gin7078



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★開示と秘密の地下戦争 シーズン 7 エピソード 10★ ☆。・:*:・゚`★

March 10, 2017

◎ David Wilcock : さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。

司会の、ディビッド・ウィルコックです。
コーリー・グッドをお迎えして、お送り致します。

今回の放送では、私達に新しい文明をもたらすこの開示が漸(ようや)く訪れようとしている中で、それが私達の社会や世界にどんな結果を引き起こすのか、考えてみたいと思います。
どうやら漸(ようや)く、私達は最悪でも真実の一部を手に入れられそうですが、その影響は計り知れません。

コーリー、番組へようこそ。

★ Corey Goode : どうも。

【 南極を訪れた人々 】

◎ David : 大統領選当日に上院議員のジョン・ケリーが南極に赴(おもむ)いたのですが、何をしに行ったのでしょうか。

南極で、何が起きていたのですか?
あの下で、何があったのですか?

★ Corey : 南極に降りて行った著名人が多いですね。
どうやら、彼らは氷の数十キロ下で見つかった古代都市や宇宙船を含めた技術について、ツアー案内を受けたようです。

◎ David : 個人的にピート・ピーターソンから聞きましたが、降りて行った人物のリストには、公になっていない名前が多いみたいです。
それについては、聞きましたか。

★ Corey : ええ。

◎ David : 要するに、ある一定レベルの「知る義務」を負う者は、全員招待されたということですね。

★ Corey : ええ。

◎ David : その下で、何が起きているのですか?
彼らが見たものは、何ですか?

画像の説明

★ Corey : それぞれに見せられたものまでは分かりませんが、一部の人達は、氷の下で発掘された古代都市を見せてもらったでしょう。
氷の下から見つかった宇宙船にも、乗せてもらいました。

◎ David : 実際に見つかった宇宙船で?

★ Corey : ええ。

◎ David : 実に、興味深いですね。
ピート・ピーターソンもバズ・オールドリンについて、同じことを話しました。

画像の説明

画像の中で、バズの着ているTシャツには火星行きの宇宙飛行士が描かれていますが、でも、彼が行ったのは南極です。
何故でしょうか。

★ Corey : どうでしょう。
火星の気候が変わるのを、彼は期待しているのかも知れませんね。

氷の下の遺跡は、火星からやって来た存在のものだと分かった今、確かにあれは奇妙ですよね。

◎ David : 彼らの歴史的系譜をずっと昔まで遡(さかのぼ)って辿れば、完全に火星に繋がると貴方は言いましたね。

★ Corey : ええ。

彼らは、自分らの血筋を延々と辿りました。
そして、地球外まで辿り着きました。

◎ David : ピート・ピーターソンと電話で話した結果、貴方から聞いた多くの話は裏づけられました。

ただ、その中に、貴方が言ってなかったことがありました。
その一つは、バズ・オールドリンが32,000キロ上空まで連れて行かれた時、あまりもの速さに、七回も「たまげた!」と同じ意味の下品な言葉を発したことでした。

ピートによると、その後、バズは月の裏側に連れて行かれて、マンハッタンで見かけるような光や様々な建造物を見せられた。
地球に戻る途中で通りかかった南極上空の基地に対して、彼らが曰(いわ)く、「ウィング・ウェーブ」をお見舞いしたそうです。

画像の説明

その体験が余りにも衝撃的で、彼が心臓発作を起こしたそうです。
ピートによると、彼の知っている秘密宇宙プログラムのアセットの多くは、今や、南極上空に集められているそうです。

そんな状況は有り得るのですか?

★ Corey : 有り得ると思います。
各MIC-SSPのアセットが、どこに置かれているのかは知りませんが。

◎ David : ロケットによる飛行に慣れた人でも、それほど驚くような加速って本当ですか?

★ Corey : 本当ですよ。

しかも、恐らくそれは最小限の加速に設定されていると思います。
通常は、速過ぎてぼやける感覚です。

【 南極についての開示計画 】

◎ David : ピートは、蒸気による掘削法を語っていました。
貴方もそれに触れましたが、ピートは具体的な話をしてくれました。

彼らは氷を掘ってできた穴の中に巨大な水の袋を落として、袋が底の氷にぶつかる直前に、超強力なマイクロ波のビームをぶつけるのです。
すると、袋の中の水が気化して蒸気になり、より多くの氷を溶かすことができるのです。

★ Corey : それは彼らがトンネルを掘ったり、特定の場所への通路を切り拓く時に使う方法です。

それ以外の場合は、普通にホースを持って、高圧蒸気で氷を溶かすのです。
そうしないと、近くの埋蔵物を壊しかねないからです。

氷の下では、まだ地面に聳(そび)えている椰子の木や、完全な状態の先史時代の動物が色々と見つかりました。

◎ David : ワオ~!

★ Corey : アメリカやヨーロッパに持ち帰って、研究したりもしました。

◎ David : 貴方の受け取った状況報告によると、これは特定の時期に特定の目的の為に行われた開示だということですね。
その点は非常に重要で、今回の放送の目玉になると思います。

この開示は何(いず)れ出て来るとは話していたが、その理由・時期や計画については詳しく話しませんでした。
貴方の受け取った状況報告は、質問禁止だということは承知の上ですが、このような開示の理由と、それをどういうふうに利用するのか、概略を知りたいです。

★ Corey : 本来はある触媒イベントが予定されていて、それが起きるのをきっかけに、カバールの逮捕や司法裁判が始まるはずでした。
でも、地球同盟は、カバールと別の合意に達したのです。

彼らは、南極情報を少しずつ公表していくつもりです。

◎ David : 「彼ら」って、同盟のこと?

★ Corey : (地球)同盟のことです。

◎ David : 詳しく知らない人だと、ETだと思うかも知れませんね。

★ Corey : ETではありません。
(地球)同盟です。

◎ David : はい。

★ Corey : (地球)同盟は、カバールのメンバーとはある種の呉越同舟状態です。
彼らは「責任ある」形で、情報開示する方法を探っているのです。

◎ David : 要するに、地球同盟は、情報開示をしたいけれども、これらの開示を我々が一遍に受け取れば、圧倒されてしまうのを恐れているのですね。
その為、UFOや宇宙人といった信念体系の飛躍とは縁遠い局所情報を選んで、開示しているのですね。

★ Corey : ええ。
彼らの開示計画は、こうです。

先ず、「先史時代の動物を見つけたよ!凄いでしょ?」
続いて、「ある文明の遺跡も見つかったよ!」でも、それを太古の人類の遺跡として報道されるのです。

それだけでも、人々は吃驚(びっくり)仰天でしょう。
彼らの計画では、これを数十年に亘(わた)って行うのです。

それから、彼らは秘密宇宙プログラムの存在を明かして、それで太陽系内に同様の遺跡が見つかったと報告します。
その後(あと)、漸(ようや)く南極で発見された、地球外関連のものに触れ始めるのです。

◎ David : とういうことは、彼らが秘密宇宙プログラムや太陽系内の遺跡を公開してから、初めて氷の5キロ下に見つかった、三隻の50キロ幅の母船に触れるのですね。

★ Corey : ええ。

◎ David : もの凄く待たされますね。

★ Corey : ええ。

SSP同盟は、この遅いペースの開示に反対しています。
彼らは絆創膏を一気に剥(は)がして、全員に完全開示をしたいのです。

◎ David : どちらが正しいと思いますか。

★ Corey : けりをつけて、完全開示をすべきです。

その過程で、人命が失われるかも知れません。
気が狂ってしまう人が、出て来るかも知れません。

それでも、突き進んでいくしかありません。

開示のペースをコントロールしようとしたら、「コントロール」」という言葉の意味をよく考えて下さい。
その過程に、誰かが割り込んで来て悪さするでしょう。

【 司法裁判 】

◎ David : 先に進める前に、先ほど、貴方が触れていた司法裁判のことをはっきりさせておきたいのですが、かなり重要なことだと思います。

カバールを、公的に起訴する計画はありますか?
また、今の金融制度の改善や、今までカバールが与えた損害に対する救済はあるのでしょうか。

★ Corey : 私が聞いた話だと、彼ら(地球同盟)は、司法裁判を秘密裏に行おうとしていたようです。

でも、そんなことは決して許されません。
直ぐ暴露されるでしょう。

◎ David : 秘密裏に行えず、暴露されるのなら、どうなるのでしょうか。
これは、主なテレビニュースで放送されるのでしょうか。

★ Corey : はい。

◎ David : 第二次世界大戦後のニュルンベルク裁判のように、大々的に放送されるのですね。

★ Corey : ええ。

彼らは、それをテレビで放送したいです。
たとえ、大きな不安を招く内容でも。

でも、彼らの計画は、司法裁判を秘密裏で行うことです。
何故なら、裁かれるのはカバールだけでなく、地球同盟の一部のメンバーも対象になるからです。

◎ David : つまり、公的に裁かれる主要政治家とかが居る一方で、深くは関わっていたが記録に残っていない人達も居て、彼らの場合はテレビに放送されないのですね?

★ Corey : 司法裁判が、暴露された後の成り行き次第ですね。
状況は、非常に流動的です。

◎ David : 人類に対する犯罪が大々的に行われていますが、それにも対処しなければいけませんね。
これだけ多種多様の犯罪が大々的に行われると、責任を負わされる個人も多数いるでしょうから、司法裁判は大変そうです。

公正な司法裁判で、最小限の適正手続きで誰かに罪を負わせても、関与した人数がこれだけ大量にいると、真相の解明には何年もかかりそうです。

★ Corey : ええ、そうなるでしょう。

◎ David : このようなプロセスの中で、最初に責任を取らされるのは誰になると思いますか?
主な政治家、最も明白な責任者、最も罪状の大きい人でしょうか。

★ Corey : 一人ずつ追及するのは、無理です。
彼らの指導部を排除して、裁判官の前に肩を並べさせて、一斉に突き出さなければなりません。

それを少しずつやっていこうとすると、裁判は破綻するでしょう。

◎ David : その前に、ある種の大量逮捕によって、司法裁判にかけるべき人達を捕らえて、何かの監禁施設に入れて、簡単に逃げられないように監視をつけることになるのでしょうか。

★ Corey : その可能性はあります。
既に、かなりの数は自宅監禁状態になっています。

◎ David : 視聴者の為に、自宅監禁とはどういうことか説明してあげて下さい。

★ Corey : 行動は自宅内に限定され、お茶を飲んだりすることはできますが、外では武装守衛が守っていて、離れることができない状態です。

【 地下基地で起きている「戦争」 】

◎ David : 貴方は以前に話しましたが、カバールの中で身の危険に気づいてアルゼンチンか南極に逃げようとしたり、一斉に辞職願いを出したりすることが起きるかも知れないって。
彼らが、法の制裁を逃れることはできるのでしょうか。

★ Corey : FEMA(米連邦緊急事態管理局)管理下の基地は、大統領選後に引き渡されるはずでしたが、彼らはその引き渡し命令を拒否したという報告を受けました。
それで、海兵隊が送り込まれました。

海兵隊は、コンクリートや鉄筋や補強鋼を切り裂き、施設内の人間に降伏する機会を一回だけ与えました。
降伏しなければ、海兵隊は彼らを全員殲滅(せんめつ)するように命令されたのです。

この情報をある筋から聞きましたが、別の筋はそれを否定しました。
でも、貴方の独立した情報筋は……

◎ David : ピート・ピーターソンも、その情報を確認しました。
他にも驚くべき一致があったので、MICSSP(軍産複合体の秘密宇宙プログラム)は実の所、貴方とも、ピートとも、連携しているのではないかと思ったのです。

★ Corey : そうですね。

◎ David : 貴方がオフレコで教えてくれたことなのに、ピートはあまりにも、その多くを知っているからです。

★ Corey : この基地に突入して、全住民の殲滅(せんめつ)を実行している最中に、海兵隊は驚愕したのです。
その中に地球外生命体がいて、出くわすかも知れないなんて、聞かされていなかったからです。

この海兵隊の特別部隊は、いきなりレプティリアンに直面して、レプティリアンと戦う羽目(はめ)になったのです。
彼らは精神的に対処できず、深刻な精神状態に陥ってしまいました。

◎ David : ピートも、このことを確認しました。

貴方の話との唯一の違いは、貴方は海兵隊としか言わなかったが、彼が言うには、中にはカナダの海兵隊も含まれていたそうです。
彼らはカナダで訓練されて、カナダの基地に所属していて、この任務に派遣されて来たのです。

これらのことは、何(いず)れも大分前から起きていたことです。
奇妙な地震が、彼方此方(あちこち)で起きました。

イタリアの地下、アルゼンチンの沖、基地があると言われたカリフォルニアのマリブ沖にも。
これらのイタリアや南米などでの奇妙な地震は、全て地下基地の大量掃討の一部なのでしょうか。

ぶっちゃけ、この作戦の規模はどのくらいですか?

★ Corey : 地下では、戦いが延々と続いていますよ。
どちら側も、死力を尽くして戦っています。

◎ David : ピートは、こんな電話をもらったそうですよ。

15,000人の死体を、どうやって処理するのかって。
彼らは、本当に困っていたようです。

ショックですよ。
カバールにたった一回の降伏チャンスを与え、従わなければ基地全体を滅ぼすなんて聞いて、本当に驚きました。

この放送を見て、コメント欄にこんなのが書き込まれそうです。
「これが地球同盟なの? 地球同盟って、何なの?」

貴方の答えを聞く前に、私の話を聞いて下さい。
このことを聞いてから、何日間にも亘(わた)って、自分の頭と心の中で格闘しました。

無実な人間の殺害は、容認できません。
何故、同盟がこんなことをするのか、唯一考えられる根拠は、地球を全面破滅から救うには、これが唯一の選択肢だということです。

だから、私達は気づいていないだけで、地下で第三次世界大戦が始まっていて、これはその厳しい戦いの中で生まれた死傷者なのだと。

★ Corey : もし、天使が降りて来て人類を助けてくれるという考えを持っているのなら、その考えは改めた方がいいでしょう。
同盟の一部には、このようなぶっ壊れた人間も含まれているのです。

彼らは長い間、カバールの為に働かされて来て、それに腹を立てたのです。
もし、情勢が引っ繰り返ったら、カバールは決して彼らを容赦しないことを知っているのです。

◎ David : ですね。

★ Corey : だから、彼らもカバールを容赦する訳にはいかないのです。

◎ David : つまり、殲滅(せんめつ)しなければ、地球を核爆弾で攻撃したり、全人類にウィルスを撒いたり、巨大火山爆発、または大津波のような大災害を引き起こしたりしかねないくらい危険な人達だということですね。
だから、やむを得ない決断ということでしょうか。

もし、彼らをこのように殲滅(せんめつ)しなければ、彼らは全人類を絶滅させようとするのでしょうか。

★ Corey : そうね、彼らは軍隊的な考え方を持っている人間です。
如何に被害を最小限に止めて任務を達成させるか、常にそれを心がけています。

だから、そういう状況下に置かれた彼らの選択肢も、必然的にそうなります。
捕虜を取ろうとしたり、無実な人間を見つけ出して、隔て分けたりする訳にはいかないのです。

突入して一掃しろと命令されて、それに従っただけです。

◎ David : これは何年も前から始まった作戦であることを、貴方は確認したみたいですね。
たまたま、それが大統領選の最中に重大局面を迎えただけで、大統領選自体の結果によるものではなく、ずっと前から行われて来た作戦が重なっただけということでしょうか。

★ Corey : ええ。
どちらが大統領になっても、地下では、既に色々起きていたのです。

◎ David : それが何(いず)れ、地表での司法裁判に繋がるということですか?

★ Corey : ええ。

◎ David : ウィキリークスとかで暴露された情報も、全てその土台作りということですね。

★ Corey : ええ。

【 海軍の動き 】

◎ David : ベンジャミン・フルフォードの報告の中にあった情報を、ピート・ピーターソンに確認したら、更に特定されました。
どうやら、国防軍の航空母艦全部とまでいわなくても、その大半は寄港するように指示されたようですね。

先ず、貴方からそのことについて聞きたいです。
その後、ピートの情報と比べてみたいと思います。

何故、全ての航空母艦を寄港させたのでしょうか。
ピートは、この事実を確認しました。

★ Corey : 色々、理由があります。
国防総省の総入れ替えが起きるのなら、全ての戦闘機を召還しておきたいでしょう。

◎ David : そうですね。

★ Corey : 複数のレベルで、物事が進行中なんです。

◎ David : 司令官が変わるということですか。

★ Corey : ええ。

◎ David : なるほど。

★ Corey : 艦長の入れ替えとか、色々起きるでしょう。
空母が呼び戻された理由については、それほど詳細は聞いていないが、全部呼び戻されたことだけは聞きました。

【 反重力技術が公開されるまでの段取り 】

◎ David : ピートから聞いた話では、これらの艦船の人員は24時間無休で働きますが、半年毎(ごと)に物資の補充が行われます。
そして、本来なら100年先にならないと手に入らない技術が、補充されたそうです。

貴方は、ドローンについても言っていますね。
これから私達が見かけることになる、数種類のドローンがあるって。

これも、私がピートの情報を話す前に、貴方の情報を聞きたいです。

画像の説明

★ Corey : いいですよ。
これから、益々クアドコプターを見かけることになるでしょう。

四基のプロペラが搭載された、乗用車みたいなものです。
プロペラで、浮くことができます。

それと、信じられないかも知れませんが、人工知能が搭載されていて、それで空中や離着陸の交通整理が自動的に行われるのです。
人間の操縦は不要です。

乗り込んで、目的地をセットすれば、後(あと)は勝手に目的地まで飛んで行ってくれます。
これが、大量生産されるそうです。

至る所で、見かけることになるでしょう。
そこら中で、飛んでいるようになります。

この技術が一般的になってから何年後か、これらのドローンに搭載されているローター(回転翼)を、反重力技術に置き換えるつもりです。
この反重力機も、ほぼ同じように方向転換や昇降できるそうです。

同じような方法で、制御されています。

◎ David : 映画「インディペンデンス・デイ」の続編の中で、従来の軍用機に似ているけれども、円盤状の重力発生器が搭載されていますね。

画像の説明

興味深いと思いませんか。

★ Corey : そうですね。

◎ David : それって、将来実現される時の為の予告みたいなものでしょうか。

★ Corey : ええ、フラットな円盤状になるでしょう。

◎ David : なるほど、面白いですね。

で、ピートが言うには、その中に従来通りの馴染み深い軍用設備もありますが、100年先にならないと見せてもらえないような、再設計された最新技術が積み込まれているそうです。
空母が港から離れた途端に直ぐにお目見えするものではありませんが、これらの様々な大きさのドローンは、ハリウッド映画に登場するものとそっくりです。

何故、これだけ大きさが違うドローンが必要なのでしょうか。
大きさに、三種類があるらしいですが。

★ Corey : ドローンと呼ばれるものは数種類ありますが、大きさの違う飛行機にもそれぞれ違う用途があるように、役割もそれぞれ違います。
武器搬送、人員搬送とか。

大人数を搬送する、超大型のものもあります。
私が聞いた話では、彼らはその技術で特定の種類のヘリコプターや飛行機を改良しているそうで、近い将来、新しい部品が組み込まれた従来型飛行機を見かけることになるでしょう。

◎ David : 視聴者から指摘されそうなので、私の方から問題提起したいと思いますが、映画「ターミネーター」や、トム・クルーズとモルガン・フリーマンが出演する「オブリビオン」の中では、悪意のAIによって支配されたドローン飛行機が登場します。
そのドローンは、やっかいなAIが人類を完全支配する為の重要要素になっているのです。

貴方は、AIの問題にも言及しました。
もし、これらのドローンはコンピューターに制御されているのであれば、それがAIに乗っ取られ、人類支配の目的に使われる恐れもあるでしょ?

その脅威を、どう防ぐのでしょうか。

★ Corey : 私は、その答えを持っていません。
その危険はありますし、現実的な危険だと思います。

私が特定の場所を訪れる時、今も、AI検査を受ける必要があります。
だから、その問題はまだ残っているのです。

【 カバールの犯罪の立証 】

◎ David : 大統領就任式の頃には、かなり異常なことが色々起きていました。
しかも、それらがほとんど同時に起きていました。

画像の説明

一つは、メキシコのシナロア・カルテルの麻薬王、エル・チャポのアメリカへの引き渡しです。
先ず、このことについて話を聞いてみたいと思います。

何故、これを取り上げたかというと、ベンジャミン・フルフォードの報告によると、彼のアメリカへの引き渡しをカバールが断固して抵抗していたが、もし、それが実現されれば、彼は秘密をあっさり自白するだろうって。
エル・チャポがその時期にアメリカに引き渡された理由は、何でしょうか。

★ Corey : 麻薬取引と関連した情報収集活動や、関わった人物の名前を吐かせる為だと思います。

◎ David : 私の番組「Wisdom Teachings」の中で放送されたニュース記事ですが、シナロアのサソリのロゴを身に着けていた人が、大量のコカインをアメリカに密輸しようとして捕まりました。
身分証明書を求められた、彼はCIAの身分証を提示したのです。

彼らを捕まえたのは、1500人の元軍人によって構成された、ミニットマンという民兵組織でした。
正規の、政府管轄業務ではなかったのです。

エル・チャポの話とは、何か関連があるのでしょうか。

★ Corey : 彼らは、司法裁判の準備をしているのだと思います。

以前に報告したように、犯人が自白しても、カバールが長い間ずっと、国側の証言を操作して来たからです。
犯人をカメラの前に座らせて、様々な質問をして、深い闇の秘密を吐かせて来たのです。

◎ David : もう一つ、就任式の直前に起きたのは、ジョージ・ブッシュの両方、シニアとその妻が入院して危篤状態になったことです。
強いストレスのせいでしょうか、心臓発作か何かが原因らしいです。

★ Corey : きっと私達以上に、彼らにとって選挙結果がショックなのでしょう。

◎ David : ハハハ。
この結果を見て、何かの司法裁判を恐れて、健康状態を崩したのですかね。

★ Corey : カバールの悪事と関わったこの人達は、精神錯乱状態に陥っていて、多くの不安を抱えていると思います。
水面下では、彼らの基地が閉鎖されたり、カバールの運用事業が粛正されたり、色々な動きが起きています。

彼らにとってのよりどころだった資産が、次々と消えていったのです。

【 干魃(かんばつ)と気象操作兵器 】

◎ David : こうして貴方から驚きの報告を受けて、ピートからは個別に確認をしてもらっている間も、私の住んでいるカリフォルニアでは、1986年以来の最大の降雨量と浸水に見舞われています。
それまでの六年間は、滅多に雨は降りませんでした。

この断然破壊的な大干魃(かんばつ)は、一生このまま続くだろうとさえ言われていました。
そして、この収録の頃には、カリフォルニア北部の干魃(かんばつ)は、完全になくなったのです。

干魃(かんばつ)が、引っ繰り返ったのです。
それでも「カリフォルニア南部は相変わらず極端な干魃(かんばつ)だけど」と言われていたところへ、嵐が次々と襲いかかり、南部も完全に水浸しになりました。

恐らく、カリフォルニア南部も、干魃(かんばつ)から脱却するでしょう。
あまりにも大量の水に浸かったので、上空に「大気圏の川」ができたと言われました。

一体、何が起きたのでしょうか。

画像の説明

★ Corey : 私が受け取った情報によると、地球同盟が奪取した多数の基地の中には、HAARP施設もありました。
彼らがHAARP施設を全て止めた時、大気圏で弾(はず)むような反動が起きたそうです。

◎ David : この不気味な北極渦が、北米大陸全体に近寄って来た現象と不思議にも重なっていますね。

★ Corey : ええ。

◎ David : つまり、これは彼らの言っていた反動ですか。

★ Corey : ええ。

◎ David : なるほど。

★ Corey : 長い間に、天候パターンが偏った状態にされて来たので、これは地球の自然な反動だそうです。

◎ David : ピートの情報と同じですが、一つだけ違うのは、彼が言うには、このHAARPは、今、善意の目的で、「大気圏の川」をカリフォルニアに向けるように操作されているそうです。

何故、カバールは、カリフォルニアの水をなくそうとしていたのでしょうか。
「水の無駄使いを戒めるんだよ」という人がいますが、他に何かがあるはずです。

干魃(かんばつ)を引き起こす狙いは、何だと思いますか?

★ Corey : カバールはHAARPなどの技術で、地球上の天候を制御して来ました。

彼らは干魃(かんばつ)や洪水を引き起こしながら、その地域の政治を牛耳っている人達に話を持ちかけるのです。
政策を指示通りに行ってくれれば、農作ができるような天候にしてあげるということで。

◎ David : つまり、カリフォルニアに干魃(かんばつ)をもたらしたのは、アメリカと、アメリカの食の安全に対する攻撃ですか?

★ Corey : ええ。
カリフォルニアは、アメリカの穀倉地帯ですから。

◎ David : なるほど。
つまり、これは芝生への水やりといった水の無駄使いに対する戒めではなく、アメリカ国家への攻撃ですね。

★ Corey : そうです。

◎ David : 私は、何年も言って来ました。
カリフォルニアで雨が毎日のように降り出したら、それはカバールの敗北の兆しだって。

そして、今、地元の小さな町では降雨量があまりにも多過ぎて、トパンガ・キャニオンの大通りは、一週間も閉鎖されたままなんですよ。

★ Corey : そういえば、道を塞(ふさ)いでいる巨岩を見ましたね。

◎ David : そうなんですよ。

★ Corey : そういうことか。

【 マヤ文明の黄金と世界各地の海底遺跡 】

◎ David : 時間がなくなる前に、南極と共に表面化した二つのとても興味深いことについて聞きましょう。
黄金が一杯ある部屋とか、海底にある遺跡とか。

★ Corey : 他の報告内容とは、一風違った情報が入っていました。
古代マヤ文明の黄金の貯蔵庫が、見つかりそうだというのです。

◎ David : ワオ~!

★ Corey : これが見つかったら、原住民に返却されるそうです。

◎ David : 本当に?

★ Corey : ええ。

◎ David : これをピートに話したら、その黄金に埋め尽くされた部屋はブッシュ・シニアが実際に発見し、略奪したものらしいです。

彼は、壮大な物語を知っているそうです。
ここでも裏づけが取れていて、実に興味深かったです。

その内、彼をまた招いて、もっと話を聞けたらいいですね。
もう一つ、南極と同時に公表されそうな、海底にあった不思議な基地か遺跡があったそうですが、もっと詳しく教えてもらえますか。

★ Corey : その前になるかも。

◎ David : 南極の開示の前にですか?

★ Corey : 海底の特定の深さで、世界各国の海軍は、数十年前から様々な遺跡を見つけました。

◎ David : うん。

★ Corey : 特定の深さと、このぐらい上の方で……(コーリーは両手を30cmほど広げて)。
彼らはソーナーで周りを探索して、様々な情報を集めて、発掘できるような乗り物を潜らせました。

持ち帰られた人工物もありました。
それが、ある失われた文明についての公表内容の一部になるそうです。

◎ David : 番組が終わる前に確認しておきたいのですが、南極の開示は元々人々を戦争犯罪の裁判から目を逸(そ)らす為に、カバールが仕掛けた壮大な目眩(めくらま)し作戦という可能性はありますか。
9/11レベルの目眩(めくらま)し作戦を企(くわだ)てることで、司法裁判がいつまで経っても始まらないように。

★ Corey : それはないと思います。
彼らは元々情報をゆっくり公開することで、その皇室血統をそのまま私達に受け入れさせて、神のように崇(あが)めてもらうつもりだと思います。

◎ David : そうなんですね。
で、地球同盟はカバールを正義で裁くことで、長らく騙され続けて来た人達に対するヒーリングを始めたいということですか。

★ Corey : ええ。
ただ、地球同盟の中では、カバールと同じように情報の開示を管理したい人達がたくさんいます。

◎ David : ということは、私達が、今、話した情報を事前に開示したことで、それらの決定や順序を変えたりすることは可能だということですね?

★ Corey : ええ、全て流動的です。

決定は、既に下されました。
カバールと地球同盟の間に、合意に達する為の様々な会議が行われています。

公然の武力衝突を避ける為に、そうしているのです。
最悪の極悪人を裁判にかけて、情報を開示する為の方法が話し合われていますが、もし、合意が得られなければ、世界戦争に繋がるかも知れません。

◎ David : 最後に確認を一つ。

ピートも言っていたが、www.express.co.ukのようなウェブサイトでは、南極での遺跡、南極での失われた文明、南極に降り立った大学教授、バズ・アルドリンが南極を訪れたなどでは、新しい情報が次々と現れています。
何の前触れもなしに、以前の私達が話していた情報が、メディアでいきなり湧いて出て来ました。

何が、起きているのでしょうか。

★ Corey : 彼らは情報の種を蒔いて、意識を刺激しておくことで、真実を聞かされる時のショックを和らげる為です。
と同時に、彼らは筋書きを操ろうともしています。

◎ David : さて、この情報を皆さんが初めて聞いたのは、ここですよ。
それが実現されることを、期待したいと思います。

コーリー、ありがとうございました。
前に一歩踏み出して、これらの情報を伝えてくれた貴方の勇気を称えたいと思います。

いよいよ、山場ですね。

★ Corey : ええ。

◎ David : 今、様々な議論が起きています。
ガイアTVを支援して頂いて、私達が確実に完全開示に向けて前進できるように応援して頂いている視聴者の皆さんに、感謝の意を伝えたいと思います。

ご視聴、ありがとうございました。

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional