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☆★☆ 海のイルカからのメッセージ ★牧場としての地球監獄マトリックスからの脱出~アルコンと人類の共通点★ ☆、。・:*:・゚`

April 16, 2016

この地球はアルコンやキマイラグループにより宇宙から隔離され、人類は、物理的にも魂の世界でも、人質として地球に閉じ込められ、彼らの主食である恐怖心やネガティブな感情エネルギーを供給する為の奴隷、或いは家畜と同じ扱いを受けています。
映画マトリックスの世界観、そのものです。

★ コブラ : 彼ら(アルコン)が実際に必要としているのは、恐怖のエネルギーです。
これが、彼らの主食です。

アルコンが何故地球を支配しているかといえば、その目的は、人類の恐怖のエネルギーを生産し続ける為の地球という牧場、家畜システムを維持したいからかも知れません。

だから、闇の勢力は、自作自演のテロや伝染病を定期的に発生させ、テレビで過剰に恐怖を煽っているのでしょう。
そうすることで、本来の目的であるネガティブな感情エネルギーという食糧を、生産できます。

宇宙で起きることは、地球や日々の生活の中でも起きると言われています。
高次元での出来事は、この低次元の物質界でも起きます。

そのように考えると、アルコンは世界の人類を家畜のように扱って、奴隷として働かせ、恐怖のエネルギーを供給させる為の様々な仕組みを作って管理している訳ですが、人類も同じように家畜システムを作って、日々、動物を育てて、繁殖させ、時が来たら殺して、恐怖のエネルギーで満ちた肉を食べています。
そして、自ら波動を落としています。

工場で動物が殺される映像を見た人は、誰でもショックを受けるはずです。
まさに、地獄の光景です。

工場に送られる牛や豚が、自分の行く末に気づいて涙を流すというのは都市伝説ではなく、実際に業者の人は知っていることです。
しかし、こうして見てみると、人間もアルコンと同じことをしていることに気づきます。
これは、決して偶然ではないでしょう。

アルコンの歪(ゆが)んだエネルギーの影響を受けて、人類もそのような歪(ゆが)んだシステムを物質次元で作り出したか、アルコンがこの家畜システムを作り出して普及させたのかは分かりませんが、何(いず)れにせよ、人類は家畜システムと共に生活しています。

家畜システムというのは、言い換えれば、肉食をすることです。
家畜の動物の肉を食べることで、アルコンの地球牧場=地球監獄マトリックスと波動的に共鳴し、このマトリックスに意識が囚われ易くなるのではないかと、筆者は感じています。

アルコンというのは、ギリシャ語で支配者という意味ですが、人類もまた、動物の世界でアルコン=支配者として生きている訳です。
だから、アルコンを排除する為にはまず、自分達がアルコンと波動的に共鳴しないこと、アルコンと同じことをしないこと、つまり、家畜システムや動物や魚介やあらゆる生物を支配するということを終わらせることが大事なはずです。

実際、肉食をせず、菜食生活にすることで波動が高まります。
波動が高まれば、恐怖心に捕らわれることも少なくなりますし、怒りや絶望のようなネガティブな感情も、大幅に減少していきます。
その時点で、アルコンの監獄・牧場マトリックスから、半分くらい脱出しているとも言えます。

(完全な脱出は、イベント後になるでしょう。)

筆者も肉を食べなくなったのは、この5年ほどです。
昔は人並みに肉を食べていたので偉そうなことは言えないのですが、明らかに肉を食べていた頃より今の方が精神的に平和になっていますし、人生が平和になっています。
そして、身体の調子もよく、体力もあり、全く問題はありません。

世界レベルでアルコンの影響から脱するには、イベントまで待つ必要があるのでしょうけど、個人レベルでは、肉食を止(や)めて、できるだけオーガニック・自然なものを食べたり、内面的な精神的・感情的な浄化作業を進めて、チンターマニストーンの力を借りたりすることで、かなりアルコンの影響を軽減できるように感じています。
ルドルフ・シュタイナーもまた、肉食は唯物的で低波動な意識を作り出し、菜食はスピリチュアルで、俯瞰的な意識を作り出すと述べています。

唯物的な世界観というのは、まさにアルコンやカバールが広めているものでもあります。
つまり、菜食をする方がアルコンのマトリックスから抜け出し易いということです。

大切なのは、アルコンやカバールが広めた文化、価値観、思考と波動的に共鳴しない生き方をすることです。
それは例えば、テレビをできるだけ見ないようにするとか、体に悪い工業製品のような加工食品を取り入れないこととか、遺伝子組み換え食品や化学薬品を避けるとか、ワクチンを拒否するとか、不健康で不自然な文化や観念を手放すことや、自然のあるところへ頻繁(ひんぱん)に訪れリフレッシュすることなど、色んな方法があると思います。

それは同時に、この社会で今のところは少数派として生きることでもあります。

世界の圧倒的多数の人々は、まだアルコンのマトリックス、牧場の中での常識を信じて生きています。
監獄マトリックスや、テレビや学校で習ったことが真実であり、それに反する考え方をする人は変な人であり、精神病的であり、危険人物だとレッテルを貼ったりします。
そして、批判されたり仲間外れにされたり、攻撃されることもあるかも知れません。

実際、ライトワーカーやスターシードの多くは、そのような境遇を経験することが多いようです。
しかし、そういう試練を乗り越える必要があります。

常に多数派に所属して、長い物に巻かれるだけでは、世界は良くならないでしょう。
今まで慣れ親しんで来たアルコンの牧場での生活を止(や)めることで、最初は家族や友人との関係が壊れたり、様々な大きな変化をするかも知れません。
でも、それは好転反応と同じで、良くなる為に必要なプロセスです。

それは世間(マトリックス)の常識よりも、自分の魂の声を優先して生きるということでもあります。
そのプロセスにおいて心細くなる時もあるかも知れませんが、そのように魂の声に耳を傾けて生きるほど、光のエネルギーに守られるようになり、むしろ、人生は安心感や平和なものへと変化していきます。

充実感や、生きがいも、感じるようになります。
ちょうど、最新インタビューで、コブラもこのように発言しています。

◎ CARY : 多くの人は日和見していると、私は思います。
古いシステムからの脱却に悩みながら、本当にやるべきことをどう始めるかを躊躇(ためら)いながら、宙ぶらりんの状態を保っているように思います。

この人達に、何かアドバイスはありますか?

★ COBRA : 貴方の裡(うち)なる導きに従い、夢に向かっているのなら、貴方は両方の世界の狭間でさまようことはありません。
貴方はマトリクスから脱出して、新しい世界に足を踏み入れるでしょう。

ただイベントを待ち望むだけではなく、自分の生活スタイル、価値観、思考、あらゆる要素をより高波動なものへと変えていく作業が必要だということを、コブラはよく発言しています。
その為に、個人的にできることで最も重要なことの一つが、動物性のものを食べることを止(や)めることだと、筆者は感じています。
何故なら、食生活は毎日のことであり、意識に大きな影響を与えるからです。

★ コブラ : 感情と身体は強く結びついており、思考プロセスとも繋がっています。

私達の考え方、食べるもの、環境は、私達の感情に随分影響しますし、その逆も成り立ちます。
それは、フィードバック・システムのようなものです。

肉食だけでなく、牛乳、魚介、卵、ペット業界、動物園、動物実験、毛皮など動物を支配するということ全般を、止(や)める必要があるでしょう。
そして、地球上で唯一、動物に食べられることを望んでいる食品があります。
それは、フルーツです。

人間の本来の食性、本来の自然な食べ物もまたフルーツです。
フルーツを毎日のように食べることで、より本来の人間らしい自然な生き方に回帰できると思います。
また、人の体は進化していくとほとんど食事を必要としなくなり、最終的には不食のまま生きていけるようになるそうです。

動物も植物も同じ生命であるという考え方もありますが、肉を食べると必ず波動は下がりますが、自然栽培の野菜やフルーツを食べれば波動は上がります。
このことからも、植物は食べられることについての苦しみは、動物に比べると大幅に少ないことが分かります。

その理由の一つは、植物界はアストラル体(感情体)を持っていないからです。
植物は「肉体」と「エーテル体」で構成されますが、人間以外の動物は、「肉体」「エーテル体」「アストラル体」で構成されています。

http://flatheat177.ning.com/profiles/blogs/5712408:BlogPost:134932

だから、苦しみのエネルギーというものを出さないのです。

一方、人間と動物はアストラル体(感情体)を持っているので、アストラル界にてポジティブなエネルギーや、ネガティブなエネルギーを作り出すことができるのです。
アルコンが食糧にしているのも、こういったアストラル界の低い層のネガティブなエネルギーだと推測されます。

(苦しみ、悲しみ、恐怖心などの低波動な感情のことです)

動物や人間が殺される時は、実際、その周囲にネガティブなエネルギーが放出され、アストラル界が汚染される訳です。
一方、植物ではそのような汚染は起きません。
だから、食べても波動は下がらないし、むしろ、波動が上がるのです。

また、肉は人間が本来食べる必要のないものなので、そもそも、肉を毎日のように食べるという選択肢を考慮する必要がないのです。
(必要だと感じた時だけ、少し食べればいいのです)

新・健康学「偏食」の勧め……ヒトは果物を食べるように生まれついている。

http://honto.jp/netstore/pd-book_02717419.html

肉食肯定派の人の中には、植物も動物も同じ命なのだから、どっちを食べても同じだという考えがあるようなのですが、それではリンゴを食べるのも、人間を殺して食べるのも、同じだということになります。
では、そう発言している当人が、「リンゴの代わりに貴方を食べていいですか?」と言われて、果たして納得するでしょうか。

多分、リンゴはいいけど、自分はダメだと言うのではないでしょうか。
なので、やはり全ての命が同等だとは思っていないのです。

また、家畜を育てるのにも大量の農作物が必要なので、家畜を食べるということは動物だけでなく、植物の命をより多く奪っているということです。

牛や豚や鳥などの動物は、植物を食べて成長します。
こういった話について、詳しくは別記事で詳しく書いているので、関心のある方はそちらを読んで下さい。

高波動な食生活について

http://ameblo.jp/oishiigohan2014/entry-12146840056.html

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