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☆★☆ 光の銀河連合(ブロッサム・グッドチャイルド)からのメッセージ ★ワームホール★ ☆、。・:*:・゚`★

January 16, 2016

◎ ブロッサム : 今日も、やって来ました。
今日は、何をお話しいただけるのでしょうか。

★ 光の銀河連合 : 皆さんお一人お一人を、歓迎します。

全体にとって利益のある事柄についてお話しするのが、適切でしょう。
従って、今日は、貴方が考えていることとは違ったことをお話ししようと思います。

ワームホール……について、お話ししようと考えています。
(訳注:ワームホール(wormhole)は、時空構造の位相幾何学として考えうる構造の一つで、時空のある一点から別の離れた一点へと直結する空間領域で、トンネルのような抜け道である。)

◎ ブロッサム : え、まじで!
かなり、意外な展開ですが。

では、どうぞお願いします。

★ 光の銀河連合 : このような新しい時代に、本件についてお話しできるということは、私達にとっても、地球の皆さんにとっても、非常に光栄なことです。
かといって、ワームホールは、極(ごく)最近できたものということではありません。

◎ ブロッサム : ‘ワームホール’と皆さんはいうのですね、てっきり‘ポータル’とか、‘ボルテックス’という言葉の方が適切ではないかと思っていました。

★ 光の銀河連合 : どのように呼ぶかは、重要ではありません。
私達が、そのことについて話したいということが大事なのです。

◎ ブロッサム : ですよね、やった~!

★ 光の銀河連合 : 本件は、非常に複雑な構造の物ですが、実は、どこにでもパッと出現させることが可能です。
望めば、どこにでも作ることができるということです。

しかしながら、これは、かなり進化した魂についてのことですが。
とはいえ、可能であることを念押しさせて頂きます。

では、ひとまず、もう既に存在していて利用可能なワームホールについて、お話しさせて頂ければと思います。

◎ ブロッサム : それって……バミューダトライアングルとかも、そうなのですか?

★ 光の銀河連合 : それは、性質的に……‘自然’のもので、必然的に‘できたもの’であり、必要に応じて人が作ったものとは違います。

◎ ブロッサム : 人が作ることができるの?

そういうのって、地球に直ぐ来れるように作ってあると聞いたことがあります。
でも、まさか、人間が作っているとは。

★ 光の銀河連合 : 地球人と、そうでない人達が作ったもの、両方あります。
まあ、正直言えば……‘地球外’の人達が作ったものの方が、遥かに実用的ですけどね!

◎ ブロッサム : ちょっと、先ず説明して下さいよ……それを作る目的は、ズバリ?

★ 光の銀河連合 : ワームホールとは、エネルギーが充満された‘空間’であり、それによって、人は時間と空間を超えることができます。
つまり、ある場所/空間から、他の場所/空間への瞬間移動を可能にするものです。

◎ ブロッサム : それは、きっと、とても複雑な構造をしているのでしょうね。

★ 光の銀河連合 : 人間から見れば、そう見えるでしょうね……皆さんは、何が可能であるかに関しては、非常に限られた知識しか与えられていないので。
本当は、‘全て’が可能なのに。

この‘創造物’は、ある存在を……次元を超えて移動させることができます。
プログラムに従って……どこから、どこへでも連れて行くことが可能なのです。

◎ ブロッサム : では、皆さんもある時代に行きたい時はそのようにプログラムをし、ある場所に行きたい時もそうプログラムするってことですか?
‘そこを通る’際というのは、行き先は、固定されていないのですね?

★ 光の銀河連合 : その通りです。

しかし、人間が作ったものは、そこまで洗練されていません。
人がそれなりの‘レプリカ’を作った際には、相当の技術、時間とお金がかけられ……そこそこのできでした。

ご理解頂きたいのは、地球での概念は……全てが非常に制限的に考えられているということです。
しかし、秘密主義のヴェールが取り払われた瞬間……その技術は、まさに皆さんの指先にあったということに気づくでしょう。

ワームホールとは、他の星においては普通にあるものです。

お分かりでしょうか……皆さんのいる宇宙とは非常に広大であり、一つのエネルギーでもあります。
従って、全ては離れるということがないので、全てにアクセスが可能なのです。

全ての物は、ご存知の通りエネルギーですから、そのエネルギーをどの‘鋳型’に入れて、‘トランスポーテーション(転送)’するかという話しです。
とはいえ、‘転送される人’もそれなりの鍛錬が必要であり……そうでないと、身体的・精神的に何かしらの影響が出てしまうということを強調させて頂きます。

人がそのような‘速さで’と言いますか、そのような形で移動するのは……カーレースなどというものを遥かに超越しており……とにかく、瞬間移動をすると、‘自己’というものに引っ張られ、慣れるまでは……気分を悪くしてしまうものです。

◎ ブロッサム : では、いきなり人が他の星に行ったり、過去や未来へと飛んで行けないってことですか?
映画のタイムマシーンのように。

★ 光の銀河連合 : はい、その通りです。
何故なら、‘生命’というのは、同時一斉に起きているからです。
あるのは、「今」だけです。

人が移動するというのは、「今」の中の別の‘空間’へ旅をするということです。
論理的に考えれば……人がいつでも好きなところへ行けるというのは可能であるように思えます。
しかし、できないと考えてしまうのは……そう考えてしまうような、教育を受けて来たからです。

しかし、人がワンネス(全てが一つであるという考え)に自らを委ね、一つになると決めたとしたら……自分がそうしたいと決めた時に、地球を離れることができないはずがありませんよね?

貴方が享受できるのは‘この世界’だけではありません……全てが貴方のものです!
私達のものです。

宇宙は、全てを貴方に提供しているのです。
貴方は、全てのことをお好きなように経験する自由を与えられています。

頭の中で考えただけで、その場所に行けるという存在達の話を聞いたことがありますか……言い換えると、その‘魂’自身が様々な場所へ旅することができるということですが。
ワームホールというのは、そのように‘精神だけ’行くのではなくて、肉体としてその場所へ行き、肉体として接触することができます。

ワームホールはどのような目的で、どういった時に使用するのかと聞かれたら、その使用方法や目的はたくさんあり過ぎて、説明が難しいほどです。
今日、私達は、とにかく、それが実在するということをお伝えする為に、ここへやって来ました。

◎ ブロッサム : 人が歩いていて、ワームホールに入ってしまって、突然、消えて他の世界に行ってしまうということも有り得るってこと?

★ 光の銀河連合 : はい。

◎ ブロッサム : 何の前触れもなく、準備もなく?

★ 光の銀河連合 : はい。

◎ ブロッサム : それは、運命の問題というか……エネルギーとか、その人の‘人生プラン’によるのですか?
同じ場所を通った他の人は、何ともなかったり?

★ 光の銀河連合 : はい。

◎ ブロッサム : ……?
それは、何故ですか?

★ 光の銀河連合 : それは、その経験者が、‘その経験’をする準備ができていたということだからです。
その場合、その人の身体には、何の不都合も起きません。

そうなった人は、行った先で何か月も過ごした感覚があるのに、元の場所に戻って来た時には、数分しか経っていなかったということもあります。
一呼吸の間だった、ということだってあります。

こういうことが起きた時、[実際、こういうことは頻繁(ひんぱん)に起きています]……それは、単なる経験であると私達は言います。
そして、‘何で起きた’というよりは、‘いつ起きてもおかしくない’という性質のものです。
とは言え、人によって、その意味合いはより深い場合もあります。

意識的には、‘突然’起きたことに思えたとしても、実際、個人の魂の意識レベルでは……言ってみれば……それは、人類の進化の為に……より善きことの為に、敢えて起きており……‘別の世界’で得た知識などは(例えば、未来から得た知識)……それは、元の世界に戻った際……全体の利益の為に……役立てることができます。
実際、このような経験を通して得られた情報によって、どれだけ歴史が変えられて来たかを皆さんが知ったら、驚くでしょう!

更に、皆さんを混乱させるようなことを言うと……こういった流れのできことには、他にも5つくらいのシナリオがあって、同時間帯で(同じタイムライン上)で、それが同時進行しているということがあります。

愛しい皆さん、何もかもが、皆さんの思っている通りとは限りません。
そして、それも、どうだってよいことなのですが!……

ブロッサム、分かっていますよ、前にもありましたが、こういうことを私達が言うと、貴方も混乱するし、困りますよね。
でも、貴方も少しは理解し始めているのではないでしょうか……違いますか?

◎ ブロッサム : はい、そうですね。
以前の私が信じていたことが、今も、真実であるとは限りませんから。
そういったことも、学びつつあります。

何だか、私ってこういう話題では、“幼稚園生”レベルの質問しかできないんですよね。
例えば、ロケットの研究者とかだったら、貴方に色々実のある質問ができるでしょうに……この件については、どこへ向かったらいいのか(ポータルの中に入ってしまいますか!)

★ 光の銀河連合 : ここで話し合われていることを、過小評価しないで下さい。
覚えておいて下さい、これを読んでいる方の中には、ワームホールを実際通ったことのある人もいるはずです……そして、通ったことのない人も……そして、そんなことなど、全く信じない人もいるでしょう!

◎ ブロッサム : そうですね。
私って、何なんでしょう?

いつもと違うことを話してとお願いしておいて……いつもと違う話をして下さったのに……まだ不満です。
笑うしかありません……今日は、来てくれてありがとう。

★ 光の銀河連合 : 全く問題ないです。
ブロッサムの身体と声をお借りして話すよりも、このようにテレパシーで伝える方が、ブロッサムのエネルギーには負担がないようですね。

◎ ブロッサム : まあ、分かっていたのですね。
何と、素晴らしいことでしょうか!

★ 光の銀河連合 : はい。
では、今日はこれで愛として、愛を通して、愛を持って去りますね。

その日の午後……

◎ ブロッサム : また、私ですけど。
もう直ぐ夕方ですが、まだ何だか不満?です。

まだ、このトピックに関して、話が終わっていないような気がするのですが。
もう少し、続けて頂けませんか?

★ 光の銀河連合 : はい、喜んで。
その前に、貴方の‘不満’をお話し下さい。

◎ ブロッサム : こんなに興味深い話題を取り上げて頂いたので、もう少し明らかにして頂ければと思って。

★ 光の銀河連合 : では、できれば、質問を下さい。

◎ ブロッサム : はい。

では、ある人がポータルのある場所を発見/知ったとします……その場合ポータルには入れますか?
入るには、どうすればいいのですか?

★ 光の銀河連合 : それは、大変です。
しかし、これは地球上の人間の場合です。

先ほども言った通り……他の世界においては簡単なことです……それが、当たり前なので。

◎ ブロッサム : それは、何故ですか?

★ 光の銀河連合 : それは、人間の形態/型の密度の問題……そして、ポータル自体を囲んでいる環境の密度です。
更に、この技術が‘一般市民’によって払いのけられ、捨てられた結果、持つ資格もないのに、多くの権力を持つ人達に今まで所有されていたという事実があります。

◎ ブロッサム : ということは、一時期は、一般市民がポータルを使って移動していたということですか?

★ 光の銀河連合 : 皆さん、いとも簡単に利用していたのですよ。

皆さんのいる世の中は、かつて色んな意味で非常に軽い場所だったのですよ。
皆さん自身も、色んな意味で非常に軽かったのです。

これからは、もう一度それが、当たり前の‘時代’へと移行していきます。
しかし、これは言わなければなりません……その前にやるべきことはたくさんあります。

◎ ブロッサム : ちょっと話を戻して……ポータルに入るとどうなるのですか?

★ 光の銀河連合 : 他の星での話ですか?
あ、地球の話ですね?
……その場合は、準備、装備、電気、制御……諸々他にもありますが、続けますか?

◎ ブロッサム : いえ、結構です。
何となく分かりました。

では、頭の中だけで行くやつはどうですか、それはできないのですか?
それも、密度のせいでダメなのですか?

★ 光の銀河連合 : そうですね、しかし、先ほども言ったように……行ける人もいるのです。

◎ ブロッサム : それは、他の人よりも色んな意味で軽い人だから……知識が豊富だから……若しくは、感受性が強いから?

★ 光の銀河連合 : ポータルを通れる人というのは……その為に必要な思考回路を知っているのです。

◎ ブロッサム : でも、さっきは突然ポータルに入って消えて……気がついたら、違う次元にいたということもあるって言いましたよね!

★ 光の銀河連合 : そうです。
でも、理解して下さい、ブロッサム、物事には無数のシナリオがあるのです。

一つのパターンしかないということは、有り得ません。
決まった在り方というのは、ほとんどないのです。

エネルギーというのは、常に変わり続けています……思考を通して!
物事には、何通りものパターンが有り得ます。

千のパターンがある中……その内5パターンが既に思考され、実現したとしたら、残りの995パターンはまだ思考されていないというだけで、実現していないだけかも知れません。

◎ ブロッサム : ここでの問題は(問題って言って良いのかしら?)私は皆さんから答えを引き出そうとしていて……実際、答えはない……というより、答えは一つでないと言った方が正しいのかな……何に対しても、そうだということですよね!
お皿の上には全てが乗っていて、何でも食べられるの……後は、今日ランチに何が食べたいかの好みの問題ということですね!

★ 光の銀河連合 : まさにその通りで、非常にうまく表現して頂きましたね、愛しいブロッサム。

◎ ブロッサム : あらまあ、ありがとうございます。

★ 光の銀河連合 : ブロッサム、貴方が少しステップアップしたいと言って下さったので、もしかしたら、私達の言っていることを理解して頂くのがより難しくなったかも知れません……しかし、お伝えすることは尽きることがありません……何故なら、終わりなどないから!

◎ ブロッサム : 終わることのない落とし穴!!
では……ワームホールの話に戻して……例えば、バスの路線のように、A地点からB地点へのルートがあるとして、B地点に着いたら……折り返してA地点に戻る、そういったことはできますか?

★ 光の銀河連合 : いいえ。
ABどころか、AからZとその間にも無数にあります。

前にも言ったようにブロッサム……それは、どこに行くようにプログラムされたかによります。

◎ ブロッサム : それは、ポータルが、人が?

★ 光の銀河連合 : ポータルのプログラムです。
とはいえ、全く予想外の行き先に着くことも、珍しいことではありません。

◎ ブロッサム : そうなったら、どうなるのですか?

★ 光の銀河連合 : 中には迷子になって、戻れなくなる人もいます。

◎ ブロッサム : そういう人はどこにいるのですか?

★ 光の銀河連合 : それは、‘プログラマー’でさえも知り得ません。

◎ ブロッサム : では、迷子になってしまった人は、単純にワームホールを逆に戻ることはできないということですね?

★ 光の銀河連合 : できるとは限りません……何故なら、ポータルとは簡単に消滅して、閉まってしまい……再度開けることができないということがあるから。

◎ ブロッサム : 迷子になった人達は、可哀想ですね。

★ 光の銀河連合 : 何故?
行った先がこの上ない素晴らしい場所でないと、何故、言えるのですか?

◎ ブロッサム : それもそうですね。
では、必要な時にだけ開くワームホールについて、お話しいただけますか?

★ 光の銀河連合 : ‘エネルギーを転送’するという意味では、既存のワームホールと、さほど変わりません。
しかしながら、必要に応じて作るものは……何というか……その存在の中で/その存在の中からプログラムされるものなのです。

言い換えれば、旅をする人は瞬間移動する為に、必要なエネルギーを瞬時に‘創造’することができる人ということです。

◎ ブロッサム : というと、スタートレックとかでやっているように、一旦非物質化して、行った先で、また物質化するということですか?

★ 光の銀河連合 : まさに、それは、可能です。
しかしながら、それは全く違ったやりかたで、ワームホールの仕組みとは違います。

その両方では、全く違う思考とエネルギーが使われるのです。
エネルギーを‘操作’することを受け入れ/ありがたく思うようになると……できないことは……何もなくなります。

◎ ブロッサム : では、次回そのやり方を教えて頂きたいですね。

★ 光の銀河連合 : 喜んでそうさせて頂きます。

◎ ブロッサム : 次回が楽しみです。
今日はありがとうございました。

かなり納得できて、今日のチャネリングは、これで終了できそうです。
良かった……。

愛しています。

★ 光の銀河連合 : 全てを愛しています。

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