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☆彡☆ コブラからの情報のまとめ ★キメラ、アルコン、インプラント★ *:..。o○☆*゚¨゚゚

December 21, 2015

【 舞台裏では光の勢力がキメラグループの撲滅に集中している 】

舞台裏では、光の勢力がキメラグループの撲滅に集中しております。
当然のことながら、作戦についてはあまり詳しくお伝えしません。

私に言える唯一のことは、光の勢力が内部太陽系内(訳注:内部太陽系とは、地球型惑星[水星、金星、地球、火星]と小惑星帯が位置する領域)に、たくさんの基地を新しく設立したことです。
特に小惑星帯、火星、月に基地が設けられました。

光の勢力の新しい母船が多数、内部太陽系内の戦略的な位置に着きました。
より小型の宇宙船は、地球の近くに配置されています。

目下のところ、中高度軌道(MEO)に重点を置いています。

【 “キメラ”とは何か 】

キメラグループについての機密情報を、更に公開する時が来ました。
ある人にとって、この情報には信じ難いような部分もあるかも知れません。

このグループには、アンドロメダ銀河から来た闇の勢力のリーダー達がいます。
彼らは、25,000年前にヒューマノイド型の肉体を持って、地球にやって来ました。
そして、地球を隔離状態にしました。

彼らは、地球の周りにスカラー電磁フェンス(ベール)を巡らせ、効果的にポジティブなETのコンタクトを妨げ、人類を孤立させて来ました。
次に彼らは、広大な地下都市のネットワークを、奴隷使いであるドラコニアンと奴隷であるレプタリアンを使いながら、築きました。
そして、そこから地上の住民を支配しました。

【 “インプラント”とは何か 】

26,000年前、プラズマのインプラントが、初めて地上の住民に施されました。
人々は転生する直前に、再びインプラントされて来ました。

このようにして、地上の住民は26,000年間、ずっと記憶喪失の状態に置かれていたのです。
インプラントは、地球の地下と太陽系中にあるインプラント局によって、維持されました。
そして、惑星間空間、星間空間から、異常プラズマが新たに補給され続けていました。

インプラントは、プラズマのブラックホールで、直径は大体電子と同じくらいです(10-17meters)。
インプラントは、プラズマに反重力効果を及ぼす、強磁場の中で回転しています。

【 “MOSS”とは何か 】

去年(2014)の早い時期から、光の勢力はキメラに直接取り組んでいます。
物質的な、ストレンジレット、及びトップレット爆弾を一掃したので、今年(2015)の1月末からは、闇の最後の残滓(ざんし)を、この太陽系から一掃する作戦を始めています。

この作戦のコードネームはMOSS(Multidimensional Operations Solar System)です。
この作戦は、まだ続いています。

ここ数日間に、重要なブレイクスルーが起こりました。
MOSSが成功裏に完了した後で、そして、イベントの時くらいに、ディスクロージャーとファーストコンタクトが起きるでしょう。

そして、これは惑星地球にとって、隔離状態の終焉となります。

【 “サブルーナー作戦”とは何か 】

レジスタンスはサブルーナー(月下の)スペースを、月の軌道の下と、人口衛星の一番低い軌道の上の空間と定義しています。
光の勢力は、MOSSの完了に向けた、次の論理的ステップとして、本日(15/7/14)サブルーナー作戦を開始しました。

サブルーナースペースは、常にキメラが作戦を集中させていた領域でした。
その領域が、地球表面に至る前の最後の防衛線だからです。

地球を周回している人工衛星はたくさんあり、その中には、キメラのプラズマ・ストレンジレット爆弾のインプラント局もあります。

http://stuffin.space/

言及すべき最も重要なことは、有人軌道実験室構想です。
この実験室の開発は、公式には1969年に中止されましたが、実際は闇に潜り、今は最も重要なキメラのインプラント局になっています。

【 続くキメラグループの掃討・サブルーナー作戦の大半が終了 】

キメラグループの掃討は、続いています。
サブルーナー作戦の大半が、終了しました。

今は、キメラグループ及び、彼らのプラズマテクノロジーを地上からなくすことが、焦点となっています。
そのようなテクノロジーの一つが、小型プラズマチェンバーです。

数年前から、ほとんどの携帯電話、パソコン、wi-fiルーターに入れられています。
そうしたプラズマチェンバーには、ベールを補強する働きがあります。
それらは、間もなく取り除かれます。

現在の株式市場の一時的な反発は、来たるべきリセットの兆候です。
但し、まだリセットには至っていません。

興味深いことに、主流メディアにも、イベントに備える為の指示が載りました。
参考記事(概要)

8月24日ロンドンのTheIndependent紙によると:ゴードン・ブラウン元英首相が英国民に以下の警告を発しています。

1)銀行の閉鎖とクレジットカードが使用できなくなる可能性がある為、現金を手元に用意しておくこと。
2)1ヶ月家の中で生活できるよう、大量の缶詰と水を用意しておくこと。
3)通信網が破壊され、自宅を離れる場合、何処に集合するかを家族で決めておくこと。

【 キメラのインプラント局について 】

キメラのインプラント局の第二グループは、静止衛星及び地球同期衛星の中にあります。
そして、第三グループは、地球近傍軌道にある人工衛星で、特にキーホールシリーズのものです。
(訳注:キーホールは、米軍の代表的な偵察衛星シリーズの通称)。

地球外生物との接触を示す如何なるサインも見逃さないよう、サブルーナースペースは、常に、米軍、及び中国軍に浸透したキメラの監視下にあります。
キメラは、ヘンリー・キッシンジャーを通じて、中国軍に浸透しました。

サブルーナー作戦では、キメラの全存在、彼らのインプラント局、全てのプラズマ・ストレンジレット/トップレット爆弾を除去します。
直接キメラの作戦に関わっている、人工衛星のパーツ(例えば、イオン-プラズマチェンバー、いくつかの高解像度スパイカメラなど)は、間もなく全て機能しなくなります。

【 エーテルのアルコングリッド 】

エーテルのアルコンのグリッドは、この惑星の周囲に約26000年間存在し、私達の銀河、及びアンドロメダ銀河から来た多くのレプティリアンによって、アルコンが強化された時である1996年の、コンゴへの侵入の間に大きく強化されました。
1995年の遅くに、アルコンは、銀河連合が地球表面の人間とコンタクトをするのではないかと恐れ、それを防止する為にグリッドを更に強化しました。

これらの強化グリッドのほとんどは、銀河のセントラルサンへと排除され、更に光の勢力は、私にはまだ言及を禁じられている、残りのレプティリアンを排除する為の特別プランを立てています。

【 アルコンについて 】

光の勢力により、舞台裏で徹底した秘密管理の下(もと)、ある重大な作戦が実行に移されました。

本作戦が完了するまで、重要な内部情報を明かすことは、一切禁じられております。
その為、お馴染みの福島詐欺とディナールにからんだRV(通貨の評価替え)詐欺以外は、「何事も」起こっていないように見えるのです。

本作戦について私が言えるのは、次のことだけです。
この作戦が、残りの全てのアルコンを、地球惑星から追放することに関わっていること。
そして、また、そもそも数百万年も前に、闇が銀河中に広まった、真の原因を取り除くことに関わっていること。

物質的プレーンでは、現在のアルコンの指導者は、ローマからそう遠くない小さな田舎町で、今は暮らしています。
彼は1995年に、ベローナに近い地下深くにある軍事基地のポータルから、地球に侵入しました……(中略)主要アルコンである黒い貴族の家系の内、依然として注意が必要なのは、ファルネーゼ家、オルシーニ家、Aldobrandini(アルドブランディーニ?)家、キージ家です。

ファルネーゼ家は、カバールの主立った策士で、ボルハ家の助けを少し借りて、イエズス会を創始しました。
1540年のことです。

その直後、ローマに近いカプラローラに、最初のペンタゴン式宮殿を建設しました。
内部には「地図の部屋」があり、16世紀、17世紀の世界の運命を描いていました。

【 秘密のスペースプログラムについて 】

◇ 秘密のスペースプログラム全体は、ソーラー・ウォーデン(Solar Warden)と名づけられ、トップクラスのスーパー兵士を投じました。
彼らは、地球をネガティブなエイリアンから護るのだと、洗脳されました。

国連の外交官の中には、ソーラー・ウォーデンの存在を知っており、エイリアンの脅威に対して地球を護ることは、世界全体のプログラムなのだと、単純に信じている人達がいました。
実際は、その秘密スペースプログラムの目的は、1996年に起こったアルコン侵入に向けて、太陽系中に地球人/ドラコ共同インフラを敷設することでした。

◇ 地球人側を指揮したのは、邪悪な四人組です(ブッシュ・シニア、ヘンリー・キッシンジャー、ドナルド・ラムズフェルド、ディック・チェイニー)。
邪悪な四人組は、実際、26,000年前に人間の体を纏(まと)ったドラコニアンで、一番目立っているドラコ/人間のハイブリッドです。

◇ 去年(2014)の早い時期から、光の勢力はキメラに直接取り組んでいます。
物質的な、ストレンジレット、及びトップレット爆弾を一掃したので、今年(2015)の1月末からは、闇の最後の残滓をこの太陽系から一掃する作戦を始めています。

この作戦のコードネームはMOSS(MultidimensionalOperationsSolarSystem)です。
この作戦は、まだ続いています。

ここ数日間に、重要なブレイクスルーが起こりました。

MOSSが成功裏に完了した後で、そして、イベントの時くらいに、ディスクロージャーとファーストコンタクトが起きるでしょう。
そして、これは惑星地球にとって、隔離状態の終焉となります。

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