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☆彡☆ コブラからの情報 ★マスタープラン★ *:..。o○☆*゚¨゚゚

October 12, 2012

特に、過去数ヶ月間の経験は、人間の性質がアルコンの物理的、非物理的な影響を受け易いことを示しています。
アルコンは、解放運動を破砕するのに成功しました。

地上のポジティブなグループは侵略され、崩壊し、純粋なまま残っているグループは、嘲られ、攻撃を受けました。
ポジティブなグループの崩壊を防止し、より強固な統一を図る為にはどのようにすれば良いのか良い考えがあったら教えて下さい。

また、彼らの担保による支配から脱しようとして戦っている、多くのポジティブな個人やグループがいます。
貪欲が、お金を取り戻そうとする動機に取って代わっているようにも見えます。

私は高く信頼できるソースから、キーナンは担保の管財人ではないという情報を受け取りました。
真の管財人は、人間の為に妨害なしに活動できるように、今暫(しばら)く身元を伏せたままにしておかなければなりません。

資金を取り戻そうとする同じ目的で動いている、いくらかのポジティブなグループがありますが、ネット上ではどこにこのようなグループが居るのか情報が得られません。
彼らは、何も公表はしないでしょう。

彼らが成功した時には、まさに物事が動き始めるでしょう。

上に述べた全ての要素が多くの人達をイラつかせている遅延の原因です。
それ故に、大元のプランが拡張され、今、ここに提示されます。

マスタープランの第一の部分は、非物理面上での光による突破に関するものです。
光の勢力は、非物理面の浄化の為に、進歩した過流技術を用います。
これら全ての過流は、日に日に強くなって来ている光のネットワークを創ります。

光の量がある臨海値に達した時に、その結果として、未だにネガティブな技術を備えた多くのレプティリアンの手下を従えている、いくらかのアルコンが残っている、惑星地球の表面を取り囲む薄い層の内部のメンタル、アストラル、及びエーテル的な非物理面上に、大量の光の勢力が到着します。

これが重要なステップであり、イベントの前に起こらなければなりません。
さもないと、アルコンとレプティリアンの手下共は、人間の物理的な弱点に圧力をかけ、その結果、戦争と暴力が容易に広がってしまうことになります。

ナチスドイツや、ルワンダの大量虐殺の経験で明らかに示されるように、人間の大衆はアルコンの物理的、及び非物理的な影響によるストレスの下で、容易に暴力に後戻りし易いのです。
アルコンの影響を受けると、人間はまた、直ぐに憎いと思う相手を非難、攻撃し、魔女狩りや、リンチに走り易いのです。

誰もが攻撃の対象になり、”カバールの協力者”というレッテルを貼られてしまいます。
このようなことは防止しなければなりませんが、それ故に、非物理面の処理をしなければイベントは起きないのです。

マスタープランの第二の部分は、イベント自体の物理的な部分に関するものです。
ほとんどの表面のポジティブなグループは、今、破砕されていて、グループとしてはイベントに参加しません。
二つの非表面のポジティブなグループである、プレアデスと抵抗運動は、流動グループマスタープラン管理と呼ばれる作戦を実行します。

先ず第一に、イベントを開始する良い時であるという、ソース( 情報源 )からの刺激が与えられます。

プレアデスなどのポジティブなETは、全ての人間、その思考、動機を把握していますので、イベントを引き起こす、最初の流動的な物理的グループに参加する者を容易に決定します。
抵抗運動の表面における諜報員達は、流動的な表面グループのキーパースンと連絡を取ります。

これらの鍵となる人達の内のいくらかは、ロシア、中国、及び米国の軍隊の中の色々な地位についています。
これらの鍵となる人達は、直接、或いは電話で連絡を受け、簡単な選択肢を提示されます。
彼らは、イベント作戦に招かれます。

彼らは自由意志に従って、作戦に従事するかどうかを決断します。
彼らにはこの選択をするまで、数分の余地が与えられます。

受け入れるのであれば、誰と連絡を取り、何をするのか、更なる指示を受けます。
もし、彼らが断れば、それ以上連絡を受けることはありません。

鍵となるグループから直接連絡を受ける人達は、自分独自の決定をし、流動グループは行動を開始します。
このプロセスは非常に迅速で、カバールを驚かすでしょう。
サプライズが必要なので、予(あらかじ)め”グリーンランプ”がインターネット上で点灯することは、先ず有り得ません。

イベント作戦が進行すると、プレアデスやその他のETは、作戦に参加する全ての人間の強弱を完全に把握します。
これに従って、彼らは流動グループ内の人々の役割や配置変更についての、定常的なリアルタイムのニュースを抵抗運動に流します。

重要な過ちを犯した人々は、グループから離れなければならず、作戦情報の通知を解除され、他の人が迎え入れられます。
このようにして、流動グループは、カバールの侵入と、人間のネガティブな考えから保護されます。

抵抗運動の諜報員達は、作戦には直接関わらず、情報と指示の支援にのみ従事します。
この作戦全体は、地上の人間よりも賢い者達によって管理されます。

イベントが実施された後では、人間大衆には、心理的な支援とスピリチュアルなヒーリングが行われ、アルコンのウイルスが除染されます。
アルコンのウイルスは、人間の大衆の中にトラウマによって、世代間に亘(わた)って誘導されたマインドコントロールで埋め込まれています。

この除染が済むと、人間は暴力が醜いものであり、何も解決せず、本来の人間が用いるものではないことを発見します。
闇の勢力の支配を維持していた鍵となる要素は、人々は相互に支援し合わないという教えでした。

人間が学ばなければならない最初の教えは、支援のレッスンです。
人々は自由意志を利用して、愛を選択するでしょう。

人々は、光の勢力から多くの支援を受け、お互いに愛する方法を学びなおします。
カバールに対する報復は、許されません。

全てのかつてのカバールのメンバーは、公正な裁判の権利を持ち、自白と協力を申し出た者は、社会に受け入れられる可能性があります。
このイベントは報復に関するものではなく、カバールを権力から外して、この惑星上でのあらゆる暴力を止(や)めさせるものです。

全ての人間的な要素が遅延を引き起こしたので、プラン2012の第一の部分(イベント)のみが実行されます。
残りの部分(再構築とファーストコンタクト)は、その後に行われます。

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