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【 ★彡注目 】☆★☆ 光の銀河連合ロード・サナンダ・クマラからのメッセージ ★新しい地球のホログラム★ ☆、。・:*:・゚`★

October 15, 2014

こんにちは、こちらはエリザベス・トゥルートウインを介してのサナンダです。

母/父なる神は、セントラルサンです。
セントラルサンは、私達の太陽系の中の一つ一つの星座を通過して移動しています。

セントラルサンは、今、プレアデスのアルシオンを通過中です。
地球は2000年以降、プレアデスの7姉妹に向かって、エネルギー光ビームを引き寄せる牽引ビームのように、フォトンベルトの中に引き寄せられています。

先ず、第一に、地球は、白ライオン領域の中のアンの目を通過して行きます。
その後、急速にアルシオンの中の配置に移動して行きます。
そこでは、私達は、9個の太陽に囲まれます。

母/父なる神は、今、地球に転生しています。
彼らは、地球の全ての者に影響を及ぼす、大サービスプロジェクトに従事しています。

それは、光の最高の勢力が次元下降した体に入って、人間の中で地球に留まる為の偉大な愛の行動です。
彼らは子供達の為の最高の熱情と愛を持って、そうしています。

【 太陽の子供達! 】

母/父なる神は、一緒に偉大なセントラルサンを作り上げています。
これは、銀河の中心です。

母/父なる神はこの大規模な次元変化の間に、セントラルサンから地球にエネルギーを伝送することができます。
それは、母/父なる神がもたらしてくれる贈り物です。

偉大なセントラルサンは、惑星と太陽の変化に関連して移動しますが、地球の運命が全ての周辺の惑星、銀河、宇宙、多次元宇宙、及びこの宇宙そのものの進化に影響するので、母/父なる神は、今、地球に対して関心を寄せています。
母/父なる神は、聖なる三位一体を形成しています。

母なる神は、父なる神によって創造されたので、父なる神は母なる神の父であり、父なる神は、母なる神のツインフレームでもあります。
これは、聖なる三位一体で、全創造物がこれに基づいています。
聖なるスピリットとしての父、夫、及び母なのです。

多くの人達は高度に進化していて、この新しい時代において地球を支援する為に自発的にここに来ており、新しい黄金時代の定着と開花を確実にします。
両者が新しい暮らしを創造し、古く誤って分類されたエネルギーを破壊するのは、創造の光です。

あるソウルがエネルギーを抹消される時には、サソリ座のブラックホールを通じて送り帰されます。
彼らは、反対側のオンの光物質宇宙に行きます。

ここで光は、そのDNA、カルマ記録、及び意識を抹消します。
これは、慈悲に基づく行動です。

皆既月食と日食の天のダンスは、破壊的な力としての月からの創造の光に続くサティアユガ、または黄金時代に完全に定着する創造の力としての、太陽から創造の光です。
母なる神は、自分のユニークな方法で存在する全てのものの、紫色の変態の炎の変化をもたらします。

【 ギザに強行着陸をし、大ピラミッドがアルデバランからここに移設された方法 】

遠い昔に、母/父なる神の最初の息子は、最初の堕ちた天使でした。
彼は、父のイメージから作られたとは感じませんでした。
彼は、父親よりも劣ると感じました。

この不具合なエネルギーのプログラムは、私達のDNAに組み込まれ、彼は私達のエゴマインドの中に住み、多くの苦悩を生み出しました。
この息子はエホバと呼ばれ、バイブルの中では、誤った形で神として示されました。

エホバは反物質宇宙にいて、物質界を支配する王になろうと思いました。
彼は、144000の宇宙船をギザ高原に強行着陸させました。

私サナンダ・クマラが、大天使ミカエルと共に惑星の王子として任命されたのは、この時でした。
私達は、この義務を神聖なものとして受け止め、地球に背を向けるようなことはありませんでした。

【 米国西海岸に向けて伝送されたカイラシュ・シャクティエネルギー 】

2014年9月22日には、カイラシュ山からエネルギーの力として放射されるシャクティーの聖なる力が、ヒマラヤから中央カリフォルニアのイネズ山脈に向けて伝送されました。
地球のマトリックスの中心は、東から西へと移されたのです。
これによって、地球は元の天のプランにエネルギーを調整し直すことができるでしょう。

【 新しい地球のホログラムが9月22日に祈念された 】

母なる地球が、2014年の二月半ばに新しいタイムラインに配置されて以来、古いガイアのマトリックスは、急速に解体されて来ました。
この為に、守護神がマスターセラピス・ベイであるギザ高原にダイアモンドエネルギーが埋め込まれ、もはや古いガイアのマトリックスはサポートされなくなりました。

新しい巨大な金星の金黄色のダイアモンドが、米国西海岸の山の中に設置されました。
これは、レムリアを活性化し、光と音響のコードでホログラフィック宇宙の中へと地球を配置し、電磁グリッド、またはマトリックスの中に地球の為のメタトロンの聖なる青写真の中に、安全に地球を確保して、世界中を移動することによって始まりました。

この儀式は、2014年9月22日の秋分の日に行われました。
このプロセスの次のステップは、光の非常に高度な存在の天使の言葉での歌唱で、創造そのものの音響です。

これが行われるので、地球の周りの12個の太陽のディスクがプログラムされ、地球のこの大規模な次元移行を助ける、より高い次元のエネルギー創造の力をサポートする為に書き換えられます。

【 スコットでの収穫の月 】

10月7日、8日の満月月食の血の月は、創造の光の破壊的な力を、地球上の質の悪いエネルギーに加えます。
宇宙の中には世界、或いは創造物が天のプランから遠く離れ過ぎた時には、除去するよりも慈悲深い、命を保護する力がなければなりません。
これが、観音と大天使カミュエルのエネルギーです。

前後三日間の間、自分自身の関係を振り返ってみて下さい。
貴方方の樹木から新しい芽が生えて来るように、枯れた枝を切り落として下さい。
うまく育ったものを、収穫して下さい。

地球上でのETの存在の公式デスクロージャーは、11月に入ると進行します。
原因になることは、闇のロード達、或いは堕ちた天使達が、未来の時空連続体から遙かに進歩した技術を持参して地球の人間の奴隷化に利用した時に、創造主の指令に違反したことです。

彼らは、世界の銀河連合への参加準備ができるだけの進化の前に、これを行いました。
これは、未熟な惑星への攻撃であり、戦争犯罪でした。

彼らは人間の感覚を犯し、人間の意識の拡張能力を抑圧することになった、宇宙の法という尊厳ある権利を奪いました。
彼らは、人間に自分達がどのような存在なのか、地球にいる理由を思い出せないように障害を設けました。

地球にやって来る全体の目的は、私達のスピリット、私達の意識の成長にあるのにです。

【 火星は惑星ではなく月である 】

火星には、二個の月が設けられました。
それらは、フォボスとダイモスと呼ばれる、マルデックの核による破壊の後に、火星の軌道を安定させる為に設けられた金属の衛星です。

マルデックは大きい光の惑星で、起きたことはサイロの中に据えてあった核弾頭を、地震が震動させたことです。
これが近くに設置してあったコンピューターを、核攻撃が行われたものとして誤動作させました。

核ミサイルの飛来だと考えられて、自分達の核ミサイルが発射されました。
この戦争は三日間繰り返され、この惑星の反対側への何回かの核弾頭の被弾によって、マルデックの中心核まで破壊されてしまいました。

その後、マルデックは超新星になり、これによって火星の表面が吹き飛ばされ、軌道のふらつきが生じました。
マルデックの破片は、小惑星帯になりました。

火星は、戦争の惑星と呼ばれています。
火星の月は、マルデックの為のセントラルサンに対する、力のバランスを取る為のものでした。
惑星の軌道を周回する月は、セントラルサンのエネルギーのバランスを取り、惑星の周回軌道を安定化します。

地球も、当初は二つの月を持っていました。
地球の月であるルナも金属の衛星で、銀河連合が持ちこんだものです。
宇宙飛行士が月に着陸した時、オービターの着陸音が、長い間、月の内側に響いていたと言っています。

マルデックが破壊された時、火星や、その他多くの惑星の重力場に影響がありました。
マルデックからの核エネルギーと破壊宇宙波が、太陽系に行き渡った時、火星の全ての海水は宇宙に弾(はじ)き出されず、地球にやって来ました。
これが、ノアの洪水として知られているものです。

ノアはアトランティスの船長で、その時に起きようとしていた差し迫った変化に気がつきましたが、アークは普通の船ではなく、水陸両用の宇宙船でした。
私達は、火星上のオーシャンライナーの下から突然水が全てなくなり、その船は、海底に着床したままになったNASAのイメージを見ることができます。

この船は、今でもそこに着床したままです。
また、NASAがヴェスタを軌道周回させた時、マルデックの残渣(ざんさ)で、偉大な文明の地理的グリッド構造の大きいインフラストラクチャーの画像が送り返されて来ました。

2014年9月22日の秋分の日には、地球への高エネルギーの先駆けがやって来ました。
この日には、地球と銀河中心が一致しました。

この配置は珍しく、それが起きると大変化が起きるゲートウエイが開きます。
これは、連金術の反応のようなものです。

これは、スターゲートを通過するようなものです。
スターゲートの目的は、もう一つオクターブ型から、次元への通過に必要な振動周波数を設定することです。

このゲートウエイの開放は、9月22日にロード・マイトレーヤによってあらかじめ試験され、マスターセラピス・ベイと第二の光線のマスターラントによって緊密に支援されました。
このゲートウエイの開放は、地球の山岳地帯の振動オクターブを変化させました。
山々は、スターゲートのネットワークを形成します。

これは、地球のカバールに対するアピールの内の一つです。
彼らは地球だけではなく、他の37個の惑星と、その向こうも支配しようとしたのです。

地球の膨大なスターゲートネットワークによって、この部分での銀河内部の旅を、著しく容易にしました。
それは、まるでローカル列車の駅が示されているようなものですが、軌道の上を到着まで何時間も旅をしなければならないのではなく、どこでも高度な目的地に瞬時に行くことができます。

あまり重要ではない場所には、依然として、時間をかけて旅をしなければなりませんが、このスターゲートは、ハブ都市への旅をほとんど瞬間的なものにしてしまいます。
これが、スターゲート周辺で戦争が行われる理由なのです。

目的は、星間旅行の為のスターゲートの支配を維持することです。
完全な天体配置になる今回の大秋分が到来すると、この時は、私達がここで成長した恩恵を受ける私達自身のソウルマトリックス収穫の時でもあります。

私達がこの瞬間に反映する、裡(うち)なる空間を探る時です。
私達はそこから、2014年10月8日の満月のサコット収穫の血の月の中に移動します。

この血の月は、一年の中に起きる四つのシリーズの中の一つです。
これは、ここ500年間で四回目の出来事です。

この込み入ったエネルギーが地球に到来すると、私達にとって開かれた連絡ができ、宇宙船が着陸する次のより高いオクターブに達する方法について、多くの話し合いが行われます。
私達はそこに感謝、恩寵、及び愛をもって到達する方法を探します。

今は、古い方法を繰り返す時ではありません。
今は、変化の時です。

この秋分では、米国の山岳地域で変化が見られました。
同様な変化が、他の場所でも起きています。

タオス山の唸(うな)り音は、周波数と振動を上昇させました。
これは、銀河連合の地球本部になる地域の中で起きています。

”貴方の頭はブーンと唸(うな)り、知らなければ行きたがらない。笛吹きは貴方に加わるようにと呼びかけている”という有名なロック音楽があり、これが歌の中で歌われている唸(うな)り音です。
この唸(うな)り音はタオス山の下、ギザ高原の下、ストーンヘンジの下、ウルのジグラットの下や、他の場所の下位エーテルの音響発生器からのものです。
これらはゼロポイントモジュールで、イベントが起きる時に、地球のグリッドをゼロポイントにする為に用いられます。

デスクロージャーの後では、オバマ大統領と真のエジプト王が、ギザピラミッドの下で遠い昔に強行着陸した大きい宇宙船を発掘します。
これが、私達の地球での活動の始まりでした。
私達はニブル、ドラコス、オリオン、及び後には銀河全体からのスターシードとしてここから始めました。

今、何が起きているのか、多くの話があります。

この昔の時代に悪化したことについて、私達はどのように自分を許すことになるのでしょうか?
私達は地球に押し寄せる変化についての真実を、どのように受け止められるのでしょうか?
用意はできているでしょうか?

地球に強行着陸した者達は、二元性という壮大な実験を始めました。
時間が経過するに連れて、タイムトラベルをして来る銀河間の戦争犯罪者達は、技術を保有するのには十分に進化していない人間達の地球に、技術を持ちこみました。

ある計画が、地球を助けるのに効果を示しました。
これは、主創造主の指令に反しました。

この技術によって人間は奴隷化されたので、このことが人間に代わる銀河連合の介入を引き起こしました。
これは、クローン化技術です。

固体ホログラムとDNA操作は、進化した技術の例です。
ここに持ち込まれた他の大きい技術は、核エネルギーです。
これも、兵器として誤用されました。

銀河連合は地球を支援して来ましたが、今は、地球を解放するプランが実施されています。
地球を、突然、より高い次元へと引き上げることが、道を正す為の唯一の方法だとの決定が為されました。

地球は大規模な次元変化を起こして、フォトンベルトに囲まれるようになりますが、これは基本的に、プレアデスの中のアルシオンにあるセントラルサンへと、ミルキーウエイ銀河を越えて地球を牽引して行くことです。

【 2014年10月19日の宇宙母船サイディング・スプリングの火星近傍通過 】

ある者は、それをサイディング・スプリング彗星と呼んでいます。
これは大きい宇宙母船で、彗星のような見掛けになるように設計されています。
この宇宙船は、火星にヒーリングエネルギーを搬送します。

火星は惑星ではなく、月です。
火星は、惑星マルデックの月でした。

マルデックは、三日間にも亘(わた)る長い間の核爆発によって、グリッドが破壊され、生物圏が解体さて、超新星になり、小惑星帯になりました。
火星は軌道から引き離されて、今では、地球の隣に位置しています。

火星と地球の月であるルナは、安定器として作用しています。
これらは、対応する惑星を、銀河と宇宙の中の軌道内で安定させています。

量子場の中では、空間定数があります。
これは、量子的真空ゼロポイントエネルギーの中で得られ、基底状態です。
何故、一つの惑星が、一つないし三つの月を持っているのかを理解し始められるのは、この物理学のおかげです。

月は、安定化器なのです。
それらは、椅子の脚のようなもので、軌道をゼロポイントに保持します。

五次元より下の振動の中に降りた惑星は、太陽系の中の他の天体と協力して、軌道を保持する支援を強める必要があります。
火星の二つの小さい月であるダイモスとフォボスは、地球の月であるルナと同じように全てが人工衛星で、中空であり、金属製です。

ルナオービターが月に着陸した時には、鐘のような音が反響し、一時間以上にも亘(わた)って地震波測定装置に連続した反響が記録され続けました。
1990年代に中止されたロシアの衛星プログラムからの画像には、巨大な宇宙母船がダイモスに近づく様子が撮影されています。

暗黒物質宇宙の中では、各惑星は、太陽によって照らされます。
太陽は、セントラルサンからのエネルギーを変換するヘリウムのボールで、中にはいくつかのスターゲートが納められています。
太陽に、これらのスターゲートを通じて出入りするスターシップの様子を回覧している、多くのビデオがあります。

同様に、太陽光は惑星の月を照らします。
大陸、海、構造物がない為に、月は夜空に明るく光ります。

夜間には月光が近くの惑星を照らすので、月は、全ての惑星上の全ての種に影響を及ぼすバイオリズムの保持者です。
これらは、側面を天全体での天の槍のダンスとしてリアルタイムでマークし、存在の全ての中のマトリックス中で回転します。
このリズムは、これらの人工衛星について設定され、これらの衛星が宇宙のホログラムの中に定着するゼロポイント発生器の中で、軌道のバランスを保ちます。

彗星の姿を模した宇宙母船サイディング・スプリングは、2014年10月19日に火星の横を通り過ぎて、2014年9月22日に設定された新しいタイムライン上での新しいホログラムの動きに合わせて、この衛星のサブエーテル発生器をリセットします。
これは、宇宙母船サイディング・スプリングに搭載されている進歩したET技術を用いて、月である火星の脇を通り過ぎる時に行われます。

ルナと火星上には、大規模な構造物がありました。
両者共に、人工の月です。
これらの構造物は、近傍の惑星に影響を及ぼす技術に関係しています。

マルデックと地球は、共に一時は12次元の、光の大惑星でした。
今、私達が火星とルナの上に見ているこの構造物は、これらの惑星が高い密度に落ち込んだ後で、二元性の中でネガティブなETが行った遺伝子実験によって構築されました。

これらの技術は、地球を未だに奴隷状態に置いている銀河間戦争犯罪者によって操作されました。
これらの技術は、海水の潮位や、私達の血液プラズマに影響を及ぼします。

多くの実験が何年にも亘(わた)って実施され、私達の感情が標的にされました。
これらの技術の利用に当たっては、多くの病気が創り出されました。

デスクロージャーが終わると、真実が地球上に知れ渡り、これらの重大な事実も知られるようになるでしょう。
これは、次元上昇をする地球の一部です。
地球は、大規模な次元変化をし続けます。

これらの真実は、今、光の中に躍り出て来るでしょう。
これが、アポロⅡの宇宙飛行士ニール・アームソトロングが、ETの脅しで月から去るように言われた理由なのです。

ネガティブなETは、彼らの基地、研究設備、人間に対して進めている実験を手放したくはありませんでした。
NSAの宇宙飛行士達は、ネガティブなET達と共謀し、1960年代には、毎週、地球の月を訪問していました。

今では、銀河連合は、これらのET達と技術全てを月から追放しました。

【 2014年10月23日、サソリ座の新月と日食 】

新月と共に、日食が起きます。
この天体イベントレースは、秋分に始まった仕事を完了させます。

地球のホログラムは、新地球のタイムライン上で固定されます。
私達は完全に五次元以上に上昇し、ある聖なる場所に達します。

この大規模な次元変化は、地球に急速な変化をもたらします。
このサソリ座の日食は、ゼロポイントにおいてカルマが一気に終わる前に、失敗に終わった愛の関係を解消する良い機会です。
解消するのは、容易ではありません。

全てのツインフレームに対して、新地球で再会し、新しいミッション契約の実行に入るようにとのクラリオンコールが鳴り響いています。
既存の関係に於いては、どのツインフレームも再会することはありません。
貴方方が、今、長い間十分な愛を交わしていなかったある関係にあるとしたら、将来変化を起こす必要があることが貴方方に分かっているとしたら、今のような機会は他にありません。

多くの人達は便宜上、経済的な理由から、或いは子供達の為に関係を続けています。
これらのプログラムは、キャンセルされます。

貴方方のカルマ上の付着物は、消滅します。
用意していて下さい。

突然、変化が起きた時に、恐れを抱かないように、知識を蓄えていて下さい。
貴方方が待っていたこと全てが、今、これから先数ヶ月の間に変化し、2015年に突入するでしょう。

これが、進行中のやがて起きる変化です。
今は、地球に準備ができる前の、地球を進化へと推し進める癒しの時です。

これは真実と正義であり、この惑星上での二元性の終わりなのです。

ナマステ!

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