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☆★☆ コブラインタビュー ★私のインタビュー整理ノート 9★ ☆、。・:*:・゚

February 2, 2017

【 マラウイ共和国 】

◎ リン : 2017年になって、マラウイのマオニ児童養護施設には、たくさんの変化がありました。

去年の暮れ頃から、2年以上も荒れ地のままだった畑に、雨が降るようになりました。
村人達が植えた穀物は、雨のおかげで育っています。

雨は雷や稲妻、強風を伴います。
その強さ時たら、男子寮の屋根を落として、レンガの壁を崩したほどです。

建物全体が台なしになり、建て直す必要があります。
費用は、米ドルで21,000ドルかかります。

男子は、もうそこで寝ることができません。
養護施設は、ぎりぎり一杯まで収容していました。

(イーノックに続いて)二人目の接触者であるケイアソンは、マラウイの別の場所、モザンビークに近いところに移りました。
距離にして何マイル、何キロかは分かりませんが、ブランタイヤの大都市ま、でバスで5時間かかるということでした。

この地区には多数の孤児がおり、彼はそこでは「孤児を助ける男」として知られるようになったそうです。
彼の話が伝わって以来、人々が毎日のように彼の許を訪れています。

彼の文章から察するに、彼が圧倒されているのは確かです!

ケイアソンと彼の家族は、とても小さな家屋のコミュニティーの中でめったに寛げません。
彼はどの子も助けようと奮闘していますが、これ以上子供を引き取る場所がありません。

彼の計画は、子供達を保護して養うような、コミュニティーセンターを建てることです。
そこには、穀物を植えて、余剰分を売れる土地があります。

私は、彼らがミルクと卵……彼らが食べたり販売したりする……を得る為の家畜が、欲しいのです。
彼には、このようにしてストリートチルドレンに、より良い生活を築いてあげることができます。

彼が書いてよこした、小さな少女についての話をしましょう。

飢餓は、小さなマトリンダ・カムウィリに犠牲を強いました。
彼女は9才の孤児で、年老いた祖母と暮らしています。

祖母は、マトリンダの面倒をみるのに苦労しています。
彼女は通学しており、標準学力はありますが、貧困と孤独の為に学業を修めるのに四苦八苦しています。

彼女は、掃除など全ての家事を負っています。
マトリンダには、食料、衣類、眠る場所が必要です。

彼女は、お金を稼ぐ為に他の家で働きます。
彼女は、清掃の仕事と通学という厳しいスケジュールで、疲労困憊(こんぱい)しています。

マトリンダには敬愛している友人が居て、両親と共に働いているのを目にしています。
彼女は、そんな人間関係を恋しく思っています。

彼女が祖母に、自分の両親に何があったのかと尋ねてみても、答えてもらったことはないようです。
ケイアソンでさえも、泣くことを堪(こら)え切れず、この手紙を唐突に終えてしまいました。

本当に、彼にはたくさんの援助が必要だし、長いこと延び延びになっている人道支援基金が使えるようになれば、彼の手に渡るでしょう。
その時までは、Prepare for Change コミュニティーに援助をお願いするしかありません。

毎月、一人の孤児を支援するような寄付が可能であれば、どの子も支援できるかも知れません。
PFCのウェブサイト上に、孤児の写真と簡単な紹介文を載せようと思っています。

その時には、どうか写真をご覧になって、誰かを支援して下さい。
寄付は、“PayPal donation”でしていただけます。

PFCウェブサイトの画面右端、“Weekly Event Meditation”のアイコンの直ぐ下です。

小切手の場合は、Prepare for Change:4530 Whittier Blvd.LosAngeles,CA90022 に送って下さい。
小切手の下には“for Rebuildingat Maoni Orphanage”か“for Keyason”(ケイアソンがマラウイの中でもとても貧しい地域の子供達を支援する為の寄付)か明記して下さい。

寄付して下さっている全ての方に、心から感謝申し上げます。
イーノックとケイアソンも、支援して下さる皆さんへ、いつも感謝の意を表しています。

私達は共に、世界規模のコミュニティーを本当に築いているのです。
皆さんが、築いているのですよ!

皆さんに、祝福あれ!!

【 ボスニアのピラミッド群について 】

……アトランティス時代に築かれたもので、後に様々な種族が利用し、新石器時代にも住み着いていた。
そこに勢力を築いたネガティブな種族も居たが、それが一番強い影響力ではないと思う。

従って、ボスニアのピラミッド群は、地上に残っている非常に古い時代の珍しい残骸の一つである。
完全に保存されてはおらず、自然のもので造り替えられている。

その複合建築物には、様々な種族の存在感がはっきりと残っている。

【 隔離されている地球 】

◎ Q : どうして、私達は隔離されているのか?

★ A : アルコンやキメラグループが、我々を奴隷のままにしておきたいからだ。
何故なら、それが安い労働力を生み出す為の唯一の方法だから、。

【 ダーク・フリート 】

◎ Q : コーリー・グッドの言う「ダーク・フリート」は、「キメラグループ」の一部か?
両者は、同じものか?

★ A : 全く違う。
ダーク・フリートは、ナチの離脱文明に由来し、ドラコと協力関係にあるものだ。
もちろん、ドラコがキメラグループの指揮下にあるように、ダーク・フリートもキメラグループの指揮下にある。

【 プラズマ雲とプラズマ界 】

◎ Q : ネット上には、プラズマ雲が出ているのに、プラズマ界は私達に見えない。
プラズマ界について、説明して欲しい。

★ A : プラズマ界は、物質界とエーテル界の間にあり、特定の環境下でプラズマを見ることができる。
何故なら、物質界から見るとプラズマは電離ガスであり、当然、それは特定の環境下で見ることができるからだ。

【 ワクチンの代替品 】

◎ Q : RM(レジスタンス・ムーブメント)や、プレアディアン、異界の存在達は、ワクチンの代わりにどんな薬や技術で健康を保っているのか?

★ A : 意識状態で、健康を保っている。
彼らの意識状態は、非常に強力なエネルギーフィールドを生じさせ、バクテリアやウィルスという形の如何なるネガティビティーも、彼らの肉体に侵入させない。

【 WhatsAppやFacebook 】

◎ Q : WhatsAppのアカウントを無効にすると解放感を覚えるが、FacebookやWhatsAppは、本当に我々のマインドをコントロールしているのか?

★ A : それらの背後にあるエネルギー構成物は、ベールの別の側面と源を同じくする。
従って、FacebookとWhatsApp、他の同じようなインターネット・テクノロジーは、ある意味でベールに繋がっているので、それから遠ざかれば、当然、解放感を覚える。

【 ブルービーム作戦 】

◎ Q : ブルービーム計画は、実際にイベントが起きているのかどうか、混乱させるような心理作戦なのか?

★ A : それは実在するカバールの計画だが、その影響は、極めて限られているだろう。

【 ビル・ゲイツ/アサンジ/プーチン/マンデラ 】

◎ Q : 現在(著名人が善悪どちらの側にいるのか)相反する情報がたくさん出ているので、真実を教えて欲しい。
ビル・ゲイツはカバールの手先か、それとも、ハザリアン・マフィアを倒す側か?

★ A : 彼は、ネガティブ側だ。
カバールと、強い関係を持っている。

◎ Q : Wikileaksは、フェイクか?
その情報源は、信用するに足るのか?

★ A : ジュリアン・アサンジは、ポジティブ側だ。
ウィキリークスは、フェイクではない。

彼らの理解が限られている為、それに基づいて暴露される情報も、限られてしまうだけだ。
彼らは、深い内部情報には通じていない。

◎ Q : プーチンは、ロスチャイルド男爵にコントロールさせているのか?

★ A : 彼は、絶対、ロスチャイルドにはコントロールされていない。

◎ Q : 彼は、光の側やプレアディアンに仕えているのか?

★ A : もちろんだ。

◎ Q : 他に、光の側についているリーダーは居るか?

★ A : 居るが、プーチンほどではない。

◎ Q : ネルソン・マンデラが、マルタの騎士団の格好をして写っている写真がある。
デビッド・ロックフェラーと一緒の写真もある。

彼は、バチカンやカバールの側についているのか?

★ A : 彼は、ポジティブ側だ。
たまに、彼らと会うこともあるが、だからといって、それが彼らのしていることを肯定したり、彼らの命令を受け入れたりしているという意味にはならない。

【 ニコラ・テスラとプラス・ウルトラ 】

◎ Q : ニコラ・テスラは、プラス・ウルトラとして知られている秘密結社に入っていたのか?

★ A : 答えは、イエス。

◎ Q : プラス・ウルトラは、レジスタンスや内部地球と繋がっていたか?

★ A : 当時、レジスタンスは存在していなかったので、レジスタンスとは繋がっていない。
内部地球とは、繋がっていた。

◎ Q : 2015年の映画「トゥモローランド」は、アガルタや内部地球と関係あるのか?

★ A : ある程度は。

【 忘れないという選択 】

◎ Q : 貴方は、自分のミッションやソースとの繋がりを決して忘れなかったと言ったが、他の人は忘れるのに、何故、貴方は忘れなかったのか?

★ A : それが、私の選択であり、決意したことだからだ。
他の人には、他の人の選択がある。

◎ Q : 私達には、本当に選択権があるのか。
私達は、忘れることを押しつけられたのではないのか?

★ A : あらゆる圧力にも関わらず、常に選択権はある。

◎ Q : つまり、私達はノーとも言えたのだということか?

★ A : そうだ。
そして、ノーと言った者は、もうここには居ない。

【 ファティマの秘密 】

◎ Q : ファティマの秘密は、どのように人類の助けとなったのか?

★ A : 多くの人達が、信じたがっているほどの助けにはなっていない。

◎ Q : 最後の秘密は、抑えられているのか?

★ A : 特定のサークル内で、抑えられている。

◎ Q : 最後の秘密は、カトリック教会、及びそのマインド・プログラミングに関することか?

★ A : ETとの繋がりについてだ。

【 アヤワスカ=Ayahuasca アマゾンの蔓(つる)植物の一つ 】

◎ Q : アヤワスカは、役に立つか?

★ A : 自分が何をしているか分かっている、有能なシャーマンが使用するのであれば、役に立つ。

【 ユーモアのセンス 】

◎ Q : ユーモアのセンスは、人類特有のものか?
他の存在は、私達のユーモアのセンスを、自分達の若返りの為に利用するのか?

★ A : 決して、人類に特有のものではないが、確かに寄生種族は自分達の若返りの為に、それを利用する。

◎ Q : どの惑星に、ユーモアのセンスを持つ存在が居るか?

★ A : ポジティブな種族は、全てユーモアのセンスを持っていると思う。
それは、魂の自然な表現だからだ。

【 アルコン 】

◎ Q : 貴方は何度も、光の勢力が居なかったら、人類は滅亡していると言った。
それは、単に私達が死んでいたという意味なのか、それとも、アルコンが私達の魂をも破壊していたという意味なのか?

★ A : 基本的に起こり得たシナリオが、たくさんある。

その内の一つが、天変地異による地球の物理的破壊。
二番目が、核戦争による地球の物理的破壊。
三番目がもっと凄いもので、ストレンジレットやトップレット爆弾が爆発したかも知れない。

◎ Q : アルコンは、私達の魂を破壊するだけの力を持っているのか?

★ A : 理論的には、そうだ。
もしも、貴方が、彼らの道に従うことを選択するなら。

【 青年期 】

◎ Q : 青年期は自然な変化や局面なのか、それとも、アルコンが創ったものなのか?

★ A : 両方の組み合わせだ。
それは状況に適応することだし、その状況とは、基本的にアルコンが介入してで来た状況だからだ。

◎ Q : 青年期は、何故、こんなにも難しい時期なのか?

★ A : その年齢の人物は、多くの試練に直面するからだ。
自分自身であろうとするのと同時にシステムにも合わせようとして、とても大きな葛藤があるのだ。

【 NATO船の沈没(KentDunnの情報と思われる) 】

◎ Q : (バルト海沿岸の、ロシアの飛び地)カリーニングラード付近で、500人の水兵と共に、NATO船がロシアに沈められたのは本当か?

★ A : 確認されていない。

【 エリザベス女王の死(KentDunnの情報) 】

◎ Q : ドラコの王であるPindarが、裏切り者の見せしめとして、エリザベス女王の首を切り落としたというのは本当か?

★ A : ノー。

【 KentDunn 】

◎ Q : Kent Dunn は、ポジティブ側か?

★ A : 他の人の情報と同様に、彼の情報に関しては、誰もが洞察力を働かせる必要がある。
彼は、決して闇の勢力為に働いていない。

【 Pindar 】

◎ Q : ピンダーは、今でもドラコの王なのか?

★ A : ピンダーがドラコの王だという情報は、認めない。

◎ Q : 今日の彼の役目は、何か?
彼は、まだ居るのか?

★ A : その名を持つ存在は、太陽系から排除された。

【 ドナルド・トランプ 】

◎ Q : ドナルド・トランプは、ロシアと中国に支援されて合衆国大統領になったというのは、本当か?

★ A : それは機密情報なので、答えない方がよい。

トランプについて、いくつかはっきりさせよう。
先ず、彼はただの人間であり、もっと重要なのは、彼の背後に誰がいるかだ。

彼の背後には、光側と、その相手側の両方の人達が居て、どちらも、彼に対する影響力を得ようとしている。
そして、彼は、どちらの影響も多大に受け易い。

私達が大統領に見ているのは、彼の背後に居る勢力同士の戦いを反映させたものだ。

◎ Q : トランプのイスラム教国へのVISA発給停止は、テロリズムを防ぐ為というよりは、イスラエルの敵を叩く為のように見える。
例えば、9.11はサウジアラビアとイスラエルのモサドの仕業だが、彼はこの二ヵ国……テロの提携国……を入国禁止の対象にしていない!

逆に私達の方が、入国制限した国々にとってテロリストだ。
何故なら、私達は、彼らを爆撃して来たのだから。
彼らは、私達を攻撃していないのに!

これらのイスラム教国に対するアメリカ入国禁止について、貴方が言わねばならないことは?

★ A : この質問には、貴方が正確に答えてくれた。
まさに、その通りだ。

◎ Q : プレアディアンは、ドナルド・トランプをどう見ているのか?

★ A : ほぼ、自分の利益の為に動き、簡単に操作される人物。
そして、その場合は、当然、状況をイエズス会のアジェンダに近づけるような操られ方をする。

しかし、やはり同時に、ポジティブな派閥、光側の影響を受ける可能性もある。

◎ Q : トランプは、ノースダコタ、サウスダコタ、先住民の土地を通るパイプラインを認可した。
ルートを変更したと聞いたが、確認されていない。

彼が認可したことは、彼が、自分の利益の為に動くことを示しているのか?

★ A : ある程度、そうだ。

彼は基本的に、アメリカ人の職をもっと確保したがっている。
彼はア、メリカの石油産業を強くしたいのだ。

これが、基本的に彼の行動の背後にあるものだ。

【 メキシコ/南北アメリカ大陸 】

◎ Q : 今回だけは、教皇に賛成だ。
隣国とは橋を築くべきで、壁ではない!

私達は、ベルリンやガザの壁から何も学ばなかったのか?

壁は、問題の根本解決にはならない。
分離を促進するだけではなく、人種差別を引き起こしている。

合衆国では、ほとんどなくなっていたのに。
メキシコと米国の間の壁について、貴方が言わなければならないことは?

★ A : この質問にも、やはり貴方が答えてくれた。

あまり建設的ではないやり方で、歴史を繰り返しているだけだ。
そして、ここでも私達は、如何にネガティブな勢力がトランプを通して、状況に影響を及ぼせるかの一例を見ている。

◎ Q : メキシコは、深い深い闇に落ちてしまったようだ。
人々は、未だに無知なままだし、かつてないほど貧しい。

政治家は芯まで腐っているし、石油産出国なのに、ガソリン代がとんでもなく高騰している為、人々は自分の車にガソリンを入れられない!
RM(レジスタンス・ムーブメント)には、将来メキシコの為の実行するプランがあるのか?

★ A : 元々、中米と南米用のプランがあり、その一部にメキシコの為のプランがある。
特定のポジティブグループが舞台裏で動いているが、状況がまだ準備できていないのだ。

そのような時期の間、私が他の国の人達にもするようなアドバイスをしたいと思う。

今、私達は夜明け前の最も暗く思える時期にいる。
そのような時期には、光と内的な繋がりを保ち、ポジティブなビジョンに集中し、自分が居る状況の中で、光を保持し続けることがとても重要だ。

もちろん、人々が互いに繋がり自己組織をつくり、支え合ってこの時期を乗り切ることもできる。

◎ Q : 2016年1月、メキシコのエンリケ・ペーニャ・ニエト大統領は、メキシコシティを the 4th City-State にする新法に署名した。
2016年2月に、フランシス教皇が訪問する直前のことだ。

これは、彼らの新たな“pivotto Americas”戦略の一部で、南北中央アメリカを分断して征服する為のものだと思うが、これについて何か知っているか?

★ A : やはりその通りで、まさにその一部だ。

カバールは中央、及び南アメリカに完全に浸透して、それらの国々に対する支配力を強めたいのだ。
何故なら、現在、この派閥と、これらの国々を解放しようとしている、例のポジティブグループが激しく戦っているからだ。

その為、ブレイクスルーまでは、この二極化が益々進んでいくものと思われる。

◎ Q : この都市国家(City-State)は、スイスの巨大金融会社UBSの新たな拠点の一つと言われている。
(フランシス教皇訪問)1ヵ月後の2016年3月、テネシーで催されたジョージ・W・ブッシュとビル・クリントンと「300人の投資者」の非公開会議で、そう発表されたのだ。

また、カリフォルニア州知事ジェリー・ブラウンは、密かに(トランプ政権下の合衆国から離脱する)California-exit(AKACal-Exit)運動を導いているし、(カナダ首相の)ジャスティン・トルドーは、オレゴン州とワシントン州に合衆国から離脱して、カナダに加わるように促している。
西部と、メキシコ、及びカナダ国境沿いの州を「分割」して、イエズス会とアジェンダ21の地図に沿った地域にする戦略だ。

この通りだろうか?

★ A : そうだ。
その方向で、企(たくら)んでいる。

実際、このCal-exit運動とその他の合衆国離脱運動は、カバールが支援しているのだ。
彼らは、そうした地域を弱めたいのだ。

実際、彼らはその地域で、内戦を起こさせたがっている。
それは、うまくいかないだろう。

◎ Q : では、彼らは基本的に、分割して征服しようとしている訳か?

★ A : イエス。

合衆国の基礎は、セント・ジャーメインと呼ばれている存在に導かれながら、1776年に光と強く繋がっている特定の存在達によって敷かれた。
彼らは、非常に堅固な基礎を敷いたが、もし、この基礎が存続していれば、もちろん、合衆国がイベントの引き金の一つとなるだろう。

だからこそ、それを弱体化しようと、激しく試みている勢力があるのだ。

◎ Q : カバールのことか?

★ A : そうだ。

【 クラウドシップ 】

https://www.quadratin.com.mx/principal/nuevas-imagenes-fenomeno-natural-cautivo-a-michoacan/

◎ Q : この種の雲について、教えて欲しい。

★ A : これらは実際に、クラウドシップだ。
クラウドシップとは、エーテルのマザーシップの周りに雲が集まったもの。

エーテルの船が、物質界で見えるようになる為の一つの方法だ。
現在、起きているソフト・ディスクロージャーの一環である。

◎ Q : 船の周りにある、排気ガスや尾のように見えるものは、何か?

★ A : 雲の形が、母船の形を完全に反映している訳ではない。
湿度や風向きなど、自然の力や要素も、雲の形成に関係している。

それでも、船の基本的な形は認識できる。

【 人道的支援基金 】

◎ Q : 複数の White Knight 筋によると、新たな「善意の」世界金融システムが実現しつつあるとのこと。
数ヵ月以内に、人道的支援基金が分配されるという噂がある。

その可能性は?

★ A : この基金がいつ、どのように分配されるのかに注意を集めるのではなく、イベントやリセットを待たずに、自分で豊かさを生み出して欲しい。
この手の質問には、リセットと基金の放出はイベント時に起きるのであり、イベント前ではないと答えるのみだ。

イベント前ではない理由は、単にカバールが排除されていなければならないからだ。
当然、カバールは資金の分配をブロックしているし、地球で権力を握っている限りは、そうし続けるだろう。

【 エノク書 】

◎ Q : エノクは、何者か。
彼の使命は、何だったのか。

エノク書で明かされた巨人、ネフィリム、天使、大天使について教えて欲しい。

★ A : 所謂(いわゆる) Seer、或いは預言者の一人だった。
高次の自己と、強く繋がっていた。

彼には、強烈なコンタクト経験があり、その経験を本に描いたのだ。
それは、彼が知っていたこと、体験したことのほんの断片に過ぎない。

◎ Q : エノク書には、セムヤーゼや、Astaroth に由来する Ashtar の名がでて来るが、どちらも「堕天使」や悪意を持つ悪魔の名前だという。

人類を欺すのは、誰の意図なのか?
エノク書の、この部分に関して教えて欲しい。

★ A : その時代の古い教典と同じく、エノク書も、カバールの都合のいいように変えられて来た。

4世紀、所謂(いわゆる)アルコン、コンスタンティヌス大帝の時代に、ほとんどの教典、古文書が新しいアジェンダに合わせて変えられた。
実際には Astarothは、女神の名前だ。

4世紀に導入された新キリスト教カルトは女神を抑圧したかったので、エノク書が変えられたのだ。

◎ Q : 質問者は、Ashtar を Astaroth としているが、別々の存在では?

★ A : Astaroth は女神の名前であったが、あるソースはこれを Ashtar に変えた。
Astarothは、Ashtar のツインソウルである Astara の名前に由来する。

どちらも、ポジティブな存在だ。

【 福島 】

◎ Q : 福島原発の放射線レベルの最新情報を、教えて欲しい。

★ A : 原発に近いところ以外は、非常に低いままに留まっている。
原発を中心とした直径10~15マイル(約16~24㎞)の範囲では、正常値を上回っているが、他の場所はどこも大丈夫だ。

◎ Q : 日本や近隣諸国の人達に、害はないのか?

★ A : 大丈夫だ。

◎ Q : 他の国の人々にも、害はないのか?

★ A : ない。

◎ Q : 海洋や、魚には?

★ A : 多少の汚染はあったが、海洋汚染の大半は、福島原発からのものではない。

◎ Q : 銀河勢力は、綺麗にして助けてくれたのだろうか?

★ A : もちろん、助けてもらった。

【 蒼頡(そうけつ Changjie) 】

◎ Q : 蒼頡(そうけつ)が、飛んでいる鳥からインスピレーションを得て、漢字を発明したと言われている。

彼について、知っていることを教えて欲しい。
彼は、別の恒星系から来たのか?

★ A : 彼は、スター・ビーイングだ。
この太陽系で、かなり長いこと転生し続けていた。

彼は、トゥバン恒星系の、ポジティブな存在達の接触を受けた。
(新式でない)伝統的な中国文字は、トゥバン恒星系から来ている。

トゥバン(ツバーン)は、龍座のα星だ。

【 ヨーロッパ 】

◎ Q : 私は、ロシアのプロパガンダと、ヨーロッパ、アメリカに対する支配を恐れている。

私達は、ロシアがクリミアで行ったことを見た。
同じことを、ヨーロッパでも行うのではないかと心配だ。

ヨーロッパ人は、ロシアが西ヨーロッパを乗っ取るのを、どの程度気にかけたらいいのか?

★ A : ロシアには、ヨーロッパを乗っ取る意図など全くない。

プーチン大統領は、平和と安定を政策の原理としており、その原理に従っている。
実際に、彼は中東に、その地域の誰よりも平和をもたらした。

もし、貴方にその状況を見ることができれば、彼の影響は、その地域のどの大統領のものよりも、遥かにポジティブなものであることが分かるだろう。

◎ Q : 私達は、プーチンが光の勢力に協力していることを、どうやって知ることができるのか?

★ A : 彼の行動によって。

◎ Q : ヨーロッパの人達の心を静める為に、もう少し情報が欲しい。

★ A : ヨーロッパのほとんどの人達は、プーチン、或いはロシアを恐れてなどいないだろう。
恐れている人達も居るが、それは基本的にメディアのプロパガンダのせいだ。

ヨーロッパのメディアは、反プーチン色が極めて強い。

◎ Q : アメリカと似たようなものか?

★ A : とても、似ている。

【 南極大陸 】

◎ Q : 南極の古代文明について、教えて欲しい。

★ A : 先ず、はっきりさせねばならないことは、南極は、アトランティスではない。

アトランティスは名前が示すように、アトランティック・オーションにあった文明だ。
大西洋に、ある島があったのだ。

しかし、アトランティスはコロニーを持っていた。
それらは、南極に形成された文明だ。
それは、遥かに古くETに由来するものだ。

最初に、セントラル種族が南極で暮らす基地があった。
後(のち)に、他の種族も訪れて足跡を残したが、氷の下で発見されないままだった。
特定の物事が発見されており、特定の人々がそれについて大々的に書いていた。

ここ数年カバールは、イベント前に、そこへ逃げようと計画している。
もちろん、そのような計画は成功しない。

◎ Q : 南極の氷が皹(ひび)割れるのを心配するのは、当然のことか。
皹(ひび)割れは、氷の下で進行中のことと関係しているのか?

★ A : 当然、氷は皹(ひび)割れるし、それは、何も異常なことではない。
常に起きていることだし、地球上の生物をどうこうするようなものでもない。

◎ Q : 南極で、何が進行しているのか?

★ A : 先ず、カバールがそこに逃げる計画を立てている。
大量逮捕前に隠れる為の地下基地を、いくつか造ろうとしているのだ。

氷の下の遺跡について、完全ではないにしても、公にされた発見があったということも本当だ。
既に、報告されている通りだ。

しかし、似たような遺跡は、サウジアラビア近くの浅瀬にも見つけられるだろう。
サウジアラビアが、これほど強くイエズス会やカバールに支配されているのも、これが理由の一つだ。

どこで何を探せばいのか知ってさえいれば、南極よりもずっと容易に到達できる。

◎ Q : 南極には、地下への入り口、ポータルがあるのか?

★ A : 他の場所と同様に、そこにはたくさんのポータルがある。

【 2004年の津波 】

◎ Q : 2004年に起きた(スマトラ島沖地震による)津波は、カバールによって起こされたのか?

★ A : 違う。
その津波は、ギャラクティック・ソースからの電磁パルスによって、引き起こされた。

とても強烈なガンマ線バーストがあり、電磁パルス、重力波が構造プレートに作用した。
それから2日もたたない内に、津波がというか、津波を誘発した地震が起きた。

【 マオリ族 】

◎ Q : ニュージーランドのマオリ族は、どこから来たのか?

★ A : シリウス恒星系と、更に遠いところ……銀河の中心方向……から来たものも居る。

◎ Q : マオリ族は、アトランティスと繋がっているのか?

★ A : もちろんだ。
アトランティスのコロニーだけでなく、レムリア時代のコロニーにまで遡(さかのぼ)る者もいる。

【 シャスタ山 】

◎ Q : シャスタ山は、2006年頃から感じが変わって来たように思う。
かつてはマジカルな魅力が感じられたのに、そうでなくなった。

2006年頃に、そこで何があったのか教えて欲しい。

★ A : 基本的に、キメラグループとアルコンが、そこのエネルギー・グリッドを汚していた。
その試みは、シャスタ山の町では非常にうまくいったが、山の高い方では成功していない。

【 女性行進 】

◎ Q : トランプ大統領の就任式翌日に、世界規模の女性行進があったが、多くはネガティブなもので、怒りを持つたくさんの人が参加していた。
このような行進によって、何か良いことがなされたのか?

★ A : あまりない。

◎ Q : 女神のエネルギーは、表されていたのか?

★ A : あまり、表されていない。

◎ Q : 女神のエネルギーといえば、メラニア・トランプはファーストレディとして、ポジティブなことを生み出せると思うか?

★ A : それは、彼女の自由意志に基づく行動にかかっている。
現時点では、彼女が善良な側の主要人物には見えない。

【 デビー・レイノルズとキャリー・フィッシャー 】

◎ Q : 12月の終わりに、キャリー・フィッシャーが、数日後に母親のデビー・レイノルズが死亡した。
消された可能性はあるか?

★ A : カバールが、彼女達の人生行路に干渉した。

【 ピラミッド構造物 】

◎ Q : 銅製のピラミッド構造物に、投資する人がいる。

それらの利点は、何か。
地球解放の、助けとなるのか?

★ A : ピラミッドは、高次の自己と繋がり易い神聖幾何学の形をしている。
そして、銅は貴金属の一つで、スピリチュアルな光を伝える。

だから、これにはポジティブな効果があるのだ。

【 他者の信念体系 】

◎ Q : 強い信念体系を持つ人達に対し、真実に基づくディスクロージャーにもっと心を開くよう促すには、どうすれば一番いいのか?

★ A : 心を開いていない他者の、信念体系を変えることはできない。
既に心を開いて問いを発し、より深い真実を探している人達を手伝えるだけだ。

【 Agartha WorldSymposium 】

◎ Q : 2017年3月の、アガルタ世界シンポジウムは、光の勢力が主導した取り組みか?

★ A : アガルタネットワークを理解している、ある人物が主導したものだ。
もちろん、光の勢力はこれをサポートしている。

地表の住人に、アガルタネットワークをもっと知ってもらえるからだ。
それは、公式な繋がりではない。

アガルタと地表の住人との、正式なコンタクトではない。

◎ Q : オーガナイザーは、Tamarinda Maassen のようだ。
この人は、自分が本物の使節なのか知りたがっているが。

★ A : もし、彼女が、自分が使節であることを知っているなら、こんな質問はしないだろう。
彼女は、アガルタネットワークの存在を地表の住人に気づかせることで、良いことをたくさんもたらせる。

◎ Q : この催しは、アガルタのファーストコンタクトのプロトコルにとって、意味あることなのか?

★ A : 助けとなる。
地表の住民を目覚めさせる一つ一つのイベント、一つ一つの活動が、コンタクトのプロトコルの一部だ。

【 ポケットの磁石 】

◎ Q : Kerry Cassidy は、ライトワーカーは、ポケットに磁石を入れておくとよいと言った。
磁石は、キメラグループの武器攻撃を撥(は)ねつけるという。

磁石は、明らかに攻撃を減らしている。
ポケットの磁石の効果について、知っていることを教えて欲しい。

★ A : 磁場は、ネガティブなプラズマを寄せつけない効果があるので、これは本当のことだ。

◎ Q : 他にも、そのような攻撃から身を守るのに役立つ方法を、簡単にあげて欲しい。

★ A : 特定の光周波数、ある周波数、瞑想、レーザー技術。
ウェブサイトで実際に売られているテクノロジーには、プラズマに対して本当に効果を持つものもある。

様々な瞑想テクニックもあり、私のブログ上でも発表した。

【 ダークマター 】

◎ Q : オーストラリアの小さな町の金鉱が、今ではダークマターの調査に使われているというが、本当か?

★ A : 先ず、明確にしなければならないのだが、ダークマターのダークは、ネガティブという意味でのダークではない。

可視領域で、検出できないだけだ。
それは、電磁探知装置で検出できない。

私なら、むしろ、クリアマターと呼ぶだろう。
我々の通常の検出方法では、見えないからだ。

物理学者が、その物質は何なのか、どのように振る舞うのか、本当に存在するのか知りたければ、実験するのみだ。
ダークマターにネガティブなことは、何もない。

【 ホルスの目 】

◎ Q : ホルスは善良だが、彼の象徴は、闇の勢力に乗っ取られてしまった。
もし、ホルスの目に助けを呼びかけた場合、私達の願いは闇の勢力に操られるのか?

★ A : 貴方の理解力に、かかっている。
貴方が、ホルスの目が実際にポータルであることを正しく理解して、それをポジティブな目的の為に使えば、貴方はそこへ辿りつくだろう。

ポジティブな繋がりができるだろう。

◎ Q : ホルスの目に呼びかけたからといって、闇や、闇の影響を招いていることにはならないのか?

★ A : ならない。

【 マリーナ・アブラモヴィッチ(MarinaAbramovic) 】

◎ Q : 彼女は、闇の勢力に協力しているのか?

★ A : そうではないが、その人物の芸術は、あるオカルト的理由の為に闇の勢力に操られている。

◎ Q : 何故、彼女は“The Spacein Between”という映画を作ったのか?
映画の中で彼女は、神聖な場所と儀式をブラジルに探している。

何故、ブラジルなのか?

★ A : 彼女を通して作用しようとしている、強烈なオカルト勢力がある。
ポジティブな勢力もあったのだが、その反対側との強い結びつきがある。

彼らは、彼女の作品を、ネガティブなエネルギー・グリッドの為に使いたがっている。
しかし、彼女自身は闇の勢力の一部ではない。

彼女は、答えを求め、真実を求めているに過ぎない。
そして、その探求が操られて来たのだ。

【 非道な戦術 】

◎ Q : 闇の勢力の破綻が差し迫っているので、彼らは、より非道な戦術を使うのではないのか?

★ A : ある意味ではそうだ。
しかし、闇の勢力には、まだ自分達が負けることに気づいていない者もいる。

だから、まだ完全にそこまでの段階に至っている訳ではない。

【 球体連合(SphereBeingAlliance) 】

◎ Q : 球体連合のようなものは、あるのか?

★ A : これは、特定の人達によって使われている特定の用語であり、アライアンス……私ならセントラル種族と言うが、深入りしないでおこう……の一つの側面を表している。

私は、一部の情報ソースと全く同じように、このアライアンスを見ている訳ではない。
私はこれを、より大きな銀河連合、この惑星を解放したがっている光の銀河勢力の一部と見ている。

【 ロスチャイルドの降伏 】

◎ Q : 貴方のブログに、イベント前にロスチャイルドが降伏する可能性についての記事があった。
この家族の逃亡を早める為に、私達に何ができるか?

★ A : それは、ありそうにない。

いくらかの可能性は、あった。
去年の夏に交渉が行われたが、纏(まと)まらなかった。

だから、この派閥がイベント前に降伏する可能性は、極めて低い。

【 エリア51 】

◎ Q : 具体的に教えて欲しいのだが、エリア51の再目的は、何か?
今、どの勢力が、エリア51を率いているのか?

★ A : エリア51にはまだ働きが残っているが、もっと機密性の高い、ETのリバースエンジニアリングなどは、ユタの別の基地に移されている。

(インタビュー了)

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