今、コンゴのポータルは非常に急速な勢いで癒やされており、それが地上の他のヴォルテックスに強い連鎖反応を起こしています。
特に、シリアのヴォルテックスはその影響を強く受けて、反応はその4日後のパルミラ解放に直ぐ現れました。

それ以外にも、多くの効果をもたらしました。

最も重要なのは、それ以降、惑星の周りのプラズマ界では、悪の勢力が大きく衰えたことです。
彼らは、その領域を急速に失っています。

◎ Lynn : 特に、アフリカでの顕著な改善を期待したいです。

★ COBRA : そうなるでしょう。
ただ、物質界では、時間が掛かるでしょう。

特に、物質界での永続的な変化が起きるのは、イベントの後になります。

▲ Aaron : コーリー・グッドが、スフィアビーイング同盟から聞いた話では、スフィアビーイングの仕事は、惑星の人々の管理と移動です。
イベントの暫(しばら)く後に予想される惑星のリセット時に、地球の人々の移動や運送を彼らが担当するって、本当ですか?

★ COBRA : コーリー・グッドの情報について、コメントすることはできません。
なので、この質問の仕方を少し変えてもらう必要があります。

▲ Aaron : 彼の質問は、まだあります。

これは、聖書の携挙(キリストの再臨)という出来事ですか?
もう少し、詳しく教えて下さい。

★ COBRA : 聖書には、イベントや圧縮突破についてのヒントがたくさんあります。
携挙は、アセンション・プロセスの後半部分を表しています。

◎ Lynn : ということは、アセンションのプロセスは一瞬の出来事ではなく、ある程度の期間に亘(わた)って起きるものですか?

★ COBRA : ええ、当然です。
何度も説明しましたが、圧縮突破、つまり、開示が起きて、カバールの逮捕と金融リセットが起きるのはイベントですが、実際のアセンションのプロセスは、その時に初めてスタートします。

【 ダーク・フリート 】

◎ Lynn : 太陽系への出入りを阻(はば)む太陽系外縁バリアができた時、コーリー・グッドが言っていたダーク・フリートは太陽系内に閉じ込められました。
彼らはまだ南極でうろついたり、月にもまだ基地を持っているのですか?

★ COBRA : コーリーが「ダークフリート」と呼んでいるものはまだ南極で一定の活動をしていますが、その状況も直ぐ変わるでしょう。

【 部分開示が始まっているという事実 】

▲ Aaron : コーリー・グッドはフェイスブックで次のように語っています。

「明らかにデータダンプは、既に始まっています。
でも、それはSSP同盟が求めているような完全なデータダンプではありません。
どちらかというと、戦略的な部分データダンプです。

最初の内は報復のやり合いという、小出しの暴露戦争になりそうです。
続いて、東方連合の特定のメンバーを狙い撃つデータを、カバールが公開して来そうです。

どちら側も、自分達のデータを暴露した情報源をけなそうとするでしょう。
大衆は、これに翻弄(ほんろう)されてしまいそうです。」

これは本当ですか?

★ COBRA : ある程度は、事実です。
でも、イベントが起きたら、そんな状況にはならないでしょう。

イベントは、完全開示を意味します。
どんな妥協も隠れた策略も、許されません。

▲ Aaron : 私達は、部分開示を迎えることになるのでしょうか。

★ COBRA : 部分開示にはなりません。
完全開示がやって来ます。

それ以外の選択肢はありませんし、議論の余地もありません。
繰り返しますが、やって来るのは完全開示だけです。

【 バルカンという惑星 】

◎ Lynn : 私達には見えない、バルカンという惑星があると言われています。
この一次密度の惑星は、水星よりも内側の軌道で太陽を回っているようです。

この惑星について、何か知っていますか?
もし、それが存在しているのなら、何故、秘密にされているのでしょうか。

★ COBRA : それは一部の天文学者が存在を仮定した、理論上の惑星です。
実際は、存在しません。

【 モントーク・プロジェクト 】

▲ Aaron : モントーク・プロジェクトの基礎は、根深いオカルト的で、ハードコアな悪魔的慣習や儀式から生まれたという科学者がいますが、本当ですか?

★ COBRA : ある程度は、そういえます。

◎ Lynn : モントークプロジェクトの主な目的は、何ですか?
それが我々の社会に、どんな損害や影響を与えましたか?

それが作り出した何百万もの犠牲者を、光の勢力はどのような計画で癒やすつもりでしょうか。

★ COBRA : このプロジェクトの目的は、タイムラインを弄(いじ)ることです。
彼らは、様々なタイムラインをコントロールしようとしました。

彼らは成功しませんでしたが、でも、彼らの実験の結果として特に顕著なのは、地表で一定量の初期異常が現れましたが、それは既に対処済みなので問題になりません。
そのプログラムがもたらした犠牲者は、イベント後にヒーリングを受けることになるでしょう。

【 合法大麻に潜む危険 】

▲ Aaron : 次の質問です。
次の発言を見つけたが、それについて貴方の考えを教えて下さい。

「貴方が手にしているマリファナ(大麻)は、本当に純粋な大麻ですか?
本当に、混入物の入っていない大麻ですか?

よく考えて下さい。
大麻ですよ。

特に、バージニア州のクアンティコ(麻薬取締局のある場所)のFBIが定めた、合法的な医薬グレードのものですよ。
それには、ナノテクでインプラントや、マイクロチップが入っていますよ。

全て遺伝子組み換えで、ナノマシンという極小のコンピューターが入っているのです。
全てのタバコ、電子タバコ、ジャンクフードなども、同じです。」

これは本当ですか?

★ COBRA : ええ、本当です。

【 電気料金の嘘 】

◎ Lynn : 同じ質問者からです。

「全て茶番です!

アメリカ政府は大都市で、毎月3兆ドルの電気料金を徴収しているのです!
赤字なんて、真っ赤な嘘です。

彼らは人々から税金を徴収して、必要経費の100倍ものお金を儲けたのです。
彼らは、様々な浪費手段や歳入不足の固定観念を生み出しました。

彼らは必要な金額を弾(はじ)き出してから、そのお金を無から生み出しました。
彼らは、ゼロポイントエネルギーもレプリケーターも本当は持っていて、必要な物資も道具も好きなだけ作り出せるのに、人々だけは苦労させられています。

何もかも、茶番です。

全ての請求書は、支払い済みです。
私達は、本物のアメリカ政府を取り戻すべきです。」

私はこれを、あるエリートのメンバーに言い聞かされました。
彼らが言うには、全ては「分割払い」です。

残りは、誤魔化しとジョークです。
彼らはそれを手放して、今の文明を終わらせて、別の環境に逃げるつもりです。

これについ、てコメントを頂けますか。

★ COBRA : これは、今の惑星上で起きていることについての素晴らしい説明です。
この現実に人々が目覚めて来ているのは、嬉しいことです。

もちろん、私達がそれを変えることになります。
彼らの勝手には、させませんよ。

【 ロックフェラーの死 】

▲ Aaron : 次の質問です。

2017年3月20日にデービッド・ロックフェラーがニューヨーク市の私有地で亡くなったと聞きましたが、本当ですか?
その日が、丁度春分の日でした。

彼がその日に亡くなったのは、本当ですか?
それとも、何かの意図で大衆を騙す為に流した、嘘の死亡情報ですか?

★ COBRA : 本当の、死亡でした。

彼は亡くなったし、クローンの体に居た訳でもありませんでした。
本当に、死んだのです。

▲ Aaron : それは、自然死でしたか?
それとも、光の勢力にやられたのですか?

★ COBRA : 光の勢力のいくつかの作戦に晒されて、その恐怖がもたらした結果といっていいでしょう。

▲ Aaron : デービッド・ロックフェラーの死亡の詳細と、それがカバールの計画に与える影響について、教えて頂けませんか?

★ COBRA : 次のブログ更新で、それについて書きましょう。

◎ Lynn : 他にも、2014年の6月にデービッドの息子、リチャード・ロックフェラー博士が、父親の私有地近くでの飛行機墜落事故で死亡したと報告されました。
でも、少し前にベン・フルフォードが書きましたが、リチャード・ロックフェラーは死を偽って、本当は南米の地下基地に逃げたそうです。

それについて、何か教えて下さい。

★ COBRA : 息子の方ですね。

確かに、彼はその基地に行きましたが、今はもう、そこにいません。
彼は、捕まりました。

【 南極での活動 】

▲ Aaron : 過去の南極で行われた秘密活動について、驚くべき調査報告が、最近までいくつか出ています。
これらの注目すべき報告について、貴方が確認できた情報を纏(まと)めて頂けませんか。

これに関連して、他にも重要だと思われる情報があれば、教えて下さい。

★ COBRA : 南極に、気を捉われ過ぎだと思います。

この惑星において、南極は地球外政治問題の主要舞台ではありません。
そこで、色々なことが起きているだけに過ぎません。

それに大事なことは、南極はアトランティスではありません。

確かに、南極では多くの古代遺跡が見つかりましたが、地球上の他の場所にも多くの古代遺跡があり、イベントの後に明かされるでしょう。
それらの発見を使って、カバールは自らの犯罪への関心を逸(そ)らそうとしますが、それは成功しないでしょう。

▲ Aaron : 最後に一つ確認しますが、レジスタンス・ムーブメントは、南極と何らかの形で関与していますか?

★ COBRA : ええ、彼らは丁度、今、そこで非常に強力な作戦を進めています。

【 潜水艦爆発事件 】

◎ Lynn : 潜水艦の爆発によって、2月末に南極のみならず、ヨーロッパの一部や北米にも、放射能汚染が起きたという持論があります。
その為、特殊部隊が民間人を南極から避難させているとニュースで伝えていました。

このことについて、教えて下さい。

★ COBRA : この原子力潜水艦事件による限定的な放射能は発生しましたが、その汚染程度を大袈裟(おおげさ)に強調すべきではありません。
非常に危険とは言えませんし、民間人の南極からの避難はそれとは関係ありません。

南極の地下で起きた、ドラコ勢力と銀河連合の代理戦争が原因です。

◎ Lynn : では、原子力潜水艦が原因の避難はなかったということですか?

★ COBRA : 避難はありましたが、放射能が原因ではなく、戦争が原因です。

◎ Lynn : 環境中の過剰な放射能の除去には、照明が最善というのは、本当ですか?

★ COBRA : いいえ。

【 トランプ政権の人事問題 】

▲ Aaron : マイケル・フリン陸軍中将が、アメリカの国家安全保障問題担当顧問を辞任しました。
その本当の理由は、知っていますか?

★ COBRA : 今、様々な派閥の間で、激しい内部闘争が起きています。
クリントン・ロックフェラー派閥と、トランプ・イエズス会の派閥の間での内紛の結果、政権内で多くの辞職や変化が起きています。

でも、それは人々が思うほど重要なことではありません。
何故なら、舞台裏で糸を引いている人達は、表に登場していないからです。

メディアに、報道されることすらありません。
彼らは、正体を見せていません。

彼らは計画遂行の為に、特定の人間を看板役にしているだけに過ぎません。

【 NBCの買収 】

◎ Lynn : 最近のある記事によると、WMAの最高責任者で、ビル・コスビーの30年来の個人代理人でもあるノーマン・ブローカウが、コスビーと話し合った結果、NBCの買収をボブ・ライトに打診したそうです。
でも、NBCネットワークの社長で、イルミナティのリーダーでもあるボブにしてみれば、NBCがコスビーに買収されると、彼はテレビ局での支配権を失ってしまいます。

この買収を止める唯一の方法は、ビル・コスビーを破滅に追い込むことしかありません。
そこで彼らは、先ず嘘のレイプ事件をでっち上げて申し立てました。

この申し立ての内容は、真実ですか?
それとも、事実から目を逸(そ)らす為の陽動作戦ですか?

★ COBRA : ええ、確かに申し立てはありましたが、事実に基づいたものではありません。
この件に関して、いくつかの未公開真実があります。

事実は捻(ねじ)曲げられていますが、その裏には多少の真実があります。

【 ビットコイン 】

▲ Aaron : ビットコインは、デジタル通貨です。
その為、あらゆるデジタルもののように、ハッキングしたり、改竄(かいざん)したりすることは可能です。

ビットコインは宣伝されているように、安全で絶対確実なのですか?
それとも物理的な通貨を排除して、お金を絶対の完全支配下に置く為に闇の勢力が仕組んだトロイの木馬ですか?

★ COBRA : ビットコインは、未来の世界通貨にはなりません。
ある程度は安全ですが、それと付き合うのも割と大丈夫ですが、私なら、貯金の大半をビットコインに投資したりはしないでしょう。

◎ Lynn : サトシ・ナカモトは、ビットコインの発明者です。
ビットコインは新しいシステムへ近づく為の一歩になると、貴方は以前言いましたが、ナカモトは光の勢力側の人間ですか?

★ COBRA : 直接的ではありませんが、間接的にそう言えます。

◎ Lynn : ビットコインのシステムは、他の惑星から来たものですか?

★ COBRA : 違います。

◎ Lynn : ビットコインなんて、人工知能(AI)、またはコンピューターのハッキングで、簡単にやられたりしませんか?

★ COBRA : AIは、人々が恐れるほど強力ではありません。
何故なら、人間の心はそれより強いし、ソースとの繋がりを組み合わせれば、人工知能のあらゆる仕掛けを凌駕(りょうが)できます。

▲ Aaron : ビットコインよりも、金銀の方が安全で確実な投資ですよね?

★ COBRA : ええ、その通りです。

▲ Aaron : ビットコインの背後に居るのは、誰ですか?
キャッシュレス社会を牛耳っている、イエズス会ですか?
それとも、善良な同盟ですか?

★ COBRA : 間接的には、善良な同盟です。

◎ Lynn : もし、カバールが地下基地や宇宙船でレプリケーターなどの高い技術を持っているのなら、ボタン一つで必要な金や貴金属を作り出して、崩れかけた金融制度を無限に回し続けることができたはずです。
何で、そうしないのですか?

★ COBRA : ほとんどのカバールのメンバーは、そういう先進技術へのアクセス権限を持っていません。
それを持っているのは、極(ごく)少数の限定された人達です。

でも彼らは、それを他のカバール・メンバーに開放するつもりはありません。

【 ヤルダバオート 】

▲ Aaron : 次の質問です。
ヤルダバオートの完全消滅までは、後(あと)どのぐらいかかりますか?

★ COBRA : 今までのどんな時よりも、ずっと近づいたといっていいでしょう。

その生命体の触手、またはプラズマ・フィラメントは、既に完全に取り除かれています。
頭の方は、消滅の初期段階です。

▲ Aaron : イベントへの前進を妨げている、何らかの爆弾はありますか?

★ COBRA : ええ、もちろんです。

まだ、トップレット爆弾が残っています。
それが残っている限り、イベントは起きません。

それが、一番の理由です。
トップレット爆弾がなくなれば、イベントの引き金は引かれるでしょう。

▲ Aaron : 乗り越えなければいけない障害は、他に何かありますか?

★ COBRA : 今、言ったように、残りのプラズマ異常と、ヤルダバオートと結合したトップレット爆弾を取り除いたら、イベントを引き起こすことになっています。
それが、今、進行中の計画です。

【 イベントを前進させる為の一番の戦術 】

◎ Lynn : エーテル界解放瞑想の成功以降、ヤルダバオートとトップレット爆弾は地表だけのものになりましたが、ヤルダバオートの頭を消滅させる為に一番の戦術は、何ですか?

★ COBRA : 一番の戦術は、戦略的な場所にチンターマニストーンを埋めることです。
陸地だけでなく、海岸から遠く離れた海にも置く必要があります。

◎ Lynn : それは海の中の放射能に対して、何らかの効果を持ちますか?

★ COBRA : 海の放射能は、伝えられたほど多くありません。
それは、誤った情報です。

▲ Aaron : 初期異常の解消とヤルダバオートの頭の消滅を助ける為に、銀河連合に協力する為のアセンション・コラムは、どうすれば作れますか?

★ COBRA : これについては、その内ブログで詳細を書きましょう。
ちょっと複雑なので、直ぐに答えられるものではありません。

詳細は、記事にして説明します。

【 カバールの地下基地 】

◎ Lynn : 最近のロシア・インタビューの中で、ロシアに高深度地下軍事基地(DUMBS)は、もはや残っていないと貴方は答えました。

それは、世界各国でも同じですか?
他に、まだ掃討されていない地下軍事基地のある国は?

★ COBRA : カバールの基地の大半は、カバールと伝統的に結びついている国々の中にあります。
つまり、アメリカ、イスラエル、サウジアラビアです。

他にイギリス、トルコ、日本にもある程度あります。
現時点で、それ以外の国にはほぼありません。

【 地球は学校なのかどうか 】

▲ Aaron : 最近のロシアでのインタビューの中で、貴方は「地球はアルコンとキメラが看守を務めている、厳重に管理された監獄で、学校ではありません。」と言いました。
でも、私達は教わって来ました。

地球は学校であり、私達がやるべきことをやれば、より高い次元の存在になれるか天国に行けます。

これについて、コメントを頂けますか?
アセンションのように、より高い次元へ進む為に必要だという真実の一面もあるのですか?

★ COBRA : 霊的進化に努めれば、高次元へ進めるのは事実です。
でも、だからといって、(今の)この地球が高次元への進化を教える学校ということにはなりません。

アルコンは、私達の霊的進化を助けるどころか、むしろ、妨げているのです。

霊的に進化するには、彼らが施したプログラミングは必要ありません。
自分の考え方と意識を、隔離状態の制約を突破できる限界までに引き上げて下さい。

それができれば、貴方の霊的成長への準備はできています。

◎ Lynn : シリアに関する質問があります。
成功した解放瞑想以降のシリア状況について、何か話して頂けますか。

★ COBRA : 私に言えるのは、作戦は進行中で、比較的に近い将来に、シリアのヴォルテックスは解放されるだろうと言うことだけです。

【 福島の放射能 】

▲ Aaron : 日本やアメリカ西海岸の信頼できる情報源によると、福島にある複数の未確認原子炉でメルトダウンが起きて、高い放射能が検出されたと言っています。
一部の測定値が、致死量を上回っているそうです。

これは、前回のPFCインタビューでのコブラの答えと矛盾しています。
要約すると、福島の放射能は重大な問題ではないと、コブラは答えていました。

質問者は、この高い放射能への不安を軽減させる何かの材料はないかと聞いています。
技術に限界があることを、踏まえて下さい。

このような深刻な放射能を中和できる、外来の量子技術がありますか?

★ COBRA : 何度も言って来ましたが、原子炉周辺や非常に限定された区域を除けば、福島から漏れ出した過度の放射能はありません。

原子炉から15~30キロ以上離れているところに住んでいれば、安全です。
それ以外は、全て偽情報です。

実際にガイガーカウンターで正確な測定をした人と、連絡を取っています。
彼らは福島にかなり近い場所でも、想定外の放射能を検出していません。

▲ Aaron : 銀河連合は、放射能を軽減する何かの技術を持っていますか?

★ COBRA : 福島に限らず、彼らは多くの局面で、それをやってくれています。
過去には、深刻な放射能災害がたくさんありましたが、何(いず)れも狭い範囲に限定されて来ました。

銀河連合が、放射能の拡散を防いでくれたお陰です。

◎ Lynn : 2013年11月28日の貴方のブログで、貴方は次のように書きました。

「アルコンが、惑星地球の隔離状態を維持する為の主な作戦部隊は、今やイエズス会です。
彼らの元上級司令官であるハンス・ピーター・コルベンバッハ(Hans Peter Kolvenbach)は、地表の人類に恐怖の波動を持たせるのに当たって、重要な役割を担っていました。
ニュース報道によると、彼は2016年11月26日にベイルートで亡くなったそうです。

彼は、本当に死んだのですか?
もしそうなら、それが開示や9/11と3/11の真実究明にあたって、何か特別な意味を持っていますか?

★ COBRA : 主な加害者の一人が、惑星から取り除かれたということです。
でも、真実の隠蔽(いんぺい)に加担したのは彼だけではありません。

それに加担した集団は、まだ丸々残っています。
でも、彼らが一人ずつ取り除かれていく度に、状況は改善されていきます。

だから、今まで全く触れて来なかった様々な話題が、今、上がって来たのです。

【 NESARAについて 】

▲ Aaron : NESARAを、どう思いますか?
NESARAに関する、新しい情報はありますか?

★ COBRA : 新しい情報はありません。
NESARAは、地球規模の金融リセットと関連していて、イベントの時に起きます。

▲ Aaron : エンキ(シュメールの三大神の一人)は、セント・ジャーメインと関係ありますか?

★ COBRA : ありません。

◎ Lynn : 最近、オバマは妻子を置いて、一人でタヒチに行きました。
彼はそこで、何をしているのですか?

★ COBRA : 彼は個人の時間を、そこで過ごしています。
惑星的な重要性は、全くありません。

【 ペドフィリア(小児性愛者)関連の逮捕 】

▲ Aaron : ペドフィリア(小児性愛者)ネットワークに関与した人達が、世界中で逮捕されていることはご存じですか?

★ COBRA : ええ。
逮捕者は多数出ていますが、上層部はまだです。

そのネットワークの中間階級管理者は、各国で数多く逮捕されています。
そのことは代替メディアで暴露されていますが、主流のマスメディアでもある程度報道されています。

▲ Aaron : 児童売買とペドフィリアのことが近い内に表面化して、人々に意識されるようになると思いますか?

★ COBRA : ええ、それは開示プロセスの一部です。
既に一部の地域では、表面化していますが、

間もなく、それが否(いな)めない事実として人々に意識されるようになるでしょう。
近々、そうなると思います。

【 プレ・アダマイト 】

◎ Lynn : 最近、デービッド・ウィルコックとコーリー・グッドが、南極で発見されたプレ・アダマイトという種族の情報を明らかにしました。

彼らは、5万年以上も前に火星からやって来た人達です。
その一部はバチカンの中に住んでいて、細長い頭をバチカンの山高帽で隠しているそうです。

コーリーとデービッドは、南極に墜落した三隻の超巨大古代宇宙船や、その宇宙船の一隻で暮らしていた共同体、何千年間もステイシスに入れられて、いつ起きるかも分からないような長身の人達とか、実に驚くべき情報を明かしました。

これらは全て、事実ですか?

★ COBRA : 特にバチカンの部分に関して、一部は事実です。
それ以外は、物語の段階で、証拠はまだ揃っていません。

でも、この南極の物語の深層部に関しては、より具体的な証拠は現れるでしょう。
そこで古代遺跡が見つかったのも事実ですが、それ以外の部分の真偽に関しては、私はまだ自分の情報源から確認できていません。

◎ Lynn : ステイシスに入っている巨人もですか?

★ COBRA : 世界中の色んな場所で、ステイシスに入っている巨人があるのは事実です。
それは、確認済みです。

【 オランダの総選挙 】

▲ Aaron : ヘルト・ウィルダースが負けた最近のオランダ総選挙は、不正に操作されたかも知れません。

ヘルト・ウィルダースが本当は勝ったのかどうか、知っていますか?
彼の敗北による影響は?

★ COBRA : 大した影響はありません。

何度も言いましたが、イベント前の政治構造では、劇的な変化を引き起こすことは無理です。
誰が選ばれようと、背後にいるネットワークは、相変わらず糸を引いているからです。

▲ Aaron : 彼が実は勝ったのかどうか、知っていますか?

★ COBRA : その情報は持っていません。

【 アメリカの借金問題 】

◎ Lynn : ベンジャミン・フルフォードの、3月20日のウィークリー・メッセージからの引用と、関連質問がいくつかあります。

「1861にできたUSAコーポレーションは、1776年に発足した本来のアメリカ共和国に取って代わりました。
3月15日に、20兆ドルという負債限度に到達した後も、政府は閉鎖されなかったのは、その負債はコーポレーションのもので、共和国のものではないからです。

USAコーポレーションは破産を宣告されて、その負債は無効とされ、ゼロになりました。」

これは事実ですか?
アメリカ共和国の財政とその大統領職に関して、近い将来に何かが起きるのでしょうか。

★ COBRA : 共和国が再建されたことは、確認できていません。
共和国が再建されれば、アメリカの市民は劇的な変化を、直ぐに確認できるようになるでしょう。

理論的な概念ではありません。
実際に起きたら、不確かな代替メディアに限らず、非常に確かで劇的な発表がマスメディアを通して行われるでしょう。

従って、この部分は真実ではないと言えます。

後半に関して言えば、カバールは未だに金融制度を支配していて、いくらでも数字を自由自在に弄(いじ)り回せる為、国の借金は常に水面下で操作されています。
どんな困った状況でも、次の問題が浮上するまでは、常に奇跡的に解消されるのです。

▲ Aaron : デービッド・ロックフェラーの死亡発表が、今、発表されるのは偶然の一致ですか?

★ COBRA : 偶然でも何でもありません。
次回のブログで、れについて更に説明しましょう。

【 メルケルからトランプへの賄賂提示 】

◎ Lynn : フルフォードは更に、トランプは先週、ドイツのメルケル首相から、ロスチャイルドの召使いであるジョン・マケインやヒラリー・クリントンを追及しないように賄賂(わいろ)を持ちかけられ、断ったとも報告しました。
彼の情報源によると、トランプがメルケルとの握手を拒否したのは、これが理由だったそうです。

これに関して、メルケルは、ロスチャイルドのカバール・ハンドラーの指令に従っていただけでしょうか。

★ COBRA : ええ。

【 イラクとジンバブエ通貨の再評価期待 】

▲ Aaron : 南米の麻薬王は、ロンダリングの為に、彼らのドルでイラク・ディナールを買っているそうです。
でも、クリントンとブッシュの派閥がアメリカの大統領選に敗北した為、これらのディナール通貨が実用的になることは決してないそうです。

ディナールが、実用的な通貨になる可能性はありますか?

★ COBRA : ベンジャミンが言っていたほど、極端なことは起きていません。

ディナールの価値が劇的に増えるとは、期待していません。
だから、ディナールに関わる取引には手を出さない方がいいと思います。

▲ Aaron : アフリカのジンバブエ・ドルは?

★ COBRA : 同じです。

【 麻薬物質の合法化 】

▲ Aaron : 次の質問です。

長年に亘(わた)る「麻薬撲滅戦争」にも関わらず、2~3兆ドルに及ぶ違法麻薬ビジネスの絶滅は、何一つ達成できていません。
その現状に対して、犯罪組織の資金を絶ち、更に彼らの与える損害を最小限に止(とど)める為、やはり麻薬物質の合法化と規制が長期的な解決策になりそうだと、アジアの秘密結社やWDSの情報源が同じ意見に達したそうです。

上記の意見に基づいて、将来何(いず)れ、麻薬の合法化は実現するのでしょうか。

★ COBRA : マリファナに限って言えば、既にいくつかの州や国で、既に合法化が起きています。
その流れは、始まっています。

カバールは力を失っている為、この流れを止めることはできないでしょう。
麻薬撲滅戦争というのは、カバールが麻薬ビジネスで、より多くのお金を儲ける為に使った名ばかりの策略に過ぎません。

【 スピリチュアル関連 】

◎ Lynn : ここから、いくつかのスピリチュアル関連質問が続きます。
三次元から五次元に移行する時、それは聞いているラジオ局をAMラジオからFMラジオへ、、またはテレビのチャンネル切り替えみたいなものでしょうか。

それは、著しい変化ですか?

★ COBRA : 波動の周波数変化に対する理解として、いい例えだと思います。

▲ Aaron : 天使は天使の領域で造られて、三次元みたいな低次元領域に降りて来ます。
その一方で、地球発祥の人間は、地球で最も高い密度の波動の中で魂の進化をスタートさせて、上の次元への上昇プロセスを辿ります。

この考え方は、正しいですか。

★ COBRA : まさしく、その通りです。

▲ Aaron : ツインフレイムが、どちらも同じ性で転生して来ることはありますか。

★ COBRA : 有り得ます。

◎ Lynn : 最近のインタビューで、貴方はコアスター・チャクラにあるハイヤーセルフに繋がる瞑想法に言及し、それを体の若返りや再生に使うと言いました。
その瞑想法について、もっと教えて頂けますか。

★ COBRA : 今は、教えられません。

訳注:コアスターチャクラは、人間の5次元のエネルギー・フィールドに存在するといわれる高次元チャクラです。

【 宇宙の創造 】

▲ Aaron : ビッグバンや宇宙の誕生について、教えて下さい。

原始の神・ソース/プライム・ソースが完全な光の存在として、「自分を膨張させたらどうなるのか?」という想念で、その膨張を具現化した結果、宇宙ができたという考え方があります。
この考え方に間違いがあったら、訂正して下さい。

★ COBRA : 宇宙は、基本的にソースと初期異常の相互作用がもたらす結果です。
従って、ビッグバンによる宇宙創造では、両方の形態(光と闇)が関与しているのです。

【 アセンションと悟り 】

▲ Aaron : アセンションと悟りの違いは、何ですか。
悟りを、自己実現と呼ぶことはできますか?

★ COBRA : 悟りとは、人が真実と繋がった瞬間に過ぎません。
一方のアセンションは、人がその真実への完全なる変容を完成することです。

【 瞑想について 】

◎ Lynn : 瞑想に関する質問です。

思いつきで瞑想を始める時、2~3時間内に無の境地、或いはそれに近い境地に到達できます。
でも、定期的に瞑想をする時は、このような完全な静寂に到達することはどうしてもできません。

要するに、それを定期的にやろうとしているのに、妨害されているのではないかと感じます。
定期的な練習の方が、思いつきでやる時より難しいのでしょうか。

★ COBRA : 定期的に何かをする時、毎回、同じ結果は期待できません。
閃(ひら)めきでやると、短期的にはより多くの成果を得ることができますが、長期的にみると成果は少なくなります。

どちらを取るかは、貴方次第です。

◎ Lynn : このプロセスを、もっと簡単にできるコツはありますか?

★ COBRA : 基本的には、ハイヤーセルフとの繋がりに集中しなければなりません。
そうすれば、このプロセス全体の体験がより楽になるでしょう。

【 クラスノヤルスク地域(ロシア) 】

▲ Aaron : ロシアのサマラ川に近いクラスノヤルスク地域で、ロシアの地質学者が5時間の瞑想の後、3つの文明とコンタクトしたという話はご存じですか?

一つは、ビシュヌ文明です。
そこで彼はシヴァに会って、惑星の歴史についての秘密情報を聞かせてもらいました。

このロシアの地質学者、またはクラスノヤルスク地域、或いはこの科学者に与えられた情報について、何か知っていますか?

★ COBRA : クラスノヤルスク地域は、非常に強力なヴォルテックスです。
その特定の個人だけでなく、過去には色んな人が多くのコンタクトが経験しました。

従って、この地質学者は、その地域のコンタクティーの一人に過ぎません。

▲ Aaron : それは、シャンバラに近いですか?

★ COBRA : その主な入り口から、近い訳ではありません。

◎ Lynn : マハトマ・ガンジーは「世界で起きて欲しい変化があれば、貴方自身が起こしなさい。」という言葉を残しました。

もし、自分の内なる旅に専念し、最善を尽くして愛、平和と調和の中で旅を進むのなら、キメラ・グループやドラコのような闇を常に警戒すべきでしょうか?
惑星の為に自分のできること、または実現したいことに専念したい時、そういう経過はどの程度役に立ちますか?

★ COBRA : 基本的に一番いいのは、ビジョンを先ず持つことです。
そのビジョンを維持して、周りの状況を警戒しつつも、それに捉われ過ぎないことです。

▲ Aaron : 毎日の挑戦の中で、経済的な豊かさ、繁栄、健康を生み出す為の特定の瞑想技法はありますか?

★ COBRA : 色んな技法がありますが、インタビューの中の数分間で説明できるものではありません。
カンファレンスに来て頂ければ、丸一日かけて詳細に説明されます。

▲ Aaron : 今、起きているライトワーカーへの攻撃から、自分を守る為に役立つ特定の瞑想方法がありますか?

★ COBRA : その技法のいくつかは、私のブログに公開されていますよ。

【 シルバーコード・松果体 】

◎ Lynn : シルバーコードとは、何ですか?
松果体の中で、定着されているものですか?

★ COBRA : それは、肉体と高次元の体を繋ぐ接続です。
松果体と下垂体の間の電磁場に、定着されています。

▲ Aaron : 以前に出た質問だと思いますが、何故、松果体の活性化が大事なのでしょうか?
松果体を活性化するには、どうすればいいのですか?

★ COBRA : 松果体は、高次元との多次元ブリッジなので、活性化することは重要です。
活性化の技法もありますが、これもまた短いインタビューで説明できる内容ではありません。

【 具現化 】

◎ Lynn : ライトワーカーにとっての具現化手順は、何ですか?

★ COBRA : 具現化の手順は、誰でも同じです。
3つのステップあります。

ステップ1は、意志決定です。
ステップ2は、インボケーション(決定の行使)です。
ステップ3は、行動です。

数分間では、詳細を説明できません。
詳細を語り出すと、数時間はかかるほどの大きなテーマです。

▲ Aaron : 具現化しようとしても実際に起きない理由は、何ですか?

★ COBRA : それが起きるまでに、十分に時間をかけて求めていなかったからです。
今の現実の中で、何かを具現化するのに、ある程度の時間がかかります。

特定の場合、かなりの時間を待たされます。
何故なら、私達の求めている具現化は、現実の流れに逆らうものだからです。

◎ Lynn : 自分の具現化を強化する為には、I AM presense をどうすれば呼び出せますか?

★ COBRA : 自分の I AM Presence を行使して、好きなようにそれと繋がって下さい。

【 ライトワーカーへの攻撃 】

▲ Aaron : 何故、これだけ多くのライトワーカーが攻撃されているのでしょうか。
私達にできることは、何ですか?

★ COBRA : 先月には、大きな攻撃の波がありました。

闇の勢力は、惑星地表周りのプラズマ界の支配を失いかけた為、彼らが完全に怒り狂った結果です。
その状況は非常にゆっくりですが、解消に向かっています。

◎ Lynn : プラズマ・ボディの中の印影は、どのように私達の考えや感情を形成して、物理的に具現化されるのでしょうか。

★ COBRA : これらは印影は、私達の考えや感情を形成しません。
私達の感情や考えが、プラズマ界の中で特定の反応を作り出します。

キメラ・グループのスカラー技術が、その反応を操って具現化させているのです。

【 意識について 】

◎ Lynn : 続いて、意識に関する質問です。

▲ Aaron : 貴方は以前に、カバールは高い周波数の考えを読めないと言いました。

高い周波数の考えとは、どんな考えですか?
例を挙げて頂けませんか?

★ COBRA : それは、三次元の現実に基づくものではなく、高い次元の意識や光に照らされてで来た考えです。
例えば、閃(ひら)めきは、常にそれに相当します。

【 風水について 】

◎ Lynn : 風水には、詳しいですか?

(はい)

風水は、どのように私達の生活に影響を及ぼすのでしょうか。
星々に対して物品を特定の配置にすれば、ポジティブな効果をもたらすのなら、そういう配置を教えて下さい。

★ COBRA : 風水は、神聖幾何学や、様々な星系との繋がりに関係します。
それに関連する科学があります。

中国の伝統に起源し、一般公開されている部分がありますが、もっと古い時代の情報には、更に奥深い科学が隠されていて、それらは神聖幾何学の銀河科学の一部です。

◎ Lynn : 風水において、家の中の各部屋の重要性について教えて下さい。

★ COBRA : これもまた、アトランティスの時代に地球にもたらされた非常に古代の科学と関連するもので、占星術や占星術のハウスとも遠縁の関係にあります。

【 スターシード 】

▲ Aaron : 25,000年間繰り返し生まれ変わった地球のスターシードについて、教えて下さい。
彼らはどの惑星から来たのか、それぞれが特別な能力を持っているのでしょうか。

★ COBRA : スターシードは、様々な星系からやって来ています。
その大半はプレアデス、シリウス、アンドロメダ銀河の特定の星系からです。

アルクトゥルスなどの星系からも、来ています。

▲ Aaron : スターシードは、地球上の特定の地域に固まったりしていますか?

★ COBRA : ええ、特定の場所に密集する場合があります。
何故なら、彼らはソウル・グループ毎(ごと)に生まれ変わりがちです。

▲ Aaron : 2017年現在、ヤルダバオートとプラズマ界の浄化の前進に伴い、転生数が増えていますか。

★ COBRA : 少し増えていますが、それほどでもありません。

◎ Lynn : ウォーク・インで、肉体に生まれ変わるスターシードも居るのですか?

★ COBRA : 極めて稀(まれ)です。

【 過去世の記憶 】

◎ Lynn : 次の質問ですが、どうしたら、過去世の記憶を保つことができたのですか?

★ COBRA : たとえ、何が起きようと、決して忘れないように選択しただけです。

◎ Lynn : そういう選択肢を与えられたのなら、他にも何かの選択肢はありましたか?
それだけでしたか?

★ COBRA : それ以外にも多くの選択制がありますが、それは話せません。

◎ Lynn : 自分の過去世を覚えられるように、今生で選択することは可能ですか?

★ COBRA : ええ、もちろん。

◎ Lynn : つまり、そう求めれば、適切な情報はもらえるのですか?

★ COBRA : 十分に時間をかけて探し求めれば、見つかるでしょう。

◎ Lynn : 自分の過去世を覚えている人は地球上に、何人いますか?
およその数字が、分かりますか?

★ COBRA : 過去世の断片を覚えている人はたくさんいますが、完全に覚えている人は非常に少ないです。

▲ Aaron : 今の自分の転生をどのように計画したのか、貴方は覚えていますか?
それについて話してもらえますか?

★ COBRA : ええ、覚えています。
自分のソウル・グループと共に、今の転生を計画しましたが、そのソウルグループの大半の人が約束を守らなかった為、物事が計画通りにいかず、結局、計画は実行されませんでした。

▲ Aaron : もし、今の転生を計画したのなら、1996年のアルコン侵略以降も過去世も覚えているのですか?

★ COBRA : ええ、もちろんです。

▲ Aaron : アルコンの侵略で、過去世を思い出すのが難しくなりましたか?

★ COBRA : 思い出すのは難しくなっていませんが、特定のレベルの波動周波数を維持するのが難しくなりました。

【 転生について 】

◎ Lynn : 地上の全ての人生を終えて転生のサイクルを終えた人は死んだ後、魂はどこに行きますか?

★ COBRA : 極めて高い波動周波数を手にした魂ならば、隔離状態から抜け出して、他の場所でアセンション・プロセスを通過できます。

◎ Lynn : 一般に人々は、何回ぐらいの人生を経験していますか。

★ COBRA : ほとんどの人は、何百回もの人生を経験しています。

【 魂について 】

▲ Aaron : 魂は、どう見えますか?
私達の心眼で、それを見ることができますか?
或いは、それを見る方法はありますか?

★ COBRA : 光の存在として、魂を光の点と言い表すことができます。

▲ Aaron : 見えますか?

★ COBRA : 自分の内なる目を使って、高次元の感覚器官を使えば、見ることはできます。

【 技術について 】

◎ Lynn : 技術に関する質問が、いくつかあります。
オルゴナイトの中にチンターマニストーンを入れるのは、お薦めですか?

★ COBRA : いいえ。

◎ Lynn : チンターマニストーンをオルゴナイトに入れれば、その効果は上がりますか?
それとも下がりますか?

★ COBRA : 効果を下げます。

▲ Aaron : キメラは、超低周波音や超音波技術を密かに使って人類を支配していると言いましたが、それを撃退する試みはありますか。

★ COBRA : ええ、最優先課題は、これを人々に知ってもらうことです。
知っている人が十分な数に達せば、彼らはそれを続けることができなくなります。

【 重力について 】

◎ Lynn : 重力は、物体の質量から生まれたものですか?
それとも、太陽の磁気特性がもたらしたものですか?

★ COBRA : 間接的に、物体の質量から生まれているといっていいでしょう。
しかし、厳密に言うと、エーテルの流れの強さが物理的な原子を作り出して、そこから物体の質量が生まれるのです。

◎ Lynn : SSP(秘密宇宙プログラム)やETは、どのように宇宙船の中で人工重力を作り出しますか?

★ COBRA : 単純に原子を物質界から切り離して、重力からも切り離されるように、ある種の浮遊状態に保つだけです。

▲ Aaron : インドとスリランカの間には、海底に沈んだ橋があると貴方は言いましたが、橋を造ったのは誰ですか?
何故、橋を造ったのですか?

★ COBRA : 海底に沈む前に、それは陸塊の一部でした。
氷河期の末期に海底に沈みましたが、それまではあの時代で存在していた文明の一部であり、自然にできた陸橋でした。

【 アップルとグーグル 】

◎ Lynn : グーグルよりも、アップルを信用すべきでしょうか。
それとも、全ての大手ハイテク企業は同じくらい闇の圧力に屈したのでしょうか。

★ COBRA : どちらも、かなり闇の言いなりになっています。
私なら、アップルもグーグルも信用しません。

◎ Lynn : プライバシーという点では、他にもっと信用できるハイテク企業はありますか?

★ COBRA : ありますよ。

◎ Lynn : 名前を挙げて頂けますか?

★ COBRA : 現時点では無理です。

【 レプリケーターについて 】

▲ Aaron : 食品を含めて、様々なものを物質化プログラムから作り出せるというレプリケーター技術の導入について話してくれましたが、この技術の利用に関する責任の取り方について、レジスタンスはどう考えていますか?

★ COBRA : レプリケーターには安全装置がついていて、無責任な使い方を防いでいる為、この技術の悪用は不可能です。

▲ Aaron : ということは、お腹が空いたら、安心して食べ物を具現化すればいいのですね。

★ COBRA : その通りです。

◎ Lynn : 一部の情報源によると、ポーランドは9月末までに、大衆の利用できるフリーエネルギーや反重力技術を持つようになるとあります。
それが高次元存在の決定である為、マトリクスのオーナーからは完全に独立しているというのです。

これについて、コメントして下さい。

★ COBRA : それはあくまでも、特定のグループの観測に過ぎません。
そういう話は、聞いていません。

【 シューマン共振 】

▲ Aaron : イベント関連です。
シューマン共振は、イベントへの進行度や準備の度合いを表すのに役立つ尺度ですか?

★ COBRA : いいえ。

◎ Lynn : 過去100年以内に、シューマン共振の増減はありましたか?

★ COBRA : 基本的なシューマン共振は変わりませんが、最近になって、劇的な揺れが起きています。

◎ Lynn : その変動は、良いことですか?
それとも、悪いことですか?

★ COBRA : それは単に、プラズマの中で大きな動きが起きた兆候に過ぎません。
良いか悪いか、どちらも有り得ます。

極(ごく)最近に起きたのは、良いことです。
何故なら、光の勢力は悪いプラズマを取り除いているからです。

【 エネルギーの波 】

◎ Lynn : 2014年1月31日の貴方のブログに書かれていた、女神オスタラの贈り物というのは、今、入って来ているエネルギーの波のことを言っているのでしょうか?

★ COBRA : それは、今、私達が受けているエネルギーの波ではなく、既に入って来てこれからも継続的に入って来るエネルギーの波です。

◎ Lynn : 昨年12月中旬以来、私達が受け取っているエネルギーの波について教えて下さい。

★ COBRA : その時だけでなく、これまで幾度もエネルギーの波はやって来ています。
その時の波が、特別に重要という訳ではありません。

近い将来に、本当に重要なエネルギーの波が入って来ます。
私は、それを待っているのです。

▲ Aaron : まだ、自分のソウルメイトに出会っていないと感じている人達の為に、聞きます。
イベントの後になれば、ソウルメイトに会えるのでしょうか。

★ COBRA : ほとんどの場合は、会えます。

◎ Lynn : イベントの後、寿命が120才、またはそれ以上になることは期待できますか?

★ COBRA : ええ。

【 集団瞑想 】

▲ Aaron : ポジティブな変化を作り出そうと、瞑想を頑張っている個別グループがたくさんあります。
でも、何(いず)れも個別の努力で、それぞれ異なる時間帯でやっています。

集団瞑想を統合すれば、大きな効果をもたらすことは既に示されています。
所謂(いわゆる)、マハリシ効果という(共鳴)場効果を、異なる時間帯で瞑想している集団の努力を合わせたり、繋げたりする方法はありませんか?

★ COBRA : 強力なマハリシ効果を得る為には、全ての集団が同じ時間に同じ目的の為に瞑想することが、非常に重要です。
従って、これらの集団を一つに纏(まと)める方法があれば、私も是非知りたいです。

◎ Lynn : マトリクスの支配を強く受けて、低い霊的レベルで暮らしている人達でも、イベントの後でよりよい変化を望むのでしょうか。

★ COBRA : ええ、ほとんどの人はそうなると思います。

▲ Aaron : 貴方はあるインタビューで、イベントの後、人類は肉体の維持に多くの努力とエネルギーを費やす必要があると言いました。

それは、つまり、イベントの後、私達の食事量が減るということを意味するのでしょうか。
そうでなければ、どういう意味でしょうか。

★ COBRA : ええ、私達の食事量も減るでしょう。

◎ Lynn : ブラックホールは、単純にトーラス(環状体)の穴と考えていいですか?

★ COBRA : ええ、それはよくできた表現です。

【 火星の魂の行き先 】

▲ Aaron : これは、太陽系に関する質問です。
火星を住めない環境にした災害の後、かつて火星にいた魂で、地球人の肉体に入れられた魂はありますか。

★ COBRA : ありますが、極(ごく)少ない割合です。

▲ Aaron : 地球に来なかった魂は、どこへ行ったのですか?

★ COBRA : その多くは他の星系に避難させられて、今はそれぞれ進化して、ずっと高度な文明に到達して、もはやこの惑星の状況とは関わっていません。

【 ミトコンドリア 】

◎ Lynn : ミトコンドリアのエントロピー(無秩序化・衰弱化)を巻き戻す手順を、教えて下さい。

★ COBRA : それらの手順は、かなり複雑です。
これもまた、数分間では説明できない内容です。

【 テレキネシス 】

▲ Aaron : テレキネシス(念力)やバイオキネシスを実行できるようになるほどの波動に到達する手順を、教えて下さい。

★ COBRA : それはアセンションの後になって、初めて可能になります。

【 ホロスコープ 】

◎ Lynn : キロンやノースポールのような西洋占星術に使われる特定の象徴や記号の重要性を、説明して頂けませんか?
人生の中の重要な決定を下す時、これらをどのように考慮すべきですか。

★ COBRA : ホロスコープの中ではたくさんの感受点がありますが、今、その内の二つを取り上げましたね。
でも、考慮すべき感受点はそれだけではありません。

太陽も月も、主な惑星もあります。
キロン以外にも、多くの小惑星があります。

全体像を掴むには、定番の星々以外にも、月の交点や多くの感受点を考慮しなければなりません。
特定の状況に限ってキロン、または交点にだけ注目するのはやめましょう。

それぞれのアスペクト、それぞれの進行度合い、通過、ハウスとの相互作用や西洋占星術に含まれる、その他のアプローチを全て考慮すべきです。
前後関係を無視せずに、複雑な全体像としてとらえるべきです。

▲ Aaron : 占星術の出生占星図は、どんな意味を持っていますか?

★ COBRA : それは一つの青写真で、星々が貴方の人生に与える影響をある程度決めます。
もちろん、貴方が自分の自由意志を駆使すれば、いつでもその影響を上書きできます。

▲ Aaron : 人生毎(ごと)に、出生占星図が変わるのでしょうか。
もし、そうなら、何故ですか?

★ COBRA : ええ、もちろんです。
その度に、貴方は違う環境の中で違う体に生まれるからです。

◎ Lynn : 何故、出生占星図が人ぞれぞれ違うのか、説明して頂けませんか?
占星図の意味は、どれだけ重要ですか?

★ COBRA : 人々は、それぞれ違う瞬間に生まれています。
生まれる瞬間には、特定のエネルギーが肉体を一瞬で通過します。

それが、その特定の瞬間のマップといっていいでしょう。
だから、それぞれ違う出生占星図を持っているのです。

▲ Aaron : そういう意味で、蠍(さそり)座のサインと高次元のハートの間に、何か関係はありますか?

★ COBRA : 関係ありません。

▲ Aaron : 蠍座のサインは、何を象徴しますか?

転換?
創造?

女神のエネルギー?

★ COBRA : そういう表現もできますが、そんなにいい表現ではありませんね。

▲ Aaron : 占星術に関する質問は、ここまでです。

◎ Lynn : 先週末の台湾カンファレンスについて、少し話して頂けませんか?

★ COBRA : 具体的に、どんな質問ですか?

◎ Lynn : 何か、教えて頂けることはありませんか?
成功でしたか?

★ COBRA : ええ、もちろん大成功でした。
非常に強力なグループが、集まりました。

いくつかのプロジェクトも、立ち上げました。
それらのプロジェクトの為の、具現化サイクルも始めました。

具現化のプロセスについて、多くのことを話しました。
かなり深いところまで話したのは、人々がそれを理解すれば多くのことが可能になるからです。

それは、集中したい課題の一つでした。
皆さんが具現化について理解して、それを実践すれば、特定のことを実現できます。

◎ Lynn : 最後に、何かコメントしたいことはありますか。

★ COBRA : 今、私達は、人類史上で最も重要な時代を生きています。
やるべきことを、押して押して進め続けて、惑星の為に光の勝利を具現化し続けることです。

◎ Lynn : 今回もおいで頂いて、心から感謝します。
これからは、今までの5、6週間おきではなく、なるべく4週間おきに開催していきたいと思います。

貴方から、より多くの情報を期待しています。
質問の数も増えて、多くのことをカバーできるようになるでしょう。

コブラ、ありがとうございました。

★ COBRA : ありがとうございました。

光に勝利を!

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