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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★大いなるソーラーフラッシュ シーズン 7 エピソード 5★ ☆。・:*:・゚`★

February 3, 2017

◎ David Wilcock : さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。

司会の、ディビッド・ウィルコックです。
コーリー・グッドをお迎えして、お送り致します。

今日はもう一人、私の数少ない先輩の一人である、映画監督のジェイ・ウェイドナーにもおいで頂きました。
ジェイ、私は貴方がずっと昔からやって来たことに興味を持ちましたが、貴方と最初に会ったのは、リチャード・C・ホーグランドの紹介でしたね。

▲ Jay Weidner : ええ、そうですね。

◎ David : 彼とは、昔からの付き合いですか?

▲ Jay : ええ、10年間一緒でした。

◎ David : 貴方は映画「2001年宇宙の旅」について、目覚ましい分析を行いましたが……

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▲ Jay : はい。

◎ David : 私はまだ、その内容を全部見ていませんが、今回の放送のテーマはソーラーフラッシュです。
丁度、その続編「2010年」の中にも、木星がフラッシュして……(小さな太陽になった)

▲ Jay : 実を言うと、それもホーグランドの理論に基づいていたのです。

◎ David : えっ、本当?

▲ Jay : ええ。
アーサー・C・クラークが書いた続編「2010年」の巻末には、「リチャード・ホーグランドの理論に基づく」と書いてあります。

◎ David : 嘘でしょ?

▲ Jay : 本当ですよ。

◎ David : 「2001年宇宙の旅」が伝えたいメッセージは、何だったと思いますか?
映画の中で、何を伝えたかったのでしょうか。

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▲ Jay : 私達は、大いなる転換期に差し掛かっていることを伝えたいのだと思います。
人類という種族にとってね。

私達は、ある種のえり好みのできない選択に直面していて、HALのAI路線を選んでAIに私達の生き方を任せるか、それともAIに逆らうか。
AIに逆らう選択は簡単に言えば、映画の中の宇宙飛行士ボーマンがやっているように、物理的に、有機的に次元上昇して、スターゲートを通り抜けるのです。

その中で、高い知性を持つ宇宙人が人類を何とか導こうとしていて、彼はスターゲートを通った人間第一号になったのです。

◎ David : 月に黒い板状のオベリスクがあることを考慮して、「2001年宇宙の旅」は、現実世界の中で古代ビルダー種族が残した遺跡を明かそうとしているみたいですが、コーリー、貴方はどう思いますか。

★ Corey Goode : ええ、それは明かですね。

▲ Jay : ええ。

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◎ David : 映画「2001年宇宙の旅」の冒頭にオベリスクが現れて、観衆は戸惑いましたね。
「何だ、これは? 15分間も猿が走り回って叫んでいるだけじゃないか?」って。

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▲ Jay : ええ、そうでしたね。

◎ David : そして、現れたオベリスクに触った猿が好戦的になりました。

▲ Jay : ええ、彼は動物を殺して、肉食を覚えました。
それまで、彼らは菜食でした。

モノリスとの接触で、彼らは肉食になりました。

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次のシーンで、その猿は生肉を食べています。

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その後、水場を巡って最初の同類殺害が起きました。

クーベリックは、変容が厄介(やっかい)であることを、私達に語っています。
非常に、厄介(やっかい)です。

準備ができていないと、変容から暴力が生まれかねません。
だから、最初の殺害が起きたのです。

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そして、映画の終わりに近い場面で、ボーマンは彼の変容の前に、最終的にHALの動作を止めました。

訳注 : HALは、木星のオベリスク探査へ向かうボーマンらの宇宙船に積んである人工知能コンピューターです。
何故、HALが他の宇宙飛行士を殺したかというと、HALは自身の意識を獲得してしまった為、人類が次の文明段階に到達するのを止めたかったのです。

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映画の冒頭の猿達は、確実に絶滅に向かっていました。

◎ David : うん。

▲ Jay : 何故なら、彼らは野獣から逃れる為に夜間は隠れていましたが、モノリスが介入して、第一波の文明開化を授けたのです。

◎ David : 何故、猿が武器として使っていた骨を空中に放り投げたら、それが一瞬にして宇宙の旅へ場面転換したのでしょうか。

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▲ Jay : 人類の最初の変容から次の変容までの全ての人類史は、無意味で無益だということを、きっと彼は言いたかったのでしょう。
その歴史の全ては、無意味なのです。

大事なのは、人類の種族としての変容だけです。
彼が気にかけているのは、それだけです。

その間に起きたことは、どうでもよかったのです。
ただ一つ大事なのは、このモノリスによる変容で、新しい人間が作られるということだけです。

◎ David : 何故、彼は映画の続編に2010年を選んだのでしょうか。

▲ Jay : 2010年を選んだ理由は分かりませんが、2001年を選んだ理由には心当たりがあります。

◎ David : 何ですか?

▲ Jay : 元々、原題は「星々の彼方への旅」でした。
それから、不思議なことに、1967年後半に、スタンリーは名前を「2001年宇宙の旅」に変えることにしたのです。

ともかく興味深いことに、スタンリー・キューブリックの親友にメル・ブルックスがいます。
彼らは同じ村で育ちましたが、1967年後半に、「それ行けスマート」(Get Smart)というテレビシリーズに、「エリコの壁」という題名のついたエピソードが放送されました。

非常に面白い話だから、よく聞いてね。

訳注 : Get Smartは、アメリカの秘密諜報員を話題にしたテレビアニメシリーズです。
初期の主人公は、マックスウェル・スマート(Maxwell Smart)です。
このエピソードでビル建設に携わっていた企業は、エリコ建設でした。

◎ David : はい。

▲ Jay : そのエピソードで、マックスウェル・スマートは、何故か建てては崩れてしまうという、建築中のビルの謎を調査する任務に就きました。
彼は現場の作業員になりすまして原因を突き止めました。

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それは、非常に重要な任務でした。
何故なら、そのビルの名前はオデッセイで、月探査計画はそのビルに収容される予定でした。

当然、ビルが崩れるのは困ります。

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マックスウェル・スマートは建築現場で原因を見つけて、上司に電話しました。

「チーフ、原因が分かったよ!」
「彼らはビルを建てながら、爆薬をビルに埋めているんだよ!」

おかしい話でしょ?

◎ David : あれは、何年でしたか?

▲ Jay : 1967年でした。
丁度、政府らがワールド・トレード・センターを建てようと決めた年でした。

◎ David : あらまあ。

▲ Jay : いいですか?

フリーマン・フライという優秀な調査員が居て、彼がワールド・トレード・センターの次席建築士にインタビューしたのです。
その建築士は、もう亡くなっています。

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ビデオ取材取材相手 : ラスベガスで流行っていた奴が、ニューヨークでも流行り始めているようだけど、「何が流行ってるんだ?」と、俺は聞いたんだ。
取材者のフリーマン・フライ : それ何?

取材相手:「建物を建てる前に、爆発装置を入れとくんだよ」
フライ : 嘘だろ?

取材相手:そうすりゃ、(解体する時は)、一発でペチャンコになるだろ?

▲ Jay : スタンリー・キューブリックもメル・ブルックスも、ニューヨークのギャングと取引したと思います。
どちらも、超有名人でした。

ギャングが映画に資金提供しているのは、常識です。
彼らは、これから起きる出来事の情報を事前にキャッチしていたのです。

メル・ブルックスはマックスウェル・スマートという人物を作り上げ、スタンリー・キューブリックは、映画のタイトルを「2001年宇宙の旅」に変えました。
何故なら、彼らは2001年に起きることを知っていたからです。

訳注 : 2001年といえば、もちろん911事件です。

◎ David : このビルは、月と関係があるのですか?

▲ Jay : ええ、オデッセイと呼ばれています。

◎ David : このビルは、月の植民地化と関係あるのですか?

▲ Jay : そのビルは、アポロ計画を収容する為に建てられたのです。

◎ David : ところで、コーリー、映画「2010年」の中に太陽系内でフラッシュが起きましたが、貴方に知らされたソーラー・フラッシュの予定時期とは、どれくらいの時間差がありますか。

★ Corey : えーと、秘密宇宙プログラムのスマート・グラス・パッドや噂によると、それは2018年から2023年までの間に起きることになっていました。

◎ David : それも、マヤの暦の終わりに近い年代ですね。

▲ Jay : そうですね。

◎ David : そうでしょ?

▲ Jay : ええ。

◎ David : アーサー・C・クラークは、タイトルを2010年に決めた時、それを知っていたのでしょうか。

▲ Jay : 知ってたと思います。

貴方は、コーリーをインサイダーの中のインサイダーと呼んでいますが、だとすると、アーサー・C・クラークはインサイダーの中のインサイダーの中のインサイダーだと思います。
彼は色んな人と付き合っていました。

ウェルナー・フォン・ブラウンを、もちろん知っていました。
ヘルマン・オーベルトとか、彼は、宇宙プログラムの中に居る色んな人に会っていました。

若いスタンリーは、いつも彼にくっついていました。
スタンリーは、色んな情報を知ってたと思います。

「2001年宇宙の旅」の物語の中に、秘密宇宙プログラムのことが隠されていました。
「彼らに、知らせるつもりはないよ。月にウィルスが広まったという物語を、作り上げよう。私達が見つけたものを、誰にも教えないぞ。」というようなセリフがありました。

秘密宇宙プログラムがあることは、明らかでした。
映画の中の木星へのミッションも、行く理由は秘密にされていました。

彼らがそこへ行く理由は、全く知らされていませんでした。

◎ David : コーリー、秘密宇宙プログラムに居た時、錬金術のような実用技術について、聞いたことはありますか?
卑金属(貴金属の対義語)を金に変えるようなことは、現実的なのでしょうか。

★ Corey : ええ、ありますよ。

彼らがARVを造っていた時、ガラス・シリンダーの中に水銀を入れて高圧電流を流して攪拌(かくはん)して、水銀の渦を作り出すことで、回転する電場を作ろうとしました。
ところが、その水銀が絶えず金に変化してしまって、うまくいきませんでした。

これは実際に、大学の研究室で再現されました。

▲ Jay : 本当?

★ Corey : うん。

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▲ Jay : それはベル研究所の技術だから、大事ですよ。

★ Corey : そうですね。

▲ Jay : 面白いですね。

◎ David : ジェイ、これに相当する、昔風の技術があると思いますか?
または、ある種の霊的プロセスを、比喩的に表現するものとか。

▲ Jay : あると思います。
物質的であり、霊的でもあると思います。

鉛、または水銀から金を生み出すのは、実際に錬金術の大きな要素です。
水銀を金に変換することについて、仲間と色々議論しました。

でも、自分自身の魂を金に変えるまでは、何かを金に変えてはいけないのだと思います。
金(GOLD)からLを取れば、神(GOD)になるでしょ?

◎ David : ふむ。

▲ Jay : でしょ?
それに、Lは鉛(LEAD)でしょ?

◎ David : ふむ。

▲ Jay : だから、金(GOLD)からLを取り出すことができれば、貴方は神の境地に達するのです。
それこそ、私達の目標ではないかと思います。

だから、鉛や水銀を金に変える能力が身についたら、貴方は目標に到達したことを意味します。
貴方は、高次元のアセンションを遂げたからこそ、物質を転換できるようになったのです。

◎ David : カバールの秘密結社の中に、そういう錬金術師が居ると思いますか。

▲ Jay : 居ないと思います。
それは、自信を持って言えます。

以前、フリーメイソンの図書館に入れてもらったことがあります。
そこにある、全ての書籍を読む許可をもらいました。

図書館から持ち出せませんが、読むことはできました。
もちろん、メモも禁止でした。

◎ David : へえー。

▲ Jay : 読んだ本の中に、こんなことが書いてありました。
18世紀後半、アムシェル・ロスチャイルドが、不老不死の薬を手に入れようと決心した頃、フリーメイソン社会の中で分裂が起きました。

ホワイトハットと呼ばれている善良な人達が、フリーメイソンと袂(たもと)を分かち、離脱しました。
それ以来、彼らを見た者はいません。

一方では、ブラックハットと呼ばれている人達は、ホワイトハットを探し出そうとしました。
何故なら、命の秘密エリキシルである、不老不死の薬をホワイトハット達が持っていたのです。

ブラックハットの寿命が延びるのだけは避けたかったので、ホワイトハットは、ブラックハットに渡したくなかったのです。
ブラックハットには、早く死んで欲しいのです。

ブラックハットは手を尽くして、ホワイトハットを探し回りました。
第二次世界大戦の後、当時OSSだったCIAはヨーロッパ全土を隈無(くまな)く探して、偉大な錬金術師であるフルカネルリを探していました。

見つけたら、彼の知っていることを全て吐かせる為に、拷問でも何でもするでしょう。
きっと。

ヨーロッパでは、錬金術師が、時々、不老不死の薬を作り出すことに成功します。
それが友達に伝わると、噂が広まってしまいます。

皇帝に知られると、逮捕され、秘密を教えるように迫られます。
でも、悪人に秘密を教える訳にはいかないので、当然、殺される運命になります。

これが繰り返し起きていたので、錬金術師はとても口が固いのです。

◎ David : コーリー、地球史の中で、このような延命技術を持つ血筋について、何か知っていますか?
オカルトの儀式、または秘密の科学でもいいのですが。

★ Corey : 延命技術も年齢退行技術もありますが、どこから来たのかは分かりません。
それが地球外技術なのか、それとも錬金術師の血筋からもたらされたものなのか、そこは知らないです。

▲ Jay : そもそも錬金術は、地球の技術なのでしょうか。
多分、違うと思います。

★ Corey : そうでしょうね。

▲ Jay : 錬金術の起源について、エーテル界の存在から知識をもたらされたという説があります。

同じイシスでも、女神のイシスではないのですが、イシスという名の女性予言者がエジプトにいました。
彼女は、実際に居た錬金術師でした。

ある日、一人の言わば「天使」が彼女に近づいて来て、「貴方と、セックスしたい」と言って来ました。
彼女は「駄目です!」と答えました。

天使は「お願い!」と引き下がりませんでした。
そこで彼女は「では、貴方の秘密を教えて下さい」と言いました。

そうやって錬金術の秘密が、人間の手に渡ったのだそうです。
これが、錬金術の本当の秘密です。

◎ David : 強烈ですね。

▲ Jay : そうとも。

◎ David : では、この錬金術の伝承は、ミトラス教と繋がっているのでしょうか。

▲ Jay : 一部は、そうです。

錬金術は、古代インド、古代中国、古代エジプトや、古代ヨーロッパで伝わっていました。
しかも、全て同じところから伝わったみたいです。

道教の錬金術には、不老不死の薬を作る技術がありました。
でも、中国の皇帝は絶えずそれを求めている為、何人も殺害されました。

彼らはそれが極めて危険であることに気づき、「こんな秘密を公にしてはいけない。これ以上の犠牲を出さない為にも、それを永遠に葬ろう」と決めたのです。

その結果、彼らは長寿の為の訓練に頼ることになりました。
それが、道教の訓練になりました。

従って、道教は、どうやら約13,000年前に絶滅させられた、かつてあった文明が残した基礎科学のようです。

◎ David : ミトラス教の伝承に、レオントセファラス(Leotocephalus)というライオンヘッドの神が居ますよね。

▲ Jay : ええ。

◎ David : 彼らは成人式で、ライオンの口から火を噴きますね。

▲ Jay : 牛の頭も、切り落とします。

◎ David : トーロクトニー(牡牛供犠)ですね。

▲ Jay : ええ、トーロクトニーです。

◎ David : ライオンの口から火を噴くことに、何の意味があるのでしょうか。

▲ Jay : それは、錬金術です。

ライオンは、金です。
ライオンは金、または神を表しています。

錬金術の実験と仕組みを、よく表しています。
ライオンといえば、神とか、金とか、王とか、皇室とか、頂点とか思いつくでしょ?

◎ David : それがソーラーフラッシュ、または何かのソーラーイベントを表している可能性はないですか。

▲ Jay : それも、当然、考えられます。

フリーメイソンの図書館に居た時に見つけた情報の一つは、フリーメイソン組織の基本中の基本である、その発祥の時期です。
彼らはその発祥の時期には無頓着ですが、父から子へ伝わる知識のようなものとして、フリーメイソンが発祥した紀元前11,000年頃に、ヤンガードリアス(亜氷期)を終息させたのは、巨大な太陽フレアだったと書いてありました。

その時代に、二つの大災害が起きました。
最初のは13,000年前で、超氷河期をもたらしました。

それから2000年後、何かが起きて、一瞬にして氷河期を終息させて、大洪水を引き起こしました。
ボストン大学の地質学者であるロバート・ショックが最近出した本に、それが巨大なソーラーフラッシュであり、その証拠は、地球上の至るところから見つかると書いてあります。

◎ David : コーリー、どんな太陽系でも天体の仕組みとして、このようなソーラーフラッシュが起きるのですか。

★ Corey : ええ。

それは恒星が銀河の中を通る道だけでなく、宇宙のクモの巣を通じて、他の恒星との繋がりとも関係があると思います。
フィードバックされたエネルギーが、この宇宙のクモの巣を通って、私達の太陽から放出される可能性があります。

◎ David : 今、コーリーは恒星間の相関性について話しましたが、ジェイ、貴方の研究では似たようなことはありませんか。

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▲ Jay : ええ、アンダイエの十字架には、怒る太陽が描かれていますが、それはフラッシュの象徴です。

訳注 : アンダイエの十字架はフランス南西部のアンダイエの都市広場にある石の十字架で、古代キリスト教であるバラ十字会や、錬金術師の終末思想を物質的に表現しています。

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側面の台座には、八芒星が描かれてあります。
まるで、全ての星々を支配するセントラル・サンのようです。

それが燃え上がると、周りの全てがクシャミをします。
これが何を表しているのか、明らかに錬金術師のフルカネルリは知っていました。
全ては、繋がっているのです。

もう一つ言っておきたいのは……このフラッシュは、物理的なフラッシュだと思います。

太陽の自転周期は、赤道では26日ですが、南北半球(の高緯度)では37日です。
何が起きるかというと、太陽の底面が逆時計回りなのに対して、頭頂部が時計回りで、捻(ねじ)れ変形という現象を作り出して、それが溜まっていくのです。

捻(ねじ)れが互いに交差して溜まっていくと、限界に達するまでに約25,000年かかります。
今は、まさにそういう状態です。

昔の太陽は黄色でした。
でも、今はもう、黄色ではありません。
今は、白です。

私のような年代の人なら、以前の太陽は間違いなく黄色だったというでしょう。
それが今は、白に変わったのです。

NASAは、このことを知っています。
この眩(まばゆ)い光を弱らせる為に、エリート達が、ケムトレイルを撒いたのだと思います。

建築現場で働いている40代の知り合いが言うには、今の75°F(摂氏25°C)は、昔の75°Fにはとても感じられなくなっていて、95°F(35°C)に感じるそうです。
「温度計は75°Fを示しているけど、建てている家の屋根に居ると、まるで蒸し風呂のようだ」というんです。

「太陽の紫外線は、屋根を貫くほど強烈だから、」と私は言うのです。
こんなに強い紫外線は、今までありませんでした。

NASAは、打つ手がありません。
太陽は安定している恒星ではないことを知った今、彼らは、放射性炭素による年代測定法の見直しを余儀なくさせられています。

私がこの研究報告を15年前に発表した時に、NASAは私をお人騒がせだと決めつけて、私の話を無視するように呼びかけました。
今、NASAはそれを逆に心配していて、原発に(災害防止用の)補助電源を導入するように提唱しています。

何故なら、もし、このようなEMP(電磁パルス)が一旦発生すれば、全てが止まるからです。
彼らは、それを本当に心配しているのです。

全てが止まると、核燃料の冷却が機能しなくなり、増殖を止められなくなり、つまり、この15年間に彼らの考えが変わったのです。
それは、いいことですが。

◎ David : コーリー、カバールはこの変化を未然に防ぐ、または排除する為、何か技術的な手段を持とうとしているのでしょうか。

★ Corey : ええ。
彼らはこれらのエネルギーを吸収する、または地表に届かなくする為の技術を開発していると聞きました。

▲ Jay : 私も、同じことを聞きました。
彼らは、日夜休まずに開発をしているそうです。

最近、色んな種類のケムトレイルを見かけるようになりました。
昔は空中に筋を引いて、花が開くようにお互いを繋いで、銀色の光沢を作り出して太陽を遮っていただけでしが、今は空中でシミを作って、奇妙な形の雲に成長するタイプも現れました。

コロラドの好天の美しい空も、今やそれで台無しです。
ほとんど毎日のように殆どその銀色の光沢が現れ、私達の裏らかな青空をぶち壊しています。

まことに殆ど不愉快です。

◎ David : ちょうど先月に、ロサンゼルス当局は殆ど雲に種を植えつけて成長させたことを公的に認めました。
地上から殆ど空中に打ち込む銃みたいなのがあるらしいです。

▲ Jay : ええ。

◎ David : 「これをやるのは2003年以来だ」というようなことを、言っていました。

▲ Jay : でも、最初からずっとやっていましたよ。

◎ David : 私達に、慣れさせようとしていますね。

▲ Jay : モンサントは、干魃(かんばつ)に強い種を開発しているでしょ?
何で、そんなことやってるの?

彼らは、何かを心配しているみたいです。
遡(さかのぼ)れば、アル・ゴアは温暖化について「私達のせいだよ」と警告しましたが、でもね、違うんですよ。

どんどん暖かくなっているのは、太陽が原因なんですよ。
人間ではありません。

環境を汚染していいと言っているのではありませんよ。
火山の爆発一つで、それ以上の大気汚染を起こしているのです。

もちろん、汚染は止めなければいけません。
でも、注目すべきは太陽です。

太陽こそが、問題の根源です。
気象を作り出しているのは太陽なので、彼らはそれを心配しているのです。

だから、コーリーが出て来て、ブルーエイビアンズが、太陽系を出入り禁止にしたという話をしました。
このソーラーフラッシュが心配だから、誰もが太陽系から脱出しようと思ったのです。

これらは、全て関連しているのです。
このことを知っていたから、私はコーリーの話を聞いて、本当に共感しました。

デンバー空港の建造も、このソーラーフラッシュと関係あると思います。
デンバーはアメリカの中心にあり、どこから駆けつけてもかかる時間はほぼ同じです。
そこから地下鉄で山奥に移動すれば、ソーラーフラッシュを避けることができるのです。

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デンバー空港には、不安をやたら煽(あお)るような壁画が4枚あります。
その内の一枚には、地球が炎に包まれていて、そこには大量の絶滅した動物、数年前に絶滅したウミガメとか、そして、棺(ひつぎ)が3つ置いてあります。
棺(ひつぎ)の中には、黒人の子供、白人の子供、原住民の子供それぞれの死体があります。

それって、どういう意味でしょうか?
分かりますか?

何しろ、デンバー空港全体はフリーメイソンの寺院に似ているのですから、心配せざるを得ませんよ。

◎ David : ですよね。

▲ Jay : 何かの災厄が、描かれているのです。
でも、何の災厄でしょうか?

それは、太陽と関連しているのだと思います。

◎ David : デンバー空港の地下に、基地があることは知っていますか?

★ Corey : ええ、基地があって、他の基地と繋がる高速鉄道網もあります。

▲ Jay : ええ。

◎ David : それは、この政府存続計画と関係あるのですか?

★ Corey : 政府存続計画だけでなく、種族存続計画もあります。

▲ Jay : ワオ!

◎ David : うん。

▲ Jay : 15年前に、私はラジオ番組でデンバー空港について暴露した時、COG(政府存続計画)の一部だと語りました。
その時、周りの誰もが「COG? COGって何?」という感じでした。

そして、「政府存続計画なんてありゃしないよ。ウェイドナーはいかれちまったな。」と誰もがそう言いました。
そして、911事件の後(あと)、「何故、貴方は、ブッシュ大統領をあちこちに移動させているのですか?」と聞かれたチェイニー国防長官は、「全ては、COGの一部だ」と答えたのです。

その時に、思いました。
「COGと言ったな! やっと認めたな。」って。

政府存続計画は、やっぱりあったんですよ。

◎ David : さて、今回の放送の枠組みになっているスライドを見てみたいと思います。
念の為にコーリーに確認しておきますが、確か、ブルーエイビアンズが現れ始めたのは1950年代だと言いましたね。

★ Corey : ええ。

◎ David : 少し、御復習い(おさらい)してもらいますか。
その時に、何が起きたのでしょうか。

彼らは、何て?

★ Corey : 彼らは、私達の政府と接触して、私達は間違った方向へ進んでいて、間違った宇宙人グループと組んでいて、変化を起こす必要があると告げました。
これらの計画や技術を解体すれば、彼らは助けてくれると伝えました。

でも、私達の政府は、彼らを追い払ったのです。

▲ Jay : 面白い!

アンダイエの十字架について書いたフルカネルリの本が出版されたのも、1950年代でしたよ。
先に進む前に、錬金術に関して取り上げたいものがあります。

◎ David : どうぞ、どうぞ。

▲ Jay : 大昔から伝わった、スーフィー(イスラム教の神秘主義)の錬金術文献があります。
それは「鳥達の言語」と呼ばれています。

その中に、地球を訪れた鳥の存在達が、錬金術の知識を地球に紹介したと書いてあるのです。

◎ David : ワオ~!

▲ Jay : しかも、主役の鳥は、青い鳥ですよ。
凄いでしょ?

★ Corey : ええーっ!

▲ Jay : そうなんです。
本が教えているのは、もっぱら思いやりと安らぎです。

こんな本があるから、取り上げたのです。
何度も、読みました。

そこに書いてあるメッセージは、ブルーエイビアンズのメッセージによく似ています。

◎ David : アメリカ原住民にも、鳥の種族がありますね。

▲ Jay : そうですね。

◎ David : 日本の言い伝えにも、山に住む鳥人間がいて、天狗と呼ばれています。

▲ Jay : 航空宇宙産業の中の人達が作った、秘密グループがあります。
その名は「The Aviary」(鳥小屋)ですよ。

彼らは自分達のことを「The Aviaries」(鳥小屋の住民)と呼んでいます。

★ Corey : そうなんですか。

◎ David : 何故、1950年代のアイゼンハウアーとのコンタクトを取り上げたかというと、ほぼ同じ頃、私の著書「Wisdom Teachings」(知識の教え)にも書かれていますが、ETからコンタクトされた個人もいたのです。
彼らはチャネリングを受けていましたが、中にはUFOの着陸と組み合わさった例もありました。

彼らは宇宙船に乗せられ、善意の存在に会い、テレパシーでメッセージを受け取りました。

ブラウンノート : 「一なるものの法則」の先駆けそれらの記録の中に、最も信憑性が高いものの一つは「ブラウンノート」と呼ばれています。
単純に、茶色のノートに記録されていたからです。

これは「一なるものの法則」の直系の先駆けでした。
「一なるものの法則」のチャネラーであるカーラ・ルエッカートは、この資料を事前に読んだことで準備したのです。
何故なら、然(しか)るべき書物を予(あらかじ)め読んでいれば、それが貴方の周波数を宇宙意識に同調させ、コンタクトの準備を整えてくれるようです。

これを見て頂きたい。
凄いですよ。

オリジナルからのスキャンです。
これは1ページ目で、一番最初の交信です。

1958年9月19日でした。

画像の説明

まだ1950年代ですから、性的中立(男女差別をなくす表現)ではありませんでした。

「私の言葉を聞いて下さい……」

◎ David : でも、性的中立に直して読み上げますね。
「聞いて下さい。全ての人間は平等に創造されています。その時になれば、貴方達の惑星の住民全員がこのことに気づくでしょう。」

早くも惑星に何か大きな変化が起きて、私達は全員で一つの意識であることを知るようになると、示唆しています。

後(あと)、これも不思議です。
ここには、「Odina」と書いてありますね。

▲ Jay : ええ。

◎ David : その存在達は、本当は「Adonai」を言っていたのですが、チャネラー達はその言葉を知らなかったので、正しいスペルも知らなかったのです。

▲ Jay : ああ、嘘みたい。

◎ David : 凄いでしょ?

★ Corey : 「Adonai」って、何ですか?

▲ Jay : 「Adonai」は、ヘブライ語で神です。

◎ David : そう!
しかも、「一なるものの法則」の語尾は、大抵この言葉で終わっているのです。

▲ Jay : ええ。

◎ David : 彼らは、各セッションの終わりに、「友よ、Adonai」を言うのです。

訳注:「一なるものの法則でラーの言葉は、大抵「I am Ra」で始まり、「Adonai」で終わります。

★ Corey : えっ、本当に?

◎ David : ええ。

二回目のチャネリングは、翌日に届きました。
チャネラーは対面でコンタクトしていて、UFOにも乗せられました。

彼の証言は、W.B.スミスによって検証されました。
200の質問に対して、彼は全て答えられて、その答えは他の検証されたチャネラーの答えと一致しました。
つまり、彼の証言は検証済みなんです。

それが、こう書かれています。
「創造者を真に理解する為の基本は、光と愛です。兄弟達よ、それを見つけるには、心底からの努力が必要です。連合にいる私達は、貴方達を助けたいです。手始めに、最も重要で必要なのは、探求したいという気持ちです……」

◎ David : つまり、真実を探し求めなければなりません。

▲ Jay : 全く、その通りです。

◎ David : その為に、私達はここに居るのです。

▲ Jay : ええ。

◎ David : 続いて、「愛と理解は、後からやって来ます。」
一先(ひとま)ず、この謎解きのクエストを受けて旅立ちましょう、ということですね。

三番目のメッセージは、10月1日(水)に直ぐ届きました。
これまで、最も長いメッセージでした。
単刀直入の、素晴らしい内容でした。

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「貴方達は、富と権力を愛します。お互いを愛せたら、どれだけありがたいでしょう。富と権力に縛られていては、本当の自分は決して見つからないでしょう。創造者は受け入れてくれる者をいつまでも愛し、導き、保護します。地球の人々よ、それだけ極めて単純なことなのです。貴方達がイエスと呼ぶ人は、それを非常に簡単な言葉で表しました。お互いを、愛しなさい。簡単なことです。創造者を、愛しなさい。お互いを、愛しなさい。貴方達の民衆は、こうすべきです。それはきっと、彼らの存在の根拠を変えるでしょう。」

◎ David : ここで彼らは、私達の存在を変えてしまうある種の物理的な変化について、語っていました。

でも、ちょっと待って下さい。
ジェイ、これを聞いて!

貴方がアンダイエの錬金術について行った研究が、ここに言及されているのです。

▲ Jay : はい。

◎ David : 聞いて下さい。
「貴方達が、もし、来たる天変地異を生き延びたいのなら、それを、実現しなければなりません。創造者は、貴方達の太陽系をバランスした状態に戻そうとしています。私達も、私達の任務を果たせねば。」

▲ Jay : ワオ~!

◎ David : 凄いでしょ?

▲ Jay : たまげた!

◎ David : これは、検証されたチャネリングです。

▲ Jay : そうですね。

◎ David : これが、1950年代ですよ。
古代の予言について、何も知らない全く素人の一個人です。

彼は錬金術を知らないし、当然、宇宙プログラムの進展も知りません。
それでいて、彼は一人で勝手に、太陽系のバランスを戻す天変地異を語っているのです。

▲ Jay : 本当に、興味深いですね。
ウィリアム・トムキンズは言ったのですが、1950年代から、タクシードライバーや郵便局員などの一般人約1400人が、このようなテレパシーメッセージを受信し始めたって。

◎ David : 本当ですか?

▲ Jay : 彼らは、私達の進歩を助ける為の装置や、マシンに関わる多くの技術を語っていましたが、彼ら自身は、それを全く理解できませんでした。

◎ David : 凄いですね!

▲ Jay : ええ。

◎ David : コーリー、貴方の知っていることとはどんな関連がありますか?

★ Corey : それって、私が今まで話して来たことですよね。
そんな情報が、別にあったなんて……

◎ David : よし、しっかりベルトを締めてね。

まだまだ続きますよ。
聞いて。

こう書かれています。
「貴方達の惑星は間もなく、新しい枠組みの夜明けを迎えます。この新しい枠組みの中で、新しい概念や考え方が導入される為、人類はそれに備えなければなりません。地球の人々は、偽物の現実の中にあまりにも長く過ごして来ました。新しい時代の偉大なる栄光に向かって、一歩踏み出す時がやって来たのです。」

◎ David : ここでの栄光とは、体の栄光であり、次元上昇したライト・ボディのことです。
「……創造者の意向を、察して下さい。本来、望まれた生き方を生きて下さい。平和、調和、完全を目指して下さい。それを実現できれば、創造全体の素晴らしさは明らかになるでしょう。」

◎ David : これは、前回から一週間以内に受信したものです。
どうも、太陽系がバランス状態を取り戻した後に、何かの秘密が明らかになると言っているみたいです。

▲ Jay : ええ。

◎ David : では、ジェイ、これを見て、錬金術の伝承で金に転換するという考えとは、どう結びつくのでしょうか。

▲ Jay : そうですね……2001年宇宙の旅を振り返ってみても、人類という種族には、目的があるのだと思います。
人類が関わる全てのものに、目的があるのです。

完全な目的は何なのか、それははっきり分かりませんが、でも、いい見当があります。
つまり、私達をアセンデッド・ビーイングに転換させることです。

私達は、本来、電気的な存在です。
隠喩(いんゆ)的に私達が金に変われば、私達の体内の電流は、無抵抗で流れるようになることを意味します。

それが、アセンションです。
パドマサンバヴァが洞窟の中でやっていた修行と、同じです。

その洞窟の寒さが、必要です。
何故なら、電気は寒い環境の方が、よく通るからです。

それが、私達の目的です。

◎ David : そうですね。
この続きも、やりたいですね。

▲ Jay : いいですよ。

◎ David : この資料には、まだ残りの部分が多いんです。
それに、ジェイもコーリーも私と同意見だと思いますが、私達が、今、話しているこの大きなソーラーフラッシュ、それこそが全ての中心だと思います。

▲ Jay : 全く、その通りです。

★ Corey : それに対する備えも、必要です。

▲ Jay : 全く、その通りです。
惑星上の全ての命が変わるのだから、これ以上重要なものはないですね。

もう一つ、言わせて下さい。
松果腺は、太陽光によって活性化されますよね?

セロトニンとメラトニンは、それぞれ光と闇に制御されているのです。
瞳の中に入って来た光が変われば、松果腺も、それによって変えられます。

そうなると、松果腺が放出する化学物質も変わるのです。
だから、ケムトレイルで、太陽光を遮ったりしちゃいけないのです。

これは、私達が辿らなければいけない過程の一部ですから。

★ Corey : その通りです。

▲ Jay : 私達の体は、この過程を通らなければいけないのです。
意識まで変えられてしまう為、痛みを伴うかも知れませんが、それを乗り越えることが極めて重要です。

彼らは、それを知っています。
変わる太陽が意識変化をもたらすことを、彼らは知っています。

彼らはそれを軽減しようとしていますが、私達はケムトレイルを止める為に働きかけねばなりません。

◎ David : その通り!

▲ Jay : 本当に、ケムトレイルは、もうやめて!

◎ David : さてと、話に夢中になり過ぎましたね。
続きを、早くやりたいです。

次回は、この大いなるソーラーフラッシュの議論を、終わらせたいと思います。

コーリー・グッド、特別ゲストのジェイ・ウェイドナーで、コズミック・ディスクロージャーをお送りしました。
また来週、お会いしましょう。

ご視聴、ありがとうございました。

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