gin6893



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆★☆ イエス:ヨシュア(Jesus)からのメッセージ ★皆さんの父は嬉々とした熱意で皆さんの目覚めを待ち望んでいる★ ☆、。・-*-・゚`★

December 24, 2016

私の誕生日の記念日に、それを祝っている数多くの人々を確認することは、いつも一つの歓びです。
私達が人類の目覚めの瞬間に向けて、力強く前進する時、お祝いは携わるべき最も適切な活動です。

目覚めることは、全ての皆さんにとって魅惑的なものになるでしょう。

皆さんは今まで、この為に長い間祈り、期待して来ました。
そして、今ではそれが目前に迫っていて、数々のお祝いが、皆さんを提示され続けている数々の驚きを、適切な心構えで受け入れる状態にしています。
そして、今後、その容認は、皆さんに大いなる歓びをもたらすことになるでしょう。

私達の神聖なる根源は、全ての皆さんの為に、最も高揚させる歓迎を計画して来ました。
この霊の数々の領域の中の私達さえ、存在する全ての人々を間違いなく驚かせることを除いて、まだそれを認識していない一つの歓迎です。

時間が終わり、全てが今という瞬間の完全な意識に移行する時、神の意志と完全に一致していなかった全ての物事、実在しない全ての物事は、まるで今まで決して存在したことがなかったように、消え去ることになるでしょう。
言うまでもなく、それは決して実在したことはありません。

今という瞬間、単一にして唯一の存在する状態は、今後、全ての意識を、皆さんが悠久の時の間、普通の存在状態として考えるようになっていた残りの分離の気分や感覚を持つことなく、一つと同時に数多くの存在達として纏(まと)めることになるでしょう。

ただ、一体性があるだけです。
今後、全ての人々が、自分達が個性と交わりを経験するように、その状態を認識することになるでしょう。

具体化された人間にとって、何という完全で理解し難い逆説が、皆さんを尽きることのない歓びで満たすようになるのでしょうか。
今後、皆さんは、その完全で活力ある生命の原理としての愛が、皆さんの永遠にして不変の経験になるに連れて、その言葉の最も完全な意味で、その言葉の最も完全な状態における言葉では言い尽くせない安らぎ、充実感、満足感、そして、愛として、充足感を味わうことになるでしょう。

愛はいつも完全ですが、しかし、人間として、今まで皆さんはその状態を経験したことはなく、更にはその状態を思い描くことさえありませんでした。
それは実際に、皆さんの制限された人間の理解力に対して、何らかの意味を持つ言葉では、完全に表現することができないものです。

皆さんは、今、そして、これからもいつも、神の最愛なる子供達です。
皆さんが自由である理由は、愛は命令せず、要求せず、奪うこと、または支配することがないからです。

愛は、許します!
神は愛であり、皆さんもそうであり、従って皆さんは自由であり、神が皆さんに提示するものを自由に受け入れる、または拒否することができます。

皆さんは自由なものとして創り出され、そして、永遠に自由なままです。
皆さんは、明確に定められた、従って限定された寿命を持つ、小さな激しく制限された人間の身体の中にいる一人の人間として、具体化された制限を経験することを選択しました。

しかし、実際に皆さんが自由であり、今までいつも自由であり、これからもいつも自由である理由は、皆さんの根源、神、究極の知性、全存在は、皆さんを自由になるように創り出したからです。
従って、皆さんは永遠に自由なままです!

その身体、その形は、今後、死に、腐敗し、そして、消え去ることになりますが、しかし、皆さんは永遠です。
何も怖れるものがない理由は、怖れは、皆さんの身体のように実在せず、そして、今後、崩壊するからです。

しかし、皆さんは、皆さんの身体とその差し迫った解消に意識を集中することによって、怖れを助長することもあります。
身体は持続せず、持続するように意図されている訳ではなく、皆さんはかつて、そして、今後、いつも制限された姿を必要としない、無制限の存在であることを皆さんが学んだように、皆さんが分離という制限を経験することを許して剥(は)がれ落ちる為に、身体が創り出されました。

愛として、皆さんは、皆さんの創造的な数々の能力を表現する、多様な機会を創り出す無限の可能性を持ちます。
皆さんの数々の選択の一つが、制限でした。

今、その集団、ありとあらゆる皆さんであり、それがなければ神は不完全になってしまう本質的な側面で、その一体性は既に制限を拒絶して、今まで外見的にこれほど長い間、皆さんを押し潰し抑制して来た常軌を逸した夢から覚めることを、選択しています。

皆さんの集団的な目覚めの時は、今です!
しかし、言うまでもなく、皆さんは人間として時間に関与して、時間に制限されることを選択しました。
それ自体が、幻影の内部の実在しない一つの概念です。

皆さんは、今、時間を、そして、それと共に、本質的で極端に制限的なその一つの側面である幻影を、捨て去る、または解消するその過程の中にいます。

自由は、皆さんのものであり、皆さんに必要なのはただそれを主張することだけです。
それが今後、決して強制も強要もされることがない理由は、その時それは自由ではなくなってしまうからです。

これは一人の人間として具体化されたままの間に、皆さんが理解するには、かなり難しい一つの概念になります。
何故なら、人間でいることは、制限された状態になり、制約を受け入れることになるからです。

しかし、皆さんは人間ではなく、神聖なる存在であり、皆さんが創り出されたように巨大で無限であり、一度、皆さんが抑制しないことを選択してしまえば、何らかのやり方で皆さんを封じ込める、または制限することができるものなど、何一つありません。

その選択は、今、既に行われています。
その為、皆さんの目覚めは保証されています。

皆さんの父が、嬉々とした熱意で皆さんの目覚めを待ち望んでいる理由は、神と一緒に創り出している皆さんの嬉々とした熱意がなくて、神は今まで寂しい思いをして来たからです。
たとえ、幻影とその内部の皆さんの存在は、今も、今までも実在せず、幻影的であるとしても、その状態を経験するという皆さんの選択は、今までいつも神々しく称(たた)えられて来ました。

幻影の内部で眠りに就いて夢見ながら、今まで皆さんは、愛であり、生命であり、根源であるその歓びを自ら失って来ました。
そして、皆さんの父は、皆さんが、皆さん自身に課したその数々の制限に対する、皆さんの深い不満に気づいていました。

神は今までいつも、皆さんが目覚めることを切に願って来ましたが、しかし、決して皆さんが目覚めることを要求したことはありません。
神が、その無限の叡智の中で、今後、皆さんが目覚めることを選択するようになることをいつも認識していた理由は、どのような種類の制限も、神聖なる存在達にとって完全に適していないからです。

従って、神は、皆さんの目覚めは必然であることを認識し、そして、時間は実在しない実体のない幻影の一つの側面であるという理由から、時間は、既に現れているとしても、虚偽を経験しようとする集団的な決断が行われた後の一瞬のことであことを認識しています。

幻影は実在せず、決して積み上げられたことはなく、一時的に考え出したものに過ぎず、従って、その発想は瞬時に破棄され、そこから幻影が思い描かれた無へと解消しながら、最も微かな痕跡さえ残しません。
しかし、その一方で、皆さんの思考の力は計り知れないものです。
その為、幻影が出現して存在するように見えた為、皆さんはそれを経験することを選択しました。

皆さんに対する神の愛は、絶対的なものです。
その為、神は、幻影の内部で麻痺した皆さんの不快感を観察する一方で、皆さんの完全な自由が皆さんにとって、ただ神だけが存在することを確かめようとするその経験を切に願い、必要としたことを全て認識している神が認識する通りに認識しながら、その状態を経験しようとする皆さんの選択を、無効にしないことを選択しました。

今、皆さんのこの認識に関する自覚が、皆さんをその夢と住まいから、真の現実性に連れ出しています。
そこで皆さんは、神の永遠の存在感の燦爛(さんらん)たる光の中の、皆さんの永遠の在り方を経験します。

それが、皆さんが大喜びして祝杯を挙げるべき理由です。
何故なら、皆さんはまさにもう一度、皆さんの永遠にして無限に愛に溢れる抱擁の中で、存在できる全てがまさに存在する、皆さんであり、皆さんの父である神聖なる現実性を認識しようとしているからです。

皆さんの愛情溢れる兄弟、イエス。

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional