gin3104

画像の説明

【 ★彡注目 】☆★☆ マシュー君のメッセージ ★これらの悲嘆にくれている人々の誰かを知っているとしたらアシュターが言ったことを知らせてほしいと思います★ ..。o◎☆*゚¨゚゚

April 2, 2014

このステーションに搭乗している全てのソウルからの、愛のご挨拶を申し上げます。
こちらはマシューです。

この前のメッセージのように、私は先ず自分について、このメッセージのことをお話します。
飛行機が行方不明になってかなり時間が経過してから、このメッセージを伝えた理由の説明によって、私は、私だけがアシュターにそれについて話しをするように頼んだ印象を与えたかも知れませんが、そうではなく、この要請は、ここにいる全てのソウルから出されたもので、真実という高い振動のみが発せられ、テレパシーで伝えられました。

心配をしている家族達が、愛する者達が生存していて、他の人達よりも遥かに優れたある形で、貴方方のものと類似の世界で健康に過ごしていることを、私達は如何に知らせたいと思っていることか。
これらの悲嘆にくれている人々の誰かを知っているとしたら、暮らしを楽しく、快適なものにしているあらゆることについて、アシュターが言ったことを知らせて欲しいと思います。

それでも、これらの人達がいなくなったことについての悲しみを終わらせはしないでしょうが、氷のような水の中で死んで行ったのではないか、乗員や乗客の内の誰かがハイジャックしたのではないか、のような推測を終わらせられるでしょう。
事実に関しては、惑星外のソースからの、何人かの読者が母宛に送って来た彼のものであるとするメッセージを含むある情報は、アシュターからのものとは顕著に異なります。

これらの読者の疑問は、”どのアシュターを信じれば良いのか?”というもので、母はアシュターに答えを求めました。
以下は、アシュターが母に語ったことです。

”スージー、誰かが非難しているように、二つのバージョンを比較するのは貴方の責任ではありません。
私がお知らせし、貴方が起きたことについて受け取った情報は、この飛行機に乗っていた人達を迎え、その世界で必要なあらゆることを用意する為に行われた救助の最初の時の事実です。

私は他のメッセージを受け取った人を軽蔑するつもりはありませんが、それは、私からのものではありません。
スージーはこう信じていると思っていますが、偽の主張をしている別のソースは、それが私からのものだと言い張っています。

今は真実を明らかにし、私が言ったことが本当であることを示す時です。

”アシュターは、彼の情報に対する他の反応について私達と話をしましたが、私達には、救助と移動に関する様子を描いたのは一人ではなく、複数であることが分かります。
私達は、彼のものと同じ知識を持ち、疑問の対象になっている問題全てを知っています。
しかし、彼は母に頼んだことに対する二つの反応に応答するよう望んでいるので、私達は喜んでこの要請に応じます。

飛行機に乗っていた人々のソウル契約に、アシュターが言うような別の世界への移転が含まれていないとしたら、何故、アシュターは介入する決断をしたのでしょうか?
アシュターが言うには、”乗員も乗客の誰もが、このような冒険をするというソウル契約をしていませんでしたが、この時に死に至る契約もしていませんでした。”

このようなことが、可能なのでしょうか?
ソウル契約に含まれていない経験が、できるのでしょうか?

これは、ソウル契約からの小さい乖離ではなく、非常に大きな差です。
一人だけではなく、239名全員です。
また、(親戚のような)彼等の合意に含まれる他の人達の契約をも混乱させます。

また、これらの人達のソウルガイド達は、このような事件が契約に反しているのに、このようなことが起きないように、どうして介入しなかったのでしょうか?
この時点で宇宙の法が破られていることを意味しているので、これは非常に問題だと思います。

こちらは、アシュターです。
私の初めのメッセージで、私は貴方方にとって最も関心が高く重要であろうと考えたこととして、救助の詳細と人々に与えられた暖かい受け入れ、及び各種の便宜についてお話をしました。
その他の情報もお知らせした方が良かったと今では思っていますが、この機会を利用して以前の話に追加をしたいと思います。

先ず第一に、”このような場合には、私達には介入が許されている、”ということについてです。

私には、介入を決定する権限はありません。
緊急事態において、私達ETには、地球、または他の惑星の住民の生命を救える介入について決定をする権限はありません。

このような状況においては、常にそのソウルだけが更なる進化の為にどのような経験が良いのかを知っているので、何が為されるべきかを支配するのは、元のソウル契約、または改訂したソウル契約なのです。
そのソウル契約が、目前の破滅的な状況での死を含んでいる時には、その人の生命を救う許しが与えられるかどうかは決まっています。

このような状況での死が契約に含まれていなければ、このソウルが、肉体の生命の継続を願い出ることができ、それは、契約の変更の誓願です。
この誓願は、ソウルレベルで転生前の生涯契約に含まれる原則に基づいて考慮されます。

関係する者の誰かが、そのソウルからの誓願に従う契約変更に反対すれば、そのレベルで愛に基づくことが行われ、私達がこれに関与することはありません。
全員の合意があれば、この決定は特別の周波数で中央宇宙局に伝達され、災害現場の近傍にいる支援能力を持った宇宙船の乗員に指示され、直ちに行動に移されます。

これら全ての手順は、貴方方の時間という概念での数秒以内に行われます。
この宇宙のどこであろうとも、このように大勢の人が同じ時刻に同じ状況に置かれて、救助、移動、または死に直面するということが契約の範囲にあることは極めて希なことですが、マレーシア航空の場合にはこれが当て嵌(はま)ります。

私の経験では、これは希なことであり、独特です。
この飛行機に問題が生じた時には、ドミノのように色々なことが起こり、飛行機を制御するあらゆるシステム機能が消失し、乗員と乗客は生き残りの機会がほとんどないか、全くないことを知りました。

ソウルレベルでは、彼等には選択肢があることを知っていました。
即ち、もしも、飛行機が破壊されたら死に至り、介入の余地はなく、または異なる航空機の上で生存を続けるかです。

そのレベルでは、全員一致の選択は生命の継続であり、彼等の契約変更の段階に入り、全ての原則が承認されました。
この情報は管理局に送られ、救助実行の許可が操縦担当乗員に与えられました。

もしも、その航空機上の誰かがソウルレベルで、別の飛行機に移るのではなくて死を選択したとしたら、自然現象としてその場所で死という事態が起こり、人はニルバーナに送られたことでしょう。
ソウルのガイド達が、このイベントの発生を防止、つまり、この飛行機に問題が起きないようにするか、救助と移動を防止するかは分かりません。

物理的な存在にとって可能なことが、前者の事象を防止できることはなく、搭乗していた者全員は、後者を選択したことでしょう。
彼等の選択は、宇宙の法に反することは何もなかったでしょう。

逆に、ソウルレベルの決定が、他の如何なる考慮よりも優先されます。
マシュー、これで私達が介入した理由についての誤解ははれると思いますし、他の全ての質問に対する貴方の答えに感謝します。

ありがとう、アシュター。
ここにいる全てのソウル達に話しをする前に、無時間の連続空間にある私のステーションから、この飛行機の行方不明時点から、私の母のそれについての質問までの線形の時間を、どのようにして判定したのかについての読者の質問に触れたいと思います。

彼の質問には”三日前”という言葉が含まれていましたが、仮にそうではなかったとしても、この時間は彼女の脳裏にあり、それが私の意識の源だったのです。
その答えが、この自己にもっとも相応(ふさわ)しく、ある場合には、他の状況にも当て嵌(は)るので、以下の質問を選びました。
アシュターが言うには、死も別の惑星への移動も、乗客のソウル契約の範囲内だということでした。

私の印象では、何事もソウル契約の範囲外であることはないということです。
もし、契約があるとしたら、貴方方の世界における生涯はカルマのメリーゴーラウンドではなくて、理想的なものになったことでしょう。
ここの契約は転生以前に結ばれたものであり、転生後には直ぐに忘れ去られ、ソウル契約の中身から180度転換し得る出来事へと繋がる生涯のコース全体を通じて行われる意識的な決定をするのは、自由意志に基づきます。

この飛行機の上の人達は、何故、宇宙船に移され、地球に戻されなかったのでしょうか?

呼吸ができる高度での空中での移送では、飛行機の乗客の誰も生き残りを保証されなかったでしょう。
この飛行機の加圧システムでは、乗員用のものを除いて、低密度の肉体用の特別な呼吸装置を必要とし、飛行機に乗っていた軽い装備の乗客全員に対しては十分な装置ではありませんでした。

上空においては、乗員は多くの点で技術を利用します。
時には、彼等は異常な状況では人々の救助を許されていますが、それが彼等の存在理由ではありません。
ですから、アシュターが言ったように、ある緊急事態において非常に多くの人達、この場合には239人のニーズに合わせることは希なことです。

もちろん、マレーシア航空の人達が安全に過ごしていることは喜ばしいことですが、彼等には特別な支援が与えられ、他の多くの人の場合には飛行機の破壊に任せ、何故、救助が行われなかったのかは分かりません。
そのような死に方をしたのは、ソウル契約の範囲内だったからでしょうか?

契約には原因、ソース、死を含む選択経験などに、ある程度の自由度があります。
人が航空機事故で亡くなる場合には、生涯の経過における選択が完了したからであり、”事故”による突然の死がやって来ます。

しかし、それは同じ時に種々の在り方で、例えば自動車事故、落下による致死、雪崩による埋死、など、突然、事故で亡くなるという生涯の間の契約の様相を満たすものになります。
同じ事故の中で、ある人達が生き残るのは契約に従った選択だからです。

マシューに、打ち拉(ひし)がれた家族が結論をさせるように、発見できる場所に航空機の部品を配置するように、どうかアシュターに頼んで下さい。
アシュターは私達が同情するように、この要請には理解を示すでしょうが、光の者達は、何かの真実の範囲内で支援をするだけなのです。

飛行機を別の惑星に持って行く代わりに、空中にある間に飛行機の修理をするだけの高い技術レベルを何故利用しなかったのでしょうか?

彼等の宇宙船上に搭載している技術は実に優れていて、科学小説の表現の域を超えていますが、貴方方の飛行機のシステム損傷を修理するようには設計されていません。
それは、パンクを直す能力を持った携帯電話のようなものだからです。

飛行機の上の人達が別の惑星に移転した時に、地球上での暮らしの記憶を持っているのでしょうか?

持っています。
彼等がその土地で生存している間、地球上の時の間の経験が忘れ去られることはありません。
新しい世界での暮らしは、もちろん、異なるものですが、大きい変化が起きた時には、地球上でのどのような暮らしでも差が好まれないことはありません。

アシュターは、この人達が移転した先の銀河と惑星の名称を教えてくれますか?

それは、貴方方のミルキー銀河の中のアンダルサという惑星で、太陽系に最も近い惑星であり、最初のメッセージでアシュターが述べたように、色々な点で地球に似ています。

飛行機の上の人達は、何故、内部地球に行かなかったのでしょうか?
内部地球に行けば、表面に戻ることができるでしょうし、家族とも再会できるでしょうに?

内部地球の住民は都市を形成し、全ての生活条件はより高い周波数レベルにあり、表面の住民が入るには不適で、体が適合しません。
もしも、内部地球の住民が、表面に行きたいと思ったら、彼等は周波数調整をしなければなりません。
表面の住民の体は数少ない例外を除いては、その意識レベルやスピリチュアルな気づきのレベルに達していません。

そのフライト上の人達は一旦非物質化され、地球上のどこかで再び物質化されるということは可能でしょうか?

いいえ、不可能です。
振動する光のソウルであり、時には追加の天使支援を要求する必要がある、守護天使達によって個人を救助するこのプロセスが、貴方方が考える以上に、しばしば行われている間は、人々が物理的な存在によって救助されることが非常に困難な時なのです。

アシュターが言うには、彼等はより高い次元への航空機に乗ったということですが、これは、人々がフライト370に搭乗したまま、より高い次元に、例えば五次元に移行したということでしょうか?

アシュターのメッセージの中の”次元”とは、位置のことを言っていて、地球上の飛行ルートを超越し、個人の意識の状態や物理的な進化状態を指すものではありません。
しかし、搭乗していたソウル達は、恐れることなく見知らぬ新しい世界での暮らしの体験を選択したのですから、その点では前向きだったことになります。

人々がここに戻って来るまで、月に連れて行くようなやりかたを取れなかったのは何故でしょうか?

彼等を月に連れて行くことは、選択肢の中に入っていませんでした。
この飛行機がその状態で破壊されないままだとしても、重大な妥協的な状況の中では、ある長さの時間の間の構造的な形の維持の保証は困難であり、月の環境では乗客は生き残れなかったでしょう。

飛行機が破壊されずにそのままの形を保っていたとしても、地球に戻って来るまでの間、酸素の供給が続かなかったでしょう。
アシュターが言うには、他の者も、救助されこの惑星に連れて行かれたとのことです。

これらの人達は誰で、何故、彼等は救助の必要があったのでしょうか?

強烈なエネルギーの渦(うず)が乗り物の制御装置での操縦を不可能にした時に、貴方方がバーミューダトライアングルと呼んでいる地域にいた小さい飛行機、またはボートの中の人達の救助が許可されました。
同じ理由で、地球上の幾つかの強力なエネルギーの渦(うず)の中で、救助が行われたことがあります。

チャレンジャーの宇宙飛行士達は、宇宙服に身を固めていて空中での移送が可能だったので、爆発前にスペースシャトルから救助されました。
貴方方の世界における感覚では、この爆発では誰も救助されないので、意識レベルでもソウルレベルでもシャトルの乗員達はその惑星への移動を選択し、生涯というスパンで種々の契約条件を満たすことにしました。

これは、どのような種類の惑星でしょうか?

それは四次元、或いは五次元の惑星でしょうか、全ての私達ライトワーカーが辛抱し、待っている時に、これらの人達が三次元の暮らしからこれほど急速に離れてより高い次元のプレーンで暮らすことが可能なのでしょうか?

この惑星は、位置的には四次元の高次元側の端に位置し、スピリチュアルにも意識的にも進化しており、ほとんどの住民は、三次元のより高い側から四次元のより高い側の範囲に、極少数の者は五次元、或いは六次元にいます。
全てのマレーシア航空機に搭乗していた者は、この次元範囲にいます。

ライトワーカー達は、地球の光に貢献する場所だけを選択するのではなく、自分の進化状態を進めるような選択をしました。
耐えるとか待つというような考えは、止めて下さい。

そうではなくて、むしろ、ポジティブに、他者の暮らしの善、貴方方に対しての貢献を考えて下さい。
私達はいつもソースがあらゆる場所のあらゆるものの中にいるので、ソースが存在していない場所はなく、あらゆることを総合的に制御していると聞いています。
ソースは、毎日、奇跡を起こしています。

この場合にはどうでしょうか、もしも、飛行機に乗っていた人達について、それが死の時ではなかったとしたら、ソース瞬間的にこの飛行機についてうまく行っていなかったことを正し、極普通に着陸させていたでしょうか?

私達が神である、この宇宙に存在するあらゆるものであるソースに、彼が私達に言いたかったことが何かを尋ねたとしたら、彼は自分の為にしたのだと言ったことでしょう。
神が言うことは、私はこれを行ってハッピーだと言うことです。

親愛なる子供達、私の全ての子供達よ、遠い、遠い昔に、私はこの宇宙を動かし始め、滑(なめ)らかに動くように法を定めました。
それ以来、私は人の自由意志は、人がどのような選択をしようとも尊重されなければならないので、お分かりのように、私が全てを支配している訳ではないのです。

もしも、あることが奇跡と思われるのだったら、私がその奇跡の仕事を代表して行います。
天使、スピリットガイド、善意のETとか、何と呼ばれようが、無数の私の使徒達がそれについて素晴らしい仕事をしているので、私は脇によけ、天体を軌道上に維持し、宇宙のバランスを保つようなことを取り扱いましょう。

また、私の全ての子供達が泣きたければ共に泣き、子供達が喜べば喜び、常に大ファミリーの中の全てのソウルに無条件の愛を注ぎます。
私達は永遠に一緒なのですから、相互に愛し合いましょう。

以上、マシューより。

ありがとう神よ。

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional