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☆★☆ コブラインタビュー ★PFCコブラ・インタビュー 2/9★ ☆、。・:*:・゚

February 9, 2017

◎ Lynn : コブラ、2017年度最初のインタビューへ、ようこそ。
今日は、2月2日の木曜日です。

今回の司会を務めさせて頂くのは、LynnとAaronです。
よろしくお願い致します。

◎ Lynn : 最初は、ヨーロッパの方からの質問です。
彼は、こんなことを言い出しています。

「仮に私が、非常にネガティブな生命体、例えば間もなくセントラル・サンに送られそうな上部階級のドラコニアン、或いはヤルダバオートに個人的に繋がるようになったとしましょう。更に私は瞑想で、自分をセントラルサンに分解されることを完全に同意した場合、それが現実世界の中で、そのドラコ、またはタコにも起きるのでしょうか。」

★ COBRA : 起きません。
何故なら、そんなことがあったら、内部で起きていることは、常に外部にも直接的に起きることになってしまうからです。

仮にドラコニアン、またはアルコンのようなネガティブな生命体がセントラル・サンの中で分解されても、それが貴方の内部状態に反映されるとは限りません。

◎ Lynn : 彼は引き続き、こう言っています。

「私の外側にある全ては、私の中にもあるというロジックから考えれば、完全な存在まで言わないまでも、私は自分の現実を作っています。だから、私の中には、プラズマ・タコ、または非常にネガティブなドラコの存在に同意する部分が存在するはずです。となると、彼らを表す自分の内側のその部分が、光によってセントラルサンで破壊されることに自分が完全に同意すれば、それを破壊できるのでは?」

★ COBRA : 繰り返しますが、このような考え方や哲学、或いは信念体系には全く賛成できません。
外の世界にドラコが一人いるからといって、それに対応する部分が貴方の中に居るとは限りません。

その周波数に共鳴する部分があるかも知れませんが、それは直線的な繋がりではありません。
だから、内側から外側へ反映させようとしたら、或いは逆にしても、直線的な関係はありませんし、そんな関係は決して成立しません。

【 ボスニアのピラミッド 】

◎ Lynn : 二つめの質問です。
単なる好奇心ですが、ボスニアのピラミッドは、何ですか?

訪れてみて、非常にポジティブであるように思いました。
でも、(できてから)大分後になって、そのトンネルは他のある文明に閉鎖されました。

今は掘られて、自由に通れるようになりましたが。

★ COBRA : 元のボスニアのピラミッドは、大昔のアトランティス時代に作られて、後(のち)に様々な種族によって利用されました。
新石器時代には、それに影響力を及ぼしたネガティブな種族もいましたが、そこにある主な勢力ではありませんでした。

ボスニア・ピラミッドは、地表に残った希少な太古の遺跡の一つです。
完全な状態に保全されていませんが、本当は自然物を削って作ったものであり、その構造物の中には、様々な種族の痕跡がかなり残っていました。

▲ Aaron : 地球が隔離されたのには、非常に深くてオカルト的な理由があると前に言いましたが、隔離された理由は何でしょうか。

★ COBRA : 単純にアルコン、またはキメラ・グループが、私達を奴隷として閉じ込めたかったからです。
何故なら、それは、彼らが安い奴隷労働力を確保する唯一の方法だからです。

【 コーリー・グッド関連話題 】

◎ Lynn : コーリー・グッドが言及した、内部地球からの「追放されし者」は、慣例に則(のっと)っていない、または他のグループに許容されない形で、人間の出来事に干渉したから追放されていますが、彼らはキメラ・グループと関係ありますか。

★ COBRA : ありません。

▲ Aaron : コーリー・グッドが言っていた「ダーク・フリート」は、キメラ・グループの一部ですか。
両者は同じですか。

★ COBRA : 全く違います。

ダーク・フリートは、ナチスの離脱文明から生まれたもので、ドラコに協力しています。
ドラコはキメラ・グループの指揮下にあるので、ダーク・フリートも、キメラ・グループの指揮下です。

【 プラズマ界 】

◎ Lynn : インターネットには、「プラズマの雲」を見せてくれる情報が出ていますが、私達は、プラズマ界を見ることができません。
プラズマ界について、説明して頂けませんか。

★ COBRA : プラズマ界は、物質界とエーテル界の間にあります。
プラズマを物質の観点から見ると、電離された気体なので、特定の条件下であれば、プラズマを見ることができます。

訳注 : 分かり易い例として、蝋燭(ろうそく)の炎も物質的な観点から見た一種のプラズマです。

【 RMとETの健康維持法 】

▲ Aaron : レジスタンス・ムーブメント、プレアデス人や、地球外の人達が自分達の健康を維持する為に、ワクチンの代わりに使う薬、または技術はどんなものですか。

★ COBRA : 彼らの意識状態が、そのまま健康の維持になります。
その意識状態は、非常に強力なエネルギー・フィールドを作り出して、あらゆるネガティブなものを寄せつけません。

それが、肉体に対するバクテリアやウィルスの侵入を防いでいるのです。

【 SNSについて 】

◎ Lynn : この質問者が言うには、「自分の WhatsApp アカウントを解除したら、解放感を覚えました。
FaceBook や WhatsApp は、本当に私達の意識を支配しているのでしょうか。」

★ COBRA : それらのSNSの裏にあるエネルギー構成は、ベールの別形態と、源は同じです。
だから、WhatsApp も FaceBook も、その他の似たインターネット技術も、ある意味ではベールと繋がっており、貴方自身をそれらから切り離せば、当然、解放感を覚えるでしょう。

Aaron-IsProjectBlue-beamapsi-ops,“fake”,anddesignedtoshowconfusionaboutwhether“TheEvent”isactuallyoccurring?

プロジェクト・ブルービームは、「偽イベント」やイベントが、本当に起きているかどうかを混乱させる為に考案された心理戦ですか?

★ COBRA : プロジェクト・ブルービームは、カバールが実際に作ったプロジェクトですが、その効果はかなり限定的で、有効とは言えないでしょう。

【 様々なテクタイト(隕石) 】

◎ Lynn : サフォーダイト、アリゾナイト、ヒールズバーガイト、コロンビアナイト、アメリカナイトと呼ばれる石がありますが、チンターマニストーンとは関係ありますか。

★ COBRA : 今、取り上げたのは、全てテクタイト(隕石)の種類のです。

◎ Lynn : それらの出所は、同じくシリウスですか。

★ COBRA : 一部はそうですが、全てではありません。

【 著名人の善悪分け 】

▲ Aaron : 少し長い質問ですが、先ず前半です。
ビル・ゲイツ、ネルソン・マンデラ、ウラジミール・プーチン、ジュリアン・アサンジ、彼らはどちら側ですか。

★ COBRA : 一人ずついきますね。
ビル・ゲイツ : ネガティブ(彼は光の側ではありません)
ネルソン・マンデラ : ポジティブ
ウラジミール・プーチン : ポジティブ
ジュリアン・アサンジ : ポジティブ

▲ Aaron : 質問の続きです。
「矛盾する記事が余りにも多いです。本当のことを教えて頂けませんか。」

たった今、貴方が答えたばかりだと思いますが、ビル・ゲイツは、カバールの回し者ですか?
それとも、ハザール・マフィアを倒すことに協力的ですか。

★ COBRA : 彼は、カバールと非常に強い結びつきを持っています。

▲ Aaron : ウィキリークスとジュリアン・アサンジは、偽物ですか?
それとも、彼らの情報は信用できますか。

★ COBRA : 彼らは、偽物ではありません。
彼らの情報は、彼らの理解に限定されているだけに過ぎません。

彼らの開示している情報は、彼らの理解範囲内のものに限られます。
彼らは、それより機密性の高い情報にアクセスできていません。

▲ Aaron : 同じ質問者の問いが、続きます。

プーチンは、ロスチャイルドに操られているのですか。
それとも、光側の同盟やプレアデス人についているのですか。

★ COBRA : 彼は、ロスチャイルドに操られていないと断言できます。

▲ Aaron : 彼は、光側の同盟や、プレアデス人についているのですか。

★ COBRA : ええ、もちろん、です。

▲ Aaron : ネルソン・マンデラが、マルタの騎士の正装になっている写真や、デービッド・ロックフェラーと一緒に映っている写真があります。
彼は、バチカンやカバールと組んでいるのですか。

★ COBRA : 違います。

たまたま、彼らに会っていただけです。
それは、彼らのやっている悪事に賛同しているという意味ではないし、彼らの命令を受けていることでもありません。

【 内部地球 】

◎ Lynn : ニコラ・テスラは、プラス・ウルトラという秘密結社を作りましたか。

★ COBRA : 答えは、イエスです。

◎ Lynn : プラス・ウルトラは、レジスタンス、または内部地球と関係ありますか。

★ COBRA : あの時代には、レジスタンスはまだなかったので、関係ありません。
でも、内部地球とは繋がっています。

◎ Lynn : 内部地球に関連しますが、2015年の映画「トゥモローランド」はアガルタ、または内部地球と関連していますか。

★ COBRA : ある程度は、関連します。

【 過去世の記憶 】

▲ Aaron : 貴方は、自分の(過去世の)記憶と、ソースとの繋がりを決して失ったことはないと言いました。

貴方は、自分の任務を決して忘れません。
何故、そんなことができるのですか。

★ COBRA : それは、私の選択で、私の決断だからです。

▲ Aaron : 何故、皆んな忘れているのに、貴方は忘れていないのですか?

★ COBRA : 彼らは、私と違う選択、違う決断をしたからです。

◎ Lynn : 私達には、本当に選択する自由があったのでしょうか。
それは、私達に強制されたものではないのですか。

★ COBRA : 様々な圧力はありますが、それにも拘(かか)わらず、選択する自由は常にありました。

◎ Lynn : わお~、つまり、私達には「ノー」と言えたのですか?

★ COBRA : ええ、実際に「ノー」と答えた人達は、もうここには居ません。

【 ファティマの第三の秘密 】

◎ Lynn : ファティマの第三の秘密は、どのようにして人類を助けたのですか。

★ COBRA : 誰もが望むようなものではありません。
大勢の人が信じたいようなものでもありません。

◎ Lynn : 最後の秘密の公表は、差し控えられたのですか。

★ COBRA : ええ。

◎ Lynn : 今も、差し控えられているのですね?

★ COBRA : 特定のサークル内では、そうなっています。

◎ Lynn : 最後の秘密は、カトリック教会と、彼らのマインド・プログラミングに関連したものですか。

★ COBRA : それは、ETとの関係以上のものでした。

【 イエス・キリスト 】

▲ Aaron : 過去2000年間、イエス・キリストは、どのように過ごして来ましたか。

★ COBRA : アセンデッド・ビーイングとして過ごして来ました。

▲ Aaron : 彼らは、アセンデッド・マスターとして、今もこの惑星上で活動していますか

。★ COBRA : はい。

▲ Aaron : イエスと教会の関係は?

★ COBRA : 彼は、教会にできる限り光を多くもたらそうとしています。

◎ Lynn : 地球の高次元界は安全ではないと言いましたが、今は、地表の方が安全ですか。

★ COBRA : 貴方が言っている高次元界がどれか、それにもよります。
また、地球上のどの場所と比べるかにもよるので、単純な比較はできません。

【 薬物・松果腺 】

▲ Aaron : 幻覚剤は、ベールを分解するのに役立ちますか。

★ COBRA : いいえ。

▲ Aaron : 松果腺の結合部に損傷を与えるものはありますか。

★ COBRA : ものって?

◎ Lynn : 物質?

▲ Aaron : 薬物中毒と関連して。

★ COBRA : ええ、松果腺に損傷を与える物質はありますよ。

▲ Aaron : アヤフアスカは有用ですか。
もし、有用なら、どのように?

★ COBRA : 有能なシャーマンがよく理解して使うのなら、有用性はあります。

【 ユーモアについて 】

◎ Lynn : ユーモアのセンスは、人間特有のものですか。
他の存在も、このようなユーモアのセンスで、自分達の元気を回復させたりしますか。

★ COBRA : もちろん、人間特有のものではありません。
確かに、寄生系の種族は、それで元気を回復します。

◎ Lynn : ユーモアのセンスを持つ存在がいる惑星は?

★ COBRA : ポジティブな種族であれば、どれもユーモアのセンスを持っていると言えます。
それは、魂が生まれ持つ表現方法ですから。

【 アルコンについて 】

▲ Aaron : 光の勢力の介入なしでは、人類は絶滅するだろうと、貴方は何度も言いました。

それは、単純に私達が自滅するという意味ですか。
それとも、アルコンが私達の魂まで破壊するのでしょうか。

★ COBRA : 起こりうるシナリオは、色々考えられます。

その一つは、天変地異による地球の物理的な破壊です。
もう一つは、核戦争による地球の物理的な破壊です。

三つ目は更に強烈で、ストレンジレット、またはトップレット爆弾による謀略です。

▲ Aaron : アルコンが、私達の魂を破壊する力を持っていますか。

★ COBRA : 理論的には、持っています。
貴方が、彼らの生き方を真似ようと選択すれば。

【 思春期 】

▲ Aaron : 思春期は、自然の変化でしょうか。
それとも、アルコンが作ったものでしょうか。

★ COBRA : 両方の組み合わせです。
それは、アルコンの介入した結果から生まれたもので、(転生の)条件として採用された、成長形態です。

▲ Aaron : 何故、思春期の移行が、こんなに大変なのでしょうか。

★ COBRA : 何故なら、その年頃になると、一人の人間として独り立ちすると共に、今のシステムに適応しなければいけないからです。
この二つの両立によるストレスは、非常に大きいのです。

【 噂話への対処法 】

◎ Lynn : 先月、カリーニングラード周辺に、500人の乗組員と共に、NATOの船がロシアに沈められたと主張する記事がありますが、本当ですか。

★ COBRA : それは、確認されていません。

▲ Aaron : この惑星から全ての闇を消滅させる為に、創造者は、全ての自由意志を終わらせると主張する記事もありますが、本当ですか。

★ COBRA : いいえ。

◎ Lynn : これも無茶苦茶な主張ですが、権力の堅持と見せしめの為に、ドラコの王ピンダルが逃げるエリザベス女王を捕らえて、魂を滅ぼす剣で斬首したというのです。
本当ですか?

★ COBRA : いいえ。

◎ Lynn : これで、きっとケント・ダンの信用を落とせるでしょう。

▲ Aaron : ケント・ダンという名前の人を、知っていますか。

★ COBRA : 聞いたことがあります。

▲ Aaron : 彼は、光側のポジティブな派閥の人間ですか。

★ COBRA : 皆さんには、こういった情報に対して、識別力を活かして頂来たいと思います。
彼は、決して闇の勢力の人間ではありませんが……。

★ COBRA : 彼の情報に限らず、どんな情報でも、常に自分の識別力で判断する必要があります。

【 ドナルド・トランプ 】

◎ Lynn : ドナルド・トランプは、ロシアと中国のドラゴングループの支援を受けてアメリカ大統領になったと言っている人がいますが、本当ですか。

★ COBRA : これは慎重に扱うべき情報なので、答えるのは避けたいと思います。
トランプについて明確にしておいた方がいいことだけ、いくつか話しましょう。

先ず、彼はただの人間で、重要なのは、彼の背後に居るものです。
彼の後ろには、光の存在も居れば、闇の存在も居ます。

どちらも彼に影響を与えようとしていますが、彼は、どちらからも大きく影響され易い人間です。
私達が見ている大統領像は、光と闇の戦いを映したものに過ぎません。

▲ Aaron : ドナルド・トランプのイスラム教徒入国禁止令は、テロ防止というより、イスラエルの敵に対する懲罰の色彩が強いように思います。

例えば、9-11事件の真犯人は、サウジアラビアとイスラエルの諜報機関モサッドですが、この二ヶ国はテロ関連国なのに、入国禁止令の対象国に入っていません。
むしろ、アメリカは対象国を爆撃して来たので、アメリカは、彼らにとってテロリストだと思います。

彼らは、私達を攻撃していなかったのに。
これらの対象国について、何かいうことはありますか。

★ COBRA : 貴方は、まさに自分でそれに答えました。
観点の問題です。

◎ Lynn : ローマ法王は、「隣国との間に壁を作るのではなく、橋を作るべきだ」と言いましたが、こればかりは彼と同意見です。

ベルリンとガザの壁から、私達は何を学んだのでしょうか。
壁は、問題の根源を解消できません。

壁は分断を押し進めるだけでなく、アメリカ国内で消滅しつつある民族差別を引き起こしているのです。
アメリカとメキシコの国境に壁を作る計画については、どう思いますか。

★ COBRA : 同じように、貴方は自分で答えました。
このような建設的でない方法で歴史を繰り返すのは、まさにネガティブな勢力がトランプを通じて、世界情勢に影響を与えた一例です。

【 アメリカ大陸の政情 】

▲ Aaron : メキシコは、非常に深い闇に陥ったように思います。

民衆は相変わらず無知で、以前より貧しくなっています。
政治家は、芯まで腐りきっています。

産油国なのにガソリンが法外な高値で、人々はガソリンを買うお金がありません。
レジスタンス・ムーブメントのメキシコに対する将来計画について、お聞かせ下さい。

★ COBRA : メキシコに対する計画は、中南米に対する本来の計画の一部に入っています。

水面下で動いているポジティブなグループは居ますが、今はまだ時期尚早(しょうそう)です。
同じような状況下にある、他国への私のアドバイスを伝えましょう。

私達は、今まさに夜明け前の最も暗い時間帯にいるのです。
この時期に非常に重要なのは、光との内なる繋がりを保ちつつ、ポジティブな未来像に意識を集中し、闇の中でも光を保持し続けることです。

また、この移行を乗り越える為、他の仲間と繋がって、組織を作って支え合うこともお薦めします。

◎ Lynn : 次の質問は、昨日送った雲の写真についてです。
写真は見ましたか?

★ COBRA : 今、確認できます。
送ってくれれば、この場で直ぐ答えられるかも知れません。

(訳注:この質問への答えは後に出て来ます。)

▲ Aaron : 昨年(2016年)1月に、メキシコのエンリケ・ペーニャ・ニエト大統領は、新しい法律に署名し、メキシコ・シティを4番目の都市国家にしました。
これは、その翌月にフランシス法王がメキシコを訪問する直前に起きました。

楔(くさび)を作り出して、北中南米を分断して征服する為の、彼らの新しい「アメリカ大陸への集中攻略」の一環に思えますが、それについては何か知っていますか。

★ COBRA : これはまさに、カバールの中南米完全潜入作戦の一部です。
これら中南米の国々の解放を目指して、光と闇の各派別は激しく争っています。

カバールは、これらの国での支配を強化したいのです。
従って、この二極化はブレークスルーが起きるまでは、益々激化していくでしょう。

▲ Aaron : その一ヶ月後の2016年3月に、ジョージ・W・ブッシュとビル・クリントンと、「300の投資家」がテネシー州で非公開会議を開きました。
この都市国家構想は、その場で発表された、スイスの巨大銀行UBSによる新しい取り込みの一つとも言われています。

また、カリフォルニア州知事のジェリー・ブラウンは、密かにカリフォルニア・エグジット(Cal-Exit)運動を目指していて、カナダのジャスティン・トルドー首相も、西側やメキシコ国境沿いの各州やカナダを、イエズス会とアジェンダ21の目指す地図通りに分割する戦略に則(のっと)り、オレゴン州とワシントン州を、アメリカから離脱してカナダに加わるように促しているそうです。
これは、本当ですか。

★ COBRA : ええ、このような流れを作る企(たくら)みがあります。

実は、このCal-Exit運動とアメリカから離脱する他の運動は、カバールの支援を受けています。
何故なら、カバールはその一帯を弱体化して、内戦を引き起こそうとしているからです。

でも、彼らは成功しないでしょう。

▲ Aaron : つまり、彼らは、実質アメリカ大陸を分断して征服するつもりなのですね。

★ COBRA : ええ。
アメリカの礎(いしずえ)は、1776年に、光と繋がりの強い人達によって築き上げられました。
彼らを導いたのは、セント・ジャーメインでした。

彼らの作ったこの土台は、非常に強固なものです。
この土台が保たれていれば、アメリカはイベントの引き金の一つになるでしょう。

だからこそ、彼らはこれを猛烈に壊そうとしているのです。

▲ Aaron : カバールはそれを試みていて、支援しているのですか。

★ COBRA : ええ。

【 クラウドシップ~エーテル界の母船 】

◎ Lynn : さっきの雲の写真は、届きましたか?

★ COBRA : はい、今、開いているところです。
どんな質問ですか。

◎ Lynn : 参考リンクはこちらです。

https://www.quadratin.com.mx/principal/nuevas-imagenes-fenomeno-natural-cautivo-a-michoacan/
https://youtu.be/xNivVLAsEhE

iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/xNivVLAsEhE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

このような雲について、何か教えて頂けませんか。

★ COBRA : これは、クラウドシップですね。
クラウドエーテル母船の周りに集まる、雲のことです。

物質界で、エーテル宇宙船を視認できる方法の一つです。
これは、今、進行しているソフト開示の一つの形態です。

◎ Lynn : この丸い物体は、かなり長い痕跡を引きずっているようですが、宇宙船と関係ありますか。
排気でしょうか。

この痕跡は、何ですか?

★ COBRA : 雲の形は、母船の形を完全に反映している訳ではありません。
雲の形は、自然の力や湿度、風の方向など他の要素によって決まります。

母船の基本的な形状は、それでも識別可能です。

【 イベント関連 】

▲ Aaron : ホワイトナイトの情報源によると、善良な新しい世界金融システムが秘密裏に形作られていて、これからの数ヶ月間の内に、人道主義に基づく基金が配られるという噂があり、早ければ2月にもというのですが、可能性はありますか。

★ COBRA : 皆さんは、基金分配の時期と方法に気を取られ過ぎます。
それより、自分の為の豊かさを、今、具現化して作り出すべきです。

イベントを、待たないで下さい。
リセットで豊かさがもたらされるのを、待たないで下さい。

貴方自身の暮らしの中で、回りの人間の暮らしの中で、作り出せるように頑張って下さい。
それが、正しいアプローチです。
だから、今まで通りの答え方はしていません。

私が言えるのは、リセットと基金の放出はイベントの瞬間に起きますが、それより前には起きないということです。
今の、自分の人生を生きて下さい。

▲ Aaron : 続きがあります。
つまり、イベントは」いつでも起き得るのでしょうか。

イベント前に、人道基金の一部が分配される可能性はありますか。

★ COBRA : イベントの前に、これらの基金が配られることはありません。

理由は単純です。
その前に、カバールを取り除かなければなりません。

もちろん、それを妨げているのはカバールですが、彼らがこの惑星上で権力を持つ限り、彼らはこの資金の分配を妨害し続けるでしょう。

◎ Lynn : コブラの今の言葉は、全くその通りだと思います。
Prepare for Change は、マラウィの孤児院支援プロジェクトを引き受けましたが、視聴者の皆さんからの支援を使って、できる限りの支援をしています。
だから、よく分かります。

私達も、私達の責務を全うしようと頑張っています。

★ COBRA : それは、素晴らしいです。

【 エノク書 】

◎ Lynn : エノクは、誰でしたか?
彼のミッションは、何でしたか?

エノク書で明かされた巨人、ネピリム、天使と大天使の素晴らしい情報について、教えて下さい。

★ COBRA : 彼は所謂(いわゆる)予言者、または預言者の一人でした。

彼は、自分のハイヤーセルフと強い繋がりを持っていて、豊富なコンタクト体験も持っていて、その体験を本に書きました。
この本は、彼の知っていたことと、彼の体験のほんの一部に過ぎません。

【 アスタロトとアシュタル 】

▲ Aaron : エノク書は、「セムヤジエ」や「アシュタル」(アスタロトから導き出された)に言及していますが、どちらも人類を騙す意図を持つ「堕天使」、または悪しき悪魔になっています。
エノク書のこの記述については、どう説明したらいいですか。

★ COBRA : その時代の旧約聖書もエノク書も、カバールに都合よく書き換えられて、意味を変えられました。
4世紀頃、コンスタンティヌス大帝というアルコンによって、旧約聖書や古文書のほとんどは、新しい計画に適合するように修正され、書き換えられました。

実をいうと、アスタロトは女神の名前でした。
4世紀に導入された新しいキリスト教は、女神を抑えつけたかったので、書き換えたのです。

▲ Aaron : 質問者は、アスタロトとアシュタルを同一にしましたが、違うのですね?

★ COBRA : アスタロトは女神の名前でしたが、一部の情報では、それをアシュタルに変えました。
アスタロトはアスタラに由来しますが、アスタラは、アシュタルのツインソウルで、どちらもポジティブな存在です。

▲ Aaron : でも、違う存在ですね?

★ COBRA : アスタラとアシュタルは、ツインソウルです。
彼らは、同じソウル放射のそれぞれ一部です。

【 ピンダルという名のドラコ 】

◎ Lynn : ピンダルは、今でもドラコの王ですか?
今はどこにいて、今の惑星解放における彼の役割は?

★ COBRA : ピンダルがドラコの王であるという情報には、同意しかねます。

◎ Lynn : 彼の今の役割について、教えて下さい。
彼は、まだ居ますか。

★ COBRA : その名前を持つ存在は、既に太陽系から排除されました。

【 福島の放射能と海の放射能汚染 】

▲ Aaron : 福島の原発からの放射能について、最新情報を教えて下さい。

★ COBRA : 福島の原発施設に極(ごく)近い場所を除けば、放射能のレベルは非常に低く、ずっとそのレベルを維持しています。
原発から15~25kmの区域の放射能はまだ基準値以上ですが、それより離れる場所は問題ないです。

▲ Aaron : 日本や周辺国には、害を及ぼしていますか?

★ COBRA : いいえ、いいえ。

▲ Aaron : それ以外の国にも?

★ COBRA : いいえ。

▲ Aaron : 海と魚への影響は?

★ COBRA : 海には少量の放射能汚染がありましたが、その主な汚染源は福島の原発から来ていません。

▲ Aaron : 銀河連合が、その浄化に協力してくれたのでしょうか。

★ COBRA : ええ、もちろんです。

【 中国漢字の由来 】

◎ Lynn : 中国からの質問です。
1960年代に、中国の漢字の多くは(簡体字に)置き換えられました。

中国の伝説によると、伝統的な中国語文字を作った蒼頡(そうけつ)は、鳥の飛行をきっかけに閃(ひらめ)いたそうです。

蒼頡(そうけつ)について、何か知っていますか。
彼は、別の星系から来たのですか。
だとしたら、どの星から?

★ COBRA : ええ、彼はこの太陽系に転生して、暫(しばら)くここに居たスタービーイングでした。
彼は、トゥバン星系のポジティブな存在とコンタクトしていました。

伝統的な中国語文字は、トゥバンから由来したものです。

◎ Lynn : もう一度言って下さい。
トゥバンですか?

★ COBRA : トゥバンです。
竜座アルファ星とも呼ばれ、竜座の主要天体です。

【 ロシア・プーチンへの不安 】

▲ Aaron : 質問者は、ロシアのプロパガンダと、ヨーロッパやアメリカに対する支配力に不安を覚えているようで、その不安を払拭してもらいたいようです。
ロシアのクリミア侵攻を見て、ヨーロッパの他の地域にも同じことをしないかと心配しています。

ロシアの欧州支配を、どの程度心配すべきでしょうか。
プーチンの意図は、光側と同じですか。

★ COBRA : ロシアは、ヨーロッパを支配する意図は全くありません。

プーチン大統領は平和と安定を信条にしていて、彼はそれに従って行動しています。
実のところ、彼は誰よりも中東に平和をもたらしたかったのです。

中東の状況をよく見て下さい。
彼の中東情勢への影響は、中東地域のどの首脳よりも、遥かにポジティブであることが分かるはずです。

▲ Aaron : プーチンが光の勢力の仲間であることは、どうやって分かるのですか。

★ COBRA : 彼の行動を見て、判断して下さい。

▲ Aaron : ヨーロッパの人々の不安を拭う為に、他に何か情報はありませんか。
彼らは情勢全般に恐れを抱いていて、確かな証拠が欲しいのです。

★ COBRA : ヨーロッパに居る人々の大半は、プーチン、またはロシアを恐れていないと思いますよ。
怖がる人達は一部に居ますが、それはメディアのプロパガンダによるものです。

ヨーロッパのメディアは、プーチンにかなり強く敵視しているからね。

▲ Aaron : アメリカと似たような感じですよね?

★ COBRA : 非常によく似ていますね、ええ。

【 南極事情 】

◎ Lynn : 南極にある古代文明と、その主張を支持するメディアの動きについて、何か教えて頂けますか。

★ COBRA : 先ず最初に、はっきりさせておくことがあります。

南極大陸は、アトランティスではありません。
アトランティスはその名の通り、大西洋(Atlantic Ocean)にあった文明でした。

大西洋には、かつて島がありました。
アトランティスには植民地がいくつかありましたが、南極にできた文明は遥かに古く、ETによるものでした。

南極には、先ずそこに住んでいたセントラル種族の基地がありました。
後に訪れた他の種族も、南極で足跡を残し、氷の下には未発見のものがたくさんありました。

見つかったもののいくつかについて、一部の人が大々的に書きました。

ここ数年間に何が起来たかというと、カバールはイベント前に、南極へ逃げ延びる計画を立てていました。
もちろん、その計画は成功しないでしょう。

▲ Aaron : 氷の下で起来た何かによって、南極の氷が割れ始めているという心配の根拠はありますか。

★ COBRA : 氷に割れ目があるのは、当然です。
それは別に異常なことではなく、いつも起きていることです。

惑星上の生き物に影響を与えることは、一切ありません。

▲ Aaron : 南極周辺で起きていることについて、何か知っていますか。

★ COBRA : 既に言いましたが、カバールは南極に逃げようとしています。
集団逮捕が起きる前に、身を隠せる地下基地を確保したかったのです。

確かに一部の人が報告したように、氷の廃墟の下でいくつかの発見がありました。
完全公開とまではいかないが、部分的には公開されています。

サウジアラビアの近くの浅瀬でも似たような廃墟があって、サウジアラビアがイエズス会やカバールに強く支配されたのは、それが原因の一つです。
場所と探すものを知っていれば、これらの場所で探した方がずっと楽ですよ。

▲ Aaron : 南極地下への入り口か、ポータルはありませんか。

★ COBRA : ポータルが、たくさんあります。
南極に限らず、ポータルは、そこら中にたくさんあります。

【 2004年のスマトラ大地震 】

◎ Lynn : 2004年にスマトラ島沖地震で起来た大津波は、カバールが引き起こしたものですか。

★ COBRA : いいえ。

その津波は、銀河からやって来た電磁パルスによって引き起こされました。
あの大地震の二日前までに、地殻プレートは非常に強烈なガンマ線バースト、電磁パルスと重力波に起こされて、それが大地震や大津波を引き起こしました。

【 ニュージーランド 】

▲ Aaron : ニュージーランドの原住民であるマオリ族は、どこから来たのですか。

★ COBRA : 彼らは、シリウス星系からやって来ました。
一部は、更に銀河の中心に近いところから来ました。

▲ Aaron : アトランティスから来たマオリ族はいましたか。

★ COBRA : もちろん。
アトランティスの植民地だけでなく、更に前のレムリア時代の植民地で暮らしていた人達の子孫もいました。

【 世界の政治リーダー 】

◎ Lynn : アメリカでは、日常的に報じられた「偽ニュース」のせいで、特にアメリカ以外の世界中で起きていることについて、どれが本当かを見極めるのは、非常に難しくなっています。
世界中のリーダーで、プレアデス人や、その他の地球外グループが「ほぼ光の味方」と考える人はいますか。

★ COBRA : 一人だけ、プーチン大統領は「ほぼ光の味方」です。

◎ Lynn : それ以外は?

★ COBRA : 光と繋がっているリーダーは他にも居ますが、そのレベルのものは居ません。

【 トランプ/アメリカ関連 】

▲ Aaron : プレアデス人は、ドナルド・トランプをどう見ていますか。

★ COBRA : 彼は、大抵、自分の為にしか動かない人で、簡単に操られて、当然、イエズス会の計画に傾くように舵(かじ)を切らされる可能性は、もちろんあります。
と同時に、当然、光側のポジティブな派閥から影響を受ける可能性もあります。

▲ Aaron : プレアデス人は、彼を光の勢力と見ていますか?
それとも、闇の勢力?

★ COBRA : 既に答えましたよ。

◎ Lynn : いつもの調子で、トランプは、ノースダコタとサウスダコタのインディアン土地を通るパイプライン計画を承認したばかりですが、ルートが変更されたとも聞いていますが、それは未確認です。
この承認も、彼の自己奉仕を表しているのでしょうか。

★ COBRA : ええ、ある程度は。

彼は基本的に、アメリカ市民の為に、より多くの職を確保したいという意図です。
彼は、アメリカの石油産業を強化したいです。

彼の政策を、知っているでしょ?
それが、彼の行動の理由です。

◎ Lynn : ワシントンDCと、ニューヨークにあった爆弾が解除されたという報告がありますが、カバールは支配を続ける為に、他の国でも同様に爆弾を仕組もうと企(たくら)んでいるのでしょうか。

★ COBRA : これらの爆弾は、大した問題ではありません。

▲ Aaron : カリフォルニアのシャスタ山ですが、2006年頃から変わったような気がします。
以前は不思議な感じがあったのですが、今はその不思議な感じがありません。

2006年頃に、何が起来たのですか。

★ COBRA : シャスタ山に何が起来たかというと、キメラ・グループとアルコンは、そこのエネルギー・グリッドを汚染しようとしました。
その試みは、シャスタ山の町の中ではかなりの成功を収めましたが、山の高いところではそうでもなかったです。

【 女神エネルギー 】

◎ Lynn : 大統領就任式の翌日には、世界規模の女性行進がありました。
怒っている人が多く関わっている為、行進の多くはネガティブなものでした。

行進による好影響は、何かありましたか。

★ COBRA : 大してありませんね。

◎ Lynn : 何かの女神エネルギーが呼び込まれましたから。

★ COBRA : 大してありません。

◎ Lynn : 女神エネルギーに関して言えば、ファーストレディーとして、メラニア・トランプが、何かポジティブなものを作り出す感じはありますか。

★ COBRA : 彼女の自由意志の行動にもよりますが、現段階では、彼女が立派な正義の味方になるとは思えません。

▲ Aaron : 2016年12月に、二人のアメリカ映画スターがこの世を去りました。
女優のキャリー・フィッシャー、そして、翌日に彼女の母親、デビー・レイノルズです。

彼女達の死をもたらしたものには、何か意図がありますか。
どんな意図ですか。

★ COBRA : ええ、カバールは、彼女達の人生に干渉しました。

【 瞑想について 】

◎ Lynn : お金をかけて、銅製のピラミッド構造を作った人達がいますが、効果はありますか。
惑星解放に役立ちますか。

★ COBRA : ピラミッドは神聖幾何学の形状で、ハイヤーセルフと繋がり易くしてくれます。
銅は、霊的な光を伝える貴金属の一繋ので、良い効果は期待できます。

▲ Aaron : 凝り固まった信念体系にしがみついている人に対して、真実に基づく開示内容を見せて心を開かせるには、どうしたらいいですか。

★ COBRA : 心を開いていない人の信念体系を変えることは、無理です。
貴方が助けられるのは、心を既に開いていて問いかけている人、より深い真実を追い求めている人だけです。

【 光と闇 】

◎ Lynn : 2017年5月に開かれるアガルタ世界シンポジウムは、光の勢力が主導したものですか?

★ COBRA : それは、アガルタ・ネットワークを理解している個人の発案によるものですが、もちろん、光の勢力はこれを後押ししています。
地表の人々に、アガルタ・ネットワークへの関心を深められるからです。

公式的な関係ではありません。
アガルタと地表との、公式的なコンタクトではありません。

◎ Lynn : 主催者は、明らかにタマリンダ・マッセンです。
彼女は、本物の大使ですか。

★ COBRA : さっき、答えました。

大使だと思ったら、こんな質問をしなかったでしょう。
でも、地表の人々にアガルタ・ネットワークの存在を知らせることで、彼女はとてもいい貢献ができます。

◎ Lynn : このイベントは、アガルタのファースト・コンタクトのプロトコルにとって、重要な意義を持ちますか。

★ COBRA : 役には立ちます。
地表の人々を多少でも目覚めさせる出来事や行動なら、どれもコンタクト・プロトコルの一部になります。

▲ Aaron : ライトワーカーが磁石をポケットの中に入れておけば、キメラ・グループからの粒子兵器攻撃を跳ね返すのに役立つと、ケリーキャシディは言っています。
確かに、磁石は攻撃の威力を削いでいるようです。

ポケットに磁石を入れる効果について、教えて下さい。

★ COBRA : 磁界は、ネガティブなプラズマを跳ね返すので、本当です。

▲ Aaron : そういう攻撃から身を守る方法を、簡単に紹介して頂けませんか。

★ COBRA : 特定の周波数の光、瞑想、レーザー技術があります。
実際にプラズマに有効な技術は、様々なウェブサイトで販売されています。

瞑想の技法も、色々あります。
私のブログにも、いくつかプロテクションの技法が載っています。

対策は、いくつかありますよ。

【 ダークマター 】

◎ Lynn : オーストラリアのある小さな町にある金鉱は、今、「ダークマター」の研究に利用されています。

これは、事実ですか。
何か、知っていますか。

★ COBRA : 最初に、はっきりさせておきましょう。

ダークマターは、ネガティブな意味でのダークではありません。
単純に、可視スペクトルでは検出できないだけです。
電磁波検出装置でも、検出できません。

私は、むしろ、それをクリアマターと呼ぶべきだと思います。
何故なら、私達の通常の検出方法から見れば、透明だからです。

物理学者が、実験などでその正体を調べる時、その振る舞いや存在の有無を確かめる上で、そのような命名になったに過ぎません。
それ自体は、全くネガティブではありません。

▲ Aaron : 質問者が言うには、彼の理解ではホルスは善であり、彼の象徴が、闇の勢力に乗っ取られたに過ぎないそうです。
彼の質問は、「もし、ホルスの目に助けを求めたら、私達の求めは、闇に操作される可能性はありますか?」

★ COBRA : 貴方の理解次第です。
もし、ホルスの目が、実はポータルであることを正確に理解できていて、それをポジティブな目的に使えば、うまくいくでしょう。

ポジティブな繋がりを、確立できるでしょう。

▲ Aaron : 彼は、(光を招くつもりで)実は闇を招いていて、または闇に影響されているのではないか、そういう保証が欲しいのです。

★ COBRA : それは、大丈夫です。

◎ Lynn : マリーナ・アブラモヴィッチという人に関する質問です。
この人のことを、知っていますか。

★ COBRA : ええ、知っています。

◎ Lynn : 彼女は、闇の勢力の人間ですか。

★ COBRA : 普段は違いますが、彼女のパフォーマンスは特定のオカルト的な理由によって、闇の勢力に操られています。

◎ Lynn : 彼女が何故、Spacein Between (狭間の空間)という映画を作ったのでしょうか。
その映画で、彼女はブラジルで神聖な場所や儀式を探し求めました。

何故、ブラジルでしょうか。

★ COBRA : 彼女を利用しようとする、強力なオカルト勢力があります。
ポジティブなものも居ますが、ネガティブなものも居ます。

彼らは主に、彼女をネガティブなエネルギー・グリッドに利用しようとしますが、彼女本人は、闇の勢力の人間ではありません。
彼女は、真実や答えを探し求めている一人の人間に過ぎませんが、その探求が操られているのです。

▲ Aaron : 闇の勢力は差し迫った破綻に促されて、より残酷な謀略を計画に織り込みましたか。

★ COBRA : ある意味では、そうです。
でも、闇の勢力の中には、破綻が差し迫っていることに気づいていないものも居ます。

だから、私達は、まだそのような全面的な脅威に直面していません。

【 スフィアビーイング同盟 】

◎ Lynn : スフィアビーイング同盟は、本当に存在していますか。

★ COBRA : それは、特定の人が同盟の一形態を呼ぶのに使われた用語です。
それはセントラル種族のことですが、それ以上には踏み込みません。

私は、この同盟を全く同じように捉えていません。
私はこの同盟を、より大規模な銀河連合の一部として捉えています。

この惑星を解放しようとする、光の銀河勢力とでもいいましょうか。
一部の情報で説明されていますが、私はそれと全く同じように捉えていません。

▲ Aaron : 闇の勢力に狙われている場合、どのように対抗すべきでしょうか。
より効果的に抵抗する為には、彼らの攻撃の種類を見分けたいのですが、どうすれば見分けられますか。

★ COBRA : 少し前に、スカラー波に対する様々なプロテクションを話した時、その質問に答えました。
そういう攻撃を躱(かわ)すのに、それらのプロテクション方法が有効です。

◎ Lynn : ケープタウン(南アフリカ)からの質問です。

「私は、空中に奇妙で疑わしい出来事や物体を、頻繁(ひんぱん)に目撃します。これらの非常に奇妙な出来事や物体を見て、それらはET、またはSSP(秘密宇宙プログラム)関連だと思うようになりました。私が空中で見ているものや、南アフリカでそれが目撃されることについて、説明して頂けますか。」

★ COBRA : 実際に何を見ているのか、画像、または詳細な描写を見ないと、何とも言えません。

▲ Aaron : イベント前に、ロスチャイルドが降伏する可能性について書かれた貴方のブログの記事を読んで、ロスチャイルド家の逃亡を急かせる為には、私達にできることはありますか。

★ COBRA : 可能性はありますが、難しいと思います。

昨年の夏に交渉が行われましたが、失敗に終わりました。
なので、この派閥がイベント前に降伏する可能性は、ほとんどないと思います。

次の質問で、最後にして下さい。

◎ Lynn : エリア51の目的は見直されたようですが、具体的に、どんな目的に変わりましたか。
今、そこの活動を主導しているのは、どちら側ですか。

★ COBRA : エリア51には、まだ稼働している部分がありますが、ETのリバースエンジニアリングに関わった微妙な部分の大半は、既にユタにある別の基地に移されました。

◎ Lynn : ありがとうございました。
とても、充実したインタビューでした。

おいで頂いて、感謝します。
来月も、楽しみにしています。

★ COBRA : ご傾聴頂き、ありがとうございました。

◎ Lynn : ありがとうございました。

▲ Aaron : ありがとうございました。

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