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☆★☆ Dr. Michael Sallaからのメッセージ ★隠蔽技術の公開に関する秘密の大統領覚書★ ..。o○☆*゚¨゚゚

March 22, 2017

アンチエイジング、及びフリーエネルギ技術の機密扱い解除に関する秘密の大統領覚書が発令された。

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秘密宇宙プログラムの内部告発者であるコーリー・グッドによると、ドナルド・トランプ大統領は、1月20日の就任式が終わった直後、アンチエイジングや健康技術、フリーエネルギー技術に関わる一連の機密特許の公表を命ずる極秘覚書を発令したそうである。

この極秘覚書は、国防総省、及び各情報機関に送られ、その極秘の性格から、大手メディアに報道されることはないだろう。
コーリー・グッドのこの情報は、MICSSP(軍産複合体秘密宇宙プログラム)の高官から入手したものである。

MICSSPは、米空軍、国家偵察局(NRO)、国家安全保障局(NSA)、国防情報局(DIA)から構成された、複数機関横断の秘密宇宙プログラムである。
彼が「ジグムント」と呼んだその高官は、グッドの主張を調べており、その過程で両者は「情報交換」をするようになった。

グッドは3月16日に、ジグムントや彼の二人の部下と進めているミーティングから得た情報を、私に提供した。
グッドが与えてくれた情報は、本来、彼の人気記事・動画「エンドゲームⅡ」の続編である「エンドゲームⅢ」という記事に掲載される予定だったものである。
けれども、この情報を遅らせずに早急に公表する必要がある為、私に渡されて、私が公表することになった。

彼と、ジグムントやその部下の1月下旬のミーティングでは、グッドはこう言われた。

トランプは、5,000を越える機密特許から、その内の1,000以上の特許の機密解除を命ずる大統領覚書を発令したとのことだ。
この1,000を越える特許の大半は、アンチエイジングや健康技術に関連したものだが、一部は物質科学と生化学関連で、更にいくつかのフリーエネルギー発明も含まれている。

これらの技術は、多数の秘密宇宙プログラムの中で広く使われている。
これらの特許は、今まで国家安全保障機密保持令の下(もと)で、公開が抑制されて来たものであった。

米国特許商標局(USPTO)は国家安全保障の見地から、このような極秘扱いされた特許が一般市民に知られないように、連邦規制を発令して来たのだ。
ある特許申請内容の公布、または特許の付与によって、それが国家安全保障を害すると判断された場合、その発明内容の開示、若しくは公告と関連する政府機関の責任者の意向に従って、USPTOの特許局長は機密保持令を発令し、その特許の付与を国家の利益に適合するように、一定期間差し止めるべきだと決められている。

その機密保持令が有効である内は、その特許の申請が許可されることはない。
また、秘密保持令が国際申請に適用され、なおかつ有効である場合、申請は国際事務局に送られることはない。

もし、国防総省の担当者、または情報機関コミュニティのメンバーが、国家安全保障にとって脅威になる特許だと判断した場合、特許局長は機密保持令を発令して、その特許の一般公開を止めるだろう。

USPTOが現在極秘扱いしている特許の件数は、およそ5,700である。
この数字は、ジグムントからグッドに提供された情報と一致する。

情報源 :
https://fas.org/sgp/othergov/invention/stats.html

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上記のテーブルが示すように、機密指定を解除された特許の数は、平均して年に約0.5%である。
グッドの情報によると、国防総省と情報機関はトランプの求めに対して、それらを開示するのに10年はかかると伝えたが、トランプは彼らに対して2~3年以内に行うように指示したそうである。

トランプが勇気ある一歩を踏み出して、機密特許をなるべく早く機密解除しようとする証拠は、彼の就任式演説の中から見つけることができる。
彼の演説の最後の方で、アメリカとアメリカ市民の将来に対する、彼の最も発展的な展望をその一文で明言した。
グッドに伝えられた機密解除の大統領覚書は、まさにその結果である。

トランプは、こんな言葉を言ったのだ。
「私達は、新しい時代の誕生に立ち会っています。宇宙の神秘を解き明かし、地球上から病気の苦しみをなくし、未来のエネルギー、産業とテクノロジーを利用する準備が整っているのです。」

もし、この1,000件以上の機密解除を2~3年内に無事執行できれば、全体の2割が解除されることを意味する。
今までの年間解除数の、実に20倍の驚異的なスピードアップになる。

トランプの国防総省や情報機関コミュニティへの秘密覚書の最終的な狙いは、今の特許局長である Drew Hirshfeld が機密解除に指定した1,000の特許に対して、前任者によって発行された機密保持令を撤廃してもらうことだ。
更に、USPTOが2017年に破棄した機密保持令の記録を監視すれば、トランプが確かにこのような覚書を実際に発令したことを具体的に実証できる。

グッドによると、機密解除を命じられた機密特許の大半は、アンチエイジングと健康技術である。
その中でも、テロメアを扱う技術は極秘プロジェクトの中で非常に高度になっており、老化と病気を起こさずに、健全な細胞再生を可能にするそうだ。

この話は、アンチエイジング技術は2年以内に公開されるという、退職した航空宇宙技術者のウィリアム・トムキンズが、2016年の年初に海軍高官から聞いた話とも一致する。
トムキンズは、1967年から1971年までの間、TRWでシステム・エンジニアを務めていた時、アンチエイジング技術の本来の企業開発に関わっていた。
その後、これらの技術は秘密宇宙プログラムの中で利用され、グッドヤその他の内部告発者が体験を主張したという20-And-Backプログラムの人員に、定期的に使われた。

TRWで開発されたこれらの技術の特許は、トランプの機密解除指定した1,000件の特許の一部になりそうだ。
それに加えて、トムキンズが特定したところによると、スクリップス研究所のサンディエゴ本部は、アンチエイジング技術の研究に深く関与しており、これらの極秘技術の公開における主役になるだろう。

アンチエイジング技術に対するグッドとトムキンズの証言を裏づける材料は、他にもある。
老化プロセスを制御する遺伝子は、最近、遺伝学者によって特定されたことが発表されている。
実際に査読された科学雑誌にも発表されたが、遺伝学者の実験結果により、驚いたことに、ある程度の若返りに成功したのだ。

若返り研究を公的に発表した第一人者の遺伝子科学者は、デービッド・シンクレア博士である。
彼は2014年11月のインタビューで、マウスに対する遺伝子実験での結果を話した。

「私達は、肉体を若返らせる遺伝子を見つけました。その遺伝子を正しい方法で活性化できれば、強力な若返り効果をもたらすことができます。少なくともマウス実験では、私達はNMNという物質を与えたら、たった一週間の投与で、筋肉の若返りが確認されました。今は、若返りの全面的に調べています。」

アンチエイジングを機密解除すれば、既に若返りへの理解が大いに認知された今、医薬と健康産業に革命をもたらすだろう。

トランプの秘密覚書によって変革されそうなもう一つの産業は、エネルギー産業である。
フリーエネルギー技術の発明を機密解除すれば、自動車産業や航空機産業にも革命をもたらすだろう。
また、スペースX社のような私有企業も、より高度で効率的な宇宙用推進技術を開発し易くなるだろう。

最も重要なのは、フリーエネルギー技術による発明が、石油産業の権力と影響力を効率的に終わらせることができるのだ。
共時性の驚くべき事例として、オイル・ロビーの最大支援者の一人である、デービッド・ロックフェラーが3月20日に101才で亡くなったのだ。
彼は、秘密の現状維持への断固たる支持者としても有名である。

機密特許の機密解除を求める、トランプの国防総省や情報機関コミュニティへの大統領覚書の重要性を、見くびってはいけない。
それがもたらす変革は、計り知れないのだ。

これらの変化への反対を見れば、トランプが2016年の選挙結果に則(のっと)って大統領になることを許さないという噂が流された理由は、これで説明できる。

ジグムントからグッドに伝えた情報によると、トランプは、大統領就任式の前か当日に暗殺されそうになっていた。
しかし、もし、トランプが暗殺された場合、それに反応して国防総省は、公的軍事クーデターを起こすと脅(おど)したのだ。

特にCIA,NSA,DHS(国土安全保障省)は、警告を受けた。
もし、暗殺を企(くわだ)てれば、彼らは軍に包囲され、長官は暗殺の首謀容疑で逮捕されるだろう。

グッドの推計によると、これらの民間情報機関に所属する人員の約8割は、カバールの支配下にある。
一方では、FBI人員の約半分は「ホワイトハット」に支配されている。

グッドによると、これらの情報機関は、レーガン大統領に与えたのと同じMICSSP関連情報や、宇宙人グループ情報の提供を拒否したそうだ。
この一千件以上の機密特許の近々の機密解除は、トランプが目指しているアメリカ製造業の活性化や、何百万もの雇用創出を助けることになるだろう。

どうやら、これらの特許の公表は、差し迫る南極での発見の開示と時期を合わせるように取り計らわれているようだ。
南極で発見されたといわれる先進技術もまた、多数の主要産業に技術革命をもたらすことになるだろう。

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