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【 ★彡注目 】☆★☆ シリウスのティアランからのメッセージ ★シリウスのティアランからの励ましのメッセージ★ ☆、。・:*:・゚`★

April 8, 2014

宇宙の地球ステーションでミッション遂行中のライトワーカー、ウェイシャワー等の皆さんに、シリウス系宇宙人現地球人のティアランさんから、励ましのメッセージが届きました。
今、地球はアセンションに向けての最終局面を迎えているのですが、ずっと待たされているという気持ちになり、若干テンションが落ち気味の方が散見(さんけん)されるということです。

今こそ、皆さんが最大に活躍できる時ですよ!!
そこで、改めてアセンションに向けて気合を入れる為に役立つかも知れない情報を、シェアして頂けるとのことです。

その情報とは、人間のルーツ、何故、地球は今こうなっているかという根本に迫る情報で、あまり公には出回っていない情報になります。

“何で待たされているのか”という根本原因を解説してもらいますので、何だかモヤモヤしている方には一種のブレイクスルーになるかも?
私個人としては、人間のルーツが分かったからといって、アセンションに向かう気合が変わって来るかどうかは不明です。

私は気合十分の気でいたのですが……違ったのかな?
まあ、とにかく人によってはきっと何か響くものがあるから、ティアランさんはシェアしてくれたのでしょう。

今ピンとこなくても、もしかしたら、明日ズキュンと来るかも知れないし……笑。
では、始めます……。

先ず、宇宙にはたくさんの星があり、それぞれが宇宙連合という愛を基本方針とした連合に属している。
宇宙連合の最終目標は、進化をして神(aka:アカシックレコード・クラウドコンピューター・全ての叡智が入った愛のエネルギー)と統合することである。

いわゆる神と呼ばれるこの知識の集まりは、全てと繋がり、個々とエネルギーの交換をしながら、拡大しながら存続している。
宇宙連合は、そのあまりの素晴らしさを知っている為に神に憧れ、神との統合を目指している。

しかし、たくさんある星の中でも宇宙連合に属していない星もある、その星はニビル星という。
そこに住む種は、愛の送受信機が身体に組み込まれていないという特徴を持っていた。

彼らの技術力はかなり高く、宇宙船なども作れるレベルなのに、愛がないので、覇権争いなどで星自体が破壊されまくって、自滅に向かっていた。
その破壊っぷりは、ニビル星の軌道が変わってしまうほどで、どんどんと軌道を外れて変な方向へ暴走して行ってしまったのだ。

宇宙連合としては、そのような星が宇宙を彷徨(さまよ)っていては迷惑なのだが、だからといって、”ニビル星を排除しよう”などとはならない。
あくまで宇宙連合の基本方針は”愛”なので、ニビル星を更正させる方向で話は進められた。

どう更正させるかというと、それは、ニビル星人に”愛の送受信機”を組み込むしかない、ということになる。
そこで崩壊寸前のニビル星が“もう住めない状態”になった頃を見計らって、近くに“地球”という、住むのに丁度良い星を漂わせることにしたのだ。

その為に、地球には自然や食べ物、水、様々な次元など……宇宙連合の科学者達がそこにしばらく滞在し、完璧な環境を育てて準備しておいた。
いよいよ住めなくなったニビル星から慌てて宇宙船で抜け出したニビル星人達は、しばらく宇宙船上で過ごしていたものの、永遠に宇宙船で過ごす訳にもいかず、手頃な着地地点を探していると、な~んと丁度良いところに星が!!!

それが、宇宙連合が用意した“地球”だったのだ。
何も知らないニビル星人(以下:ニビルっち(ニビル人))達は、地球に着地した。

そこは、ニビルっち(ニビル人)が大好きなビル群とか都会な感じは全くなく、自然が一杯あって、何だか田舎くさい星だったが、他に行くところもないし、仕方なく地球にいることにした。
するとあ、る日、ニビルっち(ニビル人)の宇宙船に、訪問者が訪れる。

何と!
地球を用意して育てて来た、宇宙連合の科学者の方達だった。

その時、初めて到着した地球は宇宙連合の管轄であると、ニビルっち(ニビル人)は知る。

ニビルっち(ニビル人)達は、宇宙連合さんの存在自体は元から知っていた。
何だか、愛だのワンネスだの、ダサいことを謳(うた)っていて、ニビルっち(ニビル人)が持っていない愛の送受信機というのを、皆さん搭載しているらしいということも知っている。

自分達には関係ないやと思いつつも、何だか宇宙連合の皆さんに対しては、常に劣等感を感じてしまうのであった。
そんな宇宙連合さん達が来たってことは、きっと自分達を追い出す為であろうとニビルっち(ニビル人)は思ったのだが、予想に反してそういった話ではなかった。

宇宙連合の科学者さん達の話というのは、地球に住んでもイイよという話だった。
でも、しばらくは地球に住むことはできるけど、地球の環境が完全にニビルの体質に合う訳ではないので、純正のニビルっち(ニビル人)だと二世代くらいが限界で、滅んでしまうとのこと。

地球に半永久的に住むには、宇宙連合が用意したクローンのような技術で作った、原始地球人と交配する必要があるということだ。
そして、地球に住む条件として以下の契約条件が交わされる……宇宙連合が用意した原始地球人には、実は”愛の送受信機”が搭載されているので、ニビルっち(ニビル人)が元々持っている技術力と原始地球人の愛をそれぞれ混合して、期限内に宇宙連合の仲間入りができるくらいに、双方の愛と技術両方の水準を高めておくこと。

ニビルっち(ニビル人)は、宇宙連合に対して対抗意識を持っているが、何となく宇宙連合に対する羨(うらや)ましさもあるし、嬉し恥ずかしい気持ちを隠しつつ、他に行くところもないので、嫌々ながら、原始地球人との交配、及び愛と技術力の向上の条件に合意をして、地球に住まわしてもらうことになった。
条件の中には、宇宙連合は介入しないという項目もあったので、ニビルっち(ニビル人)達は地球に住み、原始地球人達を育て、自由にやって良いということだった。

しかし、それまで地球を育成し親として地球を守って来た宇宙連合の科学者達は、愛のない暴力的なニビルっち(ニビル人)に、地球と地球人達を託すのがとても心配であった。
そんな中、約束を破って数人の科学者達は、地球人に紛(まぎ)れて、地球に残ったのであった。

こうして、地球は3タイプの宇宙人で始まった。

1.宇宙連合の科学者達が作った、宇宙人のクローンのような原始地球人
2.ニビルっち(ニビル人)
3.内緒で、地球に紛れ込んだ宇宙連合の科学者数人、そうやって地球は始まるが、ニビルっち(ニビル人)はそもそも愛がないので、原始地球人を馬鹿にして、奴隷にして働かせるという始末に。

でも、純正ニビルっち(ニビル人)だと子孫繁栄が2代までしかできないと言われたので、最低限度で原始地球人と交配することにして、後は奴隷として働かせ、自分達は、技術力や知識を活かして王族となった。

宇宙連合は、介入はしないと約束したものの、視察隊を送り込むことはあった。
それが、かの有名なイエスキリストである。

キリストは、原始地球人が奴隷として働かされている現状を見て驚く、しかも、交配は最低限しかされていない、酷すぎるし、約束が守られていない。
むしろ、ニビルっち(ニビル人)は、自らのアイデンティティーである残虐性が愛との交配によって失われないよう、残虐な儀式を密かに秘密の神殿で行なっていた。

キリストは、その秘密の神殿を破壊して抗議した。
その状況を見て、自分達も“殺される~”と恐れたニビルっち(ニビル人)達は、キリストを処刑してしまう。

一方、密かに地球人に紛(まぎ)れて残った宇宙連合の科学者達は、身を隠しながら、古代ヘブライ地方で、12氏族として着々と子孫を増やして行った。
彼らは、元々宇宙連合の技術者で、かなりの知識とサイキックなどの能力を持っていた為に弾圧されることになる。

いよいよ弾圧が激しくなるという時に、彼らはそれを予知で来たので、約束の地(実は:日本)へと逃れることとなる。
この時、12氏族の中で、2氏族が逃げ遅れた。

この2氏族は、結局弾圧され、潰され、奴隷や娼婦などにさせられてしまう。
でも、もとはと言えば、宇宙連合の科学者達の子孫です、それ故に、頭が良かったので、悪知恵を働かせて、お金儲けに走るようになって行く。

その手掛かりとして、先ず村を襲い、略奪した金で、貸金業を営むようになる。
そして、資金力を増やして行き、やがて諸国の王族などに対して資金を調達できるまでになり、金を条件に、身内を王族と婚姻関係にしたりしながら権力層に食い込んで行く。

やがて、彼らは領土を持たないけれど、王族や政治に入って行き、国などを影で支配するようになる。
そして、自分達だけが優秀な血統であると謳(うた)う、ユダヤ教を作った。

彼らの最終目標は、失われた10氏族と合流し、12氏族で自分達だけの国を建国することである。
このように王族となったニビルっち(ニビル人)等と、元科学者の地を引き、逃げ遅れて堕落した後、金融業でのし上がった2氏族の子孫達は交わって行き、世界の中枢を担う権力を裏で握るようになる。

自分の国を建国したい、自分の星が欲しい、それぞれ似たような目標を持ったこの混合体がイスラエルを建国した張本人であり、エルサレムを奪還し、ユダヤの神殿の再建を虎視眈々(こしたんたん)と目論(もくろ)んでいる人達である。
放っておけば、この権力によって、その他の人類は抹消される運命である。

ここまで来たら、宇宙連合との約束なんて、イチャモンつけて破ってしまえ、と彼らは考えている。
それで罰せられることはない、何せ”愛”が基本方針の宇宙連合だし。

原始地球人の世話を押しつけて、期限までに人類の技術の水準を高めろなんて冗談じゃない、と主張するつもりでいるのだ。
ニビルっち(ニビル人)の子孫らは知らないが、その期限というのは、軌道を外れたニビル星が地球と接近する頃に設定されている。

宇宙連合は、ニビル星が再接近する頃に、ニビル星に戻り自分達の星を再建したら良いのではないかと考えて、この時期を設定したのである。
注:ニビルっち(ニビル人)達の、歴史認識というのは何かの情報源があるのか?

それは、肉体を持たない、いわゆる悪魔といわれるような非物質のミニクラウドの状態で存在している。
ニビルっち(ニビル人)達は、そこへのアクセスができる為、忘れ去られることはなく、鮮明なまま今まで受け継がれて来た。

宇宙連合の科学者達の子孫は知らないのだが、12氏族の内の失われた10氏族のほとんどは、お告げにより日本に辿り着いていた。
科学者達の子孫の多くは、日本人になっている。

でも、それを知らない2氏族の末裔は、金融業から始まって、着々と蓄えた資金力を使って、アメリカを裏で支配して、有能で気に食わない日本に原爆を落としたり、3/11の人工地震を起こして日本を潰そうとしている。
彼らの目標は、12氏族が再会して共に国を建国することなのに……。

潰そうとしている日本に、実は、探し求めていた“失われた10氏族”の末裔がいるとは知らずに。
注:宇宙連合の科学者達の子孫の末裔は、どうやって、今までの歴史を認識できているのか?

それは、彼らの宗教にもなっているユダヤ教の教えに隠されている為に失われずに、ここまで来ているのだ。
では、今、地球のアセンションの状況はどうなっているのか???

要するに……ニビルっち(ニビル人)達と科学者の末裔である堕落した2氏族の人々が、愛に気づくのを待っている状態。
ニビルっち(ニビル人)の末裔といっても、相当、地球人と交配されているので、もちろん彼らにも“愛の送受信機”が搭載されている。

それが着々と作動して来ている為に、彼らは焦(あせ)って自暴自棄になっている。
どうにか“愛”を打ち消そうとするが、もがけばもがくほど、苦しくなるのが今の状態。

地球がカオスに見えるのは、彼らが愛の中で激しく最後の抵抗をしているからである。
一方、この大事な時期に、ライトワーカー達は待ちくたびれたと言ったり、地球のカオスの状態を見て、テンションを下げているようだ。

そして、ニビルっち(ニビル人)でもない、ライトワーカーという自覚もない、一般の方々は何も感じていない。
ですから、ライトワーカーのみなさん~!!

テンション下げている場合ではないでしょう!
“今が、皆さんの出番です!!!”

“今こそ、自覚のない一般ピーポーの目覚めのスイッチをONにしてあげて下さい”

”貴方にしかできない方法で、地球の眠っている方々を揺り起こしてあげて下さい”

“これ以上、地球に刺激を与えながら人々を起こし続けるのをしていたら、地球が壊れるゥ~”

“貴方は何が得意ですか?その貴方のツールで、地球の皆さんを優しく起こしてあげて下さい”

“思い出して下さい、その為に、地球に来たのではないのですか???”

“できないと思わずに、好きなことに飛び込んで行って下さい、それが直接、地球と人類を救います”

“皆んなが愛に気がつけば、ニビルっち(ニビル人)や、堕落した科学者達の子孫も、劇的に愛の影響を受けますから”

”ニビルっち(ニビル人)や、堕落した科学者達と私達が歩み寄った融合地点、0ポイント地点がアセンションです”

“アセンションの鍵を握っているのは、私達一人一人の愛のエネルギーです、愛が愛を呼んで、どこまでも広がるのです”

どうか、このメッセージが、何かしらの役に立つことを願って。

ティアラン&じゅん

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