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☆★☆ バシャールからのメッセージ ★最速方法/進化の象徴/自己肯定/同じ過ち/どうでも良い瞬間/様々な自分★ ..。o○☆*゚¨゚゚

December 30, 2016

新しい地球のスターシード達へ

【 最速方法 】

貴方の歩みを遅くする、一番やってはいけないこと、それは自己否定です。

自己否定することとは、”大いなる全て”の力をフルに使って、自分自身を徹底的に破壊することにあります。
そして、紛れもなく、私達の悩みの99.9999…%には、この自己否定が潜(ひそ)んでいることにあるのです。

では何故、元々ピュアでポジティブな私達の多く(ほとんどが)が、この自己否定に取り憑(つ)かれてしまっているのでしょうか。
何故、自己否定を率先して行ってしまうのでしょうか。

そのいくつかの理由の中に、”出る杭は打たれる”という社会性にあります。

私達が作り上げて来た古い社会性には、”異なる”波動を受け入れる体制はありません。
それよりも、都合の良い”カタチ”に自分を嵌(は)め込む必要性があった訳で、”ありのまま”の波動は貴方によって無理やり削ぎ落とされ、社会のルールという極めて”狭い”波動域に添うよう、自分を作り変えて来たことにあるのです。
つまり、一人だけ浮き出た”杭”になって、皆から総スカンされたくない、という”恐れ”が根底に潜んでいることにあるという訳なのです(日本に限らず、世界中で”同じような”想いが根づいています)。

自分自身にパワーを戻すこと、即ち”自信”をつけるには、最もワクワクすることだけにフォーカスしてゆくことにあります。

例えば、誰が何と言おうと、貴方は自分の猫を愛しています。
どんなことがあろうと、好きでいる自信があります。

それは”好き”だという気持ちに”嘘”がないので、誰が何と言おうと、貴方は気になることはありません。
ここで理解できるように、この波動域には、自己否定が一切存在していないことが分かると思います。

自己否定をなくして自分に自信をつけてゆくには、ワクワクを真っ直ぐ追いかけてゆくこと、これだけで、漏れなく自信というオマケがつくという訳なのです。
やはりワクワクを追いかけることこそが、貴方の求める”自分”に近づく、一番の最速方法だということが理解できるでしょう。

【 進化の象徴 】

古代地球に訪れたアヌンナキは、自分達の遺伝子を使って、現在の私達を創り出しています。
地球産”原種”に、既にハイブリッド種であるアヌンナキの遺伝子を加え、私達の種が誕生し、そこから”進化”していったという訳なのです。

ですから、私達はハイブリッド種であってエイリアンでもあり、バシャール達と何ら変わりのない高次的存在だということが言えます。
ただ、進化の過程が異なるステージにあるだけであって、私達は、吃驚(びっくり)するくらい”類似”した遺伝子を持ち合わせているのです。

人類の始まりは、アフリカにあると言われていますが、実際のところ、アフリカ以外の場所でも次々と人類が誕生しています。
しかし、皆同じ遺伝子を持ちながらも、何故、ここまで多種多様の”人種”が存在しているのは、何故でしょうか。

異なる人種の”元”は、それぞれの異なる高次的存在によるものと考える人達がいますが、本当のところどうなのでしょうか。
バシャールは、こう説明しています。

環境やその”土地”の波動域によって、”既にある”遺伝子がアクティベートされてゆくことを意味しています。
つまり、猛暑の続く暑い地域では、それに強い遺伝子を持つ”高次的存在”の遺伝子がアクティベートされ、変わりに極寒地域の国では、その環境に強い遺伝子を持つ”高次的存在”の遺伝子がアクティベートされます。

このように長い時間をかけて、元々あった”形”から、様々な”人種”が誕生していったことを意味しています。
地球の波動に沿って進化している私達の体は、まさに自然と共に進化して来た存在です。

暑い国の木々は、枝葉が大きく広がりを持ちます。
それは、日陰を作る為だと言われています。

一方、寒い国の木々は針のように細い葉っぱで、上へ上へと伸びることで、なるべく周りに光が届くよう配慮されています。
つまり、私達生命体は、環境に合わせて一番”最適”な状況へと変化していることが理解できるでしょう。

異なる人種は、それぞれの環境に見合った”進化”の賜物(たまもの)であり、美しくエキゾチックな地球文明の独自の進化の象徴を表しているのです。

【 自己肯定 】

心にポッカリ穴が空いたような空虚感を感じる時、貴方は”大いなる全て”の創造エネルギーから、自分自身を摘(つ)まみ出していることにあります。

この時の貴方は、心の穴を埋めようと様々な”行動”を取りながら穴埋めを試みます。
何故ならば、貴方の本能は”満たされた自分”の存在を知っており、その状態に素早く”近づけよう”とする働きがあるからなのです。

しかし、その際、ギャンブルや薬物に依存したりと、外側に助けを仰いで中々自分自身を見つることができない人もたくさん存在しています。
何故、自分を無力だと捉え、太刀打ち不可だと考えてしまうのでしょうか。

貴方には、人生を”創り出す”パワーが宿っているのに、その事実を飲み込むどころか吐き出してしまうのは、一体、何故なのでしょうか。
それは、自己否定に支配されていることにあるのだと、バシャールは話しています。

自己否定とは、まさに自分で自分を破壊する、極めてネガティブな行為を表しています。
つまり、自分は何をやってもダメだからと言って、自分に対して”匙(さじ)を投げてしまう”ことを意味しているのです。

しかし、それは、偉大な創造エネルギー(大いなる全て)に全く勝てない戦いを挑んでいるようなもので、勝ち目のないバトルをしていることと一緒なのです。
ですから、そんな無駄なことはせずに、代わりに自分には自分自身をコントロールする”術”がある、”今ここ”の自分は、一瞬前の自分とは全く別人な訳だから、絶対にできる!という具合に、”今ここ”にフォーカスしてゆきましょうと、バシャールは話しています。

そして、自分は”かけがえのない存在”であるという認識を高め、自分自信の存在をもっと肯定してゆきましょうと、話しています。

【 同じ過ち 】

貴方の”抵抗波動”/ネガティブ信念”は、貴方を傷付ける唯一の波動であることを知って下さい。
貴方に体調不良を招いたり、混乱させたりするのも、抵抗波動の仕業なのです。

しかし、たとえ、大きく成長する”抵抗波動”を認識で来たとしても、多くの場合は、それらを”後まわし”にしてしまう傾向があります。

分からないフリをしてみたり、蓋(ふた)をして見えないように誤魔化してみたりと、自分自身に嘘をつくようになります。
そして、それが慢性化する頃、心のセンサーさえも把握できなくなるくらい混乱が深まるようになり、自分自信が、一体、何をどう考えているのかさえ、掴み取れなくなって来てしまいます。
そして、その内、自分の心が辛過ぎて、感情を捨てるようになって来るという訳なのです。

それが所謂(いわゆる)、グレイ種の背負って来た、ネガティブ社会への道のりの”始まり”を表しているという訳なのです。

グレイ種は、私達が決して同じ過ちを犯さないよう様々な情報を伝達し、私達の覚醒の手助をしてくれています。
感情という心のセンサーを手放してしまわないように、自分達の惑星を破壊してしまわないように、そして、何よりもワクワクで自分らしく生きていけるように、細心の注意を払ってくれています。

ネガティブ地球の世界では、かつてグレイ種が体験して来たような世界が繰り広げられてゆきます。
心のセンサーが錆びついてしまった人達が集まるこの世界では、3次元密度の重たい世界観を、そのまま引き続き遂行されてゆく世界となります。

一方、ポジティブ地球の世界では、心のセンサーをフル活動させた人達で集まる世界となるので、光ある揺るぎない不動の世界が構築されてゆくことを意味しているのです。
そして、どちらの地球へ向かっているかは、やはり貴方の心のセンサーが握っていることを意味しているのです。

【 どうでも良い瞬間 】

いつも片してある場所に、どういう訳か探し物を見つけることができず、結局、そのままなくなってしまったという経験は、誰にでもあるかも知れません。
そして、あの時、何度も引き出しを開け閉めしては、探し物を全く見つけることができなかったのに、何の関係もない今日にその引き出しを開けてみると、きちんと元々ある場所に片してあった、という妙な体験をしたことがある人も多いでしょう。

しかし、こういった現象は、貴方の波動が”失ってしまった”波動に調律されてしまうことで、探し物から自分自信を”目隠し”してしまっていることで起こる現象なのです。
つまり、探し物が”ある”という波動よりも、探し物を”失ってしまった”という貴方の波動が勝ってしまうことで、探し物にアクセスできなくなってしまいます。

それと同じコンセプトで、次のことを考えてみましょう。

貴方の”望み”は、貴方が望んだその瞬間に”実現”しています。
しかし、探し物に対して”目隠し”をしている貴方には、それを簡単に見つけることができません。

つまり、貴方の波動が”望み”とマッチしていない、”ないもの”として波動が調律されている、探し物から自分を遠ざけてしまっている、おまけに貴方の信念が邪魔をしている、という具合に、貴方自身と望みとの波動関係に”ギャップ”が存在するから見つけられないのであって、望みと波動がマッチさえすれば、それこそ瞬時に貴方の元へとやって来ることができるのです。

なくし物や望みを認識できるタイミングは、”どうでも良い”瞬間の時です。
どうでも良い瞬間とは、心も体もリラックスしている状態を意味しています。

望みは最初から手に入る訳がない、と諦めてしまっていては、決して望みを手に入ることはありません。
しかし、望みに対して”手に入るもの/あるもの”として認識してさえゆけば、必ず手にいいれることができるでしょう。

【 様々な自分 】

貴方は多次元的存在であることを知って下さいと、バシャールは話しています。
多次元的存在とは、あらゆる波動域のあらゆる平行世界に”、あらゆるバージョンの貴方”が存在していることを意味しています。

例えば、戦争や紛争が全くない世界で、鍵をかけて出かけるという習慣さえ根づいていない世界に生きる”貴方”が居たと思ったら、戦争や紛争の絶えない世界に自分を守ることだけに必死になる世界に生きる”貴方”が居たりと、様々な波動域に存在する様々な”バージョンの貴方”が存在しているのです。
つまり、あらゆるバージョンの異なる波動域に住む”貴方”と、”今ここ”の貴方とは、全く”別の”人生テーマを持っていることが理解できるでしょう。

もちろん、”今ここ”の貴方との波動域が近ければ近いほど、”類似した”人生テーマを持つことになりますが、その逆に、波動域が遠ければ遠いほど、貴方とは思えない凄まじい人生を送る”貴方”も存在しているのです。
また、”今ここ”の貴方と一瞬前の貴方には、”異なる”ハイヤーマインドを持つことを意味しているので、貴方のもとに送られて来るデータも異なって来ることを意味しているのです。

一瞬前の貴方と、”今ここ”にフォーカスする貴方は別人であるとバシャールが話すその理由は、常に貴方はシフトする存在だからなのです。
シフトする存在とは、常に変化している存在であるという意味です。

変化とは、意識の変化を意味しており、貴方の思考にちょっとした”発見”があると、それは”全部”の変化に結びつくという意味を持ちます。
つまり、例えば、フィルターを赤から黄色にすり替えるだけで、見えて来る世界が全く別モノになるように、貴方が”見る”世界観に”変化”が起きることを、シフトと呼んでいるという訳なのです。

波動=思考と言われるように、思考は”常”に流れのある動きあるエネルギーです。
よって、思考を止めることは事実上できません。

ただ、寝ている時や瞑想時に、”抵抗波動”であるブレーキが外され、貴方の思考の流れが限りなくピュアな流れへと変えることができるという訳なのです。

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