gin1817

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【 ★彡重要 】☆★☆ 光の銀河連合/司令官アシュター ★2013年9月について★ ☆、。・:*:・゚`★

August 5, 2013

2013年9月には、貴方方は私達が伝えた全てのことを確証する、大きい意識の飛躍を経験するでしょう。
多くの人達は、未だに疑念を持ち、この飛躍についてもっと多くの情報を欲しがっているので、この問題について再び、喜んでお話をしたいと思います。

貴方方の次元上昇は進行中であり、成長期を通過中です。
貴方方は、多くのことを学びつつあり、古い荷物を捨て、光の完全意識を持つ者としての最初の状態に戻りつつあります。

貴方方は、三次元の幻想を経験する為に、現在の制約を自らに課しました。
しかし、貴方方のソウルは故郷への帰還を熱望しているので、貴方方の世界でのゲームの終了期日が迫っています。

完全意識という貴方方のゴールに到達するまでには、まだ踏破すべき道が残っていますが、貴方方の時間の定義を持ってしても、この時間は非常に短いことを急いで付け加えなければなりません。
しかし、故郷への帰り道には、顕著な大飛躍を経験する、ある、複数の”道しるべ”があります。

そこで、説明させて下さい。
三次元の幻想の中での貴方方の暮らしを通じて、貴方方が自分に課してきた古いカルマを、貴方方はいつも解消して来ました。

存在する全てのもの(訳者注:神)からの分離を経験する為に、貴方方が三次元の幻想を作っておきながら、同時に故郷に帰る道の上で作業をし、自己に課した制約の全てを解消しようとするのは矛盾しているのではないでしょうか?

幻想を創り出すばかりでなく、それに対抗して、貴方方は非常に多くのことを成し遂げました。
それ故に、貴方方は同様な制約的現実の経験を選択した他の者達に対する導師として活動できることでしょう。

貴方方は、私達が行っているような、故郷への帰還の旅の途上にあるこれらの人達の支援ができるでしょう。
貴方方が気がついているかどうか、私達がお話をした道しるべの内の一つは、貴方方の時間で、2012年12月21日に見られました。

このメッセージを読むと、多くの人達は目を回してしまうことが私達には分かっていますが、このメッセージに疑いを抱くのなら、それ以降の貴方方の進歩を振り返ってみて下さい。
自分に対して心を開き、正直だとしたら、疑いもなく自分の中の変化に気がつくことでしょう。

繰り返しお願いしますが、外部の世界ではなく、貴方方自身の内部の自己に焦点を当てて下さい。
今という瞬間にどこに立っているのかを確認する為に、外部のしるしを見つけようとはしないで下さい。

2013年9月には、貴方方一人一人が意識の中で、2012年12月21日のそれとは異なる大きい飛躍を成し遂げることでしょう。
これは、前後との比較において実に驚くべき時でしょうが、疑う余地はなく、自分を欺くこともできないでしょう。

貴方方は、長い間恩寵を求めて来ましたが、まさにそれが与えられたのです。
この恩寵の時期は、2013年9月で終了し、更なる延長は不可能です。

貴方方の次元上昇効果は、多くの者に影響を及ぼしますが、この恩寵の期間の要請によって、天のプランにはある変更が為されなければなりませんでした。
多くの者が、自分自身の進化にとって必要なステップである貴方方の次元上昇を熱を込めて待っているので、この恩寵の期間の更なる延長はできないのです。

2013年9月までのこの恩寵の期間は決まっていることを理解して下さい。
意識の飛躍の程度は個々の人に固有のものですが、一人一人が飛躍に気がつくでしょうし、この時点以降の貴方方の旅はより容易になるでしょう。

この飛躍には参加しないと決定した者が、貴方方の中にはいます。
この人達は別の旅と、別のタイムラインに従う選択をしたのです。

彼らの自由意識と決定を、尊重して下さい。
私達のメッセージに疑念を抱く人達に対して、最後ではあるけれども、小さくはないお勧めを以下のようにさせて下さい。

:2013年9月には何も起きないということに焦点を合わせているとしたら、焦点の当て先を変えるようにして下さい。
貴方方が焦点を当てるイベントを、貴方方が起こすということを忘れないようにして下さい。

貴方方は、自分自身の現実を創造するマスターであることを忘れないで下さい。
直ぐ先の時に、ポジティブな期待を寄せるようお勧めします。

もう少しヒントをあげさせてもらえるとしたら、自分を過小評価せず、メディアの報道に焦点を合わせることによって、所望の結果が得られていないからといって、落胆しないようにして下さい。

この、今という瞬間において、不安と恐れを作り出そうとの意図を持つ多くのニュースが見られますので、このようなニュースに焦点を当てて支持しないようにして下さい。
このようなニュースに気がついたら、自分が希望することに焦点を移すようにして下さい。

2013年9月までのタイムラインについて、このメッセージが貴方方にとって貴重なものであることを希望します。
貴方方が創造したいと思うことに、喜びをもって焦点をあて、経験したくないことには焦点を当てないようにして下さい。

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