gin6955



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★秘密のヴェールの向こう側シーズン 5、エピソード 16★ ☆。・:*:・゚`★

August 24, 2017

◎ David Wilcock : さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』の時間です。
私は、司会のディヴィッド・ウィルコック。

今回は、コーリー・グッドとボブ・ウッド博士と共にお送りします。
今回は、ボブ・ウッド博士のお話を聞きます。

彼は、2009年にウィリアム・トンプキンスと知り合っており、トンプキンスの証言にとても詳しい方です。
実際、トンプキンスの知っていることなら、何でも知っています。

ですが、ボブ、貴方自身も奇妙な、コズミック・ディスクロージャーで扱っている話題にも関係するような、興味深い経験をして来ていますね。
なので今回は、貴方に話を進めていただこうと思います。

貴方の人生の経緯も話して下さる中で、あらゆる出来事がどういう順番で起きたかも、後々(のちのち)、重要な意味を持って来ると言ってましたね、Dr.Bob。

▲ Wood : ええ。
始まりは1949年、私がコロラド大学を卒業した時でした。

画像の説明

卒業した後、夏の間、ダグラス航空機社で働くことになりました。
父が大学教授で、(ダグラス社の)エンジニアを雇っている人物と知り合いだったんです。

画像の説明

それで彼が……

◎ David : ダグラスとは、ウィリアム・トンプキンスが働いていた会社ですね。

▲ Wood : そうです。

◎ David : なるほど。

▲ Wood : その頃、1968年にダグラス社は合併して、マクドネル・ダグラス社になりました。

◎ David : はい。

▲ Wood : それで私の初めの仕事として、ミサイルの担当になりました。
その時の上司は、後にビル・トンプキンスの上司になった人達と同じメンバーでした。

◎ David : そうだったんですね。

▲ Wood : そうなんです。
で、実際は……

◎ David : 2~3人、名前を挙げていただけます?

▲ Wood : ええ。

クレンペラー博士もいました。
ウォルフガング・クレンペラーです。

画像の説明

◎ David : そう、クレンペラーですね。
著書では、「クレンプ」と呼んでましたね。

▲ Wood : そうです。
ええ。

それからもう一人、エルマー・ウィートン(Elmer Wheaton)です。

画像の説明

エルマー・ウィートンは、後にダグラス社の副社長になりました。
その後、ロッキード社に雇われた訳ですが。

私は夏の間に一度働いた後、博士号の取得に取り掛かったんです。
その後……休憩しようと思って、もう一度夏の間だけの仕事を得て、同じ上司の元でもう一度働きました。

私はその頃、秘密のシンクタンクや、秘密の事業はないのかなと探ってたんです。
でも、そんなものはないと言われましたし、私自身でも見つけられませんでした。

でも、後で分かったのですが、その同じ夏の終わり頃、ちょうどその頃に、ビル・トンプキンスとも廊下ですれ違っていたはずです。
その頃は、気にもかけていませんでしたが。

◎ David : まさか。

▲ Wood : そうなんです。

◎ David : ははは、それは興味深いですね。

▲ Wood : そして、私は博士号を取り、ダグラス社に採用されました。
その後、アバディーン実験場で2年間、弾道・破裂弾の動力学の担当に選ばれました……良い経験になりました。

画像の説明

それを終えると分野を一つ選ぶように言われたので、熱力学を選びました。
本格的に製造を始めていたからです……実際のところ、空軍だったのですが、ビル・トンプキンスが担当していたM-18が、製作段階に入ってたんです。

画像の説明

当時は、トール・ミサイルでした……

◎ David : そうですね。

▲ Wood : トール・ミサイルの背面が、熱を持たないか懸念されていて、そこが課題になっていました。
実際、初期の頃、私はほとんどの時間をナイキ-ゼウスミサイルを作ることに費やしていました。

画像の説明

そして、私はジェリー・バスを起用しました。
今となっては有名人ですが、彼は化学者で、熱を持たないようにするには、ミサイルの安定板の先端部にどれくらいのテフロンを加工するか、その量を決めていたのが彼です。

画像の説明

まぁ、さておき、私のキャリアはその後も続き、宇宙航空管理に関わることになりました。
独立した調査と、開発プログラムの管理です。

そして、後に、宇宙ステーション計画に関与することになりました。

画像の説明

そして、1993年になる前に退職しました。
ところが、1968年に私に尋常ならぬ出来事が起こり、その結果、私はUFOに関わることになったんです。

◎ David : なるほど。

▲ Wood : 極(ごく)、シンプルなんです。
私の上司が「おい、来週、空軍に概要説明しなきゃならないんだ。今から10年後、我々はどのように軌道まで到達して帰って来ることになるか知りたいらしい。」と言ったんです。

それで、私は「そうですね……」と冗談で、「そうですね、レイ、そういうことはいわゆるUFOがいくらでもやっているから、その方法を伝えたらどうですか?」って言ったんです。
すると、上司は「それはいいアイデアだ。それについて調べてくれるか?」と言いました。

画像の説明

そこで私は、初めてUFOの本を読みました。
ドン・メンゼルの著書です。

★ Corey Goode : 1968年に?

▲ Wood : 1968年です。

★ Corey : 凄い!

▲ Wood : 私は、初めてUFOの本を読みました。
そして、私の結論はこうでした。

「彼は有名な宇宙飛行士かも知れないが、そんなことはどうでもいい。彼は、明らかにデータを無視しているじゃないか。」
それでもっと他の本も読み、概要説明は、まぁ、うまくいきました。

一年後、上司が出張中だったので、私がその更に上の上司に、契約関連の定例報告をすることになりました。

そのミーティングの最後に、その上司がこう言いました。
「ところでウッド博士、君に会うことは滅多にないね。君はどんな興味深いことをやっているのか、教えてくれ。」

それで私は答えました、「そうですね、信じてはいただけないでしょうが、私は昨年、UFOに関する本を50冊読みました。そして、全てが確実な内容だと判断しました。つまり、エイリアンは、宇宙船で地球を訪れている。我々は、そうだと分かっています。一点、不確かなことがあるとしたら、我々が、ライバルのロッキード社より前に突き止めるか、それともロッキードに越されるか。それは分かりません。」

沈黙が流れ、その上司が言いました。
「その研究には、いくら必要だ?」

そういう訳で、次の1年半の予算として、我々は50万ドルを割り当てられました。

私は、スタン・フリードマンを雇いました。
今となっては、彼も有名ですね。

彼には文献を読んでもらい、その中に技術の説明があるかどうか、調べてもらいました。

画像の説明

我々には実験室があり、実験テストを行っていました。
探偵を雇って、誘拐された人達に面会・質問してもらいました。

その頃は、かなり異例なことでした。

◎ David : それでボブ、貴方はそういうデータを見てどう思ってたんですか?

貴方は明らかに信頼ある、資格を持った博士です。
データを、科学的に調べている。

1968年当時で、50万ドルもの予算を使っていたんですよね。

一方、世間やメディアは、(UFOのことを)まるまる茶番、おふざけとでも言いたげな扱いをしていました。
「ほら、(UFOじゃなくて)メタンガスだったんだ!」ってね。

その頃、貴方はどう感じてたんですか?

▲ Wood : ちょうど、その時代でした、メタンガスの報告が、初めて世に出た頃です。

◎ David : なるほど。

▲ Wood : 私は知識を得ることに集中していたので、関係がありそうな組織に加入しました。
MUFONと、CUFOSです。

そして、ジェームス・マクドナルドに会おうと思いました。

画像の説明

彼が町にやって来たら、毎回彼の講義を聞きに行きました。
そして、彼のこれまでの実績を、詳しく知るようになりました。

彼がこう言ったんです、「君はコンドン委員会に行って、自分の考えを伝えるべきだ」とね。

◎ David : ウワ!

▲ Wood : だから、そうしました。
コンドン委員会に行ったのです。

★ Corey : えっ!

◎ David : ははは。

画像の説明

▲ Wood : こう、言いました。
コンドンと彼(コンドン)の委員会に、「我々がちょっとした研究をしているのを、ご存知ですか? 我々は、UFOを製造する方法が分かったんです。正常に稼働する可能性もあります。地球の磁場内で、ホバリングできるかも知れませんよ。」と。

そして、設計を隈な(くまな)く調べたところ、正常には動作しないことが判明しました。
実際に、動作する設計にはなっていなかったからです。

ですが、委員会を訪問した時、最後にコンドン教授にメモを送ろうと決めました。
きちんと、私が承認したレターとしてです。

その中で、彼のチームを二つに分けるよう、彼に提案をしたのです。
(UFOを)信じる人グループと、信じない懐疑派グループに分けたらどうかとね。

彼は、このレターを受け取りました。
このレターには、彼の委員会のメンバー全員に、このコピーを送る、と書きました。

◎ David : ははは。

▲ Wood : ははは。
彼はカンカンに怒って、ジェームス・S・マクドナルドに電話をし、私をクビにしようとしました。

◎ David : そうなんですか?

▲ Wood : ええ。
私は、何ヶ月か後にそれを知りました。

上司の副総長に、「その件には私が対応したんだぞ」と言われて、知ったのです。
基本的に、ジェームス・マクドナルドは運営について、大学教授からあれこれ指示されたくなかったんです。

私は、このレターを発送する為に必要な承認署名を、全て得ていましたからね。

◎ David : ちょっと、視聴者の為に……明言しておかないとコメントが入りますからね。
ジェームス・マクドナルドって何者なのか、説明していただけますか?

▲ Wood : ジェームス・マクドナルドは科学者、かつ大気物理学者で、個々のケースを徹底的に研究した人です。
特に、レーダーが点灯したケースなど、あらゆる物理的ケースをです。

そして、それらの研究を効率的に纏(まと)め、物体は明らかに存在すると、アメリカ連邦議会で証言もしました。

◎ David : そうですね。

▲ Wood : それで私は、ジム・マクドナルドと親しくなりました。
友人・同僚の関係でしたが、2年後に彼が自殺したと知って落胆しました。

そんなことになるとは、想像もできませんでした。
ですが、それは……

◎ David : 貴方は、それが自殺だと思いますか?
だって、こういう人達に「自殺」があまりにも多いですよね。

▲ Wood : CIAが行って来たあらゆる機密行為、人に影響を与えたり精神病薬を投与したり、そういうものを見て来た結果、どんなことも起きうると判断しています。

◎ David : そうですよ。

▲ Wood : ただ、マクドナルドは興味深いことを言ってました……彼とは親しかったので、私が出張でトゥーソンを経由する際に、彼が空港で会いたいと言って来たんです。

それで会って、二人で証拠を見ている時に、彼がこう言ったんです。
「ボブ、実は……ついに、動作方法が分かったんだ」

後で考えて分かったのですが、彼が見つけたのは……トップ・シークレット文書だと、私は思っています。
軍が、大量の宇宙船を回収したという内容の文書です。

◎ David : ふうむ。

▲ Wood : 当時からすると、それは大々的な暴露となっていたでしょう。
ですが、彼は私には言わなかった。

ただ、「実態がどうなっているのか、ついに突き止めた。」と。
それきりでした。

そして、彼は死んだのです。

★ Corey : ええ、それは煩(わずら)わしいですね。

◎ David : 貴方に来ていただいて、プロジェクト・ブルー・ブックやあらゆる政府の裏工作の経緯を、こうして聞けるなんて本当に凄いことです。
貴方には、コンドン・レポートと同額の予算を付与されたにも関わらず、貴方の研究結果は、メディアの誤魔化(ごまか)しにも満たないレベルに扱われましたね。

画像の説明

▲ Wood : 実際、マクドナルドは……彼は、圧力的なところがありました。
「ウッド博士、君はそういう研究をしているのだから、議会で証言するべきだ」と言うようなね。

◎ David : なるほど。

▲ Wood : そして、彼は、私が議会の委員会に出られるよう、手配しました。
実際に、委員会から私の元へ招待が来ました。

そこで私は、自分の管理部に相談しました。
「皆さんは、とても良く私を待遇してくれます。私は副所長になっているし、どうやらキャリアはとてもうまくいっている。そして、今、議会で証言する機会が巡って来たんです。」

すると、私の友人だった副総長が言ったんです。
「私の知る限り、議会で証言してとても良いメリットを得たって人は、一人もいないね。」って。

ははは。

◎ David : ははは。

▲ Wood : それで、私は考えに考え、止めることにしました。

更にちょうどその頃、MOLプログラムがなくなりました。
そして、弾道ミサイル・プログラムを狙うチャンスがやって来た。

防衛プログラムです。
その時、レーダーに詳しい人物がいなかったのです。

更にこのプロジェクトには、4~5もの案件があって、アッという間に予算を消費していました。
その間も、後(あと)どれくらいで結果が得られるかも、分からないままでした。

そこで、「このプロジェクトは終わりにしよう」という結論に、全員が同意したんです。
そのような訳で、1970年にそのプロジェクトを止(や)めました。

★ Corey : 1970年ですね。

▲ Wood : 私はスタン・フィールドマンに、決してこれについて口外しないよう話をつけました。

我々はそれまで行って来た内容を記録として残し、政府に知らせるつもりでした。
ですが、我々の管理者は「いや、君達には我々の利益分から支払う。この研究内容については政府には知らせないでおく」と言いました。

その後10年で、私は弾道ミサイル防御のレーダーの専門家となりました。

それが、面白いことにもなりました。
というのも、それに伴って私はスタッフにトップ・シークレットの扱い権限許可を与える側の立場となり、CIAはソビエトの弾道ミサイル防御プログラムを研究する為に、私の顧客となったのです。

私のキャリアはそうして続き、ある時、宇宙ステーションに配属されました。
それから10年間は、宇宙ステーションを担当したのですが、それは本当に楽しかったですよ。

今はもう、宇宙にありますね。

★ Corey : ええ。

◎ David : つまり、それって、国際宇宙ステーション、ISSのことですか?

▲ Wood : ええ、そう、そうですよ。

◎ David : ISS開発で、貴方は何を担当していたんですか?

▲ Wood : 私の担当は、先進テクノロジーを使って、安価でより良い宇宙ステーションを、できるだけ早く、できるだけ安全に作ることでした。
結果としては、実にローテクなものができました、アルミニウムを使ってね。

★ Corey : ええ。

▲ Wood : アルミが一番安価ですから。

そこで問題だったのは、この私が管理して来た、極めて洗練されたものを宇宙ステーションに乗せて、利益になるのか?ということでした。
ただ、私のキャリアは、まるで標準的なもので……

◎ David : なるほど。

▲ Wood : ちょっと違うところと言ったら、UFOプログラムを担当していたというくらいで。

◎ David : そうですね。

▲ Wood : そして、引退した……ですが、機密題材を知ってゆく過程で、私はサイキックなことに関心を持つある男性と一緒に働きました。
彼はスタンフォードで、私をラッセル・ターグと、ハロルド「ハル」パソフに会わせてくれました。

◎ David : おお、そうですか。

画像の説明

我々は、スタンフォードを訪ねました。
そして、私はリモート・ビューイング(遠隔視、透視)の現場に、接したのです……

★ Corey : その頃って、スタンフォード研究所で実際……

▲ Wood : ええ、そうです。

★ Corey : その研究をしていた頃ですか?

▲ Wood : ええ、その研究をしていたその頃です。

★ Corey : 凄い!

▲ Wood : 1980年代でした。
実際にその熱心な男性は、「ジェームス・マクドナルドに提案しようじゃないか、連携してリモート・ビューイングの実験をしようって言おう」と言っていて、実際に連携して、実験を行ったんです。

リモート・ビューイングでは、ターゲットを選びます。
そして、人を選びます。

そして、然(しか)るべき時に、「ターゲットを描写して下さい」と、その人に告げるんです。
一度も見たこともない、ターゲットをです。

◎ David : そのターゲットって、例えば、どんなものを選ぶんですか?

▲ Wood : 海に沈没していく船とか。

◎ David : なるほど。

★ Corey : 若しくは、我々もよく把握していない、船上用の新型レーダーとか。

▲ Wood : そう。

◎ David : なるほど。

▲ Wood : ただこの時は、その頃は一度も行われていなかったことをしました。
座標を使うというものです。

経度と緯度を決め、それを紙に書きます。
リモート・ビューアーは、その座標を描写して下さいと言われるんです……その座標のところに何があるかを。

◎ David : つまり、直感の、サイキックなことを行うんですね。

▲ Wood : ええ、そうです。

実際、ジェームス・S・マクドナルドは弁護士の適切なアドバイスも聞かずに、その実験の為に25,000ドルもの予算を我々にくれました。
後に弁護士達がそれを知り、「もう二度としないように!」と言われたらしいです。

◎ David : ははは。

▲ Wood : まぁ、それも、私の業績のほんの一部に過ぎません。

ただ、ハル・プソフに会ったのは大きかった。
彼と会って、サイキックな考え方をする人が、実際に居ることが分かりました。

それで、私はSSE(科学探究学会)のメンバーとして、活動することにしました。
これは、既成概念に全く捕らわれずに、物事を考えたいという大学教授の団体です。

ともあれ、私は、1993年に退職しました。
ミサイルに始まり、最後は宇宙ステーションに至るまで、楽しく成功に満ちたキャリアでした。

その間も、機密事項に関わる仕事をして、随分楽しく働きました。

◎ David : そうですね。

▲ Wood : これ以上はない、というくらい理想のキャリアでした。

そして、その後、1995年頃に、長年の友人で私が初めて雇用した人物でもある、スタン・フリードマンが電話して来てこう言ったんです。
「機密文書らしきものが、ファックスで送られて来たんだ。

ドン・バーリナーという、同分野の研究者からだ。」こう続けました。
「ファックスの文書らしい。『地球外生命体とテクノロジー、回収、処理』とある。本物かどうか、君が確証をとってみないか?」

画像の説明

◎ David : ウワ!

▲ Wood : 私は答えました、「そうだな。今は何もすることがないしね。はは。」と。

それで、私は彼を訪ねて、この文書の高品質コピーを撮りました。
スペシャル・オペレーション・マニュアル1-01という文書です。

それを大量コピーして、印刷局に行き、その文書を見せて話したんです。
彼は、それを読みました。

「トップ・シークレット」とスタンプが押してあるし、少し気まずかったのですが……

◎ David : でしょうね。

★ Corey : そうですよ。
いきなり、「あの、ところで、最高機密文書を持って来たんですが」と言うなんて、そううまくはいきませんよ。

よく彼は、その文書を手に取りましたね。

▲ Wood : 彼は、読んでくれましたよ。
そして、文書を置いて、「いいかい、この内容に関しては、これは明らかに……でっちあげだろう」と言ったんです。

★ Corey : あ。

▲ Wood : ですが……

◎ David : 「内容」に関しては。って

▲ Wood : ええ。
……でもこう言ったんです、「この辺りのフォントをよく見てみると、FやGの尻尾(しっぽ)部分が、特にそうなんだが。それに加えて、この文書の中で3つ、Zの文字が浮いているだろう。」

それで、「つまり、それはどういうことですか?」と言ったら、「どういうことかと言うと、金属活字印刷機を使っていると、使用頻度の少ない文字、例えばZのような文字の下には、インクの滓(かす)がついて、紙にピッタリ文字が印字されなくなる。そういう文書を読んでいると、Zの文字が僅(わず)かに浮いている時がたまにある。」って。

そして、「この文書内に、浮いているZが3つあった。つまり、これは金属活字印刷機で刷られたものだ。ということは、1954年のものに違いない。」と。
そして、「これは明らかに、軍の印刷機で刷られたものだ。ペンタゴンの地下か、まさにこのビル内かのどちらかでだ。」と言ってました。

★ Corey : そうですね、彼なら活字様式にも詳しいでしょう、ページのどの辺りに文字が来るかとか、日付はどのように記されていた、とかね。

▲ Wood : そうなんです。

それはともかく、私の息子は15歳の時にスタントン・フリードマンに会い、この手のことに興味を持ちました。
それで私は、息子とパートナーを組んだんです。

そして、我々は、コネチカット州で行われたあるUFO集会でスピーチをしました。
その集会で、「こんな風に解析的に評価し、ここまで信憑性のある発表は見たことがない、初めてじゃないか」との反応を受けました。

それで私は、文書が本物であることを確証させると宣言しました。
ですが、その頃、スタン・フリードマンが連絡を受けていた人がもう一人、突如、現れたんです。

ビッグ・ベアー・レイクに住んでいた、ティモシー・クーパーです。

◎ David : そうそう。

▲ Wood : 誰も、ティモシー・クーパーに会いに行ったことはありませんでした。
それでスタンは私に、彼に会いに行かないかと尋ねて来ました。

彼はカナダに住んでいて、私の方が近かったからです。
私は「いいですよ」って言いました。

ということで、ティモシー・クーパーに会いに行きました。
彼は……彼がリークした機密文書を持っているという事実に、気を留める人がいたことが嬉しいと言ってました。
そして、その文書の背景などを、説明してくれました。

話すと長くなるんですが、実際、これがきっかけで……私は文書の鑑定士として名を馳(は)せることになりました。
これを、私の専門分野として確立させることができたんです。

ある時は、ジョー・ファーメイジに頼まれて……まぁ実際、彼の文書を本物と認証する仕事も頼まれて……

◎ David : そうなんですか?

▲ Wood : ええ。

◎ David : ご存知ない方の為に説明しますと、ジョー・ファーメイジとは、1990年代後半に現れた人物で、巨額のお金を持っていて、UFO調査に融資したいと申し出た人です。

画像の説明

▲ Wood : その通り。

◎ David : ええ。
それで、実際に彼の仕事をやったんですか?

▲ Wood : 不適切なことは、この番組で言いたくないんですが、実際のところ、全く大丈夫でした。
どうなったかというと、私がそのような文書を持っていて、それを本物であることを証明しようとしている、という話をファーメイジは既に聞いていたのです。

それで彼から、突然、電話があったのです。
「私は、ジョー・ファーメイジですが。ニューポート・ビーチにヨットがあるんだ。貴方はニューポート・ビーチに住んでるね。もし……もし、私がその文書を本物だって証明するとしたら、その文書を、私に貸してはくれないかな?」と。

それで私は「考えさせて下さい。」と言いました。
そして、電話をしたら……彼がこう言ったんです。

「私のことを知りたかったら、ハロルド・プソフに聞いたらいい。彼は私のことを知っているから。」

それでその電話を切ってハルに電話をかけて「この人物は誰だい?」と尋ねました。
すると、彼は、「(ジョーは)いい奴だよ。」と言ったんです。

◎ David : ええ。

▲ Wood : そして、……

★ Corey : 彼は、文書を盗んだりしませんよね?

▲ Wood : ええ。

★ Corey : よくあるんですよ。

▲ Wood : それでジョーと話していると「この文書には、どれくらいの価値があると思う?」と尋ねて来たんです。
私は「さあ。何百万ドルくらいの価値があるかも」と言いました。

とにかく私は出かけて行き、会いました。
一方で、私の妻は、私がUFO研究を引退してから、何故、こんなに時間を無駄に費やしているんだろうって不思議がっていました。

私はジョーに会いに行き、彼は文書に目を通しました。
そして、言ったんです、「ウッド博士、これこそ私が求めているものです。これをお借りしたい、そして、本物だという証明を取りたい。もし、本物だと証明できたらこれを貴方の仕様に基づいて2000部コピーする。そうして貴方にお返しするよ。」

それで私は言いました、「えっと、ジョー……それが貴方の提案ですか?」

彼は言いました。
「いや、忘れていたよ。」

彼はブリーフケースを開いて、50万ドルの小切手を取り出しました。
既に、私宛として書かれた小切手でした。

◎ David : ウワー。

▲ Wood : それで、電話で息子と話しましたが、私も息子もこんな申し出を断る理由は、全く思いつきませんでした。

★ Corey : それは、断りづらいですね。
何の条件もなしですし。

◎ David : ははは。

▲ Wood : それで、飛んで帰って妻に小切手を見せましたよ。

妻が「ミーティングはどうだったの?」と聞いたので、「これが答えだよ」と言って。
妻は「これが正当な小切手かどうか、どうして分かるの?」と。

それで……

★ Corey : それ以降、奥さんは貴方がUFOを研究していても気を悪くしなかった。

▲ Wood : ええ。全く。

◎ David : はは。

▲ Wood : それで、小切手を調べたんです。
私の預金口座がある銀行と、同じ銀行の発行でした。

月曜日の朝行って調べたら、その小切手は正当なものでした。
私はジョーに電話し、「ジョー、取引を進めたいですか?」と言いました。

彼は「ええ。そうして下さい。小切手は現金化して下さい。」と言いました。

◎ David : おお!

▲ Wood : とても、効率よくいきました。
ジョーは、予定通りに全て行動しました。

全てを印刷し、彼の会社も動かして、私と息子の作業を手伝ってくれました。
彼はこういうこと……秘密、国、その他諸々(もろもろ)……がとても気に入って、「ザ・シークレット」というテレビ・ドキュメンタリーをしたいと言いました。

その中で、我々が本物と証明する為に行っているプロセスは重要な部分だから、それをテレビを使って広めようとしていました。

◎ David : 明確にしておきますが、これはあの「ザ・シークレット」とは違いますよね、どれだけのお金でも、宇宙に頼めば宇宙がお金を与えてくれるっていう映画とは別の番組ですね?

画像の説明

▲ Wood : それとは別の映画です。
名前が……

★ Corey : 秘密の種類が違いますしね。
はは。

◎ David : はは。

▲ Wood : 正式題名は「ザ・シークレット:我々だけが、唯一の存在ではない証拠」といいます。

画像の説明

◎ David : なるほど。
それで貴方は、コーリー・グッドの業績をどれくらいご存知ですか?

少し、そちらの方も聞かせて下さい。
彼のことをネットで見聞きしましたか、彼の話は、どうやって知りましたか?

▲ Wood : 実のところ、1年前までコーリー・グッドのことは知りませんでした。

◎ David : そうですか。

★ Corey : ええ。

▲ Wood : 何故かと言うと……これは、実はビル・トンプキンスに関係しているんです。

ビル・トンプキンスには、2009年に会いました。
彼は、もう10年近くかけて自伝を書こうとしていると言っていました。

何人もの編集者や、ライターに頼んだけれど、本一冊分の量になっても、誰もそれを纏(まと)めることができなかったと。
ビルは、私がその纏(まと)め役を引き受けないだろうか、と考えていたのです。

そうして我々は知り合い、ビルが話した内容を私が纏(まと)めていって、一冊の本に仕上げたんです。

◎ David : へえ。

▲ Wood : それは、大変な作業でしたよ。
はは。

◎ David : でしょうね!

▲ Wood : その「ETに選ばれた私(訳注:仮タイトル)」という本が出版したところ、著名な研究者であり、著述家でもあるマイケル・サラが、秘密宇宙プログラムについての本をちょうど出版したところでした。
マイケル・サラは、ビル・トンプキンスにインタビューをしたいと言って来ました。

私は、どうしようかな?と。
それで、その前に、私はサラのことを何か知ろうと思いました。

何年か前から知ってはいましたが、彼の近年の著述を読んではいませんでした。
なので、彼の本「秘密宇宙プログラム」を購入しました。

確か、その本で貴方の名前を初めて見たと……

★ Corey : 貴方はそこで初めて、名前を見たんですね。

▲ Wood : ええ。

私は本を読みました。
「ウワ! 思ったより凄い内容だ」と。

秘密宇宙プログラムがあるなんて、想像もしていなかったんです。
それからです、ビルが言っていたこと、彼は1954年に1キロもの長さのある宇宙船の絵を描いていて、それが海軍プログラムの始まりだったが、それがソーラー・ウォーデンになっていったのではないかと。

いくつか存在する、宇宙プログラムの一つですね。
ですから、昨年になって、突然、分かり始めたんです。

秘密宇宙プログラムというものが、実在するかも知れないということを。
実際に、私が5年前は知らなかったけれど、今、知っていることは、この件や他の件に関する政府の機密レベルは計り知れないものがある、ということです。

絶対に、信じてもらえませんよ……ナチスは、1945年には月面に宇宙基地を持っていただなんて言ったら、この人何者なのって目で見られますよ。

◎ David : ははは。

▲ Wood : そこで、こういうやり方にしたんです。
ナチスが、1945年には月面に宇宙基地を持っていたってことを、もし、貴方に信じさせることができたら、私の他の話も信じますか? ってね。
ははは。

◎ David : ははは。

で、コーリー、ボブは、今日、高精度印刷の資料を持って来ましたね。
彼自身が携わっていた、宇宙船の図表です。

★ Corey : 葉巻型の一種ですね。

画像の説明

◎ David : 葉巻型、モジュラー様式です。
小さなブロック部分が多数あり、それらをピッタリ組み合わせて建造すると、いう。

これを見て、どう思いましたか?

画像の説明

★ Corey : 実は……それを見る前に、あるアーティストと、この種の宇宙船を画像化したことがあるんですが、それと、とてもよく似ていました。

▲ Wood : そうなんですか?

★ Corey : そっくりです。
実際、モジュラー方式です。

宇宙船の中間部全体が……壁同士を近づけたり離したりできて、モジュラーの部屋を組み立てて中で、研究したりできるようになっています。
ビルが設計したものは、多く採用されていますね。

▲ Wood : やっていて、ワクワクするんですが……ビルが実際に行なったということ、私が確認して来た限り、全て全くその通りだったんです。
彼が知っていたという人達も、全員、私の知っている人達と同一人物なんです。

★ Corey : それに、彼の証拠文書は実に凄いですね。

▲ Wood : そうなんです。

★ Corey : とにかく、有り得ないくらい。
「信じられない」とは言いませんよ、完全に信じられるものです。

貴方は、その確証を取ったんですね。

▲ Wood : ですが、例えば、ビルはこのシンクタンクで働いていたという事実……彼は「ボールト」と呼ばず「シンクタンク」って呼んでましたが……このシンクタンクには、レンペラーやウィートンもいて、彼らにはしょっちゅう海軍から電話がかかっていたと言います。
彼に電話をかけて来た人の中に、ボビー・レイ・インマンもいたそうです。

画像の説明

◎ David : ウワ!

▲ Wood : 彼はその頃、何歳くらいだったか確認したら、まだ仕事に就いたばかりで、少尉か何かだったのでしょう。
彼が、トンプキンスのグループに具体的な指示を与えていたんです。
ですから、後に海軍が建造したという1キロ長の宇宙船のようなもの、これも海軍が、このプロセスに関与していたと言えます。

トンプキンスは、TRW社でもあらゆる作業にあたりましたが、これもワクワクする内容です。
世界中で興味を惹(ひ)くものがあれば、何であろうと観察してもよいと許可が下りていたそうです。

ピラミッドは実際はどう建造されたのか? とか、人が永遠に生き続ける為にはどうしたらいいか? ファラオと同じくらいの寿命を得る為には? そういった色々な方法についてです。
制限なしだったそうです。

UFOは、どうやって動くのか? とか。
当然、一番人が驚くのは……ビルの証言ですが、ランド社はエイリアン問題を研究する為だけに、ダグラス社が作ったという事実ですね。

◎ David : エッ、そうなんですね!

★ Corey : ええ、あれは驚くでしょうね。

▲ Wood : ええ、でも……ランド社について私が言えることといえば、本来の目的からは、かなり違う方向に変わっていったようです。
始めた当初は、二つのグループを雇用しました。

一つのグループには、海軍が19何年かの……LA墜落戦闘から回収したと推定される、実際のデータを渡しました。
もう一方は、懐疑派の科学者グループで、知的生命を得る為には何が必要か? などと問いかけるグループです。

どうやって? と疑問を投げかける。
そして、判明したのですが、私の前妻の叔父にあたる人が、ランド社の後者のグループに雇用されていたんです。

彼とは直接会って話しましたが、典型的な懐疑派物理学者でした。
彼は、人が光速より速いスピードで移動などできない、と私に証明しようとしていました。

何も起きないと。
ですが、ビル・トンプキンスは、ランド社には実際のデータを研究する別のグループがいたと言っています。

ただ、彼はランド社が何をしていたのか、それ以上は知りませんでした。
彼は、ボールトで彼が携わっていたことしか知りません。

彼は、言われるがままのことを行っていたんです。
彼は、回収されたパーツを見たとは言っていないと思います。

◎ David : 私はトンプキンスが名乗り出て来たタイミングに、興味がありますね。
彼は10年間、自分の本を形にしようとしていたと言いますが。

コーリーは報告も聞いており、複数のインサイダーが名乗りをあげ、コーリーの話を裏づけることになるだろうと言われたのです。
貴方がどう思うか、とても興味津々なんですが……トンプキンスの本の記述に関しては、諜報機関などは直接関与しなかったと言いましたね。

でも、貴方は知っている限りのことを、何でも話していいと権限を受けたのですか?
こういう風に、人前に出る許可が下りているんですか?

▲ Wood : 私ですか?
ええ、私は、何でも話してよいと許可を受けています。

◎ David : そうですか。

▲ Wood : 私が懸念する唯一のリスクは、名誉毀損訴訟になるようなことは言いたくないということですね。

◎ David : そうでしょうね。

▲ Wood : でも、それ以外は、全くもって……

★ Corey : きっと、他の機密情報も関わったんでしょうね……この件以外で、口外できない内容で。

▲ Wood : それが実は、私が関わった唯一の機密情報は、それほどワクワクする内容でもなかったんです。
我々は、弾道ミサイル防御が専門でしたが、私が管理していたのはソビエトの弾道ミサイル防御専門のグループで、ソビエトはどうやって、我々のミサイルを防御するかを研究していました。

そう大したものではない。
ソビエトにも似たようなプログラムがあるのは、分かるでしょう。

実際の方法など、詳しい内容は機密になります。
実際、彼らの概念の中には、アメリカの上を行っているものもありましたね。

そこは、機密になります。
ははは。

◎ David : 私達も、話しましたよ。
こう言うと、少し驚くかも知れませんが……トンプキンスは、今も内部関係者だと言ってました。

▲ Wood : ビルは、どうして私に100%何もかもを話してくれないのか、ちょっと不可解なところがあります。
確かに、彼はまだ……海軍が毎年開催するウェスト・コンファレンスにも、招待されているようですし。

彼が入れるはずのない部屋に、入る権限も与えられていますしね。
それに、実際、今年もそうだった。

彼は、今ほどの年齢になっても、誰も知らない情報を知りたがっていると思っている人もいます。
彼は、ある部屋に通されて……そこでソーラー・ウォーデンの情報を見たようです。

◎ David : そうなんですか?

▲ Wood : ええ。

◎ David : 機密会合で?

▲ Wood : 最後のね。

◎ David : 本当に?

▲ Wood : ええ。

◎ David : 何と!

▲ Wood : 請負業者以外は、誰も居なくて。
それで……

◎ David : コーリーがソーラー・ウォーデンで勤務していたのは、ご存知ですか?

▲ Wood : ええ、まあ。
そうかなと思いました。

★ Corey : でしょうね。

▲ Wood : はい。

★ Corey : 私が関わったのは、80年代のプロジェクトでした。

▲ Wood : ですが、コーリー、プログラムでは請負業者と直接関わりましたか?

★ Corey : いいえ。民間人だけでした。
民間人というのは……彼らが「インテリ」と呼ぶ科学者や、エンジニア、そういう人達だけでした。

▲ Wood : ええ。

★ Corey : ですが、どこの企業の仕事をしているのかといった話は、一度もしませんでしたね。
企業に雇われているのか、それとも、ただ雇われて働いてただけなのかといったことは。

▲ Wood : なるほど。

★ Corey : だから、その人達が防衛関係の企業に雇われていたかどうかは、分かりません。

▲ Wood : でも、貴方のような任務だと、通常は管理者層に関する情報は、あまり教えてもらえませんよね。

★ Corey : そう。
そうです。

自分の上のこと、管理者層については、あまり知りませんでした。
一緒に働いている人達のことは少しは知ることもありますが、命令系統のことは、あまり情報が出回りません。

▲ Wood : そうですね。

◎ David : もし、トンプキンスが今も会合に出ていて、今も許可を得て情報に接しているとしたら……

▲ Wood : ええ、彼が、定期的に詳細まで知らされているとは思いません。
彼は、ウェブスターから全てを話すように言われたと言ってます。

本の裏表紙にも、そう載っているはずです。

◎ David : ほう。
そのウェブスターとは、誰ですか?

▲ Wood : 司令長官で、彼の個人的な知り合いです。
確か、オレゴン在住だったと思います。

◎ David : なるほど。

▲ Wood : 退役した司令長官です。

◎ David : そうですか。

▲ Wood : その彼が「全て公表したらいい!」と言ったんです。
それで、ビルも気兼ねなく洗いざらい言えるんです。

◎ David : 手短に意見をお尋ねしたいんですが、これまで7年間、トンプキンスからあらゆる情報を得て来られましたが、今、こうしてコーリーの証言を知って、驚くほどたくさんの共通点を見い出された時はどんな気持ちでしたか?
どうでしたか?

▲ Wood : 私の意見では、ことによっては、トンプキンスが始めたことの究極の結果に、貴方が関与していたのだと思っています。
ただ、私の感覚ではトンプキンスは、そこまで詳しく突き止める手段はなかったようです。

実は、今日、彼と話をしました。
彼には尋ねてはいません。

ただ、彼が開発に携わっていた頃、彼が海軍宇宙プログラムのことを知っていたとは思えません。

◎ David : 分かりました。
時間が来たので、『コズミック・ディスクロージャー』、今回のエピソードはここまでです。

お楽しみいただけたでしょうか。
UFO学の歴史を知る、良い機会でしたね。

彼はフル・ディスクロージャーを勝ち取る為に、最前線に立っています。
私はフル・ディスクロージャーを獲得できると信じていますし、この番組も、フル・ディスクロージャーへの過程の一部なのです。

私は、デイヴィッド・ウィルコック、ボブ・ウッド博士と、コーリー・グッドと共にお送りしました。な
ご視聴ありがとう。

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional